JP2006002964A - 住宅換気構造 - Google Patents

住宅換気構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2006002964A
JP2006002964A JP2004177233A JP2004177233A JP2006002964A JP 2006002964 A JP2006002964 A JP 2006002964A JP 2004177233 A JP2004177233 A JP 2004177233A JP 2004177233 A JP2004177233 A JP 2004177233A JP 2006002964 A JP2006002964 A JP 2006002964A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air supply
air
room
duct
ventilation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2004177233A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Ariga
貴弘 有我
Original Assignee
Sekisui Chem Co Ltd
積水化学工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chem Co Ltd, 積水化学工業株式会社 filed Critical Sekisui Chem Co Ltd
Priority to JP2004177233A priority Critical patent/JP2006002964A/ja
Publication of JP2006002964A publication Critical patent/JP2006002964A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Abstract

【課題】給気用ダクトの給気口が床部又は壁下部に形成されていても、十分な換気効率を
確保することができ、さらに家具配置の自由度を低減することのない住宅換気構造を提供
すること。
【解決手段】 本発明に係る住宅換気構造10は、屋外より空気を吸入して住宅内へ室内
換気用の空気を供給する空気供給装置11と、空気供給装置11に一端が連通されて空気
供給装置11より供給された空気を室内へ導き入れるための給気用ダクト12と、給気用
ダクト12の他端に連通されて給気用ダクト12を介して空気を室内へ給気する給気口1
4とを備えている。給気口14は、室内に設けられるドア15の回動軸近傍の壁下部又は
床面端部に形成されている。
【選択図】 図1

