JP2007192258A - シール付き転がり軸受 - Google Patents

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Satoru Niiyama
知 新山
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日本精工株式会社
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    • F16C19/06Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly with a single row or balls

Abstract

【課題】グリースの漏れ防止性能を向上させることができるシール付き転がり軸受を提供する。
【解決手段】内輪12の外周面12bには、副リップ18と半径方向に対向する位置に突起部21が設けられ、シール部材15の主リップ18は、内輪12の外周面12bと摺接し、副リップ19は、突起部21と対向してラビリンスシールを形成する。
【選択図】図1

Description

本発明は、シール付き転がり軸受に関し、より詳細には、封入されたグリースの漏れを抑制して耐久性の向上を図ったシール付き転がり軸受に関する。
図7に示すように、従来のシール付き転がり軸受1は、外輪2と、内輪3と、外輪2と内輪3との間に転動自在に配置される転動体である複数の玉4と、外輪2と内輪3の間を密封するシール部材5と、を備えている。シール部材5は、外周縁部5aが外輪2の端部の係止溝2aに固定されると共に、シールリップ5bが、内輪3の外周面端部に形成されたシール溝3aに摺接して配置される(例えば、特許文献1参照。)。
特開2003−172367号公報
ところで、グリースが封入される従来のシール付き転がり軸受においては、使用初期における急激な速度変化、温度変化、或いはグリース攪拌抵抗に伴う内部圧力の上昇等により、シールリップ近傍にあるグリースが圧力と共に外部に漏れ出す可能性がある。
本発明は、前述した課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、グリースの漏れ防止性能を向上させることができるシール付き転がり軸受を提供することにある。
本発明の上記目的は、下記の構成により達成される。
(1) 内周面に外輪軌道面が形成された外輪と、外周面に内輪軌道面が形成された内輪と、外輪軌道面と内輪軌道面間に転動自在に配置される複数の転動体と、周縁部が外輪と内輪の一方の軸方向端部に固定され、主リップ及び副リップを有して外輪と内輪との間を密封するシール部材と、を備えるシール付き転がり軸受であって、
外輪の内周面または内輪の外周面には、副リップと半径方向に対向する位置に突起部が設けられ、
主リップは、外輪の内周面または内輪の外周面と摺接し、副リップは、突起部と対向してラビリンスシールを形成することを特徴とするシール付き転がり軸受。
(2) 突起部は、副リップと対向する外輪の内周面または内輪の外周面に設けられた円環状の溝部または切欠部に配置される環状部材であることを特徴とする(1)に記載のシール付き転がり軸受。
本発明のシール付き転がり軸受によれば、外輪の内周面または内輪の外周面には、副リップと半径方向に対向する位置に突起部が設けられ、主リップは、外輪の内周面または内輪の外周面と摺接し、副リップは、突起部と対向してラビリンスシールを形成するので、グリースがリップ付近に流れ込まないようにし、封入されたグリースの漏れを効果的に抑制することができる。
以下、本発明に係るシール付き転がり軸受の各実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。
(第1実施形態)
図1(a)は本発明の第1実施形態であるシール付き転がり軸受の要部縦断面図であり、図1(b)はシール部の形状を示す(a)のI部拡大断面図である。図1(a)及び(b)に示すように、第1実施形態のシール付き転がり軸受10は、例えば、オルタネータ等の自動車用補機に用いられ、外輪11と、内輪12と、転動体である複数の玉13と、保持器14と、シール部材15と、を備える。
外輪11の内周面には玉13の外輪軌道溝を画成する外輪軌道面11aが形成され、内輪12の外周面には玉13の内輪軌道溝を画成する内輪軌道面12aが形成されている。外輪軌道面11aと内輪軌道面12aとの間には、保持器14により円周方向に等間隔に配置されて転動自在に保持される複数の玉13が配置される。外輪11および内輪12間の玉13の両側に配置されたシール部材15は、シール付き転がり軸受10内に封入されたグリース(図示せず)が外部へ漏れ出すのを防止すると共に、外部からの異物(例えば、水、泥水、塵埃等)がシール付き転がり軸受10の内部に侵入するのを防止する。
