JP2007177509A - フロアーパネルの支持装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】
支持装置とフロアーパネルとの固定を強固に行なうことができるフロアーパネルの支持装置を提供すること。
【解決手段】
少なくとも底床上に立設される、支持棒を有する支持柱と、この支持柱の先端に接続される基台とを具備することにより構成されるフロアーパネルの支持装置において、基台に切り欠き部が設けられたボルト挿通孔を形成し、また、基台の下側の支持棒に支持部材を設ける。
【選択図】図2
支持装置とフロアーパネルとの固定を強固に行なうことができるフロアーパネルの支持装置を提供すること。
【解決手段】
少なくとも底床上に立設される、支持棒を有する支持柱と、この支持柱の先端に接続される基台とを具備することにより構成されるフロアーパネルの支持装置において、基台に切り欠き部が設けられたボルト挿通孔を形成し、また、基台の下側の支持棒に支持部材を設ける。
【選択図】図2
Description
本発明は、二重床を構築する際に使用されるフロアーパネルを支持する支持装置に関する。
大型コンピュータを設置する部屋や、相互に電線で接続される電子機器が多数配置される部屋などでは、装置相互間の配線が複雑となり、床に多数の電線を這わせる必要がある。このような配線は、歩行者の歩行の邪魔となったり、見栄えが悪いなどの問題があることから、床上にフロアーパネルを敷き詰めて二重床とし、底床と上げ床との間に配線を這わせるなどの構造上の工夫がなされている。
また、クリーンルームについては、室内の空気を吸い込むための吸入孔を多数設けたフロアーパネルを上げ床として使用して、二重床構造としている。
このような二重床構造とする際に、フロアーパネルを支持するものとして、例えば特許文献1に示すような支柱の構造を有するフロアーパネルの支持装置が知られている。
以上のように、フロアーパネルを敷き詰めて二重床とするには、底床の上にフロアーパネルを支持する支持装置を多数立設し、その支持装置の上にフロアーパネルを配置する。作業効率やコスト効率を考慮すると、支持装置の数は少ないことが好ましく、このような観点から、正方形のフロアーパネルの角部が突き合わされる位置、つまりフロアーパネルの四隅に支持装置が配置されている。
このようなフロアーパネルの支持構造においては、上げ床の上に配置された機器には、振動や揺れを嫌う性質のものが多く、また地震が発生して大きな振動が加わった場合、フロアーパネルが支持柱から外れて、床が抜けてしまうなどの問題もあり、フロアーパネルの固定をより強固に行なうことが要求されている。
特開平06−093703号公報
本発明は上述したような実情に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、支持装置とフロアーパネルとの固定を強固に行なうことができるフロアーパネルの支持装置を提供することにある。
本発明の上記目的は、支持棒を有する支持柱と、該支持柱の先端に接続される基台とを具備することにより構成されるフロアーパネルの支持装置において、前記基台にはボルト挿通孔が設けられており、該ボルト挿通孔の周縁部に切り欠き部を設け、また、前記基台の下側の前記支持棒には、支持部材を設けたことを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって達成される。
また、本発明の上記目的は、前記切り欠き部は、前記ボルト挿通孔の対角線の交差点を中心として対称な位置の2箇所に形成されることを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって、効果的に達成される。
また、本発明の上記目的は、前記フロアーパネルと前記ボルト挿通孔とに同時に挿通され、少なくともボルトヘッドと、軸部とを有するボルトを有し、該ボルトの前記軸部には、前記切り欠き部に対応する形状であるフランジ部が形成されていることを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって、より効果的に達成される。
また、本発明の上記目的は、前記ボルトには、無電解ニッケルめっきテフロン(登録商標)加工が施されていることを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって、より効果的に達成される。
また、本発明の上記目的は、前記支持部材にはボルト孔及び挿通孔が設けられており、また、その下側にはカバーが被せられていることを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって、より効果的に達成される。
さらにまた、本発明の上記目的は、前記カバーは、ボルト孔に対応する位置の下側に屈曲した段部を形成し、ほぼ三角形状に形成されたナット収納部を設けていることを特徴とするフロアーパネルの支持装置を提供することによって、より効果的に達成される。
本発明に係るフロアーパネルの支持装置によれば、ボルト挿通孔の周縁部に切り欠き部を設け、基台の下側の支持棒に支持部材を設けたので、支持装置にフロアーパネルをより強固に固定することができるようになる。
