JP2007314974A - 洋風便器装置 - Google Patents

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浩一 松村
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Abstract

【課題】便器使用中の水はねの防止および洗浄効果を向上させることが可能な洋風便器装置を提供する。
【解決手段】便器本体2のボウル部3に溜め込んだ溜水Fに、洗浄液を注入して使用するようにした洋風便器装置1において、洗浄液を泡状にして溜水F内に注入させる洗浄液注入手段10と、ボウル部3の溜水面Faに向けて送風する送風口8aを有した送風手段8とを備えている。
【選択図】図1

Description

本発明は、洗浄液を泡状にして溜水内に注入させるようにした洋風便器装置の改良に関するものである。
従来の水洗式の洋風便器装置には、例えば特許文献1に示すように、ボウル部内の洗浄効果の向上、排尿、排便時の水はね(いわゆる、おつり)防止を図り、洗浄液に気泡を混入させたものが提案されている。
また、水洗式の洋風便器装置はボウル部内の溜水が一定の高さに保たれているため、ボウル部内壁の溜水面境界付近には、経年使用による水垢などの汚れが付着しやすいが、洗浄液に薬剤や洗剤を混入するなどして溜水面全体を泡状に維持できるようにすれば、内壁の汚れの発生を防止することもできる。
特開2002−88880号公報
しかしながら、便器の使用中にいちど排尿、排便をすると、溜水面の泡が消え泡面は穴が開いた状態になるため、その後の排尿、排便での水はね防止の効果はほとんど期待できない。
本発明は、このような事情を考慮して提案されたもので、その目的は、便器使用中の水はねの防止および洗浄効果を向上させることが可能な洋風便器装置を提供することにある。
本発明者らは、上記目的を達成するために、構成が異なる2つの発明を提案している。
第1の本発明である請求項1に記載の洋風便器装置は、便器本体のボウル部に溜め込んだ溜水に、洗浄液を注入して使用するようにした洋風便器装置において、洗浄液を泡状にして溜水内に注入させる洗浄液注入手段と、ボウル部の溜水面に向けて送風する送風口を有した送風手段とを備えたことを特徴としている。
第2の本発明である請求項2に記載の洋風便器装置は、洗浄液を泡状にして上記溜水内に注入させる洗浄液注入手段と、ボウル部より延出された延水管の終端に上下に反転駆動の可能な蛇腹式のトラップ部を備え、このトラップ部を排水路に連通された空所に収容させたターントラップ水洗手段とを備えており、洗浄液注入手段によって泡状にした洗浄液をボウル部内の溜水に注入し、その溜水面に洗浄液泡沫を浮かせた後、蛇腹式トラップ部を振動させることで上記溜水面に振動を加えるようにしたことを特徴としている。
請求項1に記載の洋風便器装置によれば、溜水面に向けて送風する構成であるため、溜水面上の泡沫を一定の方向に誘導することができ、例えば、排便によって泡が途切れた状態になっても、送風によって泡を一定箇所に集めることができる。そのため、便器使用中は常時、泡を溜水面の中央付近に集めることができ、排尿、排便中は水はねの心配がほとんどない。
請求項2に記載の洋風便器装置によれば、蛇腹式トラップ部の振動によって溜水面を振動させるようにしているので、請求項1と同様に、溜水面の泡を適当な箇所に移動することができる。
さらにこれらの請求項によれば、便器を使用しないときでも送風手段、ターントラップ水洗手段を周期的に駆動させれば、常に泡沫を溜水面上に均一にバランスよく分散させることができ、ボウル部内面の溜水境界と接する箇所の汚れを効果的に防止することができる。
以下に、第1、第2の本発明の実施の形態について、添付図面とともに説明する。
実施形態1
図1は、第1の本発明の洋風便器装置の一実施形態を示した外観斜視図である。
この洋風便器装置1は、ボウル部3と、スカート部4とを含んで樹脂または陶器で形成された便器本体2、便座5、便蓋6、便座・便蓋用の回動部7を備えており、排水時以外はボウル部3には所定量の水(排水)が溜水Fとして常時、溜められている。また、本洋風便器装置1は、洗浄液を泡状にしてボウル部3内に注入するようにした洗浄液注入手段10(図3にて後述)を有しており、それによって、図示するように溜水面Faに泡沫Bを浮かせた状態にするようにしている。
なお、ボウル部3の底部から後方へ排出管13a(図3参照)が延出され、排出管13aの終端より排水する構造となっているが、この排水構造については図3にて後述する。
