JP2005245812A - サウナ装置 - Google Patents

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JP2005245812A JP2004061976A JP2004061976A JP2005245812A JP 2005245812 A JP2005245812 A JP 2005245812A JP 2004061976 A JP2004061976 A JP 2004061976A JP 2004061976 A JP2004061976 A JP 2004061976A JP 2005245812 A JP2005245812 A JP 2005245812A
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Masamichi Kachi
昌道 可知
Hiroshi Chikuhichi
浩 築比地
Yoshihisa Mori
芳久 森
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Abstract

【課題】浴室にて使用されるサウナ装置において、サウナ運転終了後短時間で、かつ使用者に不快な感じを与えず排水することを目的とする。
【解決手段】加湿部1と加湿部1に温水を循環供給する循環手段3と給水手段5と排水手段6とタンク7を備えたサウナ装置8を構成し、サウナ運転終了後タンク7および循環供給する温水回路2の高温の温水を排水する際に、給水手段5から水を供給することで強制的に冷却し、サウナ運転終了後短時間でかつ安全に排水できる。
【選択図】図1

Description

本発明は、浴室に設置したサウナ装置の排水方法、および排水機構に関する。
従来、この種のサウナ装置は、サウナ運転終了後に、排水するものが知られていた(例えば特許文献1参照)。
以下、そのサウナ装置について図8を参照しながら説明する。
図に示すように、サウナ装置101は温水を貯水するタンク102と、タンク102に水を供給する給水手段103と、タンク102で貯水した温水を排水する水路となる排水管104と、排水管104から温水を排水する排水弁105と、タンク102に貯水した温水の温度を検出する温度センサ106を備え、サウナ運転終了後、温度センサ106にて検知した温水温度が所定の温度(例として30℃以下)になった時点で、排水弁105を開き排水管104から排水を開始していた。
特開2001−145683号公報(段落番号0026、0047、図1)
このような従来のサウナ装置の排水方法では、タンクの温水の温度が、周囲温度による自然冷却によって所定の温度以下になるまでの間は排水せず、サウナ運転終了後から排水終了までの時間を要し、タンク内に菌が繁殖しやすいという課題があった。
また、使用間隔が短時間の際には、サウナ運転終了後排水はせずに連続的に使用されて、タンク内に菌が繁殖しやすいという課題があった。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、タンクの温水を短時間に所定の温度にした後に排水し、タンク内の菌の繁殖を防ぐことを目的としている。
また、浴室に排水する際に、使用者に水がかかり不快を感じるという課題があった。
本発明は、排水する際に水が使用者にかからないようにしたサウナ装置を提供することを目的としている。
また、浴室に排水する際に、水を床に直接落下させ排水することから、水が床に当たる際に衝突音が発生するという課題や、排水管から排出された水が拡がりつつ落下し、更に水が床に当った衝撃により飛散することで、広い面積を濡らすという課題があった。
本発明は、浴室に排水する際に、衝突音の発生や床面を濡らすのを防ぐことができるサウナ装置を提供することを目的としている。
本発明のサウナ装置は、上記目的を達成するために、空気を加熱加湿する加湿部と、前記加湿部へ温水を循環供給する温水回路と、前記温水回路の温水を循環する循環手段と、前記温水回路の温水を加熱する熱交換器と、前記温水回路の水を供給する給水手段と、前記温水を排水する排水手段と、前記温水を貯水するタンクを備え、このタンクの温水を排水する際に、前記タンクの高温状態の温水に前記給水手段から水を供給し、前記温水を所定の温度にした後に排水を行なうことができる構成としたものである。
この手段により、サウナ運転終了後、タンク内の高温の温水を強制的に冷却して、排水することができるサウナ装置が得られる。
また、他の手段は、タンク内の温水の量を検知する水量検出手段を備え、前記タンクの温水の量から決まる適量の水を、給水手段から供給することができる構成としたものである。
この手段より、タンクの温水の量を検出し、前記温水の量に対して適当な水の量を、給水手段から供給することができるサウナ装置が得られる。
また、他の手段は、発音部または発光部からなる注意喚起手段と、前記注意喚起手段と電気接続した注意喚起制御装置と、前記注意喚起制御装置と電気接続した排水手段を備え、前記注意喚起手段により排水の開始を使用者に知らせることができる構成としたものである。
この手段により、浴室に排水を開始する際に使用者に注意喚起することができるサウナ装置が得られる。
