JP2005067375A - カウルトップガーニッシュの水切り構造 - Google Patents

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友芳 吉沢
Takeshi Isohisa
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Abstract

【課題】 カウルトップガーニッシュから滴下する雨水等がエンジンルーム内に落下するのを防止でき、かつ、カウルトップガーニッシュの取付剛性にも悪影響を与えることのないカウルトップガーニッシュの水切り構造を提供する。
【解決手段】 カウルトップガーニッシュ4の前壁部4Aに、前方かつ上方に向かいフランジ部4Fが形成され、このフランジ部4Fにエンジンフードの裏面に密接するウェザーストリップが取り付けられたカウルトップガーニッシュ4の水切り構造において、カウルトップガーニッシュ4の両端部寄りであって下方への雨水等の滴下が許容される排水用の開口部Kの上方に、前記前壁部4Aとフランジ部4Fとに渡ってカウルトップガーニッシュ4の長手方向に交差して水切りの起点となるリブLが設けられていることを特徴とする。
【選択図】 図4

Description

この発明は、自動車等の車両に用いられるカウルトップガーニッシュの水切り構造に関する。
自動車等の車両においては、カウルボックス部の上壁部を構成する部材としてカウルトップガーニッシュを取り付けたものがある。このカウルトップガーニッシュはフロントウインドウガラスの下部に配置される部材であり、その性質上雨水等が流れ込む部材である関係で、水切り性を改善する提案が案出されている。例えば、カウルトップガーニッシュの下縁フランジ部を設け、このフランジ部に車体パネルへの取付部が設定され、この取付部の設置部位でフランジ部を下側に延出して、この延出端から雨水等を滴下させるものがある。(特許文献1参照)。
特開2000−190789号公報
しかしながら、上記従来のカウルトップパネルの水切り構造においては、車体パネルへの取付部を有効利用して水切り位置としているため、取付剛性を確保するために長尺のカウルトップガーニッシュの中央部寄りに取付点を設定せざるを得ず、また、カウルトップガーニッシュが中央側が下がる形状となっていることもあって、雨水等の滴下位置をエンジンルーム内に設定せざるを得ないという問題がある。
したがって、エンジンルーム内で機能部品を配置する際に電装系の機能部品の配置に制約を与え設計の自由度が低下するという問題がある。また、このようにカウルトップガーニッシュの取付部を設定するにあたり雨水等の滴下位置の制約を受けるため、取付剛性上有利な位置に取付部を設定することができないという問題がある。
そこで、この発明は、カウルトップガーニッシュから滴下する雨水等がエンジンルーム内に落下するのを防止でき、かつ、カウルトップガーニッシュの取付剛性にも悪影響を与えることのないカウルトップガーニッシュの水切り構造を提供するものである。
上記課題を解決するために、請求項1に記載された発明は、カウルトップガーニッシュ(例えば、実施形態におけるカウルトップガーニッシュ4)の前壁部(例えば、実施形態における前壁部4A)に、前方かつ上方に向かいフランジ部(例えば、実施形態におけるフランジ部4F)が形成され、このフランジ部にエンジンフード(例えば、実施形態におけるエンジンフード3)の裏面に密接するウェザーストリップ(例えば、実施形態におけるウェザーストリップ18)が取り付けられたカウルトップガーニッシュの水切り構造において、カウルトップガーニッシュの両端部寄りであって下方への雨水等の滴下が許容される位置(例えば、実施形態における開口部Kの上方)に、前記前壁部とフランジ部とに渡ってカウルトップガーニッシュの長手方向に交差して水切りの起点となるリブ(例えば、実施形態におけるリブL)が設けられていることを特徴とする。
このように構成することで、カウルトップガーニッシュの上壁部から前壁部とフランジ部とで形成されたフランジドリップ部(例えば、実施形態におけるフランジドリップ部D)に至った雨水等の水の一部が前記ドリップ部の車幅方向の端部に至りフランジ部の裏側に回り込むと、この水はフランジ部の裏側をカウルトップガーニッシュの中央部分に向かって流れる。しかし、フランジ部の裏側から前壁部に渡って形成されたリブに至ると、リブを起点として下側に滴下して下方に配置された滴下許容部位から外部に排出される。
請求項2に記載された発明は、前記カウルトップガーニッシュの上壁部(例えば、実施形態における上壁部4U)の裏面に車体パネル(例えば、実施形態におけるウインドシールドパネル8)に対する取付部(例えば、実施形態における取付部4T)が設けられていることを特徴とする。
このように構成することで、カウルトップガーニッシュは車体パネルに対する取付部の影響を受けない最適部位にリブを設定することが可能となる。
