JP2005115975A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2005115975A
JP2005115975A JP2003344649A JP2003344649A JP2005115975A JP 2005115975 A JP2005115975 A JP 2005115975A JP 2003344649 A JP2003344649 A JP 2003344649A JP 2003344649 A JP2003344649 A JP 2003344649A JP 2005115975 A JP2005115975 A JP 2005115975A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
information
self
hdd
storage device
magnetic storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2003344649A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomohiro Kawashima
智宏 川島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Toshiba Tec Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Tec Corp filed Critical Toshiba Tec Corp
Priority to JP2003344649A priority Critical patent/JP2005115975A/ja
Publication of JP2005115975A publication Critical patent/JP2005115975A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

【課題】 磁気記憶装置からの情報の消失を未然に防止する。
【解決手段】 情報を書き換え自在に記憶し、自己の状態に関する自己状態情報を含む自己情報を有する磁気記憶装置(HDD)を備える構成とする。磁気記憶装置の自己情報を取得して記憶部に記憶させ(ステップS2,S3)、記憶部に記憶された磁気記憶装置の自己情報に基づいて磁気記憶装置の障害発生予測を行う(ステップS4)。この予測を基に磁気記憶装置の障害発生の予防措置をとることができる。
【選択図】 図2

Description

本発明は、磁気記憶装置を備え情報処理を実行する情報処理装置に関する。
従来、情報を書き換え自在に記憶する磁気記憶装置であるHDD(Hard Disk Drive)が様々な情報処理装置に搭載されている(例えば、特許文献1参照)。
HDDには、SMART(Self Monitoring Analysis and Reporting Technology)と呼ばれる自己診断機能が付加されている。このSMART機能は、HDDの状態に関する自己状態情報を自動的に取得してHDDに記憶し、この自己状態情報をHDDに記憶された閾値と比較して、HDDが正常(OK)であるか、それとも障害があり異常(NG)であるかを判断し、その判断結果をステータス情報としてHDDに記憶させるものである。
自己状態情報としては、例えば、通電時間、電源ON/OFF回数、代替セクタ数、シーク時間性能などである。
そして、このHDDでは、オペレータの操作や事前にスケジュールされたタイミングによってステータス情報を外部に報知する。これによりオペレータはHDDに障害が有るか否かを知ることができる。
特開平7−146890号公報
しかしながら、SMART機能ではHDDが正常であるか否かを検出するので、このSMART機能によりオペレータがHDDに何らかの障害が発生したと知ったときには、すでに、HDDに記憶された情報が消失してしまっている場合がある。このHDDの障害の発生から外部への報知までの時間が長期間である場合には、膨大な情報が失われるおそれがある。
本発明の目的は、磁気記憶装置からの情報の消失を未然に防止することである。
本発明は、磁気記憶装置(例えば、HDD)の自己の状態に関する自己状態情報を含む自己情報(例えば、SMART情報)を取得して記憶部(例えば、RAM)に記憶させ、記憶部に記憶された磁気記憶装置の自己情報に基づいて磁気記憶装置の障害発生予測を行う。
本発明によれば、磁気記憶装置からの情報の消失を未然に防止することができる。
本発明の一実施の形態を図面に基づいて説明する。本発明は、情報処理装置として、チェーン展開された店舗などで使用され、情報処理として商品の取り引きに伴う売上処理などの販売データ処理を実行する商品販売データ処理装置であるPOS(Point Of Sales:販売時点管理)端末への適用例である。
