JP2007330581A - 遊技機 - Google Patents

遊技機 Download PDF

Info

Publication number
JP2007330581A
JP2007330581A JP2006167120A JP2006167120A JP2007330581A JP 2007330581 A JP2007330581 A JP 2007330581A JP 2006167120 A JP2006167120 A JP 2006167120A JP 2006167120 A JP2006167120 A JP 2006167120A JP 2007330581 A JP2007330581 A JP 2007330581A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control board
integrated circuit
transparent cover
circuit component
gaming machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2006167120A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhide Takahashi
和秀 高橋
Original Assignee
Heiwa Corp
株式会社平和
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Heiwa Corp, 株式会社平和 filed Critical Heiwa Corp
Priority to JP2006167120A priority Critical patent/JP2007330581A/ja
Publication of JP2007330581A publication Critical patent/JP2007330581A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Abstract

【課題】制御基板に装着された集積回路部品の不正な取り外し、差し替え等を確実に阻止する。
【解決手段】制御基板51に装着される集積回路部品54によって遊技動作を制御するようにした遊技機において、集積回路部品54と制御基板51とに貼付され、集積回路部品54を制御基板51に封印する封印シール55と、集積回路部品54及び封印シール55を覆うように制御基板51に固着手段により固着され、集積回路部品54の制御基板51からの取り外しを阻止する合成樹脂製の透明カバー56とを備える。固着手段を、透明カバー56に設けられ、かつ制御基板51に設けた孔部51aに係合する突部56bを熱カシメすることによって形成される熱カシメ部56eとする。
【選択図】図5

