JP2006076859A - 堆肥攪拌装置 - Google Patents

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Takashi Kato
隆司 加藤
Naoyuki Sakamoto
直幸 坂本
Masaru Takeda
勝 武田
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    • Y02W30/40Bio-organic fraction processing; Production of fertilisers from the organic fraction of waste or refuse

Abstract

【課題】家畜の排泄物等のように含水率が高く塊状となっている場合でも、水分調整材等他の原料と迅速に均一に攪拌混合し、更に攪拌後の堆肥を効率的に排出する。
【解決手段】タンク1内左右両側の攪拌軸3,3中央下方位置に、正逆転させることにより矢印A方向とその逆方向Bに搬送可能の搬送軸5を軸架するとともに、搬送方向A終端から該搬送軸5をタンク1外へ延出して排出樋6内に挿通するとともに、搬送軸5に取着の搬送翼4の掻上側上方位置の排出樋6に排出口7を設ける。
【選択図】図1

Description

この発明は、家畜の排泄物等に大鋸屑等の水分調整材と微生物等を繁殖させた堆肥化促進材等を均一に攪拌混合するための堆肥攪拌装置に関するものである。
堆肥化促進の為、家畜排泄物と副資材とを均一に攪拌する為の堆肥攪拌装置は、特許文献1に記載のものがある。
特開2003−275561号公報
特許文献1に記載の発明にあっては、攪拌性能は十分であるが、攪拌後の堆肥の排出口がタンク下方に位置しており、該排出口下方に堆肥の取出コンベアを上方への持上げの為傾斜して設ける必要があり、タンク高さ、ひいては攪拌装置自体の高さが高くなり、装置が大型化するとともに、ローダー等による高いタンクの材料の投入操作が難しく、又、バーンクリーナーの設置も困難なものである。
この発明は、このような課題を解決して、高さの低い、作業性のよい堆肥攪拌装置を提供しようとするものである。
タンク1内左右両側に、互いに内向き回転イするとともに同方向A,Aへ搬送可能の攪拌爪2,2を備える一対の攪拌軸3,3を軸架し、その中央下方には回転方向を正逆に切替ることにより矢印A方向とその逆方向Bに搬送可能の搬送翼4,4を備える搬送軸5を軸架するとともに、該搬送軸5を搬送方向A終端からタンク1外へ延出して排出樋6内に挿通するとともに、搬送翼4の掻上側上方位置の排出樋6に排出口7を設けてなる堆肥攪拌装置の構成とする。
タンク1内に家畜排泄物と、大鋸屑等の水分調整材と、微生物等を繁殖させた堆肥化促進材を投入するとともに、タンク1内左右に位置する二本の撹拌軸3,3及び、その中央下方に位置する搬送軸5を駆動する。
タンク1内両側部に位置する収納物、例えば堆肥原料は、該タンク1内左右両側部に位置し互いに内向き回転イする撹拌軸3,3に設けられ、同方向Aへ向け送り機能を有する複数の撹拌爪2,2の回転により、堆肥原料を下方からタンク1側部を迂回して上方へ、更に、タンク1中央へ向け送り込み撹拌しながら該撹拌爪2,2によって矢印A方向へ順次搬送される。
又、左右の撹拌爪2,2によってタンク1中央へ送り込まれる堆肥原料は、その中央下方に位置する搬送軸5の正転時複数の搬送翼4,4によって矢印B方向、即ち、左右の撹拌軸3,3の搬送方向と逆方向へ搬送されながら、両側の撹拌爪2,2との相互作用によって均一に撹拌混合される。
又、堆肥原粒中に塊状のものが存在していても、撹拌爪2,2及び搬送翼4,4の強制回転による破砕作用と、これらの回転方向及び搬送方向の相異による相互作用により堆肥原料を細かく分離して均一に撹拌混合できるものである。
堆肥の攪拌が終り排出する際には搬送軸5を逆転させると、搬送翼4,4によって矢印A方向、即ち、左右の攪拌軸3,3と同方向へ搬送される。