図1はPOS端末を示すブロック図である。図1に示すように、POS端末1は、POS端末1の各部の制御や各種演算などを実行するMicrocomputer(以下、マイコンという。)12を内蔵している。マイコン12は、各部を集中的に制御するCPU(Central Processing Unit)13に、アドレスバス、データバス等のバスライン14を介して、起動プログラム等の固定的データを予め格納するROM(Read Only Memory)15と、売上バッファや印字バッファ等の各種バッファを構成して各種データを書き換え自在に格納するワークエリアとして機能する記憶部であるRAM(Random Access Memory)16と、タイマ17とが接続されて構成されている。なお、RAM16は、バックアップ電源であるバッテリBTによってバックアップされている。
このマイコン12には、ドロワ2、キーボード4、オペレータ用表示器7、客用表示器8、バーコードスキャナ9、プリンタ30が、それぞれドロワ制御回路32、キーボード制御回路25、表示制御回路27、表示制御回路28、スキャナ入力回路29、プリンタ制御回路31を介して接続されている。また、チェーン本部に設置されたホストコンピュータなどの外部装置(図示せず)とのデータ通信実行する通信インターフェース24もマイコン12に接続されている。なお、通信インターフェース24は、図中ではI/Fと記載している。
さらに、マイコン12には、磁気記憶装置であるHDD(Hard Disk Drive)20がHDD制御回路21を介して接続されている。HDD20のハードウェア構成は、周知のものとなんら変わるものではなく、記憶媒体であるディスク、ディスクを回転駆動する駆動部、データの読み書きを実行するヘッド部(いずれも図示せず)などから構成されている。HDD20には、コンピュータプログラム、商品マスタファイル、ジャーナルデータファイル等が格納されている。商品マスタファイルは、商品の商品コード毎に商品名、単価、部門コード等を対応付けて記憶保持するファイルである。ジャーナルデータファイルは、商品の売上に基づくジャーナルデータ(売上明細や売上金額等)を記憶するファイルである。このHDD20に記憶されているコンピュータプログラムは、電源投入後に、商品マスタファイルとともにRAM16にコピーされる。
このHDD20には、自己診断機能であるSMART機能が設けられている。SMART機能は、HDD20自身の状態に関する自己状態情報を自動的に取得してHDD20に記憶し、この自己状態情報をHDD20に予め記憶された閾値情報と比較して、HDD20が正常(OK)であるか、それとも障害があり異常(NG)であるかを判断し、その判断結果をステータス情報としてHDD20に記憶させるものである。ここで、ステータス情報、自己状態情報、閾値情報によりSMART情報が構成され、このSMART情報はHDD20に記憶されている。自己状態情報及び閾値情報は、512バイトの情報である。
自己状態情報としては、例えば、通電時間、電源ON/OFF回数、代替セクタ数、シーク時間性能などであり、それらの値は一定幅の間を変動する属性値と呼ばれる。閾値情報は、自己状態情報の値が、正常値か否か(障害有り)の閾値の情報である。
ここで、例えば、代替セクタ数の属性値が500であり、代替セクタ数の閾値が1000である場合を説明する。このとき、属性値が1に近づくほど、障害発生の可能性が高いことを表す。そして、属性値が閾値よりも大きい間は、HDD20は正常であると判断する。つまり、SMART機能ではHDD20が正常か否かのみ判断しており、その判断結果をオペレータが知ったときにはHDDのデータが既に消失してしまっていることがある。そこで、本実施の形態では、SMART情報を利用して、HDD20における障害発生の予測を行うHDD障害発生予測処理を実行する。この処理については、後述する。
また、前述したRAM16には、後述するHDD障害発生予測処理でHDD20のSMART情報を記憶するためのSMART情報ファイルF1が設けられている。
次に、CPU13がコンピュータプログラムに従って実行する各種処理を説明する。まず、売上処理について簡単に説明する。例えば商品に付された商品コードがPOS端末1のバーコードスキャナ9によって読み取られると、POS端末1は読み取った商品コードに基づいてRAM16に記憶されている商品マスタファイルを検索し、該当する商品コードに対応した商品名や単価等を読み出す。そして、キーボード4を介して入力された数量や、読み取られた商品コード及び検索した商品名や単価等に基づいて売上登録した売上登録データを売上明細としてRAM16の売上バッファに一時的に記憶した後、当該売上登録データの部門別登録やオペレータ用表示器7及び客側表示器8への表示等を行う。全ての売り上げ商品についての売上登録が終了した後、締め処理を実行する。締め処理は、小計金額、消費税額、合計金額、預り金額、釣り銭額で構成される会計金額をレシート(取引明細)としてRAM16の売上バッファに一時的に記憶するとともにプリンタ30によるレシートの印字発行やドロワ2の引出し3の開放を行った後、ジャーナルデータ(売上明細等)をHDD20のジャーナルファイルに記憶する等の処理である。
次に、HDD20の障害発生の予測を行う障害発生予測処理を図2に基づいて説明する。ここで、図2はHDD障害発生予測処理の流れを示すフローチャートである。