また、他の手段は、人検出手段と、この人検出手段と電気接続した人感制御装置と、前記人感制御装置と電気接続した排水手段を備え、前記人検出手段により使用者の有無を検知し、使用者がいる時には排水を行なわないようにすることができる構成としたものである。
この手段により、浴室に排水する際に使用者がいる場合は排水を行なわないサウナ装置が得られる。
また、他の手段は、水を誘導する機能を備えた排水誘導手段を排水手段の末端へ備え、前記排水誘導手段を介して排水する構成としたものである。
この手段により、浴室に排水する水を集約しつつ浴室床まで水を誘導することができるサウナ装置が得られる。
また、他の手段は、水を保有しつつ下方へ水を流す排水保有部を排水誘導手段に備え、排水の着水箇所を任意の位置にできる構成としたものである。
この手段により、排水の着水位置を排水手段末端の垂直下方以外に設定することができるサウナ装置が得られる。
本発明によれば、サウナ運転終了後、タンク内の高温の温水を強制的に冷却し、サウナ運転終了後から排水終了までを短時間で行なうことができるサウナ装置を提供できる。
また、短時間の運転間隔においても排水を行なうことができ、使用終了後に速やかにタンク内を空にすることで、タンク内を衛生的に保つことができるサウナ装置を提供できる。
また、温水回路およびタンクの温水を所定の温度にするために、適量の水をタンクに供給することができるサウナ装置を提供できる。
また、浴室に排水する際に、使用者に水がかかるのを抑制することができるサウナ装置を提供できる。
また、排水の水が床に当たる際に発生する衝突音と飛散を抑制することができるサウナ装置を提供できる。
また、排水の着水位置による施工制限がなくなることにより、施工性の良いサウナ装置を提供できる。
以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1に示すように、空気を加熱加湿する加湿部1と、加湿部1へ温水を循環供給する温水回路2と、温水回路2の温水を循環する循環手段としてのポンプ3と、温水回路2の温水を加熱する熱交換器4と、温水回路の水を供給する給水手段としての電磁弁A5と、温水を排水する排水手段としての電磁弁B6と、温水を貯水するタンク7を備えたサウナ装置8を構成する。
上記構成により、サウナ運転終了後、タンク7の温水を排水する際に、タンク7の高温状態の温水に電磁弁A5から水を供給し、ポンプ3により温水回路2およびタンク7の高温の温水を循環しながら、所定の温度にする。
そして、所定の温度となったタンク7の水を、排水管(図示せず)の末端に接続した電磁弁B6より排水することで、タンク内の菌の繁殖を防ぎ、排水管に高温によるストレスを与えることなく、また、浴室に直接排水する際には、使用者が高温で火傷をすることなく排水することができる。
なお、本実施の形態1では、循環手段としてポンプ、給水手段として電磁弁A、排水手段として電磁弁Bを用いたが、同様の作用効果をもたらすものであれば、これに限るものではない。
(実施の形態2)
図2に示すように、水量検出手段としての水位センサ9をタンク7a内に備え、給水手段としての電磁弁A5、排水手段としての電磁弁B6、および水位センサ9と電気的に接続した制御装置10を要し、制御装置10により、タンク7aの温水の量を感知できるサウナ装置8aを構成する。
上記構成により、サウナ運転終了後、タンク7aの温水の量を水位センサ9が検知し、電気信号によって制御装置10に伝達し、検知した温水の量によって、制御装置10が循環する温水回路2およびタンク7aの温水が所定の温度になる為の適量の水量を決定する。
そして、制御装置10が決定した水量をタンクに供給するため、制御装置10から電気信号によって給水手段としての電磁弁A5に伝達し、電磁弁A5から適量な水を流す為に要する時間だけタンクに水を供給し、ポンプ3により温水回路2の温水を循環しながら、タンク7aおよび温水回路2の温水を所定の温度にする。
そして、所定の温度となったタンク7aの水を、排水管(図示せず)の末端に接続した電磁弁B6より排水することで、タンク内の菌の繁殖を防ぐ。
このようにして、温水回路2およびタンク7aの温水を所定の温度にするために適した給水量を制御することができる。
なお、本実施の形態2では、水量検出手段として水位センサ、給水手段として電磁弁A、排水手段として電磁弁Bを用いたが、同様の作用効果をもたらすものであれば、これに限るものではない。
(実施の形態3)
図3に示すように、浴室11に取り付けられ、浴室11内に排水する排水手段12を使用するサウナ装置8bにおいて、発音部13(好ましくは圧電ブザー)と、発光部14(好ましくはLED)からなる注意喚起手段15と、注意喚起手段15と電気接続した注意喚起制御装置16と、注意喚起制御装置16と電気接続した排水手段12を備え、排水の開始時圧電ブザーの鳴動とLEDの点灯をすることができるサウナ装置8bを構成する。
上記構成により、浴室11に排水を開始する際に、注意喚起制御装置16により圧電ブザーの鳴動、LEDの点灯を行ない、使用者に排水を事前に知らせることにより、注意喚起を促し、使用者に水がかかることを抑制することができる。
なお、本実施の形態3では発音部13と発光部14からなる注意喚起手段15としたが、発音部13のみの注意喚起手段15、または発光部14のみの注意喚起手段15としても同様の作用効果をもたらすことは言うまでもない。
(実施の形態4)