Description

本発明は、屋外から空気を吸入して屋内に供給する空気供給装置と、空気供給装置によ
り供給された空気を屋内に導き入れる給気用ダクトとを備えた住宅換気構造に関する。
一般的な住宅の住宅換気構造として、床部又は壁下部に給気用ダクトのダクト開口を設
けたものが提案されている(例えば、特許文献1、特許文献2、特許文献3参照)。
特開平6−300331号公報 特開2002−194827号公報(第1図) 特開2002−98380号公報(第1図)
しかしながら、上述したように床部又は壁下部にダクト開口を設けた住宅換気構造では
、室内上部における換気効果が低下したり、ダクト開口が床部又は壁下部にあるため、室
内に供給された空気の気流により居住者等に不快感を与えたりすることがあるという問題
があった。
さらに床部又は壁下部にダクト開口が形成されると、ダクト開口を塞ぐようにして家具
等を配置することができないので家具配置の自由度が制限されてしまうという問題が生じ
ていた。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、給気用ダクトの給気口が床部又は壁下
部に形成されていても、十分な換気効率を確保することができ、さらに家具配置の自由度
を低減することのない住宅換気構造を提供することを課題とする。
上記課題を解決するために、本発明に係る住宅換気構造は、屋外から空気を吸入して住
宅内へ室内換気用の空気を供給する空気供給装置と、該空気供給装置に一端が連通されて
前記空気供給装置より供給された前記空気を室内へ導き入れるための給気用ダクトと、前
記給気用ダクトの他端に連通されて当該給気用ダクトを介して前記空気を前記室内へ給気
する給気口とを備え、該給気口は、前記室内に設けられるドアの回動軸近傍の壁下部又は
床面端部に形成されることを特徴とする。
また、前記室内ドアの上部に、前記給気口より前記室内に送出された空気を当該室内か
ら室外へ導き出すための通気部が形成されていることが好ましい。
さらに、前記空気供給装置に一端が連通されて前記室内に供給された前記空気を前記空
気供給装置へ循環させるための排気用ダクトと、該排気用ダクトの他端に連通されて階段
又は廊下より前記空気を排出する排気口とを備え、前記空気供給装置が、前記排気口より
前記排気用ダクトを介して前記空気を吸入し、当該吸入された空気と屋外から吸入された
空気との熱交換を行う構成としてもよい。
また、前記空気供給装置は、前記住宅の床下に設けられていることが好ましい。
本発明に係る住宅換気構造によれば、ドアの回動軸近傍の壁下部又は床面端部に給気口
が形成されるので給気口の設置により家具等の配置の自由度を低減させることがない。ま
た、給気用ダクトを天井まで導く必要がないので、ダクトの長さを極めて短くすることが
でき、コストの低減を図り、メンテナンス性の向上を図ることが容易となる。
また、給気口がドアの回転軸近傍の壁下部又は床面端部に形成されるので、気流による
不快感を居住者に与えることを低減することが可能となる。
さらに、ドア上部に通気部が形成されているので、給気口より室内に送出された空気の
換気流路を整流化して室外に導き出すことが容易となる。
また、排気用ダクトに連通される排気口を階段又は廊下に設けることによって、排出用
ダクトを階段下まで伸ばすだけでよくなるため、ダクトの長さをさらに短くすることがで
き、コストの低減を図り、メンテナンス性の向上を図ることが容易となる。
さらに、前記空気供給装置を、住宅の床下に設けることによって住宅内の居住スペース
をより広く確保することが容易になるとともに、空気供給装置の駆動音が居住スペースに
伝わりにくくなるので、居住スペースの静音化を図ることが容易となる。
以下、本発明に係る住宅換気構造を、図面を用いて説明する。図1は、本発明に係る住
宅換気構造を備えた住宅を示した概略構成図である。住宅換気構造10は、外気を導入し
て屋内に供給するとともに屋内の空気を吸入して屋外に排出するための熱交換機能を備え
る空気供給装置11と、空気供給装置11から室内に外気を導き入れるための給気用ダク
ト12と、室内の空気を室外へ排出するための排気用ダクト13とを備えている。また、
住宅換気構造10は、屋外から空気を吸入するための吸入ダクト31と、屋外へ空気を排
出するための排出ダクト32とを備えている。
空気供給装置11は、建物の床下部に配設されている。空気供給装置11の給気用ダク
ト12は、壁内面及び床下部を通って室内の壁下部に設けられたガラリ14(給気口)へ
と通じている。ガラリ14は、図2に示すように、ドア15のヒンジ19近傍(回動軸近
傍)の壁下部に設けられている。ガラリ14は、ドア15を開放したときにドアの室内側
面15aが壁面を覆う位置に設置されるため、一般的に家具等を設置することが困難なス
ペースであり、ガラリ14の設置によって家具の配置自由度が制限される部分ではない。
給気用ダクト12を介して屋内に導かれる外気は、図3(a)に示すように、壁下部に
設置されたガラリ14を介して室内に送り込まれる。ガラリ14は、図3(b)に示すよ
うに、清流用の羽根板16を複数枚備えた枠部材17である。枠部材17は、横幅Lが1
