JP2008183114A - 遊技機の機構盤 - Google Patents

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【課題】ハーネスを位置規制する部材のねじ止めが行いやすい遊技機の機構盤の提供。
【解決手段】ハーネス14をベース部材11側部に位置規制するカバー部材21、このカバー部材21をベース部材11に軸支する位置決め手段、カバー部材21がベース部材11の所定位置まで回動されたときにカバー部材21をベース部材11に仮止めする仮止め手段及びカバー部材21をベース部材11にねじ止めするねじ止め手段を備え、ベース部材11側部にガイド壁19と、このガイド壁19基端からベース部材11の外側方に向い広がった規制面20とが設けられ、ガイド壁19がハーネス14を屈曲させ規制面20に導くコーナー部19aを有し、位置決め手段がカバー部材21の突起部22とこの突起部22が挿入される挿入部23とを有し、挿入部23がコーナー部19a近傍にあり、仮止め手段がカバー部材21に設けられた爪24等とこの爪24等が係止される係止部26等とからなる。
【選択図】図9

Description

本発明は、遊技盤の盤面に設けられた取付孔にその盤面の裏側から嵌め込まれる枠状のベース部材と、このベース部材の中央部に取付けられた表示装置と、ベース部材の裏側に取付けられた回路基板と、この回路基板に接続されたハーネスとを備えた遊技機の機構盤に関する。
遊技機の機構盤には、照明装置、ソレノイド、モータ等の種々の電気部品が取り付けられている。これらの電気部品と、これらを制御する制御装置とは、機構盤の裏側で回路基板やハーネスを介して接続されている(特許文献1参照)。
特開平6−86848号公報
ところで、遊技機の機構盤には、遊技盤の盤面に設けられた取付孔にその盤面の裏側から嵌め込まれるものがある。この機構盤は、前記取付孔に嵌め込まれる枠状のベース部材と、このベース部材の中央部に取付けられた表示装置と、ベース部材の裏側に取付けられた回路基板と、この回路基板に接続されたハーネスとを備えている。この機構盤を備えた遊技機には、制御装置が機構盤の裏側に重ねて配置されている。このため、制御装置と表示装置との間や制御装置とベース部材との間にハーネスを挟まないように、ハーネスを屈曲させてベース部材の一側部に沿って引き回すことが行われている。
このようにハーネスが引き回された場合、ハーネスは、その屈曲させられている部分の弾性によってベース部材の外側方に突出しやすい。したがって、回路基板やハーネスが設けられたベース部材を、遊技盤の取付孔に対して嵌め込んだり引き抜いたりするためには、手指でベース部材の側部にハーネスを位置規制することによって、取付孔の周囲に設けられた他の部材や機器にハーネスを引っ掛けないようにする必要がある。このため、機構盤の遊技盤に対する組付けや取外しが行いにくい。また、ハーネスを他の部材や機器に引っ掛けてしまった場合には、ハーネスを損傷させるおそれがある。
そこで、機構盤を取付孔に嵌め込む前に、所定部材をハーネスに押し当ててねじ止めすることでハーネスを屈曲状態のままで位置規制しておくことが考えられる。この場合、所定部材をハーネスの復元力に抗して手指で押さえながらベース部材にねじ止めすることになるが、このねじ止め作業は行いにくい。
本発明は、前述の実情を考慮してなされたものであり、その目的は、ハーネスを位置規制する部材のねじ止めが行いやすい遊技機の機構盤を提供することにある。
前述の目的を達成するために、本発明は、遊技盤の盤面に設けられた取付孔にその盤面の裏側から嵌め込まれる枠状のベース部材と、このベース部材の中央部に取付けられた表示装置と、前記ベース部材の裏側に取付けられた回路基板と、この回路基板に接続されたハーネスとを備えた遊技機の機構盤において、前記ハーネスの少なくとも一部を覆って前記ベース部材の一側部に位置規制するカバー部材と、このカバー部材を前記ベース部材に回動可能に軸支する位置決め手段と、この位置決め手段により軸支された前記カバー部材が前記ベース部材の所定位置まで回動されたとき、前記カバー部材を前記ベース部材に仮止めする仮止め手段と、この仮止め手段により仮止めされた前記カバー部材を前記ベース部材