まず、POS端末1が起動されたならば(ステップS1のY)、HDD20に記憶されているSMART情報をHDD制御回路21を介して取得し(ステップS2)、取得したSMART情報を取得日時に対応付けしてRAM16のSMART情報ファイルF1に記憶させる(ステップS3)。ここに、ステップS2,S3により記憶手段の機能が実行される。このとき、既にSMART情報ファイルF1に記憶されているSMART情報は、消去せずにそのまま保存しておく。つまり、SMART情報は、起動時毎に保存されている。
そして、取得したSMART情報のうちの自己状態情報と閾値情報とを比較してHDD20の障害発生の予測を行う(ステップS4、障害発生予測手段)。詳しくは、a.自己状態情報の属性値が閾値にどの程度近づいたか、b.直前10回のHDD障害発生予測処理、つまり、直前10回の起動毎に取得した自己状態情報と比較して今回取得した自己状態情報の属性値の変動の割合が急激に悪化していないか、c.前回取得した自己状態情報と今回取得した自己状態情報とを比較して属性値の急激な変動がないか、などにより予測する。
aの場合には、例えば、自己状態情報の属性値が50以上閾値から正常値側に離れている場合には、この状態ではHDD20には障害が発生しないと予測する。一方、自己状態情報の属性値が閾値まで50を切った値である場合には、このままではHDD20に障害が発生すると予測する。
bの場合には、直前10回のHDD障害発生予測処理で取得した自己状態情報と比較して今回取得した自己状態情報の属性値の変動の割合が急激に悪化していない場合には、この状態ではHDD20には障害が発生しないと予測し、それが急激に悪化している場合には、この状態ではHDD20に障害が発生すると予測する。
cの場合には、前回取得した自己状態情報と今回取得した自己状態情報とを比較して属性値の急激な変動(例えば属性値の「5」以上の変動)がない場合には、この状態ではHDD20には障害が発生しないと予測し、属性値の急激な変動が有る場合には、この状態ではHDD20に障害が発生すると予測する。
次に、ステップS4でHDD20に障害が発生しないと予測した場合には(ステップS5のN)、処理を終了する。一方、このままではHDD20に障害が発生すると予測した場合には(ステップS5のY)、HDD20に障害が発生する可能性がある旨の警告情報をオペレータ用表示器7に表示して報知するとともに(ステップS6、報知手段)、その警告情報を通信インターフェースを介してチェーン本部のホストコンピュータに対して通知することにより報知し(ステップS7、報知手段)、処理を終了する。
以上説明したように、本実施の形態においては、HDD20の自己情報であるSMART情報を取得してRAM16のSMART情報ファイルF1に記憶させ、SMART情報ファイルF1に記憶させたHDD20のSMART情報に基づいてHDD20の障害発生予測を行うことにより、HDD20の障害発生が予測された場合に、なんらかの障害発生予防措置をとることができ、これにより、HDD20の障害の発生を未然に防止することができる。これにより、HDD20に記憶されている売上データなどの情報の消失が未然に防止される。よって、POS端末1の信頼性の向上が図られる。
また、本実施の形態においては、記憶手段は、磁気記憶装置であるHDD20の自己情報であるSMART情報を規則的に取得することにより、規則的に障害発生予測を行うことができる。
また、本実施の形態においては、自己状態情報には、自己の障害の有無の閾値に関する閾値情報が含まれ、障害発生予測手段は、記憶部であるRAM16に記憶された磁気記憶装置であるHDD20の自己状態情報と閾値情報とを比較して、HDD20の障害発生予測を行うことにより、HDD20の障害発生予測の方法が増え、様々な要素によりHDD20の障害発生予測を行うことができる。
また、本実施の形態においては、障害発生予測手段による磁気記憶装置であるHDD20の障害発生予測結果を報知する報知手段を備えることにより、オペレータやチェーン本部でHDD20の障害発生の予防措置をとることができ、これにより、HDD20の障害の発生を未然に防止することができる。
なお、本実施の形態では、情報処理装置として、商品販売データ処理装置であるPOS端末1を例に説明したが、情報処理装置としてはこれに限るものではなく、磁気情報処理装置を備え情報処理を実行する情報処理装置であればよい。
また、本実施の形態では、HDD20の自己情報をPOS端末1の起動時毎に取得する例を説明したが、HDD20の自己情報の取得はこれに限るものではなく、規則的であればよい。例えば、規定時刻毎、規定時間毎などの定期的な取得であっても良い。
また、本実施の形態では、記憶部としてRAM16を例に説明したが、記憶部としてこれに限るものではなく、例えば、HDD20であってもよい。
本発明の一実施の形態のPOS端末を示すブロック図である。 HDD障害発生予測処理の流れを示すフローチャートである。
符号の説明
1…POS端末(情報処理装置)、20…HDD(磁気記憶装置)、16…RAM(記憶部)、ステップS2,S3…記憶手段、ステップS4…障害発生予測手段、ステップS6…報知手段、ステップS7…報知手段