図4に示すように、人検出手段17(好ましくは焦電型赤外線センサー)と、人検出手段17と電気接続した人感制御装置18と、人感制御装置18と電気接続した排水手段12aを備え、人検出手段17により使用者の有無を検知し、排水の実施を制御できるサウナ装置8cを構成する。
上記構成により、浴室11に排水する際に、人感制御装置18により、使用者がいる場合は排水を行なわず、使用者に水がかかることを防止することができるサウナ装置8cが得られる。
また、本実施の形態4における人感制御装置18は、実施の形態3における注意喚起制御装置16に組み入れ、一つの制御装置としても同様な作用効果をもたらすことは言うまでもない。
(実施の形態5)
図5および図6に示すように、排水誘導手段19は、排水手段12末端と同等形状の嵌合箇所を有した接続収容部20と柔軟性を有したひも状の水誘導部21を備え、水誘導部21を接続収容部20の下方に設けられた孔を通して組み付けた構成であり、この排水誘導手段19を排水手段12の末端へ嵌合し、タンク7(図示せず)より排水手段12を介して排出される水を接続収容部20にて集約しつつ、下方に設けられた孔より水誘導部21へと流し排水するようにサウナ装置8dを構成する。
また、接続収容部20の嵌合箇所の形状は排水手段12と嵌合したときに隙間ができない、もしくは、隙間を埋める形状が好ましく、水誘導部21は浴室11に設置した際に浴室11の床までの高さに合わせるような長さ(好ましくは、浴室11の床より50cm上空となる長さから30cm床に余る長さ)であり、形状は鎖状、バネ状などで撥水性を有さない材質などを使用したものが好ましい。
上記構成により、排水は排水誘導手段19を伝わりつつ下方へ移動しながら浴室11の床まで到達し緩やかに流れるので、水が床に当たる際に発生する衝突音を抑制するとともに水の飛散を抑制し、排水時の騒音減少と浴室11の美観を保つことができる。
なお、本実施の形態5では、接続収容部20と水誘導部21に分離して構成したものを排水誘導手段19としたが、一体的に設けても、また、排水手段12の末端構成を同等な機能構成にしても同様の作用効果をもたらすことは言うまでもない。
また、本実施の形態5では、排水誘導手段19を排水手段12へ嵌合しサウナ装置8dに備えたものとしたが、排水のときのみ随時接続する構成のものや、サウナ装置8dの内部へ収納可能な構成としても同様の作用効果をもたらすことは言うまでもない。
(実施の形態6)
図5および図7に示すように、水を保有しつつ下方に設けられた孔より水を流す排水保有部A22とこの排水保有部A22を固定する固定部A23を接続収容部20に設けられた孔の垂直下方の位置と重なるように配置し、排水保有部A22に設けられた孔の垂直下方の位置と重なるように配置した排水保有部B24とこの排水保有部B24を固定する固定部B25を排水誘導手段19に備え、接続収容部20の孔より水誘導部21へと排水された水を、排水保有部A22にて集約しつつ孔から水誘導部21を介し、排水保有部B24へ流し、排水保有部B24にて集約しつつ孔から水誘導部21へと流し排水するようにサウナ装置8dを構成する。
上記構成により、排水は排水保有部A22および排水保有部B24にて集約されつつ孔から水誘導部21へ伝わり、斜め下方へ移動しながら排水誘導手段19の先端まで到達するので、排水の着水位置を排水手段12末端の垂直下方以外に設定することが可能となるので、排水の着水位置による施工制限がなく、施工性が高められるとともに、排水の着水箇所を浴槽などに設定することで排水が再利用され水の節約ができる。
なお、本実施の形態6では、排水誘導手段19に排水保有部A22と排水保有部B24を備えた構成としたが、この排水保有部の数量を増減させて構成しても排水の着水箇所の設定範囲が拡大、縮小するのみで同様の作用効果をもたらすことはいうまでもない。
また、本実施の形態6では、排水保有部A22と排水保有部B24を排水誘導手段19へ固定するために、固定部A23と固定部B25を備えた構成としたが、排水保有部A22と排水保有部B24それぞれに、固定機能を有した構成としても同様の作用効果をもたらすことはいうまでもない。
高温の温水を短時間で所定の温度にすることにより、温水を触れる可能性のある排水手法において、短時間に安全に排水することができる。
本発明の実施の形態1のサウナ装置の構成を示すブロック図 同実施の形態2のサウナ装置の構成を示すブロック図 同実施の形態3の浴室設置したサウナ装置の構成を示す概略図 同実施の形態4の浴室設置したサウナ装置の構成を示す概略図 同実施の形態5と6の浴室設置したサウナ装置の排水手段に取り付けられた排水誘導手段を示す概略図 同実施の形態5の排水誘導手段の拡大概略図 同実施の形態6の排水誘導手段の概略図 従来のサウナ装置の構成を示すブロック図
符号の説明
1 加湿部
2 温水回路
3 ポンプ(循環手段)
4 熱交換器
5 電磁弁A(給水手段)
6 電磁弁B(排水手段)
7 タンク
7a タンク
8 サウナ装置
8a サウナ装置
8b サウナ装置
8c サウナ装置
8d サウナ装置
9 水位センサ(水量検出手段)
10 制御装置
11 浴室
12 排水手段
12a 排水手段
13 発音部
14 発光部
15 注意喚起手段
16 注意喚起制御装置
17 人検出手段
18 人感制御装置
19 排水誘導手段
20 接続収容部
21 水誘導部
22 排水保有部A
23 固定部A
24 排水保有部B
25 固定部B