シール部材15は、鋼板等の金属板を円環状に形成した芯金16と、ゴム等の弾性材料からなり芯金16に固着された弾性部材17と、を有する。弾性部材17は、芯金16の外周縁を覆い半径方向外方に僅かに突出して形成された外周縁部17aと、芯金16の内周縁から半径方向内方に向かって張出した円環状のシール部17bと、芯金16の外側面16aに固着され、外周縁部17aとシール部17bとに連結する側部17cと、を有する。シール部材15の外周縁部17aは、外輪11の軸方向端部に形成された係止溝11bに圧入等によって係止されて外輪11に固定される。
シール部17bは、芯金16の内周縁から半径方向内方に向かって張出した円環状の部分であり、その内周縁部に半径方向内方に突出して形成される主リップ18と、主リップ18より半径方向外方で、軸方向内側に突出して形成される副リップ19とを備える。
内輪12の外周面12bの副リップ19と半径方向に対向する位置には、半径方向外方に突出する断面略半円の環状の突起部21が一体に形成されている。突起部21の最外周部は、副リップ19の内周面との間に僅かな隙間Cをもって配置されている。これにより、主リップ18は、内輪12の外周面12bと摺接し、副リップ19は、突起部21と対向してラビリンスシールを形成する。
このように構成されるシール付き転がり軸受10は、使用初期において急激な速度変化、温度変化、或いはグリース攪拌に伴って、軸受内部の圧力が上昇して、グリースが内輪12の外周面12bに沿って外部に漏れ出そうとするが、内輪12の外周面12bに突起部21が形成されているので、グリースがリップ付近に流れ込もうとするのを抑制することができる。また、突起部21を越えて流出しようとするグリースは、突起部21と副リップ19とで構成されるラビリンスシールと、内輪12の外周面12bに摺接する主リップ18とによっても外部への漏れが抑制される。
また、シール付き転がり軸受10の外部の水、泥水、塵埃等の異物も、主リップ18や突起部21と副リップ19とのラビリンスシールによってシールされて内部への侵入が防止される。
従って、本実施形態のシール付き転がり軸受10によれば、内輪12の外周面12bには、副リップ18と半径方向に対向する位置に突起部21が設けられ、主リップ18は、内輪12の外周面12bと摺接し、副リップ19は、突起部21と対向してラビリンスシールを形成するので、グリースがリップ付近に流れ込まないようにし、封入されたグリースの漏れを効果的に抑制することができる。
なお、第1実施形態のシール付き転がり軸受は、図2及び図3に示すように、シール部材や内輪の外周面形状を変更することにより種々の変形が可能である。即ち、図2(a)に示す第1変形例のように、副リップ19と対向してラビリンスシールを構成する突起部22は、断面略矩形状で環状に形成されてもよく、図2(b)に示す第2変形例のように、突起部23は、断面略三角形状で環状に形成されてもよい。
また、図3(a)に示す第3変形例のように、内輪12の外周面12bにシール溝24を形成する場合には、弾性部材17のシール部17bの形状もシール溝24の形状に応じて変更される。この場合、シール部17bは、シール溝24の側壁面24aと接触するように軸方向内側に向けて突出する主リップ18´と、主リップ18´の半径方向外方で軸方向内側に向けて突出する副リップ19´と、主リップ18´の軸方向外側に突出して、シール溝24の端部外周面24bとラビリンスシールを構成する補助リップ20とを有する。
また、略半円状の環状の突起部21は、シール溝24の側壁面24aより軸方向内側の外周面12bで、副リップ19´と半径方向に対向する位置に形成され、副リップ19´は突起部21と対向してラビリンスシールを構成する。なお、図3(b)及び図3(c)に示す第4及び第5変形例のように、図3(a)の突起部21の代わりに、断面略矩形状の環状の突起部22であってもよく、断面略三角形状の環状の突起部23であってもよい。
(第2実施形態)
次に、本発明の第2実施形態に係るシール付き転がり軸受について図4を参照して説明する。本実施形態は、内輪及び突起部の形状において第1実施形態のものと異なるものであるため、第1実施形態と同等部分については同一符号を付して、説明を省略或いは簡略化する。
図4に示すように、本実施形態のシール付き転がり軸受30は、内輪12の外周面12bで、弾性部材17の副リップ19と半径方向に対向する位置に断面半円形状の環状の溝部31が形成されている。そして、溝部31には、突起部を構成するOリング等の環状部材32が嵌合されている。
これにより、弾性部材17の副リップ19は、環状部材32と隙間Cを介して近接配置され、環状部材32と対向してラビリンスシールを形成する。なお、環状部材32は、シール付き転がり軸受30が使用される温度等の使用環境に適した材料のものが使用される。
従って、本実施形態のシール付き転がり軸受30によれば、内輪12の外周面12bには、副リップ19と半径方向に対向する位置に突起部としての環状部材32が設けられ、主リップ18は、内輪12の外周面12bと摺接し、副リップ19は、環状部材32と対向してラビリンスシールを形成するので、第1実施形態と同様、グリースがリップ付近に流れ込まないようにし、封入されたグリースの漏れを効果的に抑制することができる。