なお、ボルトとして、無電解ニッケルめっきテフロン(登録商標)加工が施されたものを用いたときは、ボルトの滑りを良好なものとすることができ、加えて、長期間使用されたままの状態であっても、金属同士がくっついて固まってしまい、外れなくなるという問題もなくなる。
以下、本発明に係るフロアーパネルの支持装置について、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、本発明に係るフロアーパネルは以下の実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲を逸脱しない範囲において適宜設計変更することができることはいうまでもない。
図1は、本発明に係るフロアーパネルの支持装置(以下、「本支持装置」と言う。)1の使用状態を示す側面断面図である。
図示するように、本支持装置1は、底床上に立設される支持柱2と、この支持柱2の先端に接続された基台3とを少なくとも具備することにより構成されている。
支持柱2は、底床上に固定される板状の台座と、この台座の中央部に立設固定された管状の本体部と、この本体部の先端に挿入された支持棒4とを備えて構成されている。また、支持棒4の外周には、ねじ山が形成され、本体部の先端には、ナットが溶接等によって固定されており、これにより、支持棒4はナットに螺合し、支持棒4を回転させることによって、支持柱2の全長を調節できるように構成されている。このように支持柱2の長さを調節可能としたので、例えばビル等の建築物のように、凹凸部や傾斜部等が存在している土間であっても、フロアーパネルの上面を均一な平面に形成することができる。
基台3は、図2に上面図で、図3に側面断面図で示すように、支持棒4が挿入される筒状の接合部5と、接合部5の上端部に設けられているほぼ正方形の板状の台6と、台6の対角線上において、対角線の交差点を中心として対称な位置に(各角部に)、台6の下面側へ貫通するように設けられた4つのボルト挿通孔7とを備えている。接合部5の側面には、固定用ボルト8が螺入されており、この固定用ボルト8の先端は、接合部5内に挿入される支持棒4の側面に当接するように構成され、これにより基台3を支持棒4に固定することができる。また、図示するように、本基台3は、このボルト挿通孔7の周縁部で、かつボルト挿通孔7の対角線の交差点を中心として対称な位置の2箇所に切り欠き部9を設けることによって嵌入部10が形成されている。
なお、このような基台3は軽量化を図るため、例えばダイカストにより製造されたもの、より好ましくはアルミダイカストにより製造されたものが良い。
本支持装置1とフロアーパネル11とを連結する部材であるボルト12は、先端にねじ部を有する軸部13と、この軸部13の基端に設けられた円盤状のボルトヘッド14とを少なくとも具備することにより構成されている。また、図示するように、ボルトヘッド14を薄板状に形成すると、フロアーパネル11に形成されるボルト孔15の周囲を厚くする必要がなくなり、フロアーパネル11の軽量化を図ることができるという利点がある。
ボルト12は、その軸部13の周りにスプリング16が配設されており、また、軸部13にはボルト挿通孔7に形成された切り欠き部9に対応する形状を有するフランジ部17が形成されている。なお、このフランジ部17の側面断面形状は特に限定されるものではなく、図示するような形状のほか、頂点が下側となった三角形状等、公知の種々の形状とすることができる。
なお、本支持装置1に用いられるボルト12は、無電解ニッケルめっきテフロン(登録商標)加工が施されたものが好ましく、これによりボルト12の滑りが良好となると共に、ボルト12を螺入すると、その後時間が経過するにつれて金属同士がくっついてそのまま固まってしまい、外し難くなるという問題がなくなる。従って、例えば上げ床として使用されているフロアーパネル11を、本支持装置1から外さなければならないときに、簡単に外すことができるようになるという利点がある。なお、ボルト12の形成材料としては公知の種々の材料を用いることができるが、特にステンレスで形成されたものを用いることが好ましい。
また、図1に示すように、本支持装置1は、基台3の下側の支持棒4に支持部材18を設けた構成としている。すなわち、本支持装置1は、基台3の下側に支持棒4に螺合する支持ナット19が配置され、この支持ナット19の下側に支持部材18が配置され、さらにこの支持部材18の下側には、支持棒4に螺合する固定ナット20が配置されている。すなわち、本支持装置1は、支持ナット19と固定ナット20とによって支持部材18を挟持固定する構成である。従って、本支持装置1とフロアーパネル11との固定強度を一層向上させることができる。なお、本支持装置1は、基台3と支持部材18とを一体成形してもよく、このように構成しても同様の効果を得ることができる。
この支持部材18は、図4に上面図で示すように、前述した基台3の台6に形成された4つのボルト挿通孔7と同じ位置に、すなわち支持部材18の四隅に、連結部材であるボルト12が挿通されるボルト孔21が形成されている。また、この支持部材18の中央部には、支持棒4が挿通される挿通孔22が形成されている。なお、支持部材18は、ほぼ正方形の平面形状を有する板材に限らず、基台3の台6に形成された4つのボルト挿通孔7と同じ位置にボルト孔21を形成することができれば、この他円状や、星型等の公知の種々の平面形状とすることができる。また、支持部材18は、公知の種々の材料で形成されたものを用いることができるが、これらの中でも、鉄鋼などの剛性の高い材料で形成されたものが用いられると、ボルト12をより強固に締め付けることができるので、本支持装置1にフロアーパネル11をより強固に固定することができるので好ましい。