Description

本発明は、スロットマシン、パチンコ、その他の遊技機に関し、詳しくは、制御基板に装着される集積回路部品によって遊技動作を制御するようにした遊技機に関する。
スロットマシン、パチンコ機等の遊技機においては、遊技動作を制御するためのプログラムを記憶したROM等の集積回路部品を制御基板から取り外し、他の不正な集積回路部品に差し替えられないように、集積回路部品と制御基板とに、紙か合成樹脂等の材料により形成された封印シールが貼り付けられる(例えば、特許文献1、2参照)。また、集積回路部品をなすROMをROMカバーにより覆うことによって、ROMカバーを破壊しない限り、ROMを制御基板から外せないようにしたものもある(例えば、特許文献3)。
実開昭63−122469号公報 特開平2001−228800号公報 特開2006−34671号公報
しかし、上述の特許文献1、2に記載された遊技機においては、封印シールを何らの手段を講じることにより、封印シールを壊さずに剥がすことが可能である。そのため、封印シールを剥がした後、集積回路部品を制御基板から取り外して、不正なROMと差し替え、再び剥がした封印シールを貼り付けても外観からはその痕跡を確認することは難しく、不正を発見することは困難である。また、特許文献3に記載された遊技機においては、ROMカバー以外に、ROMカバーを制御基板に固定するためのカシメケースをさらに必要とするため、部品点数が多くなり、コストの上昇を招く問題を有する。
本発明は、上述のような従来の問題に鑑み、簡単な構成により、制御基板に装着された集積回路部品の不正な取り外し、差し替え等を確実に阻止することができるようにした遊技機を提供することを目的とする。
本発明によると、上記課題は、次のようにして解決される。
(1)制御基板に装着される集積回路部品によって遊技動作または演出動作を制御するようにした遊技機において、前記集積回路部品と前記制御基板とに貼付され、前記集積回路部品を前記制御基板に封印する封印シールと、前記集積回路部品及び前記封印シールを覆うように前記制御基板に固着手段により固着され、前記集積回路部品の前記制御基板からの取り外しを阻止する合成樹脂製の透明カバーとを備え、前記固着手段を、前記透明カバーに設けられ、かつ前記制御基板に設けた孔部に係合する突部を熱カシメすることによって形成される熱カシメ部とする。
(2)上記(1)項において、前記透明カバーの前記突部における前記熱カシメ部の近傍に、切断されることにより前記透明カバーの前記制御基板からの取り外しを可能とする脆弱部を設ける。
(3)上記(1)または(2)項において、前記透明カバーの前記熱カシメ部を、予め定めた特定の形状とする。
(4)上記(1)〜(3)項のいずれかにおいて、前記透明カバーと前記制御基板との間に、前記封印シールの一部を挟み込む。
本発明によれば、次のような効果が奏せられる。
請求項1記載の発明によると、遊技動作を制御する集積回路部品を封印シールにより制御基板に封印し、さらに封印シールにより封印された集積回路部品を、制御基板に熱カシメにより固着される透明カバーにより覆ったことにより、透明カバーを破壊しなり限り、集積回路部品を制御基板から外すことは実質的に不可能となり、集積回路部品の不正な取り外し、差し替え等を確実に阻止することができる。また、透明カバーを制御基板に固着するための他の部品を必要としないため、部品点数の削減を図ることができる。
請求項2記載の発明によると、集積回路部品を制御基板から外す必要がある場合、透明カバーの脆弱部を破壊することによって、透明カバーを制御基板から簡単に外すことができる。
請求項3記載の発明によると、正規の透明カバーが外されて、不正な透明カバーが制御基板に取り付けられても、熱カシメ部の形状を確認することによって、不正を確実に発見することができる。
請求項4記載の発明によると、封印シールの一部が透明カバーと制御基板との間に挟み込まれるため、封印シールが不正に剥がされることを確実に防止することができる。
以下、本発明の一実施形態を、図面に基づいて説明する。図1は、本発明の一実施形態を適用した遊技機(スロットマシン)の斜視図、図2は、前扉を開けた状態の遊技機の斜視図、図3は、基板ケース及び主制御部を含む分解斜視図、図4は、要部の正面図、図5は、図4におけるV−V線に沿う横断面図、図6は、図4におけるVI−VI線に沿う縦断面図、図7は、要部の裏面図である。なお、以下の説明においては、図1、2における左斜め下方を「前方または表面」とし、図1、2における右斜め上方を「後方または裏面」とする。
遊技機(1)としてのスロットマシンは、前面が開放した正面視矩形の筐体(2)と、筐体(2)の左側部に上下方向を向く上下1対のヒンジ軸(図示略)により開閉可能に枢支された前扉(3)とを備える。
図2に示すように、筐体(2)内には、遊技動作を制御する複数の集積回路部品を実装し、かつ透明な基板ケース(4)内に収容された主制御部(5)、遊技に係わる情報及び演出情報等を出力可能な副制御部(6)、複数種類の図柄、数字等で構成される識別情報を変動表示及び停止表示可能な回転リールユニット(7)、遊技媒体であるメダルを貯留及び払出可能なホッパーユニット(8)、遊技機(1)の各種電気部品に電力を供給する電源装置(9)等が収容されている。
図3に示すように、基板ケース(4)は、筐体(2)内の後板(2a)に固定される透明な第1ケース(41)と、第1ケース(41)の前面に開閉自在に連結される透明な第2ケース(42)とを含み、両ケース(41)(42)の右端部に設けた封止部(41a)(42a)を封止ピン(43)により封止することによって、封止部(41a)(42a)の脆弱部分を切断しない限り、実質的に開放することができないように形成されている。
回転リールユニット(7)は、外周面に識別情報が印刷または貼付された左、中、右の3個の回転リール(71)と、モータ駆動回路部(72)とを備える。モータ駆動回路部(72)は、主制御部(5)が送信する制御コマンドに基いて、各回転リール(71)の回転、停止を制御する。
図2に示すように、前扉(3)の裏面側には、主な部品として、遊技に係わる情報、演出情報等を表示可能な表示装置(10)、後述のメダル投入部(34)に投入されるメダルの真偽を判別し、真のメダルのみをホッパーユニット(8)に誘導するメダルセレクター(11)等が設けられている。
図1に示すように、前扉(3)の前面には、表示装置(10)に表示される遊技に係わる情報、演出情報を透視可能な遊技情報表示窓(31)、各回転リール(71)の識別情報を3こまずつ透視可能な識別情報表示窓(32)、遊技を光演出するランプ(33)、遊技を開始するときにメダルが投入されるメダル投入部(34)、メダルの賭数を最大限(3枚)に設定するMAXベットボタン(35)、メダルの賭数を1枚に設定する1ベットボタン(36)、全ての回転リール(71)を一斉に回転させるときに操作するスタートレバー(37)、各回転リール(71)の回転を個別に停止させるときに操作する3個のストップボタン(38)及び遊技を精算するときに操作する精算ボタン(39)等が設けられている。
なお、MAXベットボタン(35)、1ベットボタン(36)、スタートレバー(37)、各ストップボタン(38)及び精算ボタン(39)には、それぞれの操作を検出するためのセンサが内蔵されている。
遊技機(1)の遊技は、先ず遊技者がメダルをメダル投入部(34)に投入することによって開始される。次いで、MAXベットボタン(35)(または、1ベットボタン(36))の操作により遊技の賭数を設定した後、スタートレバー(37)を操作して各回転リール(71)を一斉に回転させる。そして、所定時間経過後に各回転リール(71)に対応する各ストップボタン(38)を順次操作して、各回転リール(71)を停止させる。
