JP2006231152A - 混合装置 - Google Patents

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JP2006231152A JP2005047039A JP2005047039A JP2006231152A JP 2006231152 A JP2006231152 A JP 2006231152A JP 2005047039 A JP2005047039 A JP 2005047039A JP 2005047039 A JP2005047039 A JP 2005047039A JP 2006231152 A JP2006231152 A JP 2006231152A
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Homare Matsuda
誉 松田
Nobuaki Matoba
信明 的場
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新キャタピラー三菱株式会社
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Abstract

【課題】構造が簡単で安価であっても良好な混合撹拌性能が得られる混合装置を提供する。
【解決手段】上端開口に被混合物を供給する供給口13を有するとともに下端開口に混合された被混合物Mを取出す取出口15を有する上下方向を軸方向とする円筒形のケーシング11を設置する。このケーシング11の中心部に定位置で回転する上下方向を軸方向とする回転軸19を配置する。この回転軸19の上下方向の複数段に、被混合物Mを混合撹拌する撹拌翼25,26,27,28を取付ける。これらの撹拌翼25,26,27,28は、上方から供給された被混合物を跳上げる方向に傾斜した取付角度θに設定する。これらの撹拌翼25,26,27,28は、上段の撹拌翼より下段の撹拌翼ほど被混合物Mをより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度θに設定する。
【選択図】図1

