JP2007044312A - カウンター什器における天板の支持装置 - Google Patents
カウンター什器における天板の支持装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2007044312A JP2007044312A JP2005232630A JP2005232630A JP2007044312A JP 2007044312 A JP2007044312 A JP 2007044312A JP 2005232630 A JP2005232630 A JP 2005232630A JP 2005232630 A JP2005232630 A JP 2005232630A JP 2007044312 A JP2007044312 A JP 2007044312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- top plate
- support frame
- support
- leg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
【課題】 両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に装着したカウンター什器において、中空構造の天板でも該天板の上面に載荷重による凹みや撓みが発生することがないカウンター什器における天板の支持装置を提供する。
【解決手段】 天板2は上面板13と下面板14とを備えた中空構造であり、天板の下面を支持フレーム1又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケット10に取付けるとともに、上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材15を、下面板を介して支持フレーム又は脚体の上端に載置した。
【選択図】 図4
【解決手段】 天板2は上面板13と下面板14とを備えた中空構造であり、天板の下面を支持フレーム1又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケット10に取付けるとともに、上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材15を、下面板を介して支持フレーム又は脚体の上端に載置した。
【選択図】 図4
Description
本発明は、カウンター什器における天板の支持装置に係わり、更に詳しくは両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に支持したカウンター什器における天板の支持装置に関するものである。
本出願人の先願に係る下記の特許文献1、2には、脚体の上端に側面視T字状にカウンター天板をブラケットにて支持する構造が開示されている。特許文献1には、表裏両面の少なくとも上部に切欠口を有する支柱を両側に位置させた間仕切パネルからなる脚体と、前記脚体を下面の長手方向に配向させて設ける天板と、前記切欠口に嵌合係止するフックと前記天板を載置する支持片を備えた連結金具と、よりなり、前記脚体の支柱を挟んで表裏両側に一対の連結金具を取付け且つそれらの支持片上面を脚体の上端面と面一となして位置させた天板下面に締着固定した組立て式カウンターデスクが開示されている。
また、特許文献2には、一連に接続してなる高い背のパネル並びに低い背のパネルと、前記低い背のパネルの上方に架設または上端縁に載置され、前記高い背のパネルの側端縁を受け入れる嵌合凹部を一端に有するカウンターテーブルと、前記カウンターテーブルの下面適所に設け、パネルの一部に係合支持された単又は複数の支持用ブラケットと、よりなるパネル上へのカウンターテーブル取付構造が開示されている。
しかし、カウンター天板若しくはカウンターテーブルの構造自体については記載がなく、間仕切パネルからなる脚体の上端にどのような構造で荷重を受けて支持されているかの具体的記載はなされていない。木製等の中実構造の天板であれば、問題となることはないが、スチール製若しくは木製のフラッシュボード等の中空構造の天板の場合には、その上に重い書籍をおいたり、肘をついたりすると、上面に凹みや撓みが発生するので、荷重の支持構造は重要である。
実公平2−4634号公報(第1図)
実用新案登録第2541076号公報(図1、図3)
そこで、本発明が前述の状況に鑑み、解決しようとするところは、両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に装着したカウンター什器において、中空構造の天板でも該天板の上面に載荷重による凹みや撓みが発生することがないカウンター什器における天板の支持装置を提供する点にある。
本発明は、前述の課題解決のために、両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に装着したカウンター什器であって、前記天板は上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を有し、前記天板を前記支持フレーム又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケットに取付けるとともに、前記補強部材を前記支持フレーム又は脚体の上端に載置したカウンター什器における天板の支持装置を構成した(請求項1)。