本洋風便器装置1はさらに、ボウル部3の上端に形成されたリム部3aの後方壁面に、ボウル部3内の溜水に向けて送風する送風口8aを備え、その送風口8aへ空気を送り込む送風装置8bが便器本体内2のボウル部3後方の空間に設けられている。この送風装置8aと、送風口8bとを含んで送風手段8を構成している。
本発明では、この送風口8aからの送風を溜水面Faに浮かんだ泡沫Bに加えて、移動させる構成としている。
図2は、本発明の洋風便器装置1の送風作用の一例を示したものである。
泡沫Bを溜水面Faに浮かせた状態で人が排尿、排便をしたときには、図2(a)に示すように、尿、便が落下した中央部分は泡沫Bが消え、あるいは周囲に分散し溜水面Faの泡沫B群は中央部分のないドーナツ形状に変化するが、送風口8aより送風すると、泡沫B群を中央部分に移動させて、再び溜水面Faを塞ぐことができる。
すなわち、このような送風手段8によれば、便器使用中に排尿、排便によって泡沫Bが途切れた状態になっても、送風することによって泡沫Bを溜水面Faの中央付近に集めることができ、そのため、その後の排尿、排便による水はね(おつり)を防止することができる。
また、ボウル部3の後方より一定方向のみに送風するのではなく、送風方向を異ならせるようにリム部3aの内周壁に送風口8aを設ければ、効果的に泡Bを中央に集結させることができる。
便器本体2には操作スイッチ(不図示)を設けており、この操作スイッチにより、送風手段8の駆動、停止および風向き設定などを可能としている。また、後述するように、便器未使用時にも周期的に自動駆動できるようにしてもよい。
なお、送風手段2は局部洗浄用の乾燥装置(不図示)を代用してもよい。
図3は、本発明の洋風便器装置1の縦断面を模式的に示したものである。本図により、泡状洗浄液の注入原理について説明する。
洋風便器装置1は、洗浄液を泡状にしてボウル部3内の溜水Fに注入させるために、洗浄液供給装置11と、微細泡粒を洗浄液に混入する微細泡粒発生装置12とよりなる洗浄液供給手段10を有している。
また、洗浄液供給装置11は、水道水からなる洗浄液をいったんロータンク11a内に溜め、所定水量の洗浄液を洗浄液流路11bを介して吐水部11cからボウル部3に吐出するようにしており、洗浄液は、ボウル部3内に直接吐出され、あるいは、ボウル部3の上端に連なるリム部3aを介してボウル部3の周囲からボウル部3内に吐出されるようになっている。なお、11dは、水道管からロータンク11a内への洗浄液を供給、停止するための洗浄液供給弁を示している。
一方の微細泡粒発生装置12は、ロータンク11a内へ供給する洗浄液に気体を混入させて気体混合洗浄液を得る気体混入部12aと、気体混入部12aから洗浄液が逆流することを防止する逆止弁12bと、水道管(不図示)からロータンク11a内へ洗浄液を圧送するエアポンプ12cと、ロータンク11aと兼用して構成され、エアポンプ12cで圧送された気体混合洗浄液の泡粒を高圧下で洗浄液に溶解させて気体溶解洗浄液を得る溶解タンク12dと、気体溶解洗浄液内の気体を析出させて微細泡粒を発生させて微細泡粒含有洗浄液を得る泡発生ノズル12eとを備えている。
以上のように、洗浄液流路11bのボウル部3に通じる吐水部11cに泡発生ノズル12eを配置することによって、洗浄液を泡状にしてボウル部3内へ供給している。
また、ボウル部3底部から排水路14まで延出された排出管13aが便器本体2に内装され、この排出管13aによってトラップ部13を構成し、このトラップ部13によって、ボウル部3内の溜水Fが一定の高さを保持できるようになっている。
便器未使用時には、溜水Fは一定高さに維持されるため、ボウル部3内の溜水面Faの境界部分には水垢が付着しやすいが、泡状の洗浄液による洗浄効果により、汚れの発生を抑止することができる。
また、この洋風便器装置1は送風口8aから溜水面Faに向けて送風する構成であるため、上記の水はね防止効果があるとともに、溜水面Faの泡沫Bが点在した場合でも、送風によって泡沫Bを溜水面Fa上に隙間なく分散させて均一の状態にすることもでき、そのような泡沫Bのボウル部3の内壁への接触によってボウル部3内の溜水面Fa付近の汚れ防止効果を高めることができる。
なお、ボウル部3内の洗浄効果を高めるために、便器未使用時のときに、周期的に送風装置8bを自動駆動させて泡沫B群を均一状態に保持できるようにしてもよい。また、便器使用中は水はね防止を目的とした泡沫集結ができるよう、未使用時にはボウル部3内壁の汚れ防止のための泡沫分散ができるよう、2つのモードを持たせてもよい。
実施形態2
図4は、第2の本発明の洋風便器装置の一例を示した模式縦断面図である。なお、本実施形態の外観、送風作用については、実施形態1と同様であるため図1、図2を代用し、図示および説明を省略する。また、実施形態1と同様の構成部位については同一の符号を付して、その説明は省略する。
