JP2008055449A - 絞り加工装置の金型取付方法 - Google Patents

絞り加工装置の金型取付方法 Download PDF

Info

Publication number
JP2008055449A
JP2008055449A JP2006233501A JP2006233501A JP2008055449A JP 2008055449 A JP2008055449 A JP 2008055449A JP 2006233501 A JP2006233501 A JP 2006233501A JP 2006233501 A JP2006233501 A JP 2006233501A JP 2008055449 A JP2008055449 A JP 2008055449A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
die
fitting
main shaft
rotation center
mandrel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2006233501A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Murata
重雄 村田
Shinobu Omi
忍 大見
Original Assignee
Nippon Spindle Mfg Co Ltd
日本スピンドル製造株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Spindle Mfg Co Ltd, 日本スピンドル製造株式会社 filed Critical Nippon Spindle Mfg Co Ltd
Priority to JP2006233501A priority Critical patent/JP2008055449A/ja
Publication of JP2008055449A publication Critical patent/JP2008055449A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Images

Abstract

【課題】金型を、この金型や主軸又は回転センタを作業者が手作業で回転させることなく、主軸又は回転センタに取り付けることができる絞り加工装置の金型取付方法を提供すること。
【解決手段】主軸3に対して金型Mを嵌合機構9を介して固定する絞り加工装置1の金型取付方法において、主軸3の回転を行う数値制御モータE1を、手動パルス発生器Pにより出力させるパルス信号で回転させ、前記嵌合機構9の位置合わせと嵌合動作を行うようにする。
【選択図】図1