更に具体的には、前記天板は上面板と下面板とを備えた中空構造であり、前記天板の下面を前記支持フレーム又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケットに取付けるとともに、前記上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を、前記下面板を介して前記支持フレーム又は脚体の上端に載置してなることが好ましい(請求項2)。
ここで、前記支持フレームは、下端に接地部材を固定した支柱を所定間隔を置いて配し、隣接する両支柱の少なくとも上端間に上ビームを横架し、前記支柱の表裏両側に前記ブラケットのフックを嵌合係止する複数の係止孔を形成したものであり、前記上ビームを介して複数の支柱を連結可能な構造である(請求項3)。
また、前記天板は、化粧板と裏板とからなり、前記化粧板は上面板の前後縁に下方に折曲して前板と後板を形成するとともに、該前板と後板にそれぞれ内方へ折曲して連結片を形成し、前記上面板の下面に前記補強部材を固着したものであり、前記裏板は下面板の前後縁部に前記化粧板の連結片に接合する受片を折曲形成したものであり、前記化粧板と裏板を接合して前記補強部材を下面板に当接した状態で前記連結片と受片をネジ止めしてなることが好ましい(請求項4)。
そして、前記上ビームは表裏一側が開放した断面略コ字形部材であり、該上ビームに載置した前記下面板を該上ビーム内からネジ止めしてなることがより好ましい(請求項5)。
以上にしてなる請求項1に係る発明のカウンター什器における天板の支持装置は、両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に載置するとともに、天板の下面を前記支持フレーム又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケットに取付けるカウンター什器において、上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を、前記支持フレーム又は脚体の上端に載置したので、上面板に加わる載荷重が補強部材を介して支持フレーム又は脚体の上端で支持されるので、該上面板に凹みや撓みが発生することがなく、もって該天板をカウンターとして利用することができるのである。
請求項2によれば、上面板と下面板とを備えた中空構造の天板を用いるにも係わらず、前記上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を、前記下面板を介して前記支持フレーム又は脚体の上端に載置したので、上面板に加わる載荷重が補強部材と下面板を介して支持フレーム又は脚体の上端で支持されるので、該上面板に凹みや撓みが発生することがなく、もって該天板をカウンターとして利用することができるのである。
請求項3によれば、支持フレームも単柱式書架で使用されている高さが低いものを転用することができるので、低コストでカウンター什器を構成できるのである。
請求項4によれば、天板を安価なスチール製の中空構造のものを用いることができるので、低コストでカウンター什器を構成できるのである。
請求項5によれば、天板が支持フレームに対して持ち上がるのを確実に防止できるので、該天板をガタツキなく支持することができる。
次に、添付図面に示した実施形態に基づき、本発明を更に詳細に説明する。図1は、本発明に係る天板の支持装置を適用したカウンター什器を示し、図2〜図7はその詳細を示し、図中符号1は支持フレーム、2は天板、3は側板、4は支柱、5は上ビーム、6は下ビーム、7は化粧板、8は裏板をそれぞれ示している。
本発明に係るカウンター什器は、支持フレーム1の上端にスチール製の中空構造の天板2の幅方向中央部を載置して取付けるとともに、側端に前記天板2と同幅の側板3を取付けて構成したものであり、前記支持フレーム1には適宜、幕板や棚板等を装着して高さが低い書架としても利用できるものである。
前記支持フレーム1は、図1〜図3に示すように、下端に接地部材9を逆T字形に固定した支柱4を所定間隔を置いて配し、隣接する両支柱4,4の少なくとも上端間に上ビーム5を横架するとともに、下端間に下ビーム6を横架して構成し、更に前記支柱4の表裏両側に前記天板2を取付けるブラケット10,…のフック11,11を嵌合係止する複数の係止孔12,…上下方向に一定間隔毎に形成したものである。尚、図示しないが、前記支持フレーム1の両支柱4,4間及び上ビーム5と下ビーム6間に幕板を装着するとともに、前記支柱4,4に他のブラケットを嵌合係止して棚板を装着することも可能である。また、前記支持フレーム1に代えて間仕切パネルからなる脚体を用いることが可能であり、この場合には前記ブラケット10を間仕切パネルの両側部の目地部に形成した係止孔を利用して嵌合係止することになる。
そして、本発明のカウンター什器における天板の支持装置は、両側に支柱4,4を有する支持フレーム1又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板2を水平に装着したカウンター什器であって、前記天板2は上面板13と下面板14とを備えた中空構造であり、前記天板2の下面を前記支持フレーム1又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケット10,10に取付けるとともに、前記上面板13の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材15を、前記下面板14を介して前記支持フレーム1又は脚体の上端に載置したものである。