この時、タンク1左右に位置する堆肥は左右の攪拌爪2,2によって矢印イ方向へ搬送されながら中央へ送り込まれ、搬送翼4,4に引継れて効率よく搬送され、タンク1外壁に取着の排出樋6へ送り出される。排出樋6内には搬送翼4,4を備える搬送軸5が延設されており、搬送翼4,4によって掻上げられる堆肥は掻上側上方位置の排出樋6に設ける排出口7から機外へ排出される。
このように、堆肥攪拌用の搬送軸5をタンク1外へ延設して排出樋6内に挿通するとともに、搬送翼4の掻上側上方位置の排出樋6内に排出口7を設けたものであるから、タンク1底部に排出口を設けその下方に取出しコンベアを上方傾斜させて設けたものに比して、取出コンベア設置の自由度が大きく、タンク高さを低く、又、装置全体の高さを低くコンパクトに出来る。
又、排出口7を搬送翼4の掻上側上方位置に開口させてあるので、攪拌時は搬送軸5の矢印B方向への搬送力と相俟って堆肥が排出されることがなく、堆肥の攪拌と排出が搬送軸5の回転方向の切替によって簡単に行えるものである。
図例において、タンク1は下部タンク1aと上部タンク1bとからなり、適宜支柱等によって枠組補強される前板14、後板15と両側板12,12と底板8等から構成してある。
下部タンク1aの上枠19には上部タンク1bの下枠20をボルト止め等により着脱自在に設けてあり、タンク容量を調節する場合には、上下タンク1a,1b間に同様の手段で中間タンクを介在させる。
下部タンク1a内の左右両側部には、夫々撹拌軸3,3を前、後板14,15間に回転自在に軸架してある。
該撹拌軸3周囲には複数の取付ブラケット21,21を略全長に亘って溶着してあり、該ブラケット21,21に撹拌爪2,2を嵌入させボルト止めしてある。
該撹拌爪2は、耕耘刃の如き形状であって、即ち、厚肉細幅の平板状材をブラケット21,21へ嵌入取着するとともに、所定高さの取付部2aから順次回転方向イ後方へ向け後退湾曲させる爪部2bを形成し、更にその先端部を搬送方向A側へ屈曲させて送り面2cを形成してある。又、これらの回転方向前縁は、鋭角に形成し刃部2dを設けてある。
該左右の撹拌軸3,3の撹拌爪2,2は、共に内向回転イ,イさせてあり、その回転方向は正面視右側が左回転し、左側が右回転するがその搬送方向を同方向A,Aとする為、左右の撹拌爪2,2の形状を左右対称に構成してある。又、該撹拌爪2,2は撹拌軸3の始端側から順次90度毎位相を変えてラセン状に取着することにより、堆肥原料を撹拌しながら矢印A方向へ搬送可能に構成してある。なお、前板14近傍には同位相位置に二本の撹拌爪2,2を設け前板14側の堆肥原料を素早く搬送し負荷の軽減を図っている。
又、撹拌軸3の終端側、即ち、後板15近傍の撹拌爪数本は送り面2cを逆側に屈曲形成して逆送り撹拌爪2E,2Eとなし、反矢印A方向へ搬送可能に構成してある。従って、その送り面2cにより反矢印イ方向へ送り戻される堆肥原料は、撹拌爪2,2により矢印A方向へ送られる堆肥原料と撹拌されながら上方へ湧き上り中央側へ送り出される。この為、後板15側へ必要以上に圧送されることがなく、負荷の軽減を図ることができる。
搬送軸5は、下部タンク1aの中央下方に位置して前板11と後板15外側に取着の排出樋6間に回転自在に軸架するとともに、後述のモータ30により正逆転切替自在に構成してある。又、該搬送軸5の周囲にはその全長に亘って複数の搬送翼4,4基部を溶着してある。該搬送翼4は平板からなり、その基部を傾斜させて搬送軸5周囲に溶着することにより矢印B方向への送り作用を有するものであり、複数の搬送翼4,4を搬送軸5周囲に90度毎順次位相を変えてラセン状に取着することにより矢印B方向へ搬送可能に構成してある。又、搬送翼4の搬送力を上げる為には、掬上面を屈曲形成するとよい。
又、この搬送軸5は一本であり、矢印A方向へ搬送する左右二本の撹拌軸3,3終端から堆肥原料を引継いで矢印B方向へ循環搬送する構成の為、その搬送量をバランスさせるべく、搬送翼4の翼面を撹拌爪2,2のそれより大きく、又、取付傾斜角度を大きく構成してある。