Claims (4)

  1. 情報処理を実行する情報処理装置において、
    情報を書き換え自在に記憶し、自己の状態に関する自己状態情報を含む自己情報を有する磁気記憶装置と、
    前記磁気記憶装置の前記自己情報を取得して記憶部に記憶させる記憶手段と、
    前記記憶部に記憶された前記磁気記憶装置の前記自己情報に基づいて前記磁気記憶装置の障害発生予測を行う障害発生予測手段と、
    を備えることを特徴とする情報処理装置。
  2. 前記記憶手段は、前記磁気記憶装置の前記自己情報を規則的に取得する、請求項1記載の情報処理装置。
  3. 前記自己状態情報には、自己の障害の有無の閾値に関する閾値情報が含まれ、
    前記障害発生予測手段は、前記記憶部に記憶された前記磁気記憶装置の前記自己状態情報と前記閾値情報とを比較して、前記磁気記憶装置の障害発生予測を行う、ことを特徴とする請求項1又は2記載の情報処理装置。
  4. 前記障害発生予測手段による前記磁気記憶装置の障害発生予測結果を報知する報知手段を備える、ことを特徴とする請求項1,2又は3記載の情報処理装置。

JP2003344649A 2003-10-02 2003-10-02 情報処理装置 Pending JP2005115975A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003344649A JP2005115975A (ja) 2003-10-02 2003-10-02 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003344649A JP2005115975A (ja) 2003-10-02 2003-10-02 情報処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2005115975A true JP2005115975A (ja) 2005-04-28

Family

ID=34538212

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2003344649A Pending JP2005115975A (ja) 2003-10-02 2003-10-02 情報処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2005115975A (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008010041A (ja) * 2006-06-27 2008-01-17 Sharp Corp 記録再生装置及び記録再生装置の記録媒体に関する診断方法
JP2008084392A (ja) * 2006-09-26 2008-04-10 Nec Corp 磁気ディスク装置、障害予測装置、磁気ディスク装置の障害予測方法
JP2008250979A (ja) * 2007-03-07 2008-10-16 Inter Com:Kk 情報処理装置およびプログラム
JP2010160545A (ja) * 2009-01-06 2010-07-22 Canon Inc 情報処理装置及び情報処理装置の制御方法
JP2010224954A (ja) * 2009-03-24 2010-10-07 Toshiba Corp ストレージ装置及び論理ディスク管理方法
JP2018156554A (ja) * 2017-03-21 2018-10-04 株式会社東芝 駅務システム、および、プログラム
JP2019008814A (ja) * 2018-08-31 2019-01-17 東芝メモリ株式会社 半導体記憶装置
JP2020064696A (ja) * 2018-10-17 2020-04-23 アツミ電氣株式会社 電子的記録媒体の異常発生リスク検知方法
WO2020105202A1 (ja) * 2018-11-22 2020-05-28 株式会社東芝 情報処理装置