Description

本発明は、絞り加工装置の金型取付方法に関し、特に、重量の嵩む金型を主軸や回転センタに取り付ける際の位置合わせと取付を簡単に行うことができる絞り加工装置の金型取付方法に関するものである。
従来、絞り加工装置として、例えば、図5に示す縦型の絞り加工装置1が汎用されている(例えば、特許文献1参照)。
この絞り加工装置1は、図5に示すように、架体2上に電動機Dによって回転する主軸3を配設するとともに、主軸3には加工するワークWに応じた金型としてのマンドレルMを取り替え可能に配設する。
また、主軸3の上方には、マンドレルMに取り付けたワークWを上側から押圧して固定するための心押し台10を配設する。
心押し台10には、ワークWに当接し、ワークWをマンドレルM側に付勢する押圧部材K(金型)と、この押圧部材Kを上下に移行せしめる油圧シリンダ等の加圧手段12とを配設するとともに、押圧部材Kと加圧手段12の間に回転センタ6を配設する。この回転センタ6は、ワークWの回転に伴って回転する押圧部材Kの回転を心押し台10に伝達しないようにするためのもので、内部にベアリング等の軸受を備えている。
架体2上には、主軸3に隣接して工具台4を配設する。図5は、主軸3の側方に1基の工具台4を配設した例を示すが、その数は特に限定されるものではなく、その数は、被加工物であるワークWに応じて複数基、例えば、主軸3を囲むように3箇所に3基の工具台4を配設することもできる。
工具台4には、ワークWを所望の形状に成形するための絞りローラRを取り付ける絞り台5を、X軸方向(主軸3の軸芯に対して直角方向)、Z軸方向(主軸3の軸芯に対して平行方向)に摺動可能に配設し、絞りローラRをワークWに当接し、押圧することによって、ワークWに対してマンドレルMに倣って絞り加工を施すことができるようにしている。
そして、この絞り加工装置1では、ワークWの形状によって金型としてのマンドレルMを交換する必要がある。また、金型としての押圧部材KもワークWの外径に合わせる場合や、ワークWの表面形状に合致した表面形状を有する押圧部材Kを使用する場合に交換する必要がある。
従来、この種の絞り加工装置における金型取付方法を、図6に示すマンドレルMの取付方法を例に説明する。
マンドレルMの取付は、主軸3の先端に配設した円筒状の取付台座30にマンドレルMの下面に配設した取付部材7を介して行うようにするが、この場合、マンドレルMを取付台座30上に一旦吊り上げた状態(図6(a1)、(a2))で、取付部材7の底面周上に複数(図例では6箇所)形成したダルマ溝90の大径部分91に、取付台座30の表面から突出し、ダルマ溝90に対応する位置に配設した引込機構93の引っ掛けピン94を合わせるように主軸3又はマンドレルMを作業者が手作業で回転させながら、マンドレルMを下ろし、取付台座30上に載置する(図6(b1)、(b2))。
そして、この状態で、作業者が手作業でマンドレルM又は主軸3を図6(c−2)に示す矢符方向に回転させ、引っ掛けピン94の軸部94bがダルマ溝90の大径部分91を通過し小径部分92に到達し、引っ掛けピン94の大径部94aがダルマ溝90の小径部分92に位置させることで金型が脱落することを防止する(図6(c−1)、(c−2))。この際、引込機構93の引っ掛けピン94を、油圧シリンダ等の適宜手段で図6(c−1)に示す矢符方向に引き込むことでマンドレルMの固定を強固なものとすることができる。
また、押圧部材Kの取付も、マンドレルMの取付と天地逆にして行う以外は同様で、押圧部材Kの上面周上に複数形成したダルマ溝90に回転センタ6の下面に配設した取付部材8に配設する引込機構93の引っ掛けピン94を引っ掛けることによって行うようにしている。
しかしながら、この絞り加工装置の金型取付方法は、ダルマ溝90の大径部分91と引っ掛けピン94との位置合わせをするためにマンドレルMや押圧部材K又は主軸3や回転センタ6を作業者が手作業で回転させ、さらに、大径部分91に挿入した引っ掛けピン94の位置をダルマ溝90の小径部分92に位置させるために若干回転させる必要がある。
これらの作業は、いずれも作業者が手作業で行う必要があるが、これらの作業は、重労働であって、作業者に大きな負担となっていた。また、回転センタ6側に押圧部材Kを取り付ける際には、作業者が絞り加工装置内に入って作業を行う必要があり危険を伴う作業でもあった。
特開平2−6024号公報
本発明は、上記従来の絞り加工装置の金型取付方法の有する問題点に鑑み、金型を、この金型や主軸又は回転センタを作業者が手作業で回転させることなく、主軸又は回転センタに取り付けることができる絞り加工装置の金型取付方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本第1発明の絞り加工装置の金型取付方法は、主軸に対して金型を嵌合機構を介して固定する絞り加工装置の金型取付方法において、前記主軸の回転を行う数値制御モータを、手動パルス発生器により出力させるパルス信号で回転させ、前記嵌合機構の位置合わせと嵌合動作を行うようにしたことを特徴とする。
また、同じ目的を達成するため、本第2発明の絞り加工装置の金型取付方法は、主軸に対向して配設した回転センタに対して押圧部材を嵌合機構を介して固定する絞り加工装置の金型取付方法において、前記回転センタの回転を行う数値制御モータを、手動パルス発生器により出力させるパルス信号で回転させ、前記嵌合機構の位置合わせと嵌合動作を行うようにしたことを特徴とする。
本第1及び第2発明の絞り加工装置の金型取付方法によれば、金型や主軸又は回転センタを作業者が手作業で回転させることなく、手動パルス発生器により出力させるパルス信号で主軸や回転センタを微調整しながら回転させることができることから、加工するワークの変更による段取り替えに際して、作業者に大きな負担や危険を伴う作業を課することなく、正確かつ効率よく金型としてのマンドレルや押圧部材を取り付けることができる。
以下、本発明の絞り加工装置の金型取付方法の実施の形態を、図面に基づいて説明する。
図1〜図2に、本発明の絞り加工装置の金型取付方法の一実施例を示す。従来と同様の構成については、同じ符号を記すことによりその説明を省略する。
本発明の絞り加工装置の金型取付方法は、従来と同様の絞り加工装置に適用するもので、絞り加工装置の基本的な構成は従来例と同様である。
嵌合機構9は、主軸3と金型としてのマンドレルMとを、また、回転センタ6と金型としての押圧部材Kとを、それぞれ嵌合固定するもので、主軸3とマンドレルMとの間では、主軸3の先端の取付台座30に配設した引込機構93の引っ掛けピン94と、マンドレルMの下面に取り付けた取付部材7の下面に形成したダルマ溝90とからなり、回転センタ6と押圧部材Kとの間では、回転センタ6の先端に配設した引込機構93の引っ掛けピン94と、押圧部材Kの上面に取り付けた取付部材8の上面に形成したダルマ溝90とからなる。
