JP2006297512A - レンズの球面加工装置 - Google Patents

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義樹 小松
Katsuhiko Tatsuta
勝彦 辰田
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Abstract

【課題】ペレット皿を用いてレンズ球面の精研削加工を行う装置に関し、ワークを変更したときの装置の段取り作業が容易で、削り代の管理を正確かつ容易に行うことが可能なレンズの球面加工装置を提供する。更に、砥石軸に装着される砥石を交換することによって、粗研削、精研削及び仕上研磨のいずれの加工を行うことも可能な球面加工装置を提供する。
【解決手段】砥石軸方向の位置を調整する上下動台24に替えて、砥石軸25又はワーク軸1の軸直角方向に移動するNCサーボモータ27駆動のX移動台22を設けると共に、ワーク軸1の軸方向移動をNCサーボモータ27駆動とし、更にワーク軸1の軸送り用サーボモータ17のトルク制御でペレット皿3に対するワーク4の押圧力を制御する。
【選択図】 図1

Description

この発明は、レンズの球面加工装置に関するもので、特に砥石としてペレット皿を用いてレンズ球面の精研削加工を行う装置に関し、砥石を交換することによってカップ砥石を用いる粗研削や仕上研磨も可能な装置に関するものである。
レンズ球面の加工は、通常カップ砥石による粗研削、ペレット皿による2段階の精研削及び磨き皿による研磨(ポリシング)の4工程で行われている。球面加工ラインには、粗研削装置、2台の精研削装置及び研磨装置が設けられ、これらの装置間にワーク搬送装置が設けられている。
図5は、従来の精研削装置の要部構造の一例を模式的に示した図で、図示しない電動機で回転駆動されるワーク軸1と、このワーク軸の先端(上端)に設けられたレンズホルダ12と、このレンズホルダに先端(下端)を対向させた砥石軸25と、砥石軸駆動モータ26と、ワーク軸1を上方に付勢するエアシリンダ41とを備えており、砥石軸25は、ワーク軸1の軸心と直角に交わる揺動中心P回りに往復揺動する揺動台23に、その半径方向に位置設定自在な上下動台24を介して装着されている。
上記構造の従来の精研削装置では、加工するレンズ球面の曲率に応じたペレット皿3を砥石軸25に装着し、砥石軸25の揺動中心がレンズ球面の曲率中心と一致するように上下動台24を位置決めする。そして、シリンダ41を縮退してレンズホルダ12にワーク(レンズ)を供給し、エアシリンダ41の空気圧でレンズ4の球面をペレット皿3に付圧した状態でワーク軸1の回転によるペレット皿3の公転と砥石軸25の回転によるペレット皿3の自転と揺動台23の往復揺動との合成運動により、ワーク4の上面を精研削する。所定時間の加工を行ったら、シリンダ41を縮退させて加工済ワーク4をアンロードする。
上記の加工に際しては、加工する球面の中心と揺動台の中心Pとを一致させておく必要がある。この位置合せは、揺動台23上での上下動台24の位置を手動で調整することにより行っていた。また、レンズの加工においては、球面の精度と共に厚さの精度が重要であるが、上記従来装置におけるペレット皿のレンズ軸方向の削り代の管理は、タイマによる加工時間管理によって行われていた。
特開昭61−230859号公報
上述したように、砥石としてペレット皿や磨き皿を用いる従来のレンズ球面加工装置では、加工しようとするレンズの球面の中心とペレット皿や磨き皿の揺動中心とを、揺動台23上の上下動台24の上下動で一致させていたので、段取り作業に時間を要するという問題があった。また、削り代の設定が加工時間を管理することによって行われているため、ペレット皿3の研削面の状態によって削り代、従って加工されたレンズの厚さにばらつきが生じる問題や、レンズの材質や曲率及び径によって加工時間と削り代との関係が異なるので、品種ごとの加工データの管理が難しいという問題があった。
この発明は、上記従来装置の問題点を解決するためになされたもので、ワークを変更したときの装置の段取り作業が容易で、削り代の管理を正確かつ容易に行うことが可能なレンズの球面加工装置を提供することを課題としている。更にこの発明は、砥石軸に装着される砥石を交換することによって、粗研削、精研削及び仕上研磨のいずれの加工を行うことも可能な球面加工装置を提供することを課題としている。
この発明は、従来装置における砥石軸方向の位置を調整する上下動台24に替えて、砥石軸25又はワーク軸1の軸直角方向に移動するNCサーボモータ27駆動のX移動台22を設けると共に、ワーク軸1の軸方向移動をNCサーボモータ27駆動とし、更にワーク軸1の軸送り用サーボモータ17のトルク制御でペレット皿3に対するワーク4の押圧力を制御するレンズの球面加工装置を提供することにより、上記課題を解決したものである。