図5に図4のA−A断面図で、図6に図4のB−B断面図で示すように、支持部材18の下側にはカバー23が被せられており溶接等により固定されている。カバー23は、支持部材18のボルト孔21に対応する位置の下側に、すなわちカバー23の四隅の位置の下側に、屈曲した段部24が形成されている。このカバー23を支持部材18の下側に設けることによって、ほぼ三角形状に形成されたナット収納部25が形成され、このナット収納部25内に、ナット26が所定範囲で、すなわちナット孔27がボルト孔21の縁からはみ出さない範囲で移動可能に収納されている。また、ナット26は、軸部28と、軸部28の基端に設けられ、ナット収納部25と同様の平面視でほぼ三角形状である薄板状のナットヘッド29とを具備して構成されている。このようにナット収納部25及びナット26は、その平面形状が共にほぼ三角形状で構成されているので、ナット26は、ナット収納部25内で回動不能となり、連結部材であるボルト12に対してナット26を螺合することが可能となり、また螺合強度を向上させることができる。
なお、カバー23の形成材料としては、公知の種々のものを用いることができるが、特にスチールが用いられると、カバー23の強度が向上する、カバー23を形成し易くなる、カバー23の製造コストが低減する等の利点があるので好ましい。
次に、本支持装置1とフロアーパネル11との連結方法について説明する。
図2に示すように、本支持装置1は、基台3の台6の四隅に設けられた4つのボルト挿通孔7のそれぞれが、4枚のフロアーパネル11の角部に形成されたボルト孔15の位置と一致するように、すなわち連結部材であるボルト12が、フロアーパネル11の上面からボルト孔15を貫通し、ボルト挿通孔7を貫通して挿入することができるように配設される。次にボルト12を挿入するが、この時、ボルト12の軸部13に形成されたフランジ部17がボルト挿通孔7に形成された切り欠き部9を通過するようにして、ボルト12、及び軸部13の周りに配設されたスプリング16を、ボルト孔15及びボルト挿通孔7に挿入して押し込み、その後、ボルト12に形成されたフランジ部17の上面が、基台3の台6の裏面に当接するようにドライバー等により所定角度回転させて、本支持装置1とフロアーパネル11とを係合して連結する。なお、本支持装置1においては、ボルト12を約90°回転させることが好ましいが、軸部13に形成されたフランジ部17の上面が、基台3の台6の裏面に当接するようにすれば、例えば45°回転させる等、90°回転させなくても良い。これにより、例えば地震発生時における振動等により、ボルト12が緩み、ボルト挿通孔7から外れてしまうことを防止することができるので、本支持装置1とフロアーパネル11との固定強度を一層向上させることができる。さらにまた、ボルト12の軸部13の周りに配設されたスプリング16によって、フロアーパネル11と本支持装置12が圧接状に係合するのでガタが生じ難くなるという利点がある。
なお、上述したように1つの本支持装置1で4枚のフロアーパネル11を固定する構成に限らず、この他、対角線方向に対向する一対のフロアーパネル11を固定する構成等としても良い。
また、図7に示すように、隣接する支持柱2の各支持装置1の上に、端辺支持梁30が架設されている。この端辺支持梁30は、各支持装置1に対して接着剤によって接着固定されており、また、端辺支持梁30の中央部には、当接支持部材31が固定されている。この当接支持部材31は、上面がフロアーパネル11の端辺の下側に当接し、フロアーパネル11をより安定的に支持するものである。この当接支持部材31を用いることによって、フロアーパネル11は、四隅と、4辺中央部の8点で支持されることとなり、より安定的に支持されることとなる。このようにフロアーパネル11を支持する点を増やすことによって、フロアーパネル11の撓みを抑制するとともに、振動や横揺れ等に対する強度が向上する。
さらに、図7に示す構成に加え、図8に示すように、支持柱2の間に二股の支持脚32を設けた構成としてもよい。支持脚32は二股に別れているため、支持柱2が、例えばH鋼(梁)(図示しない)上に配置されているような場合でも、多数立設されている支持柱2の間に配置することが可能となる。また、支持脚32の頂点部には、当接支持部材31を載置することができる。従って、図9に上面図で示すように、この当接支持部材31が載置された支持脚22をフロアーパネル11の中央部に下側から当接するように設けて、フロアーパネル11を9点で支持する構成とすることもでき、このような構成によって、フロアーパネル11の撓みをより抑制することができるともに、振動や横揺れ等に対する強度をより向上させることができる。
なお、図10に上面図で示すように、フロアーパネル11の中央部に当接支持部材31が載置された支持脚32のみを設け、フロアーパネル11を5点で支持するような構成とすることもでき、このような構成によっても上述したような効果を得ることができる。
また、図11に上面図で示すように、支持柱2間に架設された端辺支持梁30を、対向する辺にそれぞれ設け、その間に、さらに中央支持梁33を架設し、そしてこの中央支持梁33の中央に当接支持部材31が載置するような構成とし、フロアーパネル11を四隅と中央の5点で支持するような構成としても良い。