ダルマ溝90と引っ掛けピン94とを使った嵌合方法は従来例と同様である。
また、マンドレルMの下面に取り付ける取付部材7及び押圧部材Kの上面に取り付ける取付部材8は、マンドレルM又は押圧部材Kと一体構造とすることもできる。
ここで、回転センタ6は、図2に示すように、軸受のインナーレース側部材61が加圧手段12に連結され、アウターレース側部材62に押圧部材Kの上面に取り付けた取付部材8を結合する引込機構93を具備するようにしている。
また、アウターレース側部材62には、数値制御モータE2(例えば、サーボモータ等)の出力軸に取り付けられた歯車G1と噛合するリング歯車G2を備えている。
そして、本発明の絞り加工装置の金型取付方法を適用する絞り加工装置は、主軸3の回転を行う数値制御モータE1(例えば、サーボモータ等)を、手動パルス発生器Pにより出力させるパルス信号で回転させるとともに、回転センタ6の回転を行う数値制御モータE2を、手動パルス発生器Pにより出力させるパルス信号で回転させ、嵌合機構9の位置合わせと嵌合動作を行うようにしている。
数値制御モータE1、E2は、手動パルス発生器Pにより出力させるパルス信号を、制御ボックスBを介して受信するように構成している。
手動パルス発生器Pは、特にその構成が限定されるものではなく、例えば、図3に示すような汎用品としてのハンディモデルを利用することができる。
この手動パルス発生器Pは、倍率設定スイッチP2を切り換えることによって、パルス発生ハンドルP1の1回転当たりに出力するパルス数を変更すること(例えば、100パルス/回転、1000パルス/回転)ができるものである。
このような、手動パルス発生器Pを使用し、嵌合機構9のダルマ溝90と引っ掛けピン94との位置合わせを行う際に、作業者は、パルス発生ハンドルP1を回すだけでその位置を合わせることができ、さらに、引っ掛けピン94の位置をダルマ溝90の大径部分91から小径部分92へ回転させることができる。
しかして、この絞り加工装置1において、ワークWの形状によって金型としてのマンドレルMを交換するとき、従来例と同様に、マンドレルMを取付台座30上に一旦吊り上げた状態(図4(a1)、(a2))で、取付部材7の底面周上に複数(図例では6箇所)形成したダルマ溝90の大径部分91に、取付台座30表面から突出し、ダルマ溝90に対応する位置に配設した引込機構93の引っ掛けピン94を合わせるようにする。
この位置合わせは、手動パルス発生器Pを使って行うようにし、例えば、ダルマ溝90と引っ掛けピン94との位置のズレが小さく、主軸3を微小回転させればよい場合には、100パルス/回転の設定倍率(パルス発生ハンドルP1を1回転させて主軸3が1°回転する設定)で作業を行うようにする。
一方、例えば、ダルマ溝90と引っ掛けピン94との位置のズレが10°以上外れている場合には、倍率設定スイッチP2によって1000パルス/回転の設定倍率(パルス発生ハンドルP1を1回転させて主軸3が10°回転する設定)に切り換えて、大まかな調整を行い、その後、倍率設定スイッチP2によって100パルス/回転の設定倍率(パルス発生ハンドルP1を1回転させて主軸3が1°回転する設定)に切り換えて、作業を行うようにする。
このようにして、ダルマ溝90に対応する位置に配設した引込機構93の引っ掛けピン94を合わせるように主軸3で回転させながら、マンドレルMを下ろし、取付台座30上に載置する(図4(b1)、(b2))。
そして、この状態で、手動パルス発生器Pを使って主軸3を図4(c−2)に示す矢符方向に回転させ、引っ掛けピン94の軸部94bがダルマ溝90の大径部分91を通過し小径部分92に到達し、引っ掛けピン94の大径部94aがダルマ溝90の小径部分92に位置させることで金型が脱落することを防止する(図4(c−1)、(c−2))。この際、引込機構93の引っ掛けピン94を、油圧シリンダ等の適宜手段で図4(c−1)に示す矢符方向に引き込むことでマンドレルMの固定を強固なものとすることができる。
また、押圧部材Kの取付も、マンドレルMの取付と天地逆にして行う以外は同様で、押圧部材Kの上面周上に複数形成したダルマ溝90に回転センタ6の下面に配設した取付部材8に配設する引込機構93の引っ掛けピン94を引っ掛けることによって行うことができる。
なお、主軸3を回転させる数値制御モータE1には、出力の大きいサーボモータを使用することによって、絞り加工時に主軸3を回転するためのモータと兼用することができるが、このほか、絞り加工時に主軸3を回転するためのモータ(例えば、油圧モータ)とは別の専用の出力の小さいサーボモータを使用するようにすることもできる。
一方、回転センタ6の回転を行う数値制御モータE2には、専用の出力の小さいサーボモータを使用することができる。
以上、本発明の絞り加工装置の金型取付方法について、その実施例に基づいて説明したが、本発明は、実施例に記載した縦型の絞り加工装置に限定されず、横型の絞り加工装置等にも適用することができる等、実施例に記載した構成に限定されず、その趣旨を逸脱しない範囲において適宜その構成を変更することができるものである。
本発明の絞り加工装置の金型取付方法は、重量物の金型を、この金型や主軸又は回転センタを作業者が手作業で回転させることなく、主軸又は回転センタに取り付けることができることから、段取り替えが多く金型の交換頻度の高い絞り加工装置に好適に用いることができる。
本発明の絞り加工装置の金型取付方法を適用する絞り加工装置の一部断面の正面図である。 同絞り加工装置の回転センタの説明図である。 本発明の絞り加工装置の金型取付方法を使用する手動パルス発生器を示す。 本発明の絞り加工装置の金型取付方法を説明するための概略図で、(a−1)は取付前を、(a−2)は(a−1)のX−X矢視図を、(b−1)は金型を主軸に載置した状態を、(b−2)は(b−1)のY−Y断面図を、(c−1)は取付後を、(c−2)は(c−1)のZ−Z断面図である。 従来の絞り加工装置の金型取付方法を使用する絞り加工装置の一部断面の正面図である。 従来の絞り加工装置の金型取付方法を説明するための概略図で、(a−1)は取付前を、(a−2)は(a−1)のX−X矢視図を、(b−1)は金型を主軸に載置した状態を、(b−2)は(b−1)のY−Y断面図を、(c−1)は取付後を、(c−2)は(c−1)のZ−Z断面図である。
符号の説明
1 絞り加工装置
3 主軸
6 回転センタ
9 嵌合機構
M マンドレル(金型)
K 押圧部材(金型)
P 手動パルス発生器