左右両側の撹拌軸3,3の搬送方向A終端には、後板15に沿って回転し該後板15に付着する、又圧送される堆肥原料を掻取って中央側へ掻送る掻送り翼17を設けてあり、搬送される堆肥原料を中央に位置し矢印B方向へ搬送機能を有する搬送翼4側へ掻送る為、撹拌軸3,3への負荷を軽減できるものである。
左右両側の撹拌軸3,3と、中央の搬送軸5とは、夫々装着する撹拌爪2,2と搬送翼4,4の作用範囲が平面視において一部オーバーラップさせる如く接近させ、又、その上下関係は撹拌爪2,2の下方側先端が搬送軸5の軸心近傍に位置する関係に設定してある。又、底板8を湾曲させ搬送翼4,4下部外周に沿わせて形成する搬送受樋23の左右上縁を、該搬送軸5の軸芯近傍に位置させ、該左右上縁から連続して左右の撹拌爪2,2の受樋18,18を設けてある。
従って、該受樋18,18の中央側上縁を浅く形成することにより、撹拌爪2,2の主体部を中央の搬送翼4,4と対向位置させてあり、両者が相対向する範囲を上下方向に大きくし、両者の相互作用による撹拌効果を更に向上させることができる。
排出樋6は、円筒状に形成されその内端側をタンク1と連通して後板15外側に取着してあり、前述の如くタンク1の前板14と該排出樋6の後壁間に搬送軸5を回転自在に軸架してある。
24はモータであって前板14に取着の架台25上に載置され、チェン26を介して右側の撹拌軸3を内向き回転イさせ、更にチェン27を介して中間軸28を駆動し、該中間軸28と左側の撹拌軸3とをスプロケット29,29伝動することにより該左側の撹拌軸3を同じく内向き回転イ可能に駆動してある。
30は正逆転切替モータであって、同じく架台25上に載置され、チェン31を介して搬送軸5を矢印ロ方向とハ方向に正逆切替可能に構成してある。
正逆転切替モータ30を逆転させた場合には、搬送軸5は矢印ハ方向に回転駆動され、搬送翼4,4の搬送方向が矢印A方向となり堆肥をタンク1内から排出樋6へ送り出す。排出樋6には、この搬送軸5の矢印ハ方向への回転時における搬送翼4の掻上側上方位置に排出口7を設けてあり、搬送される堆肥は該排出口7から機外へ排出され、ベルトコンベア等に受止められ堆肥の堆積位置へ搬送される。この堆肥の取出しに際して、排出口がタンク底部に設けられているものに比し、排出樋6がタンク1外側に設けられており、コンベアベルト等の設置の自由度が高く、又、タンク下方にコンベアベルトを設けるものに比し、タンク1の高さを低く構成できる。
又、排出口7が排出樋6の比較的高い位置に設けられている為、堆肥の攪拌時に搬送軸5の矢印ロ方向への回転による搬送作用と相俟って、シャッター等を設けずとも堆肥が排出口7から漏出すことがない。
攪拌装置全体を自走型の運搬車に搭載して移動可能に構成すれば、据置型の装置に比して各資材置場等のレイアウトの自由度が高まり、又、攪拌しながら移動して所定の場所へ効率的に排出できる。
平面図。 断面図。 正面図。 一部の拡大平面図。 一部の拡大平面図。
符号の説明
1 タンク
1a 下部タンク
1b 上部タンク
2 撹拌爪
2a 取付部
2b 爪部
2c 送り面
2d 刃部
2E 逆送り撹拌爪
3 撹拌軸
4 搬送翼
4A 逆送り搬送翼
5 搬送軸
6 排出樋
7 排出口
8 底板
17 掻送り翼
18 受樋
23 搬送受樋
イ 内向回転
ロ 正転
ハ 逆転
A 搬送方向
B 搬送方向

Claims (1)

  1. タンク(1)内左右両側に、互いに内向き回転(イ)するとともに同方向(A),(A)へ搬送可能の攪拌爪(2),(2)を備える一対の攪拌軸(3),(3)を軸架し、その中央下方には回転方向を正逆に切替ることにより矢印(A)方向とその逆方向(B)に搬送可能の搬送翼(4),(4)を備える搬送軸(5)を軸架するとともに、該搬送軸(5)を搬送方向(A)終端からタンク(1)外へ延出して排出樋(6)内に挿通するとともに、搬送翼(4)の掻上側上方位置の排出樋(6)に排出口(7)を設けてなる堆肥攪拌装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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