Description

本発明は、撹拌翼により被混合物を撹拌する混合装置に関する。
図6に土質改良機の構造図を示す。この図6において、履帯式の下部走行体1上に、エンジン、油圧ポンプなどから構成されるパワーユニット2、土砂を供給する原土フィーダ3、石灰などの固化材を投入する固化材ホッパ4が搭載されている。この固化材ホッパ4の下部にはスクリューフィーダ5が設置され、このスクリューフィーダ5の下側には、原土フィーダ3から送られる土砂とスクリューフィーダ5から供給される固化材とを混合する混合装置6が設置され、この混合装置6の下側からパワーユニット2の下側を経て斜め上方へ、混合された土砂を排出する排出コンベア7が配設されている。
この土質改良機において、従来は、パドルミキサや、撹拌軸を複数個水平に設けた混合装置を用いるのが一般的である(例えば、特許文献1、2参照)。
特開平11−229370号公報(第4−5頁、図1−8) 特開2002−188173号公報(第4−6頁、図1−6)
従来のパドルミキサや、撹拌軸を複数個水平に設けた混合装置は、構造が複雑でコストが高くなる問題がある。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、構造が簡単で安価であっても良好な混合撹拌性能が得られる混合装置を提供することを目的とするものである。
請求項1記載の発明は、上端開口に被混合物を供給する供給口を有するとともに下端開口に混合された被混合物を取出す取出口を有する上下方向を軸方向とする円筒形のケーシングと、ケーシングの中心部に配置されて定位置で回転駆動される上下方向を軸方向とする回転軸と、回転軸の上下方向の複数段に取付けられ上方から供給された被混合物を跳上げる方向に傾斜された取付角度に設定され被混合物を混合撹拌する撹拌翼とを具備した混合装置であり、そして、上下方向を軸方向とする円筒形のケーシング内で、ケーシングの中心部に配置された上下方向を軸方向とする回転軸の上下方向の複数段に取付けられた撹拌翼により、ケーシングの上端開口の供給口から供給されて落下する被混合物を拡散させ混合撹拌する際に、被混合物を跳上げる方向に傾斜された取付角度の撹拌翼によって跳上げられた被混合物は、落下してケーシングの下端開口の取出口より取出されるまで、複数段に取付けられた撹拌翼により繰返し拡散、混合撹拌作用を受けるので、従来の横形の混合装置に比較して構造が簡単で安価であっても、良好な混合撹拌性能が得られる。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の混合装置における撹拌翼が、上段の撹拌翼より下段の撹拌翼ほど被混合物をより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度に設定されたものであり、そして、撹拌翼は、上段より下段ほど被混合物をより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度に設定されたので、下段の撹拌翼ほど被混合物を高く跳上げて、上段の撹拌翼に当て、より拡散させることが可能となり、被混合物が撹拌翼に当たる確率が上がり、複数段の撹拌翼により良好な混合撹拌性能が得られる。
請求項3記載の発明は、請求項2記載の混合装置において、最下段の撹拌翼の取付角度を、水平に対し40°に設定するものであり、そして、落下する被混合物が撹拌翼に当り、上方に跳上げられる垂直速度は、撹拌翼の角度が40°付近で最も大きくなるので、最下段の撹拌翼の取付角度を40°に設定することで、最も良好な混合撹拌性能が得られる。
請求項4記載の発明は、請求項1乃至3のいずれか記載の混合装置における被混合物を、土砂および固化材としたものであり、そして、良好な混合撹拌性能により、土砂に固化材を均一に混合することが可能となる。
請求項1記載の発明によれば、上下方向を軸方向とする円筒形のケーシング内で、ケーシングの中心部に配置された上下方向を軸方向とする回転軸の上下方向の複数段に取付けられた撹拌翼により、ケーシングの上端開口の供給口から供給されて落下する被混合物を拡散させ混合撹拌する際に、被混合物を跳上げる方向に傾斜された取付角度の撹拌翼によって跳上げられた被混合物は、落下してケーシングの下端開口の取出口より取出されるまで、複数段に取付けられた撹拌翼により繰返し拡散、混合撹拌作用を受けるので、従来の横形の混合装置に比較して構造が簡単で安価であっても、良好な混合撹拌性能を得ることができる。
請求項2記載の発明によれば、撹拌翼は、上段より下段ほど被混合物をより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度に設定されたので、下段の撹拌翼ほど被混合物を高く跳上げて、上段の撹拌翼に当て、より拡散させることが可能となり、被混合物が撹拌翼に当たる確率を上げて、複数段の撹拌翼により良好な混合撹拌性能を得ることができる。
請求項3記載の発明によれば、落下する被混合物が撹拌翼に当り、上方に跳上げられる垂直速度は、撹拌翼の角度が40°付近で最も大きくなるので、最下段の撹拌翼の取付角度を40°に設定することで、最も良好な混合撹拌性能を得ることができる。
請求項4記載の発明によれば、良好な混合撹拌性能により、土砂に固化材を均一に混合することができる。
以下、本発明を、図1乃至図5に示された一実施の形態を参照しながら説明する。なお、本発明は、図6に示された土質改良機に設けられた混合装置6に適用されるものとする。
図1に示されるように、上下両端を開口した円筒形のケーシング11が上下方向を軸方向とするように設置され、このケーシング11の上端開口に、この上端開口を塞ぐ上端カバー12が設けられ、この上端カバー12の一部を切欠くようにして、土砂および土質改良用の固化材(例えば石灰)などの被混合物Mを供給する供給口13が設けられ、この供給口13に、原土フィーダ3の先端部が挿入されている。この原土フィーダ3の先端部は、先端部カバー14により覆われ、この先端部カバー14の設けられていない原土フィーダ3上に、スクリューフィーダ5から固化材を供給する固化材供給口5aが配置されている。
一方、ケーシング11の下端開口には、混合された被混合物Mを取出す取出口15が設けられ、この取出口15には、径方向に取付けられた支持部材16によりケーシング11の中心に軸受保持部17が支持され、この軸受保持部17に、軸受18を介して、ケーシング11の中心部に配置された上下方向を軸方向とする回転軸19の下端部が、定位置で回転自在に保持されている。
この回転軸19の上部は、前記上端カバー12の中央に嵌着された軸受21により回転自在に保持されるとともに、上端カバー12上にモータ取付板22を介して取付けられた油圧モータなどのモータ23の出力軸に、回転軸19の上端がカップリング24を介して接続され、このカップリング24を介してモータ23により回転軸19が回転駆動される。