また、本実施形態では、前記天板2は、図2及び図3に示すように、化粧板7と裏板8とからなっている。前記化粧板7は、前記上面板13の前後縁に下方に折曲して前板16と後板17を形成するとともに、該前板16と後板17にそれぞれ内方へ折曲して連結片18,18を形成し、前記上面板13の下面に前記補強部材15を固着したものである。ここで、前記補強部材15は、スチール板を折曲形成したものであり、逆台形状の本体部19の上縁に拡開した固定片20,20を形成し、該固定片20,20を前記化粧板7の上面板13の下面にスポット溶接している。また、前記連結片18は、先端部が上方へ段落ち状に折曲した形状を有している。
また、前記裏板8は、前記下面板14の前後縁部に前記化粧板7の連結片18,18に接合する受片21,21を折曲形成したものであり、該受片21は上方へ段落ち状に折曲した形状を有している。また、前記下面板14の両側縁には側面板22を立上げ形成している。
そして、図4及び図5に示すように、前記化粧板7と裏板8を接合して前記補強部材15の本体部19を下面板14に当接した状態で、前記連結片18,18と受片21,21を重ね合せてネジ23,…にて連結している。ここで、前記連結片18と受片21は、上方へ段落ち状に折曲した形状であるので、前記天板2の下面の前後縁に沿って凹溝が形成され、前記化粧板7と裏板8を連結するネジ23,…の頭部は前述の凹溝内に位置するので、下方に突出しないのである。
前記ブラケット10は、基端部に前記支柱4の係止孔12,…に嵌合係止するフック11,…を形成するとともに、上端に前記天板2の下面に当接する取付板24を有し、前記フック11,…を支柱4の係止孔12,…に持ち上がり不能に嵌合係止した状態で、前記取付板24を天板2の下面にネジ25,…にて連結するのである。また、前記ブラケット10には、端部用と中間部用の2種類があり、端部用は前記取付板24が片側にあり、中間部用は前記取付板24が両側にあり、隣接する天板2,2のそれぞれの下面に連結するのである。
前記上ビーム5は、図3及び図5に示すように、表裏一側が開放した断面略コ字形部材であり、該上ビーム5に載置した前記下面板14を該上ビーム5内からネジ26,…にて連結している。ここで、前記下面板14には、ネジ26を螺合する下穴27,…を形成するとともに、前記補強部材15の下穴27,…に対応する箇所には、ネジ26を受け入れる大穴28を形成している。
しかして、前記天板2を前記支柱4の前後両側に取付けたブラッケト10,10に載置してネジ止めするとともに、前記天板2の下面板14を前記上ビーム5の上面に載置し、該上ビーム5に下面板14をネジ止めして取付けた状態では、前記上面板13の下面の長手方向に沿って設けた前記補強部材15の本体部19が、前記上ビーム5の上面に下面板14を介して載置されるので、天板2の上面板13に加わる載荷重を、補強部材15、下面板14を介して支持フレーム1の上ビーム5で支持するのである。尚、前記天板2において、下面板14を省略した構造、即ち裏板8が存在しない構造の場合には、前記補強部材15の本体部19が、直接前記上ビーム5の上面に載置され、該上ビーム5内からネジ26,…にて補強部材15を連結する。
また、本実施形態では、隣接する両支柱4,4の上端間と下端間にそれぞれ上ビーム5と下ビーム6をネジ止めにて連結した支持フレーム1を最小単位とし、一方の支柱4の側方に他の上ビーム5と下ビーム6の一端部をネジ止めにて連結するとともに、該上ビーム5と下ビーム6の他端部に新たな支柱4をネジ止め連結することにより、次々と延設することが可能である。また、本実施形態では、前記天板2の長さは、前記最小単位の2倍とし、該天板2の両端を前記ブラケット10,10にて支持するとともに、左右中央部に位置する支柱4に取付けたブラケット10でも支持している。
また、前記支持フレーム1の端部に装着する側板3は、パンチングメタルで形成した外板29と内板30とからなり、前記外板29の両側縁に折曲形成した縁片31,31に前記内板30の両側縁を接合してネジ止めした構造であり、前記内板30の表面で前後中央部の上下部に突設した係止爪32,32を前記支柱4の側面に形成した係合孔33,33に係止して装着している。
尚、本発明では、前記補強部材15を上面板13の下面に固着して下面板14に当接させたが、逆に前記補強板15を下面板14の上面に固着して上面板13に当接させるようにすることも可能である。更に、前記天板2をスチール製の中空構造としたが、木製のフラッシュボードのような中空構造としても良い。天板2をフラッシュボードとする場合には、前記上ビーム5に対応する位置に芯材を配置すれば良く、上合板に加わる載荷重が芯材、下合板を介して前記上ビーム5で支持するのである。
1 支持フレーム 2 天板
3 側板 4 支柱
5 上ビーム 6 下ビーム
7 化粧板 8 裏板
9 接地部材 10 ブラケット
11 フック 12 係止孔
13 上面板 14 下面板
15 補強板 16 前板
17 後板 18 連結片
19 本体部 20 固定片
21 受片 22 側面板
23 ネジ 24 取付板
25 ネジ 26 ネジ
27 下穴 28 大穴
29 外板 30 内板
31 縁片 32 係止爪
33 係合孔
3 側板 4 支柱
5 上ビーム 6 下ビーム
7 化粧板 8 裏板
9 接地部材 10 ブラケット
11 フック 12 係止孔
13 上面板 14 下面板
15 補強板 16 前板
17 後板 18 連結片
19 本体部 20 固定片
21 受片 22 側面板
23 ネジ 24 取付板