00mm〜400mm、高さHが100mm〜300mmの大きさを有しており、各羽根
板16は、20mm〜70mmの間隔を均等に保ちつつ、枠部材17に回動可能に取り付
けられている。羽根板16の設置角度を変えることによって、室内に供給される外気の流
入方向(流入角度)を変更することが可能となっている。
また、ドア15の上部には供給された外気を室外に逃がすための間隙18(通気部)が
形成されている。具体的に、ドア用開口に設けられる枠材(戸当り)20の四角にスペー
サー(突起部)20a、20bが設けられており、図4に示すように、ドア閉塞時に枠材
20に形成されるスペーサー20a、20bがドア15に当接することによって、ドア上
部のドア15と枠材20との間に間隙18が形成され、この間隙18を通って室内の空気
が室外、例えば廊下等に流れ出る構造となっている。なお、ドア15の最下部には床面2
1とドア下面15bとの隙間の塞ぐ気密部材22が設置されている。気密部材22は、ド
ア下部に形成された収納空間23に昇降可能に設置されており、ドア閉塞時には気密部材
22が降下して、床面21とドア下面15bとの隙間を塞ぐ役割を有している。
図1に示すように、ガラリ14を介して外気が室内に供給されと、外気は壁下部から略
水平方向に送出されて、室内壁面に沿って上昇する空気の流れを発生させる(図1の鎖線
矢印参照)。上昇して天井面を廻る空気の流れは、ドア15の上部に形成された間隙18
から廊下に抜け出る。なお、ドア下部に設置される気密部材22によって、壁下部より供
給された外気が室内を循環することなくドア下面15bと床面21との隙間から室外に排
出されることは防止される。
空気供給装置11の排気用ダクト13は、図1に示すように、階段下に設けられるガラ
リ(排気口)24に繋がっている。ドア上部の間隙18より廊下に流れ出た空気は、階段
を通って階段下のガラリ24より排気用ダクト13を介して空気供給装置11へ循環され
る。空気供給装置11は、吸入した空気と室内に供給される外気との熱変換を行った後に
、吸入した空気を屋外に排出する。
上述した住宅用換気構造10を用いることによって、壁下部に設置されたガラリ14に
より家具等の配置の自由度を低減させることがなく、さらにガラリ14の羽根板16を調
整することによって、屋内に供給される外気の供給気流による不快感を居住者等に当たえ
ることを避けることができる。
また、ドア上部に間隙18が形成されているので壁下部より供給された外気の換気流路
を整流化して室外に導き出すことができる。さらに、給気用ダクト12を天井まで導く必
要がなく、排出用ダクト13を階段下まで伸ばすだけでよいので、ダクト12、13の長
さを極めて短くすることができ、コストの低減を図り、メンテナンス性の向上を図ること
が容易となる。
また、 建物の床下部に空気供給装置11を配設することによって、住宅内の居住スペ
ースをより広く確保することが容易になるとともに、空気供給装置11の駆動音が居住ス
ペースに伝わりにくくなるので、居住スペースの静音化を図ることが容易となる。
以上、図面を用いて、本発明に係る住宅換気構造について説明を行ったが、住宅換気構
造は上述したものに限定されるものではない。例えば、図5に示すように、給気用ダクト
12に連通するガラリ14を、ドア15のヒンジ19近傍(回動軸近傍)の床面端部に設
けてもよい。この位置にガラリ14を設ける場合であっても、家具等の配置の自由度を低
減させることがなく、さらにガラリ14の羽根板16の回動角度調整を行うことによって
供給気流による不快感を居住者等に当たえることを避けることができる。
また、図6に示すように、床下部分における給気用ダクト12の配設を省略する構造と
してもよい。このように床下部分の給気用ダクト12を省略することによって、ダクト1
2の長さをさらに短くし、コストの低減とメンテナンス性の向上をさらに図ることが容易
となる。
また、実施の形態においては、ドア閉塞時にドア15の端部が当接するスペーサー20
a、20bを枠材20に設けることによって、ドア上部の間隙18を形成する構造となっ
ているが、必ずしもこのような構造によって間隙18を形成する必要はない。空気供給装
置11により室内に供給された空気を廊下等へ導き出すための間隙・連通孔等(通気部)
が形成される構造であればどのような構成であってもよく、例えば、ドア15の上方の壁
に廊下に連通するガラリ等を設置する構造としてもよい。
本発明に係る住宅換気構造を備えた住宅を示す概略構成図である。 壁下部にガラリが設置された室内を示す斜視図である。 壁下部に設置されるガラリを示した図であり、(a)は断面図を示し、(b)は正面図を示している。 上部に間隙が形成されたドアを示した断面図である。 床面にガラリが設置された室内を示す斜視図である。 本発明に係る住宅換気構造を備えた住宅を示す他の概略構成図である。
符号の説明
1、10 住宅換気構造
2、11 空気供給装置
3、12 給気用ダクト
4、13 排出用ダクト
14 ガラリ(給気口)
19 ヒンジ
24 ガラリ(排気口)
15 ドア
18 間隙(通気部)