Claims (2)

  1. 主軸に対して金型を嵌合機構を介して固定する絞り加工装置の金型取付方法において、前記主軸の回転を行う数値制御モータを、手動パルス発生器により出力させるパルス信号で回転させ、前記嵌合機構の位置合わせと嵌合動作を行うようにしたことを特徴とする絞り加工装置の金型取付方法。
  2. 主軸に対向して配設した回転センタに対して押圧部材を嵌合機構を介して固定する絞り加工装置の金型取付方法において、前記回転センタの回転を行う数値制御モータを、手動パルス発生器により出力させるパルス信号で回転させ、前記嵌合機構の位置合わせと嵌合動作を行うようにしたことを特徴とする絞り加工装置の金型取付方法。
JP2006233501A 2006-08-30 2006-08-30 絞り加工装置の金型取付方法 Withdrawn JP2008055449A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006233501A JP2008055449A (ja) 2006-08-30 2006-08-30 絞り加工装置の金型取付方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006233501A JP2008055449A (ja) 2006-08-30 2006-08-30 絞り加工装置の金型取付方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2008055449A true JP2008055449A (ja) 2008-03-13

Family

ID=39238810

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006233501A Withdrawn JP2008055449A (ja) 2006-08-30 2006-08-30 絞り加工装置の金型取付方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2008055449A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103433345A (zh) * 2013-09-02 2013-12-11 中国航天科技集团公司长征机械厂 工程车辆用轮毂零件专用数控旋压成形机

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103433345A (zh) * 2013-09-02 2013-12-11 中国航天科技集团公司长征机械厂 工程车辆用轮毂零件专用数控旋压成形机

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6935003B2 (en) Compound fabrication process and apparatus
CN102310237B (zh) 一种自动攻丝机
JP5160537B2 (ja) 工作機械により加工される工作物を準備支持プレート上に固定するための方法及び装置
EP2977143A1 (en) Method for realizing shaped working dies for coining coins
JP2008055449A (ja) 絞り加工装置の金型取付方法
JP5062417B2 (ja) 旋盤装置
JP2014087853A (ja) 工作機械
CN103273779B (zh) 全自动平珠车花机及其加工方法
CN104175150A (zh) 一种压铸变形异形产品孔定位气动夹具及装夹方法
CN104511536A (zh) 一种旋转式整形压机
CN107138758A (zh) 多角度调节钻床
CN203765169U (zh) 用于环状首饰的激光烧刻治具
CN106002379A (zh) 显微镜变倍补偿镜座钻孔方法
JP2001315015A (ja) 円弧加工装置および円弧加工方法
JP5289910B2 (ja) プレス装置
JP2010172918A (ja) 線材の模様付け加工方法および装置
JP2007283366A (ja) 塑性加工方法
JP2013000805A (ja) 長尺ノズル内面加工装置
KR20090128121A (ko) 센터링 장치
CN206465472U (zh) 一种支柱状3d打印快速卸料装置
CN211727498U (zh) 一种新型内圆车床
KR102207432B1 (ko) 공구의 승강이 자동 조절되는 자동공구교환장치용 척
CN211564526U (zh) 一种龙门加工中心主轴位置调整工具
JP2005205508A (ja) 複合加工機を用いた生産装置及び生産方法
CN105127451A (zh) 手工加工小直径法兰密封面的工装及其使用方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080416

A761 Written withdrawal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761

Effective date: 20100618