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008010041A (ja) * 2006-06-27 2008-01-17 Sharp Corp 記録再生装置及び記録再生装置の記録媒体に関する診断方法
JP2008084392A (ja) * 2006-09-26 2008-04-10 Nec Corp 磁気ディスク装置、障害予測装置、磁気ディスク装置の障害予測方法
JP2008250979A (ja) * 2007-03-07 2008-10-16 Inter Com:Kk 情報処理装置およびプログラム
JP2010160545A (ja) * 2009-01-06 2010-07-22 Canon Inc 情報処理装置及び情報処理装置の制御方法
JP2010224954A (ja) * 2009-03-24 2010-10-07 Toshiba Corp ストレージ装置及び論理ディスク管理方法
JP2021114328A (ja) * 2017-03-21 2021-08-05 株式会社東芝 駅務システム、情報処理方法、および、プログラム
JP2018156554A (ja) * 2017-03-21 2018-10-04 株式会社東芝 駅務システム、および、プログラム
JP7222018B2 (ja) 2017-03-21 2023-02-14 株式会社東芝 駅務システム、情報処理方法、および、プログラム
JP2019008814A (ja) * 2018-08-31 2019-01-17 東芝メモリ株式会社 半導体記憶装置
JP7138890B2 (ja) 2018-10-17 2022-09-20 アツミ電氣株式会社 電子的記録媒体の異常発生リスク検知方法
JP2020064696A (ja) * 2018-10-17 2020-04-23 アツミ電氣株式会社 電子的記録媒体の異常発生リスク検知方法
JP2020086863A (ja) * 2018-11-22 2020-06-04 株式会社東芝 情報処理装置
CN111670428A (zh) * 2018-11-22 2020-09-15 株式会社东芝 信息处理装置
WO2020105202A1 (ja) * 2018-11-22 2020-05-28 株式会社東芝 情報処理装置
CN111670428B (zh) * 2018-11-22 2023-07-28 株式会社东芝 信息处理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11449376B2 (en) Method of determining potential anomaly of memory device
JP6880961B2 (ja) 情報処理装置、およびログ記録方法
US20080282113A1 (en) Failure information management method and apparatus, failure detection method and apparatus, electronic apparatus, information processing apparatus and computer-readable storage medium
JP2005115975A (ja) 情報処理装置
US7716526B2 (en) Information processing apparatus, control apparatus therefor, and control method therefor
JP4573179B2 (ja) 性能負荷異常検出システム、性能負荷異常検出方法、及びプログラム
US12032462B2 (en) Preserving hardware status points in operating system environment for use in preboot diagnostics
JP4908462B2 (ja) 画像処理システムおよび画像処理装置
JP5910746B2 (ja) 管理装置、電力供給システム、管理方法、及び、プログラム
JP2021018562A (ja) 情報処理装置の制御方法、プログラム、および通信システム
JP2005031903A (ja) 情報処理装置
JP7267225B2 (ja) 監視システム、監視装置及び監視方法
JP2001306345A (ja) 情報処理装置及びposターミナル
JP6388335B2 (ja) 障害傾向判定装置、障害傾向判定方法及びプログラム
JP4635993B2 (ja) 起動診断方式、起動診断方法およびプログラム
JP5379764B2 (ja) 商品販売データ処理装置及びプログラム
JP4922902B2 (ja) 商品販売処理装置およびその制御方法
JP2001006273A (ja) Hddを搭載するデータ処理装置
JP2002007172A (ja) ストール監視装置及びストール監視方法並びにストール監視プログラムを記録した記録媒体
JP2005266990A (ja) 産業用パソコンのリサイクル販売方法
JP4360886B2 (ja) 通信型ダンプファイル解析サービス装置およびそれに用いる記憶媒体
JP2009123108A (ja) 情報処理装置
JP2004295508A (ja) 業務ジョブ実行監視方法およびコンピュータプログラム
JP2008107989A (ja) コンピュータシステムの障害監視方法及び装置並びに障害監視プログラム
JPH11306048A (ja) コンピュータの業務スケジュール監視装置及び業務スケジュール監視プログラムを記録した記録媒体

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060317

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070501

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070515

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070713

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070808

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20071129