Claims (4)

  1. 屋外から空気を吸入して住宅内へ室内換気用の空気を供給する空気供給装置と、
    該空気供給装置に一端が連通されて前記空気供給装置より供給された前記空気を室内へ
    導き入れるための給気用ダクトと、
    前記給気用ダクトの他端に連通されて当該給気用ダクトを介して前記空気を前記室内へ
    給気する給気口とを備え、
    該給気口は、前記室内に設けられるドアの回動軸近傍の壁下部又は床面端部に形成され
    ることを特徴とする住宅換気構造。
  2. 前記室内ドアの上部に、前記給気口より前記室内に送出された空気を当該室内から室外
    へ導き出すための通気部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の住宅換気構
    造。
  3. 前記空気供給装置に一端が連通されて前記室内に供給された前記空気を前記空気供給装
    置へ循環させるための排気用ダクトと、
    該排気用ダクトの他端に連通されて階段又は廊下より前記空気を排出する排気口とを備
    え、
    前記空気供給装置は、前記排気口より前記排気用ダクトを介して前記空気を吸入し、当
    該吸入された空気と屋外から吸入された空気との熱交換を行うことを特徴とする請求項1
    又は請求項2に記載の住宅換気構造。
  4. 前記空気供給装置は、前記住宅の床下に設けられていることを特徴とする請求項1乃至
    請求項3のいずれか1項に記載の住宅換気構造。
JP2004177233A 2004-06-15 2004-06-15 住宅換気構造 Pending JP2006002964A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004177233A JP2006002964A (ja) 2004-06-15 2004-06-15 住宅換気構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004177233A JP2006002964A (ja) 2004-06-15 2004-06-15 住宅換気構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2006002964A true JP2006002964A (ja) 2006-01-05

Family

ID=35771507

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004177233A Pending JP2006002964A (ja) 2004-06-15 2004-06-15 住宅換気構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2006002964A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008032319A (ja) * 2006-07-28 2008-02-14 Dia Kensetsu Co Ltd 熱交換型換気装置、換気システム及び建物
JP2009250468A (ja) * 2008-04-02 2009-10-29 Sekisui Chem Co Ltd 建物の換気システム及びユニット建物
JP2015055434A (ja) * 2013-09-13 2015-03-23 株式会社 テスク資材販売 空調システム
JP6211675B1 (ja) * 2016-11-25 2017-10-11 株式会社桧家ホールディングス 全館空調システム

Citations (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6174030U (ja) * 1984-10-19 1986-05-19
JPS62500535A (ja) * 1984-10-08 1987-03-05
JPH01300135A (en) * 1988-05-25 1989-12-04 Matsushita Electric Works Ltd Ventilation and circulating type air cooling and heating facility
JPH0367840U (ja) * 1989-10-26 1991-07-03
JPH06300331A (ja) * 1993-04-13 1994-10-28 Natl House Ind Co Ltd 床下給気装置
JPH06331192A (ja) * 1993-05-25 1994-11-29 Sekisui Chem Co Ltd 換気機能を持つ開口部枠構造
JPH07158897A (ja) * 1993-12-08 1995-06-20 Misawa Homes Co Ltd 空調システムを備える建築物
JPH08100946A (ja) * 1994-09-30 1996-04-16 Matsushita Electric Works Ltd 吹出し空調用グリル
JP2000146252A (ja) * 1998-08-25 2000-05-26 Matsushita Electric Works Ltd 換気システム
JP2002022236A (ja) * 2000-07-11 2002-01-23 Misawa Homes Co Ltd セントラル換気式建物
JP2002098380A (ja) * 2000-09-25 2002-04-05 Air Cycle Kenkyusho:Kk マンション屋内換気構造
JP2002115409A (ja) * 2000-10-11 2002-04-19 Seikatsu Kachi Sozo Jutaku Kaihatsu Gijutsu Kenkyu Kumiai 建物構造
JP2002277012A (ja) * 2001-03-15 2002-09-25 Daiken Trade & Ind Co Ltd 住宅用換気システム
JP2002310495A (ja) * 2001-04-13 2002-10-23 Matsushita Electric Works Ltd 脱衣室への送風口装置
JP2003082911A (ja) * 2001-09-13 2003-03-19 Misawa Homes Co Ltd 回転窓