にねじ止めするねじ止め手段とを備え、前記ベース部材の前記一側部には、前記盤面に直交する方向に突出したガイド壁と、このガイド壁の基端から前記盤面と平行な方向に広がった規制面とが設けられていて、これらガイド壁および規制面に沿って前記ハーネスが引き回されているとともに、前記ガイド壁がコーナー部を有し、このコーナー部に前記ハーネスが沿わされることで屈曲させられていて、前記位置決め手段が、前記規制面および前記カバー部材のいずれか一方に設けられた突起部と、他方に設けられていて前記突起部が回動自在に挿入される挿入部とを有するとともに、前記規制面に設けられた前記突起部または前記挿入部が前記コーナー部の近傍にあり、前記仮止め手段が、前記ベース部材および前記カバー部材のいずれか一方に設けられた爪と、他方に設けられていてその爪が係止される係止部とから構成されたことを特徴とする。
このように構成された本発明によれば、カバー部材のベース部材への取付作業を次の「(1)」〜「(4)」手順で行うことができる。
(1)ガイド壁、規制面およびコーナー部を利用してハーネスをベース部材の一側部に沿って引き回し、(2)位置決め手段により、すなわち突起部と挿入部とによりカバー部材を前記ベース部材に回動可能に軸支させ、(3)軸支されたカバー部材をベース部材の外側方からベース部材に近づく方向にベース部材の所定位置まで回動させて、仮止め手段により、すなわち爪と係止部とにより仮止めし、(4)仮止めされたカバー部材を、ねじ止め手段によりベース部材にねじ止めする。
この手順によれば、「(3)」においてカバー部材がハーネスの少なくとも一部を覆ってベース部材の一側部に位置規制した状態に仮止めされるので、カバー部材をねじ止めする際にカバー部材を押さえておく必要がなく、カバー部材のねじ止めが行いやすい。
本発明によれば、ハーネスを位置規制する部材であるカバー部材のねじ止めを行いやすい遊技機の機構盤を提供することができる。
本発明の遊技機の機構盤の一実施形態について図1〜図9を用いて説明する。図1は本発明の一実施形態が備えられる遊技機の斜視図である。図2は図1に示した遊技機に備えられた遊技盤の正面図である。図3は図2に示した遊技盤の裏面図である。図4は本発明の一実施形態の前面側を示す斜視図である。図5は図4に示した実施形態の裏側にあってベース部材に設けられたガイド壁および規制面を示す斜視図である。図6は図5に示したベース部材にカバー部材が仮止めされた状態を示す裏面図である。図7は図6に示したカバー部材の拡大図である。図8は図6のA−A断面図である。図9はカバー部材がベース部材に位置決めされる様子を示す図である。
図1に示すように、遊技機1は、遊技場の島設備に設置される機枠2と、機枠2の右側部(図1の左側)に回動可能に支持された前面枠3と、この前面枠3に右側部を回動可能に支持されたガラス扉4と、受け皿6や発射ハンドル7等を一体化してなる一体皿ユニット5を備えている。
前面枠3には、図2に示す遊技盤8が嵌め込まれている。この遊技盤8には、本実施形態である機構盤10(図4,5に示す)が取付けられている。この機構盤10は、遊技盤8の盤面9に設けられた取付孔9a(図3に示す)にその盤面9の裏側から嵌め込まれる枠状のベース部材11(図6参照)と、このベース部材11の中央部に取付けられた表示装置12(図2に示す)と、ベース部材11の裏側に取付けられた回路基板13(図6に示す)と、この回路基板13に接続されたハーネス14(図6にを示す)とを備えている。なお、ハーネス14は簡略化して描いてある。
図4に示すように、機構盤10の前面には、表示装置12の周囲の装飾と、入賞口(図示しない)へ遊技球の誘導路16を兼ねた装飾部材15が取付けられていて、この装飾部材15には演出に応じて動作するよう制御される可動体17とが取付けられている。図3に示すように、機構盤10の裏側には、合成樹脂製のカバーで背面を覆われた制御装置18(斜線部)が重ねられて配置されている。この制御装置18は遊技盤8に固定されている。
図6に示すように、回路基板13はベース部材11の上部に取付けられているとともに、コネクタ13aを備えている。このコネクタ13aにハーネス14が接続される(図示しない)。