回転軸19には、その上下方向の複数段に、被混合物Mを混合撹拌する撹拌翼25,26,27,28が取付けられている。撹拌翼26,27,28は、上方から供給された被混合物Mを跳上げる方向に傾斜された取付角度θに設定されて固定されている。
ここで、最上段の撹拌翼25の取付角度θは、0°であり、すなわち水平に設定されているが、撹拌翼26,27,28は、上段の撹拌翼より下段の撹拌翼ほど、被混合物Mをより大きな垂直速度で跳上げることが可能となるように、水平に対し漸次大きな取付角度θに設定され、最下段の撹拌翼28の取付角度θは、水平に対し40°に設定されている。
図2に示されるように、各段の撹拌翼25,26,27,28は、各段で4枚のブレードが90°ごとに取付けられ、さらに、取付段ごとに撹拌翼25,26,27,28が重ならないように平面上の取付角度をずらして設定されている。
次に、図示された実施の形態の作用を説明する。
図1においてモータ23を駆動すると回転軸19に固定された撹拌翼25,26,27,28が回転し、原土フィーダ3から供給される被混合物Mの土砂と固化材が、撹拌翼25,26,27,28に当り、拡散しつつ混合撹拌される。このとき、図3に示すように、下段の撹拌翼27,28に当った土砂Sが上方に跳上げられる。
図4は、土砂Sが撹拌翼25−28に当る状態をモデル化したものである。図4(a)は、落下した土砂Sが、矢印X方向に動いている撹拌翼25−28に当る瞬間を示し、図4(b)は、撹拌翼25−28に当った土砂Sが、水平方向の力Fxと上方への力Fyとの合力Fにより斜め上方へ跳ね飛ばされる状態を示す。
図5は、落下する土砂Sが撹拌翼25−28に当り、上方に跳上げられるときの、垂直速度と撹拌翼25−28の回転速度(回転数/分)、撹拌翼25−28の取付角度(ブレード角度)θの関係を計算した一例である。この図5より、撹拌翼25−28の取付角度θが40°付近で土砂Sが上方に跳上げられる垂直速度が最も大きくなる。
この特性から、撹拌翼25−28の取付角度θを0°から40°の範囲で上段から順次大きくしていくと、図3に示すように、下段の撹拌翼27,28に当った土砂Sが上方に跳上げられ、上段の撹拌翼26,27に当るので、土砂Sが撹拌翼25−28に当り拡散する確率が上がり、良好な混合撹拌性能が得られる。
次に、図示された実施の形態の効果を説明する。
上下方向に設置された円筒形のケーシング11内で、このケーシング11の中心部に配置された回転軸19の上下方向の複数段に取付けられた撹拌翼25,26,27,28により、ケーシング11の上端開口の供給口13から供給されて落下する土砂および固化材などの被混合物Mを拡散させ混合撹拌する際に、土砂Sなどを跳上げる方向に傾斜された取付角度θの撹拌翼26,27,28によって跳上げられた被混合物Mは、落下してケーシング11の下端開口の取出口15より取出されるまで、複数段に取付けられた撹拌翼25,26,27,28により繰返し拡散され混合撹拌作用を受けるので、従来の横形の混合装置に比較して構造が簡単で安価であっても、良好な混合撹拌性能を得ることができる。
撹拌翼26,27,28は、上段より下段ほど被混合物Mをより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度θに設定されたので、下段の撹拌翼26,27,28ほど被混合物Mを高く跳上げて、上段の撹拌翼25,26,27に当てることが可能となり、被混合物Mが撹拌翼25,26,27,28に当たって拡散する確率を上げて、複数段の撹拌翼25,26,27,28により良好な混合撹拌性能を得ることができる。
落下する被混合物Mが撹拌翼25,26,27,28に当り、上方に跳上げられる垂直速度は、撹拌翼25,26,27,28の角度が40°付近で最も大きくなるので、最下段の撹拌翼28の取付角度θを40°に設定することで、最も良好な混合撹拌性能を得ることができる。
このように、本混合装置は、従来の混合装置に比較して、構造が簡単で、かつ良好な拡散作用、混合撹拌性能が得られ、良好な混合撹拌性能により、土砂などに固化材を均一に混合することができる。
なお、本混合装置は、土砂に固化材を混合する用途のみに限定されるものではなく、複数の粉材、粒材、チップ材、これらの組合せの混合撹拌にも適用可能である。
本発明に係る混合装置の一実施の形態を示す断面図である。 同上混合装置のII−II線断面図である。 同上混合装置の作用を示す説明図である。 (a)は、落下した土砂が同上混合装置の撹拌翼に当る瞬間を示し、(b)は、撹拌翼に当った土砂が斜め上方へ跳ね飛ばされる状態をモデル化した説明図である。 撹拌翼に当った土砂が上方に跳上げられる垂直速度と、撹拌翼の回転速度、撹拌翼の取付角度(ブレード角度)の関係を示す特性図である。 土質改良機の構造図である。
符号の説明
M 被混合物
S 土砂
11 ケーシング
13 供給口
15 取出口
19 回転軸
25,26,27,28 撹拌翼

Claims (4)

  1. 上端開口に被混合物を供給する供給口を有するとともに下端開口に混合された被混合物を取出す取出口を有する上下方向を軸方向とする円筒形のケーシングと、
    ケーシングの中心部に配置されて定位置で回転駆動される上下方向を軸方向とする回転軸と、
    回転軸の上下方向の複数段に取付けられ上方から供給された被混合物を跳上げる方向に傾斜された取付角度に設定され被混合物を混合撹拌する撹拌翼と
    を具備したことを特徴とする混合装置。
  2. 撹拌翼は、上段の撹拌翼より下段の撹拌翼ほど被混合物をより大きな垂直速度で跳上げることが可能な取付角度に設定された
    ことを特徴とする請求項1記載の混合装置。
  3. 最下段の撹拌翼の取付角度は、水平に対し40°に設定する
    ことを特徴とする請求項2記載の混合装置。
  4. 被混合物は、土砂および固化材である
    ことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか記載の混合装置。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008026592A1 (fr) 2006-08-28 2008-03-06 Canon Kabushiki Kaisha Dispositif de génération de données image, dispositif d'enregistrement d'images et procédé de génération de données image
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