各回転リール(71)が停止したときの、識別情報表示窓(32)内の有効ライン上に表示される左、中、右の識別情報の組み合わせにより、入賞の有無、及び賞の大小が決定され、入賞態様に応じた数のメダルがホッパーユニット(8)から前扉(3)の下部に設けられたメダル受皿(3a)に払い出される。そして、入賞のうち特定遊技状態となった場合には、表示装置(10)に特定遊技状態に係わる遊技情報や演出等を表示させる等して演出効果を高める。
図3に示すように、主制御部(5)は、プリント基板により形成される制御基板(51)と、制御基板(51)に装着される中央演算処理機能を有するCPU(Central Processing Unit)(52)、読み書き可能なメモリであるRAM(Random Access Memory)(53)、読み出し専用のメモリであるROM(Read Only Memory)(54)等の複数の集積回路部品とを含んで構成され、ROM(54)が記憶するシステムプログラムにしたがってCPU(52)が演算処理を行うことにより一連の遊技動作を制御する。
ROM(54)には、遊技機(1)の遊技動作に関する基本的なシステムプログラムが記憶されているとともに、各入賞の当選確率、入賞に対するメダルの払出し数等のデータテーブルが書き込まれている。CPU(52)は、ROM(54)のプログラムにしたがって遊技動作、例えば、回転リール(71)の回転、停止の制御等を行う。
主制御部(5)は、スタートレバー(37)のスタート信号が入力された時点で入賞か否かを抽選し、その抽選結果に基づく制御コマンドを回転リールユニット(7)のモータ駆動回路部(72)に送信して、各回転リール(71)のモータを個別に制御するとともに、副制御部(6)に演出コマンドを送信する。副制御部(6)は、主制御部(5)が送信する制御コマンドに基づいて、遊技機(1)の遊技状況に応じて表示装置(10)に文字、画像等を表示させたり、ランプ(33)を点灯表示させたり演出表示を行う。
ROM(54)は、制御基板(51)から不正に外されたり、不正なROMに交換されないように、封印シール(55)及び合成樹脂製の透明カバー(56)により制御基板(51)に封印される。
封印シール(55)は、紙か合成樹脂等の材料で形成され、ROM(54)の表面と制御基板(51)の表面とに連続的に貼り付けられることにより、ROM(54)を制御基板(51)に封印する。
透明カバー(56)は、側面視ほぼコ字型(図6参照)をなし、封印シール(55)及びROM(54)の表面を覆うように、制御基板(51)に熱カシメにより固着されることにより、ROM(54)が制御基板(51)から不正に外されることを阻止する。
透明カバー(56)における前面部(56a)の裏面側には、左右の突部をなす脚部(56b)(56b)が制御基板(51)に向けて突設されている。脚部(56b)(56b)は、制御基板(51)に穿設された左右の孔部(51a)(51a)に挿入されて、制御基板(51)の裏面側に突出した先端部が熱カシメされることにより、制御基板(51)に固着される。
脚部(56b)における熱カシメされて形成される固着手段をなす熱カシメ部(56e)の近傍には、他の部分より細い脆弱部(56f)が形成されている。この脆弱部(56f)を工具等により切断することによって、透明カバー(56)及び切断された破片、すなわち熱カシメ部(56e)を制御基板(51)から簡単に外すことができる。
透明カバー(56)の熱カシメ部(56e)は、例えば図7に示すように、製造メーカ独自の予め定められた特定の形状とされる。
透明カバー(56)を制御基板(51)に固着した状態において、ROM(54)は、封印シール(55)により封印され、さらに透明カバー(56)により制御基板(51)から外すことができないように覆われる。また、透明カバー(56)が透明であるため、ROM(54)及び封印シール(55)の状態を透視して確認することができる。
主に図6に示すように、透明カバー(56)における上、下片(56c)(56d)の尖形の端縁と制御基板(51)の表面との間に、封印シール(55)の一部を挟み込んで、ROM(54)を封印した封印シール(55)が、制御基板(51)の表面から不正に剥がされないようにしている。
上述のように、透明カバー(56)の脚部(56b)を、制御基板(51)に熱カシメにより固着したことにより、透明カバー(56)を破壊して制御基板(51)から外さない限り、封印シール(55)を剥がして、ROM(54)を制御基板(51)から外すことは実質的に不可能である。
また、熱カシメ部(56e)を予め定めた特定の形状とすることにより、仮に、透明カバー(56)を不正な手段を講じて制御基板(51)から外して、不正なROMに差し替えた後、不正な透明カバーを制御基板(51)に固着し得たとしても、熱カシメ部(56e)が予め定めた特定の形状になるように熱カシメすることは、特定の設備環境を用意しない限り、実質的に不可能である。よって、熱カシメ部(56e)の形状を確認することで不正を確実に発見することができる。
修理等によりROM(54)を制御基板(51)から外す必要がある場合には、透明カバー(56)の脆弱部(56f)を切断する。これにより、透明カバー(56)及び熱カシメ部(56e)を制御基板(51)から簡単に外すことができる。
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で、本実施形態に対して、次のような種々の変形や変更を施すことが可能である。
(i)遊技機(1)を、遊技媒体がメダル(コインを含む)とするスロットマシンに代えて、遊技媒体がパチンコ玉であるパチンコ機、スロットマシン、及びその他の遊技機とする。
(ii)主制御部(5)だけでなく、副制御部(6)の制御基板に実装している集積回路部品も封印シール(55)及び保護カバー(56)により封印する。
(iii)ROM(54)に代えて、または加えて、CPU(52)または/及びRAM(53)を、封印シール(55)及び保護カバー(56)により制御基板(51)に封印する。
(iv)透明カバー(56)の脚部(56b)に代えて、他の部分、例えば、上、下片(56c)(56d)の端縁に突部を設け、この突部を制御基板(51)に設けた孔部に挿入して熱カシメする。
(v)透明カバー(56)を他の形状とする。要するに、透明カバー(56)の形状は、透明カバー(56)を制御基板(51)に固着することによって、集積回路部品を制御基板から外すことができない形状であれば、どのような形状であっても良い。
(vi)透明カバー(56)に集積回路部品の放熱用の複数の孔を穿設する。
(v)封印シール(55)を、ICタグを備えたものにする。
本発明の一実施形態を適用した遊技機(スロットマシン)の斜視図である。 前扉を開けた状態の遊技機の斜視図である。 基板ケース及び主制御部を含む分解斜視図である。 遊技機における要部の正面図である。 図4におけるV−V線に沿う横断面図である。 図4におけるVI−VI線に沿う縦断面図である。 要部の裏面図である。
符号の説明
(1)遊技機
(2)筐体
(2a)後板
(3)前扉
(3a)メダル受皿
(4)基板ケース
(5)主制御部
(6)副制御部
(7)回転リールユニット
(8)ホッパーユニット
(9)電源装置
(10)表示装置
(11)メダルセレクター
(31)遊技情報表示窓
(32)識別情報表示窓
(33)ランプ
(34)メダル投入部
(35)MAXベットボタン
(36)1枚ベットボタン
(37)スタートレバー
(38)ストップボタン
(39)精算ボタン
(41)第1ケース
(41a)封止部
(42)第2ケース
(42a)封止部
(43)封止ピン
(51)制御基板
(51a)孔部
(52)CPU(集積回路部品)
(53)RAM(集積回路部品)
(54)ROM(集積回路部品)
(55)封印シール
(56)透明カバー
(56a)前面部
(56b)脚部(突部)
(56c)上片
(56d)下片
(56e)熱カシメ部(固着手段)
(56f)脆弱部
(71)回転リール
(72)モータ駆動回路部