実施形態1に示した洋風便器装置1では、サイホン式のトラップ部13(図3参照)を用いているが、この洋風便器装置1Aでは、トラップ部13に代えてターントラップ水洗手段20を有している。
このターントラップ水洗手段20は、トラップ部21と駆動機構22とを含んで構成される。このトラップ部21は、排出管13aに連結され、蛇腹構造により屈曲柔軟性を有するトラップホース21aと、トラップホース21aの先端に取り付けて密着される終端部材21bとからなり、駆動機構22は、終端部材21bに取り付けられ、モータ(不図示)の駆動により回転される回転軸部22aと、回転軸部22aの回転を伝えるアーム部材22bとを含んで構成される。
このようなターントラップ水洗手段20を用いた洋風便器装置1Aでは、トラップホース21aは、排水時以外は上向きになっており、トラップホース21aとボウル部3に溜水4を溜めている。
排水時には、電磁弁(不図示)を開いて、排水を、洗浄液流路61、吐水部62を通じて、ボウル部3の内面に流す。
これと同時に、ターントラップ水洗手段20では、モータの駆動により回転軸部22aが矢印方向に回転するので、回転軸部22aの回転がアーム部材22bに伝達されて、回転軸部22aが中心に矢印方向に回転する。
すると、アーム部材22bと接続された終端部材21bがトラップホース21aを下方向に押し下げるので、トラップホース21aが矢印方向に垂れ下がり、排水と汚物とが排出路14に排出される。汚物排出後は、アーム部材22bを逆方向に回転させてトラップホース21aを元の位置に復帰させた状態で再び、ボウル部3内に溜水するようにしている。
本実施形態では、洗浄時に上記のような基本動作をするターントラップ水洗手段20を利用して、ボウル部3内の溜水Fを振動させるようにしている。
すなわち、排尿、排便中、溜水面Faの中央部分の泡Bが消え、あるいは周囲に分散し、泡沫Bがドーナツ形状に変化したときなどには、ターントラップ水洗手段20を駆動させてトラップ部21を振動させることで溜水面Faに振動を加えて泡沫Bを移動できるようにしている。トラップ部21を振動は、操作スイッチ(不図示)によって起こさせるようにすればよい。また、便器使用中は間欠的に駆動させるようにしてもよい。
このようなターントラップ水洗手段20によれば、便器使用中に排尿、排便によって泡沫B群がドーナツ形状に変化した場合には、泡Bを溜水面Faの中央付近に集めることができ、水はね(おつり)を防止することができる。
また、溜水面Faは振動するため、泡沫Bを溜水面上に均一状態に分散させて溜水面Faを泡Bで塞ぐことができ、ボウル部3内面の溜水面Fa付近の汚れ防止効果を高めることができる。
本発明の洋風便器装置の一実施形態を示した外観斜視図である。 (a)、(b)は、本発明の洋風便器装置の送風作用の一例を示した図である。 第1の本発明の洋風便器装置の一例を示した模式縦断面図である。 第2の本発明の洋風便器装置の一例を示した模式縦断面図である。
符号の説明
1 洋風便器装置(実施形態1)
2 便器本体
3 ボウル部
4 スカート部
8 送風手段
8a 送風口
8b 送風装置
8c 送風管
10 洗浄液注入手段
13 トラップ部
F 溜水
Fa 溜水面
B 泡沫
1A 洋風便器装置(実施形態2)
13a 排出管
14 排水路
20 ターントラップ水洗手段
21 トラップ部
22 駆動機構

Claims (2)

  1. 便器本体のボウル部に溜め込んだ溜水に、洗浄液を注入して使用するようにした洋風便器装置において、
    洗浄液を泡状にして上記溜水内に注入させる洗浄液注入手段と、
    上記ボウル部の溜水面に向けて送風する送風口を有した送風手段とを備えたことを特徴とする、洋風便器装置。
  2. 便器本体のボウル部に溜め込んだ溜水に、洗浄液を注入して使用するようにした洋風便器装置において、
    洗浄液を泡状にして上記溜水内に注入させる洗浄液注入手段と、
    上記ボウル部より延出された排出管の終端に上下に反転駆動の可能な蛇腹式のトラップ部を備え、このトラップ部を、排水路に連通された空所に収容させたターントラップ水洗手段とを備えており、
    洗浄液注入手段によって泡状にした洗浄液を上記ボウル部内の溜水に注入し、その溜水面に洗浄液泡沫を浮かせた後、上記蛇腹式トラップ部を振動させることで上記溜水面に振動を加えるようにしたことを特徴とする、洋風便器装置。
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