1 本支持装置
2 支持柱
3 基台
4 支持棒
5 接合部
6 台
7 ボルト挿通孔
8 固定用ボルト
9 切り欠き部
10 嵌入部
11 フロアーパネル
12 ボルト
13 ボルトの軸部
14 ボルトヘッド
15 (フロアーパネルに形成された)ボルト孔
16 スプリング
17 フランジ部
18 支持部材
19 支持ナット
20 固定ナット
21 (支持部材に形成された)ボルト孔
22 挿通孔
23 カバー
24 段部
25 ナット収納部
26 ナット
27 ナット孔
28 軸部
29 ナットヘッド
30 端辺支持梁
31 当接支持部材
32 支持脚
33 中央支持梁
2 支持柱
3 基台
4 支持棒
5 接合部
6 台
7 ボルト挿通孔
8 固定用ボルト
9 切り欠き部
10 嵌入部
11 フロアーパネル
12 ボルト
13 ボルトの軸部
14 ボルトヘッド
15 (フロアーパネルに形成された)ボルト孔
16 スプリング
17 フランジ部
18 支持部材
19 支持ナット
20 固定ナット
21 (支持部材に形成された)ボルト孔
22 挿通孔
23 カバー
24 段部
25 ナット収納部
26 ナット
27 ナット孔
28 軸部
29 ナットヘッド
30 端辺支持梁
31 当接支持部材
32 支持脚
33 中央支持梁
Claims (6)
- 支持棒を有する支持柱と、該支持柱の先端に接続される基台とを具備することにより構成されるフロアーパネルの支持装置において、前記基台にはボルト挿通孔が設けられており、該ボルト挿通孔の周縁部に切り欠き部を設け、また、前記基台の下側の前記支持棒には、支持部材を設けたことを特徴とするフロアーパネルの支持装置。
- 前記切り欠き部は、前記ボルト挿通孔の対角線の交差点を中心として対称な位置の2箇所に形成されることを特徴とする請求項1に記載のフロアーパネルの支持装置。
- 前記フロアーパネルと前記ボルト挿通孔とに同時に挿通され、少なくともボルトヘッドと、軸部とを有するボルトを有し、該ボルトの前記軸部には、前記切り欠き部に対応する形状であるフランジ部が形成されていることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のフロアーパネルの支持装置。
- 前記ボルトには、無電解ニッケルめっきテフロン(登録商標)加工が施されていることを特徴とする請求項3に記載のフロアーパネルの支持装置。
- 前記支持部材にはボルト孔及び挿通孔が設けられており、また、その下側にはカバーが被せられていることを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれかに記載のフロアーパネルの支持装置。
- 前記カバーは、ボルト孔に対応する位置の下側に屈曲した段部を形成し、ほぼ三角形状に形成されたナット収納部を設けていることを特徴とする請求項5に記載のフロアーパネルの支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005377179A JP2007177509A (ja) | 2005-12-28 | 2005-12-28 | フロアーパネルの支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005377179A JP2007177509A (ja) | 2005-12-28 | 2005-12-28 | フロアーパネルの支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007177509A true JP2007177509A (ja) | 2007-07-12 |
Family
ID=38302959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005377179A Pending JP2007177509A (ja) | 2005-12-28 | 2005-12-28 | フロアーパネルの支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2007177509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117052080A (zh) * | 2023-07-18 | 2023-11-14 | 中建一局集团装饰工程有限公司 | 一种无支腿式架空地板安装结构及其施工方法 |
-
2005
- 2005-12-28 JP JP2005377179A patent/JP2007177509A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117052080A (zh) * | 2023-07-18 | 2023-11-14 | 中建一局集团装饰工程有限公司 | 一种无支腿式架空地板安装结构及其施工方法 |
| CN117052080B (zh) * | 2023-07-18 | 2024-03-29 | 中建一局集团装饰工程有限公司 | 一种无支腿式架空地板安装结构及其施工方法 |
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