Claims (6)

  1. 空気を加熱加湿する加湿部と、前記加湿部へ温水を循環供給する温水回路と、前記温水回路の温水を循環する循環手段と、前記温水回路の温水を加熱する熱交換器と、前記温水回路の水を供給する給水手段と、前記温水を排水する排水手段と、前記温水を貯水するタンクを備え、このタンクの温水を排水する際に、前記タンクの高温状態の温水に前記給水手段から水を供給し、前記温水を所定の温度にした後に排水を行なうことができる構成としたサウナ装置。
  2. タンク内の温水の量を検知する水量検出手段を備え、前記タンクの温水の量から決まる適量の水を、給水手段から供給することができる構成とした請求項1記載のサウナ装置。
  3. 発音部または発光部からなる注意喚起手段と、前記注意喚起手段と電気接続した注意喚起制御装置と、前記注意喚起制御装置と電気接続した排水手段を備え、前記注意喚起手段により排水の開始を使用者に知らせることができる構成とした請求項1または2記載のサウナ装置。
  4. 人検出手段と、この人検出手段と電気接続した人感制御装置と、前記人感制御装置と電気接続した排水手段を備え、前記人検出手段により使用者の有無を検知し、使用者がいる時には排水を行なわないようにすることができる構成とした請求項1または2記載のサウナ装置。
  5. 水を誘導する機能を備えた排水誘導手段を排水手段の末端へ備え、前記排水誘導手段を介して排水する構成とした請求項1から4のいずれかに記載のサウナ装置。
  6. 水を保有しつつ下方へ水を流す排水保有部を排水誘導手段に備え、排水の着水箇所を任意の位置にできる構成とした請求項5記載のサウナ装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014156968A (ja) * 2013-02-15 2014-08-28 Corona Corp ミスト発生装置

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