すなわち、本願請求項1の発明に係るレンズの球面加工装置は、先端にワークホルダ12を備えたワーク軸1と、前記ワークホルダに先端を対向させた砥石軸25と、この砥石軸の先端に装着された砥石3と、前記砥石軸を往復揺動させる揺動台23と、前記ワーク軸を前記砥石に向けて軸方向付勢する付勢手段とを備えたレンズの球面加工装置において、前記ワーク軸を軸方向移動するZ軸サーボモータ17と、前記砥石軸を当該砥石軸又は前記ワーク軸と直交する方向に往復移動するサーボモータ27駆動のX移動台22とを備え、前記付勢手段が前記Z軸サーボモータのトルク制御手段54であることを特徴とするレンズの球面加工装置である。
砥石軸25は、揺動台23及びX移動台22を介して装着されるが、揺動台23にX移動台22を装着して、このX移動台に砥石軸25を軸支したときは、X移動台22の移動方向は、砥石軸25に直交する方向であり、逆にX移動台22に揺動台23を設けて、この揺動台に砥石軸25を軸支したときは、X移動台22の揺動方向は、ワーク軸1に直交する方向となる。
この発明の装置では、揺動台23の揺動中心Pと、レンズ4の球面43の中心Oとは一致していない(図3、4参照)。ペレット皿3は、レンズ球面の中心O回りに揺動させる必要がある。この発明の装置では、揺動台23の揺動角θに応じてX移動台22及びワーク軸1の位置を所定の計算式に基づくNC装置5からの指令値に基づいて移動させることにより、ペレット皿3のレンズ曲率中心O回りの揺動動作を実現している。従って、この発明の装置では、加工しようとするレンズの厚さ(ホルダ12上での高さ)及び加工する球面の曲率半径などをNC装置5に登録することによって、ペレット皿3の揺動中心を自動的に設定することが可能である。
レンズ4をペレット皿3に押圧する付圧力の制御は、ワーク軸1を軸方向移動させるZ軸サーボモータ17のトルク制御により行う。このトルク制御は、ワーク軸1をペレット皿3側に向けて移動させるときのZ軸サーボモータ17に与える電流値の制御や、位置偏差(NC装置から与えられる位置指令とフィードバックされた実際の位置との差)によって行うことができる。そして、Z軸サーボモータ17のフィードバック信号により、ワーク軸1の移動量が検出できるので、削り代の正確な制御が可能である。
この発明によれば、加工するレンズの形状をNC装置に入力することにより、当該レンズに対するペレット皿3の揺動中心が設定されるので、加工するレンズ形状が変わったときの機械の段取りが非常に容易になり、自動で行うことも可能になる。また、削り代を直接設定して加工を行うことができるので、加工されたレンズの厚さ寸法のばらつきを小さくできると共に、レンズの材質や直径などが変化しても、削り代を直接管理すればよいので、管理が容易であると共に、加工誤りの発生を低減することができる。
更にこの発明の装置では、砥石軸25にカップ砥石を装着し、Z軸サーボモータ17にトルク制御をかけないで、所定速度の研削送りをかけ、かつ砥石軸25の傾斜角(揺動台23の角度、X移動台22の位置及びワーク軸1の軸方向位置)を所定の位置に固定して、ワーク軸1及び砥石軸25を回転させることにより、レンズ4の粗研削が可能である。また、ペレット皿3を磨き皿に替えて加工液を替えることにより、レンズ4の仕上研磨が可能である。
従って、この発明の装置に砥石軸25の先端に装着する砥石の自動交換装置を設けてやれば、同一基台上でホルダ12にワークを固定したまま粗研削から仕上研磨までのレンズ加工を実現することができ、加工途中でのレンズの掴み換えによるホルダ12上への取り付け誤差がなくなるので、精研削や仕上研磨での削り代を小さくでき、精度の高いレンズの加工を短時間で行うことが可能になるという効果がある。
図1は、この発明のレンズの球面加工装置の一実施形態を模式的に示した側面図である。図中、1はワーク軸、11はワーク軸1駆動用の電動機、12はワーク軸1の先端(上端)に設けられたレンズホルダ、25はレンズホルダ12に先端(下端)を対向させた砥石軸、3は砥石軸25の先端に装着されたペレット皿、26は砥石軸25の駆動モータ、13はワーク軸1を軸支している昇降台、23は支点P回りに揺動する揺動台、22はX移動台である。砥石軸25は、X移動台22に軸支されている。
ワーク軸1は、フレーム2に昇降自在に案内された昇降台13に軸支されており、この昇降台と一体のブラケット14がZ軸サーボモータ17で駆動されるZ軸送りねじ18に螺合している。X移動台22は、揺動台23上に設けた砥石軸25と直交するガイド21に沿って移動自在に設けられており、X軸サーボモータ27で回転駆動される送りねじ28に螺合している。揺動台23は、B軸サーボモータ37で揺動駆動されている。5はこれらのサーボモータを制御するNC装置であり、51、52及び53は、サーボアンプ、54はZ軸サーボモータ17のトルクを制限する電流制御器である。