25 ネジ 26 ネジ
27 下穴 28 大穴
29 外板 30 内板
31 縁片 32 係止爪
33 係合孔
Claims (5)
- 両側に支柱を有する支持フレーム又は間仕切パネルからなる脚体の上端に天板を水平に装着したカウンター什器であって、前記天板は上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を有し、前記天板を前記支持フレーム又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケットに取付けるとともに、前記補強部材を前記支持フレーム又は脚体の上端に載置したことを特徴とするカウンター什器における天板の支持装置。
- 前記天板は上面板と下面板とを備えた中空構造であり、前記天板の下面を前記支持フレーム又は脚体の表裏両側で上端部に装着したブラケットに取付けるとともに、前記上面板の下面で幅方向中央部に長手方向に沿って固定した補強部材を、前記下面板を介して前記支持フレーム又は脚体の上端に載置してなる請求項1記載のカウンター什器における天板の支持装置。
- 前記支持フレームは、下端に接地部材を固定した支柱を所定間隔を置いて配し、隣接する両支柱の少なくとも上端間に上ビームを横架し、前記支柱の表裏両側に前記ブラケットのフックを嵌合係止する複数の係止孔を形成したものであり、前記上ビームを介して複数の支柱を連結可能な構造である請求項1又は2記載のカウンター什器における天板の支持装置。
- 前記天板は、化粧板と裏板とからなり、前記化粧板は上面板の前後縁に下方に折曲して前板と後板を形成するとともに、該前板と後板にそれぞれ内方へ折曲して連結片を形成し、前記上面板の下面に前記補強部材を固着したものであり、前記裏板は下面板の前後縁部に前記化粧板の連結片に接合する受片を折曲形成したものであり、前記化粧板と裏板を接合して前記補強部材を下面板に当接した状態で前記連結片と受片をネジ止めしてなる請求項1〜3何れかに記載のカウンター什器における天板の支持装置。
- 前記上ビームは表裏一側が開放した断面略コ字形部材であり、該上ビームに載置した前記下面板を該上ビーム内からネジ止めしてなる請求項1〜4何れかに記載のカウンター什器における天板の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005232630A JP2007044312A (ja) | 2005-08-10 | 2005-08-10 | カウンター什器における天板の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005232630A JP2007044312A (ja) | 2005-08-10 | 2005-08-10 | カウンター什器における天板の支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007044312A true JP2007044312A (ja) | 2007-02-22 |
Family
ID=37847683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005232630A Pending JP2007044312A (ja) | 2005-08-10 | 2005-08-10 | カウンター什器における天板の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2007044312A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013154455A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Koji Sangyo Kk | 作業台 |
| CN109573245A (zh) * | 2019-01-22 | 2019-04-05 | 江西天境精藏科技有限公司 | 层隔板及其专用扭装工具 |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4526698Y1 (ja) * | 1966-03-30 | 1970-10-16 | ||
| JPH01250207A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-05 | Kokuyo Co Ltd | 天板の接続構造 |
| JPH0394132U (ja) * | 1990-01-19 | 1991-09-25 | ||
| JPH10234478A (ja) * | 1997-02-28 | 1998-09-08 | Okamura Corp | テーブル |
| JPH11178646A (ja) * | 1997-12-18 | 1999-07-06 | Uchida Yoko Co Ltd | 天 板 |
| JP2002307582A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-23 | Nitto Island Key Kk | 天 板 |
| JP2003111624A (ja) * | 2001-10-04 | 2003-04-15 | Kokuyo Co Ltd | 枠構造体及び机 |
| JP2004222910A (ja) * | 2003-01-22 | 2004-08-12 | Okamura Corp | 天板の補強構造 |