図5に示すように、ベース部材11の一側部、例えば右側部には、盤面9に直交する方向に突出したガイド壁19と、このガイド壁19の基端から盤面9と平行な方向に広がった規制面20とが設けられている。ハーネス14はガイド壁19および規制面20に沿って引き回されている。ガイド壁19はその上部にコーナー部19aを有し、ハーネス14がコーナー部19aに沿わされることで屈曲させられている。規制面20は回路基板13とは別の回路基板34の設置スペースとしても利用されている。回路基板34にはコネクタ34aが設けられている。
図6,7に示すように、機構盤10は、ハーネス14の少なくとも一部を覆ってベース部材11の右側部に位置規制するカバー部材21を備えている。このカバー部材21はベース部材11とは別体で、透明な樹脂製部材を成形してなる。また、カバー部材21の寸法・形状は、規制面20に沿わされたハーネス14の部分のほぼ全体をガイド壁19と規制面20との間で覆うことができる寸法・形状になっている。また、カバー部材21には、回路基板34のコネクタ34aを露出させる開口21bが設けられている。
機構盤10はさらに、カバー部材21をベース部材11に回動可能に軸支する位置決め手段と、この位置決め手段により軸支されたカバー部材21がベース部材11の所定位置まで回動されたとき、カバー部材21をベース部材11に仮止めする仮止め手段と、この仮止め手段により仮止めされたカバー部材21をベース部材11にねじ止めするねじ止め手段とを備えている。
前記位置決め手段は、規制面20およびカバー部材21のいずれか一方、例えばカバー部材21に設けられた突起部22(図6に示す)と、他方すなわち規制面20に設けられていて突起部22が回動自在に挿入される挿入部23、例えば孔(図5に示す)とを有する。挿入部23はコーナー部19aの近傍にある。
前記仮止め手段は、ベース部材11およびカバー部材21のいずれか一方、例えばカバー部材21に設けられた爪24,25(図7,8に示す)と、他方すなわちベース部材11に設けられていて各爪24,25のそれぞれが係止される係止部26,27(図5,8に示す)とから構成されている。爪24は、カバー部材21の右側壁21aから遊技盤8の前方向に対応する方向に突出した鉤状の部分からなり、係止部26はベース部材11の右外側壁11aと規制面20とにより形成される角に設けられた孔からなる。爪25および係止部27も、爪24および係止部26と同様のものである。
前記ねじ止め手段は、規制面20の上部および下部のそれぞれにおいて後方に向かって突出した棒状の雌ねじ部28,29(図5に示す)、および、ガイド壁19の下方においてベース部材11から後方に突出した棒状の雌ねじ部30(図5に示す)と、これらに螺合可能な3つのねじ(図示しない)と、カバー部材21に設けられた孔であって、カバー部材21がベース部材11の前記所定位置に配置された状態において雌ねじ部28,29,30に連通するねじ挿通孔31,32,33(図6,7に示す)とから構成されている。この構成はねじ止め手段の一例であり、ねじ止め手段はこれに限定されるものではなく、このカバー部材21がベース部材11に固定できるものであればよい。
このように構成された本実施形態によれば、カバー部材21のベース部材11への取付作業を次の「(1)」〜「(4)」手順で行うことができる。
(1)ガイド壁19、規制面20およびコーナー部19aを利用してハーネス14をベース部材11の一側部に沿わせて引き回し、(2)位置決め手段により、すなわちカバー部材21に設けられた突起部22と規制面20に設けられた挿入部23とにより、カバー部材21をベース部材11に回動可能に軸支させ、(3)軸支されたカバー部材21を、図9に示すようにベース部材11の外側方からベース部材11の右側部に近づく方向(矢印B方向)にベース部材11の所定位置(図6に示す位置)まで回動させて、仮止め手段により、すなわち爪24,25と係止部26,27とにより仮止めし、(4)仮止めされたカバー部材21を、ねじ止め手段により、すなわち雌ねじ部28,29,30、ねじ挿通孔31,32,33および3つのねじにより、ベース部材11にねじ止めする。
本実施形態によれば次の効果を得られる。