Patent Citations (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62500535A (ja) * 1984-10-08 1987-03-05
JPS6174030U (ja) * 1984-10-19 1986-05-19
JPH01300135A (en) * 1988-05-25 1989-12-04 Matsushita Electric Works Ltd Ventilation and circulating type air cooling and heating facility
JPH0367840U (ja) * 1989-10-26 1991-07-03
JPH06300331A (ja) * 1993-04-13 1994-10-28 Natl House Ind Co Ltd 床下給気装置
JPH06331192A (ja) * 1993-05-25 1994-11-29 Sekisui Chem Co Ltd 換気機能を持つ開口部枠構造
JPH07158897A (ja) * 1993-12-08 1995-06-20 Misawa Homes Co Ltd 空調システムを備える建築物
JPH08100946A (ja) * 1994-09-30 1996-04-16 Matsushita Electric Works Ltd 吹出し空調用グリル
JP2000146252A (ja) * 1998-08-25 2000-05-26 Matsushita Electric Works Ltd 換気システム
JP2002022236A (ja) * 2000-07-11 2002-01-23 Misawa Homes Co Ltd セントラル換気式建物
JP2002098380A (ja) * 2000-09-25 2002-04-05 Air Cycle Kenkyusho:Kk マンション屋内換気構造
JP2002115409A (ja) * 2000-10-11 2002-04-19 Seikatsu Kachi Sozo Jutaku Kaihatsu Gijutsu Kenkyu Kumiai 建物構造
JP2002277012A (ja) * 2001-03-15 2002-09-25 Daiken Trade & Ind Co Ltd 住宅用換気システム
JP2002310495A (ja) * 2001-04-13 2002-10-23 Matsushita Electric Works Ltd 脱衣室への送風口装置
JP2003082911A (ja) * 2001-09-13 2003-03-19 Misawa Homes Co Ltd 回転窓

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008032319A (ja) * 2006-07-28 2008-02-14 Dia Kensetsu Co Ltd 熱交換型換気装置、換気システム及び建物
JP2009250468A (ja) * 2008-04-02 2009-10-29 Sekisui Chem Co Ltd 建物の換気システム及びユニット建物
JP2015055434A (ja) * 2013-09-13 2015-03-23 株式会社 テスク資材販売 空調システム
JP6211675B1 (ja) * 2016-11-25 2017-10-11 株式会社桧家ホールディングス 全館空調システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2005098573A (ja) 換気装置
JP2006002964A (ja) 住宅換気構造
JP2004360943A (ja) エレベータシャフトを利用した空気循環機構
TWI395872B (zh) At the same time supply row ventilation fans and air conditioning devices
KR101585567B1 (ko) 실내 주차장용 환기팬 및 이를 이용한 환기시스템
KR20180012957A (ko) 상치형 열회수형환기장치
JP2011185502A (ja) 換気空調システム及び建物
JP2006052876A (ja) 空気調和機
JP4852258B2 (ja) 住宅換気構造
JP2007024407A (ja) 住宅用換気システム
JP2005249344A (ja) 空気循環装置
JP2005207708A (ja) 家屋換気装置
JP4320468B2 (ja) 地下室用床下換気構造
JP2010038425A (ja) 浴室換気乾燥機
JP5073096B2 (ja) 熱交換換気装置
JP5315842B2 (ja) 浴室換気乾燥機
JP2006258305A (ja) 熱交換換気装置
JP2008032319A (ja) 熱交換型換気装置、換気システム及び建物
KR20060098281A (ko) 환기시스템
JP4894392B2 (ja) 送風装置
JP4432561B2 (ja) 住宅用換気システム
JP4934253B2 (ja) セントラル換気装置
JP4645098B2 (ja) 換気装置と換気システムと住宅構造
KR100597854B1 (ko) 기류조절형 자연환기장치
KR100985440B1 (ko) 멀티환기시스템

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20070221

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20091209

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20100108

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20100324

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20100427

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20101006