| JP2005052548A (ja) * | 2003-08-07 | 2005-03-03 | Nariaki Matsue | 合成板部材 |
-
2005
- 2005-08-10 JP JP2005232630A patent/JP2007044312A/ja active Pending
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4526698Y1 (ja) * | 1966-03-30 | 1970-10-16 | ||
| JPH01250207A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-05 | Kokuyo Co Ltd | 天板の接続構造 |
| JPH0394132U (ja) * | 1990-01-19 | 1991-09-25 | ||
| JPH10234478A (ja) * | 1997-02-28 | 1998-09-08 | Okamura Corp | テーブル |
| JPH11178646A (ja) * | 1997-12-18 | 1999-07-06 | Uchida Yoko Co Ltd | 天 板 |
| JP2002307582A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-10-23 | Nitto Island Key Kk | 天 板 |
| JP2003111624A (ja) * | 2001-10-04 | 2003-04-15 | Kokuyo Co Ltd | 枠構造体及び机 |
| JP2004222910A (ja) * | 2003-01-22 | 2004-08-12 | Okamura Corp | 天板の補強構造 |
| JP2005052548A (ja) * | 2003-08-07 | 2005-03-03 | Nariaki Matsue | 合成板部材 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013154455A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Koji Sangyo Kk | 作業台 |
| CN109573245A (zh) * | 2019-01-22 | 2019-04-05 | 江西天境精藏科技有限公司 | 层隔板及其专用扭装工具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP7722441B2 (ja) | シェルフ | |
| JP2007159865A (ja) | 棚板およびその取付構造 | |
| JP3913511B2 (ja) | 枠構造体、及び枠構造体と机 | |
| JP3912268B2 (ja) | パネルの取付構造及びそれを用いた組立式カウンター装置 | |
| JP4635647B2 (ja) | 家具の脚装置 | |
| JP4924364B2 (ja) | 組立式デスク | |
| CN215958785U (zh) | 薄型板材结构以及支撑平台结构 | |
| JP6149968B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP4749853B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP6027959B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP3613100B2 (ja) | 組立棚 | |
| JP6361780B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP2008049182A (ja) | 組立式デスク | |
| JP6428187B2 (ja) | 筆記用表示板及び間仕切システム | |
| JP3837616B2 (ja) | 棚付き机 | |
| KR102834715B1 (ko) | 테이블 조립 장치 | |
| JP3105699U (ja) | 組立式自立型家具 | |
| JP5971370B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP7642961B2 (ja) | 間仕切り装置におけるガラスパネルの補強構造 | |
| JP2006055539A (ja) | ベッドと机との組み合わせ家具 | |
| JP3939947B2 (ja) | 枠状家具 | |
| JP4948875B2 (ja) | ステージ付陳列棚 | |
| JP5907690B2 (ja) | 組立式デスク | |
| JP2024053170A (ja) | 什器 | |
| JP4806754B2 (ja) | オプション取付装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20080618 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100825 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100831 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20110111 |