本実施形態によれば、前述した手順の「(3)」でハーネス14の少なくとも一部を覆ってベース部材11の右側部に位置規制した状態にカバー部材21が仮止めされるので、カバー部材21をねじ止めする際にカバー部材21を押さえておく必要がなく、カバー部材21のねじ止めが行いやすい。
本実施形態によれば、カバー部材21をベース部材11に回動可能に軸支する位置決め手段が、コーナー部19aの近傍にあるので、規制面20のコーナー部19a側に位置するハーネス14の部分、すなわち特に大きな反力をカバー部材21に与えるハーネス14の部分をカバー部材21で押さえた状態で、カバー部材21を回動させながらベース部材11の所定位置へ配置することができる。これにより、カバー部材21をベース部材11の所定位置に配置する際、カバー部材21とベース部材11との間にハーネス14が噛み込みにくく、ハーネス14ガイド壁19側に寄せやすい。
なお、本実施形態では、カバー部材21が、規制面20に沿わされたハーネス14の部分のほぼ全体をガイド壁19と規制面20との間で覆うことができる寸法・形状に成形されているが、本発明におけるカバー部材の寸法・形状はそれに限定されるものではなく、ハーネス14をガイド壁19に沿うように位置規制できる寸法・形状であればよい。
本発明の一実施形態が備えられる遊技機の斜視図である。 図1に示した遊技機に備えられた遊技盤の正面図である。 図2に示した遊技盤の裏面図である。 本発明の一実施形態の前面側を示す斜視図である。 図4に示した実施形態の裏側にあってベース部材に設けられたガイド壁および規制面を示す斜視図である。 図5に示したベース部材にカバー部材が仮止めされた状態を示す裏面図である。 図6に示したカバー部材の拡大図である。 図6のA−A断面図である。 カバー部材がベース部材に位置決めされる様子を示す図である。
符号の説明
1 遊技機
2 機枠
3 前面枠
4 ガラス扉
5 一体皿ユニット
6 受け皿
7 発射ハンドル
8 遊技盤
9 盤面
9a 取付孔
10 機構盤
11 ベース部材
11a 右外側壁
12 表示装置
13 回路基板
13a コネクタ
14 ハーネス
15 装飾部材
16 誘導路
17 可動体
18 制御装置
19 ガイド壁
19a コーナー部
20 規制面
21 カバー部材
21a 右側壁
22 突起部
23 挿入部
24,25 爪
26,27 係止部
28,29,30 雌ねじ部
31,32,33 ねじ挿通孔
34 回路基板
34a コネクタ

Claims (1)

  1. 遊技盤の盤面に設けられた取付孔にその盤面の裏側から嵌め込まれる枠状のベース部材と、このベース部材の中央部に取付けられた表示装置と、前記ベース部材の裏側に取付けられた回路基板と、この回路基板に接続されたハーネスとを備えた遊技機の機構盤において、
    前記ハーネスの少なくとも一部を覆って前記ベース部材の一側部に位置規制するカバー部材と、
    このカバー部材を前記ベース部材に回動可能に軸支する位置決め手段と、
    この位置決め手段により軸支された前記カバー部材が前記ベース部材の所定位置まで回動されたとき、前記カバー部材を前記ベース部材に仮止めする仮止め手段と、
    この仮止め手段により仮止めされた前記カバー部材を前記ベース部材にねじ止めするねじ止め手段とを備え、
    前記ベース部材の前記一側部には、前記盤面に直交する方向に突出したガイド壁と、このガイド壁の基端から前記盤面と平行な方向に広がった規制面とが設けられていて、これらガイド壁および規制面に沿って前記ハーネスが引き回されているとともに、前記ガイド壁がコーナー部を有し、このコーナー部に前記ハーネスが沿わされることで屈曲させられていて、
    前記位置決め手段が、前記規制面および前記カバー部材のいずれか一方に設けられた突起部と、他方に設けられていて前記突起部が回動自在に挿入される挿入部とを有するとともに、前記規制面に設けられた前記突起部または前記挿入部が前記コーナー部の近傍にあり、
    前記仮止め手段が、前記ベース部材および前記カバー部材のいずれか一方に設けられた爪と、他方に設けられていてその爪が係止される係止部とから構成されたことを特徴とする遊技機の機構盤。
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