揺動台23上に砥石軸25に直交する方向に移動するX移動台22を設けた図1の構造では、揺動台23の揺動中心Pから加工するレンズの曲率中心Oまでの距離をdとし、砥石軸25が揺動台23の揺動中心Pを通るときのX座標を0として、揺動台23の揺動角(砥石軸の傾斜角)をθとしたとき、
x=dtanθ 及び z=d/cosθ−d
の関係が成立するように、揺動台23の傾斜角θの変化に対応してX移動台22及び昇降台13を移動させてやれば、ペレット皿3は、レンズ球面43の曲率中心Oを中心として揺動する(図3参照)。
図2は、図1とは逆に、ワーク軸1と直交する方向に移動するX移動台22上に揺動中心P回りに揺動する揺動台23を搭載して、この揺動台に軸心が揺動中心Pを通るように砥石軸25を軸支した構造である。この図2の構造の場合には、揺動台23の揺動角θの変化に応じてX移動台をx=dsinθ、ワーク軸をz=d−dcosθの関係となるように移動させることにより、ペレット皿3をレンズ球面43の曲率中心O回りに揺動させることができる(図4参照)。
上記構造の装置で精研削を行うときは、砥石軸25にペレット皿3を取付け、NC装置5に加工するレンズ4の厚さや曲率半径などのデータを登録する。そして、Z軸サーボモータ17でワーク軸1を下降してレンズ4をロードし、ワーク軸1をワーク4がペレット皿3に接触する直近の高さまで高速上昇する。このとき、揺動台23を所定角度往復揺動させ、その揺動角θに対応して上記関係になるように、NC装置5からのX移動台22の位置指令及びワーク軸1の位置指令を変化させる。
次に、電流制御器54の最大電流値を設定することにより、Z軸サーボモータ17に所定の付圧力に相当するトルク制限をかけた状態で、NC装置5から所定の削り代の位置(揺動台の角度によって時々刻々と変化する。)への上昇指令を与える。この上昇途中でワーク4の加工面がペレット皿3に当接して上昇が止まり、上記付圧力でワーク4がペレット皿3に押し付けられ、この状態でワーク軸1の回転によるペレット皿3の公転と、砥石軸25の回転によるペレット皿3の自転と、ペレット皿3のレンズ曲率中心Oを中心とする揺動とにより、レンズ4の球面研削が行われる。
ワーク軸1が所定の削り代の位置に達したら、ワーク軸1を高速下降させ、レンズ4をアンロードし、次のレンズをロードして上記動作を繰り返す。
レンズの仕上げ研磨を行うときは、砥石軸25に磨き皿を取付け、加工液を磨き用の加工液に変更して、上記と同様な動作で磨き加工を行う。磨き代は小さいので、加工時間はタイマ設定による。
また上記構造の装置で粗研削を行うときは、まず、砥石軸25にカップ砥石を取付け、加工するレンズ球面の曲率に対応する角度に揺動台23を傾斜させ、カップ砥石とレンズ球面との接触円の頂点がレンズの光軸となる位置にX移動台22の位置を設定し、削り代に応じてワーク軸1の加工完了位置を設定する。そして、Z軸サーボモータ17でワーク軸1を下降してレンズ4をロードし、ワーク軸をワーク1がカップ砥石に接触する直近の高さまで高速上昇する。
次にZ軸サーボモータ17に所定速度の送り指令を与えて、ワーク軸1の回転によるカップ砥石の公転と、砥石軸25の回転によるカップ砥石の自転とにより、レンズ4の球面研削を行う。ワーク軸1が所定の削り代の位置に達したら、ワーク軸1を高速下降させ、レンズ4をアンロードし、次のレンズをロードして上記動作を繰り返す。
なお、上記構造では、揺動台23の揺動をサーボモータ37により行っているが、角度θの検出手段を設けてやれば、サーボモータを用いなくても上記の加工動作を実現することができる。
第1実施形態の要部を示す模式的な側面図 第2実施形態の要部を示す模式的な側面図 第1実施形態の揺動角とX軸及びZ軸移動との関係を示す説明図 第2実施形態の揺動角とX軸及びZ軸移動との関係を示す説明図 従来のレンズ球面の精研削装置の一例を示す要部の側面図
符号の説明
1 ワーク軸
3 ペレット皿(砥石)
4 レンズ(ワーク)
5 NC装置
12 ワークホルダ
13 昇降台
17 Z軸サーボモータ
22 X移動台
23 揺動台
25 砥石軸
27 X軸サーボモータ
37 B軸サーボモータ
54 トルク制御手段(電流制御器)

Claims (1)

  1. 先端にワークホルダ(12)を備えたワーク軸(1)と、前記ワークホルダに先端を対向させた砥石軸(25)と、この砥石軸の先端に装着された砥石(3)と、前記砥石軸を往復揺動させる揺動台(23)と、前記ワーク軸を前記砥石に向けて軸方向付勢する付勢手段とを備えたレンズの球面加工装置において、
    前記ワーク軸を軸方向移動するZ軸サーボモータ(17)と、前記砥石軸を当該砥石軸又は前記ワーク軸と直交する方向に往復移動するサーボモータ(27)駆動のX移動台(22)とを備え、前記付勢手段が前記Z軸サーボモータのトルク制御手段(54)であることを特徴とする、レンズの球面加工装置。
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