Claims (4)

  1. 制御基板に装着される集積回路部品によって遊技動作または演出動作を制御するようにした遊技機において、
    前記集積回路部品と前記制御基板とに貼付され、前記集積回路部品を前記制御基板に封印する封印シールと、前記集積回路部品及び前記封印シールを覆うように前記制御基板に固着手段により固着され、前記集積回路部品の前記制御基板からの取り外しを阻止する合成樹脂製の透明カバーとを備え、
    前記固着手段を、前記透明カバーに設けられ、かつ前記制御基板に設けた孔部に係合する突部を熱カシメすることによって形成される熱カシメ部としたことを特徴とする遊技機。
  2. 前記透明カバーの前記突部における前記熱カシメ部の近傍に、切断されることにより前記透明カバーの前記制御基板からの取り外しを可能とする脆弱部を設けたことを特徴とする請求項1記載の遊技機。
  3. 前記透明カバーの前記熱カシメ部を、予め定めた特定の形状としたことを特徴とする請求項1または2記載の遊技機。
  4. 前記透明カバーと前記制御基板との間に、前記封印シールの一部を挟み込むことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の遊技機。
JP2006167120A 2006-06-16 2006-06-16 遊技機 Pending JP2007330581A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006167120A JP2007330581A (ja) 2006-06-16 2006-06-16 遊技機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006167120A JP2007330581A (ja) 2006-06-16 2006-06-16 遊技機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2007330581A true JP2007330581A (ja) 2007-12-27