また、突起部を環状部材32によって構成するので、内輪12の加工が容易であると共に、歩留まりがよく、また、環状部材32もシール付き転がり軸受30の使用環境等に合わせて、大きさ、材料等を適宜に選択することができる。
第2実施形態のシール付き転がり軸受も、溝部および環状部材を変更することにより種々の変形が可能である。例えば、図5(a)に示す第1変形例のように、環状部材32は、断面矩形状で環状に形成された溝部33に配置されてもよいし、図5(b)に示す第2変形例のように、断面三角形状で環状に形成された溝部34に配置されてもよい。
また、図5(c)に示す第3変形例のように、環状部材35は、断面矩形状で金属製のC形止め輪によって形成されてもよく、この場合、図5(a)に示した断面矩形状で円環状に形成された溝部33に配置される。
即ち、環状部材は、Oリング、金属製のC形止め輪、金属製リング、樹脂製リング等種々のものが適用可能であり、環状部材が配置される溝部の形状も環状部材の形状や寸法等に応じて変更可能である。
さらに、第1実施形態の第3〜第5変形例と同様に、本実施形態もシール溝24を有する構成に適用可能である。即ち、図6(a)に示す第4変形例のように、弾性部材17のシール部17bは、主リップ18´と、副リップ19´と、補助リップ20とを有し、突起部を構成する環状部材32は、シール溝24の側壁面24aの軸方向内側の外周面12bに形成された環状の切欠き36に配置される。これにより、環状部材32は、副リップ19´と半径方向に対向する位置に形成され、副リップ19´は環状部材32と対向してラビリンスシールを構成する。なお、図6(b)及び図6(c)に示す第5及び第6変形例のように、図6(a)の断面半円形で円環状の切欠き36の代わりに、断面略L字形状で円環状の切欠き37であってもよく、断面略V字形状の円環状の切欠き38であってもよい。
また、図6(d)に示す第7変形例のように、環状部材35は、断面矩形状で金属製のC形止め輪によって形成されてもよく、この場合、図6(a)に示した断面略L字形状で円環状に形成された切欠き37に配置される。
尚、本発明は、前述した各実施形態及び各変形例に限定されるものではなく、適宜、変形、改良、等が可能である。
上記した各実施形態及び変形例では、シール部材が外輪に固定される構成について説明したが、シール部材を内輪に固定して、外輪の内周面に突起部を設け、主リップを外輪の内周面と摺接させ、副リップを突起部と対向してラビリンスシールを構成するようにしてもよく、同様の効果を奏する。
(a)は本発明の第1実施形態であるシール付き転がり軸受の縦断面図であり、(b)は(a)のI部拡大断面図である。 (a)は第1実施形態の第1変形例のシール付き転がり軸受におけるシール部近傍の拡大断面図であり、(b)は第2変形例のシール部近傍の拡大断面図である。 (a)は第1実施形態の第3変形例のシール付き転がり軸受におけるシール部近傍の拡大断面図であり、(b)は第4変形例のシール部近傍の拡大断面図であり、(c)は第5変形例のシール部近傍の拡大断面図である。 本発明の第2実施形態であるシール付き転がり軸受の縦断面図であり、(b)は(a)のIV部拡大断面図である。 (a)は第2実施形態の第1変形例のシール付き転がり軸受におけるシール部近傍の拡大断面図であり、(b)は第2変形例のシール部近傍の拡大断面図であり、(c)は第3変形例のシール部近傍の拡大断面図である。 (a)は第2実施形態の第4変形例のシール付き転がり軸受におけるシール部近傍の拡大断面図であり、(b)は第5変形例のシール部近傍の拡大断面図であり、(c)は第6変形例のシール部近傍の拡大断面図であり、(d)は第7変形例のシール部近傍の拡大断面図である。 従来のシール付き転がり軸受の縦断面図である。
符号の説明
10,30 シール付き転がり軸受
11 外輪
11a 外輪軌道面
11b 係止溝(軸方向端部)
12 内輪
12a 内輪軌道面
12b 外周面
13 玉(転動体)
15 シール部材
18 主リップ
19 副リップ
21,22,23 突起部
31,33,34 溝部
32,35 環状部材(突起部)
36,37,38 切欠き

Claims (2)

  1. 内周面に外輪軌道面が形成された外輪と、外周面に内輪軌道面が形成された内輪と、前記外輪軌道面と前記内輪軌道面間に転動自在に配置される複数の転動体と、周縁部が前記外輪と前記内輪の一方の軸方向端部に固定され、主リップ及び副リップを有して前記外輪と前記内輪との間を密封するシール部材と、を備えるシール付き転がり軸受であって、
    前記外輪の前記内周面または前記内輪の前記外周面には、前記副リップと半径方向に対向する位置に突起部が設けられ、
    前記主リップは、前記外輪の前記内周面または前記内輪の前記外周面と摺接し、前記副リップは、前記突起部と対向してラビリンスシールを形成することを特徴とするシール付き転がり軸受。
  2. 前記突起部は、前記副リップと対向する前記外輪の前記内周面または前記内輪の前記外周面に設けられた円環状の溝部または切欠部に配置される環状部材であることを特徴とする請求項1に記載のシール付き転がり軸受。
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