Family

ID=38930603

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006167120A Pending JP2007330581A (ja) 2006-06-16 2006-06-16 遊技機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2007330581A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009279085A (ja) * 2008-05-20 2009-12-03 Daito Giken:Kk 遊技台及び遊技台用icカバー部材
JP2011067276A (ja) * 2009-09-24 2011-04-07 Kita Denshi Corp 遊技機用基板ケース
JP2015171444A (ja) * 2014-03-11 2015-10-01 株式会社三共 遊技機
JP2018089445A (ja) * 2018-03-08 2018-06-14 株式会社三共 遊技機

Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07204326A (ja) * 1994-01-25 1995-08-08 Heiwa Corp 遊技機における可変表示装置の保護構造
JP2000070523A (ja) * 1998-08-31 2000-03-07 Sankyo Kk 遊技機
JP2003175245A (ja) * 1996-02-02 2003-06-24 Sanyo Product Co Ltd パチンコ機における基板収納ボックスの封印構造
JP2005223299A (ja) * 2004-02-09 2005-08-18 Tokai Rika Co Ltd 基板又は電子部品の抜取防止構造及び携帯機
JP2005287680A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機
JP2006034671A (ja) * 2004-07-28 2006-02-09 Samii Kk 遊技機用の基板ケース
JP2006116181A (ja) * 2004-10-25 2006-05-11 Olympia:Kk 遊技機及び遊技機の製造方法
JP2006116106A (ja) * 2004-10-22 2006-05-11 Olympia:Kk 遊技機及び遊技機の製造方法

Patent Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07204326A (ja) * 1994-01-25 1995-08-08 Heiwa Corp 遊技機における可変表示装置の保護構造
JP2003175245A (ja) * 1996-02-02 2003-06-24 Sanyo Product Co Ltd パチンコ機における基板収納ボックスの封印構造
JP2000070523A (ja) * 1998-08-31 2000-03-07 Sankyo Kk 遊技機
JP2005223299A (ja) * 2004-02-09 2005-08-18 Tokai Rika Co Ltd 基板又は電子部品の抜取防止構造及び携帯機
JP2005287680A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機
JP2006034671A (ja) * 2004-07-28 2006-02-09 Samii Kk 遊技機用の基板ケース
JP2006116106A (ja) * 2004-10-22 2006-05-11 Olympia:Kk 遊技機及び遊技機の製造方法
JP2006116181A (ja) * 2004-10-25 2006-05-11 Olympia:Kk 遊技機及び遊技機の製造方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009279085A (ja) * 2008-05-20 2009-12-03 Daito Giken:Kk 遊技台及び遊技台用icカバー部材
JP2011067276A (ja) * 2009-09-24 2011-04-07 Kita Denshi Corp 遊技機用基板ケース
JP2015171444A (ja) * 2014-03-11 2015-10-01 株式会社三共 遊技機
JP2018089445A (ja) * 2018-03-08 2018-06-14 株式会社三共 遊技機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5083514B2 (ja) 遊技機
JP5781259B2 (ja) 遊技機
JP2007330581A (ja) 遊技機
JP2006122367A (ja) 遊技機における制御基板ユニット
JP2007143701A (ja) 遊技機の基板ケース装置
JP6017989B2 (ja) 遊技機
JP6261250B2 (ja) 遊技機
JP5679134B2 (ja) 遊技機
JP6162297B2 (ja) 遊技機
JP6307108B2 (ja) 遊技機
JP6237739B2 (ja) 遊技機
JP2006141861A (ja) 遊技機用コネクタの封印構造
JP5435202B2 (ja) 遊技機
JP2016179269A (ja) 遊技機
JP5812299B2 (ja) 遊技機
JP6261253B2 (ja) 遊技機
JP6261248B2 (ja) 遊技機
JP6261249B2 (ja) 遊技機
JP5892517B2 (ja) 遊技機
JP6017988B2 (ja) 遊技機
JP6017987B2 (ja) 遊技機
JP6162296B2 (ja) 遊技機
JP2018015611A (ja) 遊技機
JP6082454B2 (ja) 遊技機
JP6261251B2 (ja) 遊技機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20090316

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110719

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110916

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20120612