請求項1に記載された発明によれば、カウルトップガーニッシュの上壁部から前壁部とフランジ部とで形成されたドリップ部に至った雨水等の水の一部が前記ドリップ部の車幅方向の端部に至りフランジ部の裏側に回り込むと、この水はフランジ部の裏側をカウルトップガーニッシュの中央部分に向かって流れる。しかし、フランジ部の裏側から前壁部に渡って形成されたリブに至ると、リブを起点として下側に滴下して下方に配置された滴下許容部位から外部に排出されるため、エンジンルームの外側の車体排水部へ導くことが可能となり従来のようにエンジンルーム内に滴下するのを確実に防止できる効果がある。
請求項2に記載された発明によれば、カウルトップガーニッシュは車体パネルに対する取付部の影響を受けない最適部位にリブを設定することが可能となるため、カウルトップガーニッシュの取付剛性に悪影響を与えることはなくカウルトップガーニッシュの取付剛性を高められる効果がある。
この発明の実施形態を図面を参照して以下に説明する。
図1に示すように、車体1のフロントウインドウガラス2とエンジンフード3の後端部との間には車幅方向に渡る部位に両端部側が内側に湾曲するカウルトップガーニッシュ4が配置されている。このカウルトップガーニッシュ4は樹脂製の部材で、フロントウインドウガラス2下端部付近の外観品質を確保するために設けられると共に、外気導入及び雨水等の排出を行うカウルボックス部(後述)5の上壁の一部を構成している。また、カウルトップガーニッシュ4にはワイパー装置6のピボット軸(図示しない)が配置され、このピボット軸の突出を許容し、ピボット軸の周囲を閉塞して周辺の外観性能を高めるようにしている。
図2に示すように、フロントウインドウガラス2の下端部付近には車幅方向に渡ってカウルボックス部5が形成されている。このカウルボックス部5の下側は上方が開いた断面形状のダッシュアッパパネル7で形成されている。ダッシュアッパパネル7の後側フランジ部7Rには、下方に開いた断面形状のウインドシールドパネル(車体パネル)8の後側フランジ部8Rが接合され、これらダッシュアッパパネル7の後側フランジ部7Rとウインドシールドパネル8の後側フランジ部8Rとの接合部分に、エンジンルームの隔壁を構成するダッシュロアパネル9の上側フランジ部9Uが接合されている。ここで、ダッシュアッパパネル7の底壁7Bには雨水等の排出のためのドリップ部10が凹設されている。尚、このドリップ部10はエンジンルームの外側に位置する各排水ガイド部G(図1、図4参照)に接続され、雨水等の水を車外に排出できるようになっている。
ウインドシールドパネル8はフロントウインドウガラス2取付開口部の下辺を構成する部材であって、前記カウルトップガーニッシュ4と同様にカウルボックス部5の上壁の一部を構成している。ウインドシールドパネル8の前縁部にはダムラバー11及び接着材12を介してフロントウインドウガラス2の下端部が接合される接合部13が形成され、この接合部13の前部は更に前側に延びて、ここにクリップ14の取付座15が形成されている。そして、この取付座15にクリップ14の取付孔16が6箇所形成され、これらクリップ14を介してウインドシールドパネル8にカウルトップガーニッシュ4が取付られている。
カウルトップガーニッシュ4の前壁部4Aの下部にはダッシュアッパパネル7の前縁7Fを上側から包み込む屈曲部4Kが形成されると共に前壁部4Aには裏側に延びる延出部4Eが形成されている。
この延出部4Eは前記ダッシュアッパパネル7の前縁部に沿うようにして形成され、ダッシュアッパパネル7と延出部4Eとの間にダムラバー17が取り付けられている。
また、前記前壁部4Aの上部には前方かつ上方に向かうフランジ部4Fが形成され、このフランジ部4Fにエンジンフード3の裏面に密接するウェザーストリップ18が取り付けられている。このフランジ部4Fと前壁部4Aとで囲まれる部分がフランジドリップ部Dとして構成されている。そして、前壁部4Aの上端部に、後方に向かってフロントウインドウガラス2よりも傾斜の緩い上壁部4Uが連なり、この上壁部4Uの後縁は上側に小さく湾曲する湾曲部4Wとして形成されている。そして、湾曲部4Wの下面にフロントウインドウガラス2との間に介装されるシール材19が配置され、湾曲部4Wの端末下面がフロントウインドウガラス2の下端部の上面にクリップ14を介して押圧された状態で当接している。
前記湾曲部4Wの前側には上壁部Uの裏面にクリップ14の取付部4Tが前記ウインドシールドパネル8の取付座15に対向する位置に形成され、このクリップ14の取付部4Tは車幅方向に6箇所形成されている(図3参照)。この取付部4Tに形成された平坦なベース部4Bに差し込み孔20が形成され、この差し込み孔20にクリップ14の基部側が取り付けられる。そして、前記クリップ14の基部側がカウルトップガーニッシュ4の取付部4Tに取り付けられた状態で、クリップ14の先端側をウインドシールドパネル8の取付座15の取付孔16に係止してカウルトップガーニッシュ4をウインドシールドパネル8に取り付けるのである。
図3に示すように、カウルトップガーニッシュ4の上壁部4U及び前壁部4Aには主として運転席側に複数の孔からなる外気導入用のグリル部4Gが設けられ、上壁部4Uには前述したようにワイパー装置6のピボット軸の突出を許容する2つの貫通孔21が形成され、前記上壁部4U下面にはグリル部4G及び貫通孔21を避ける位置に前述したクリップ14の取付部4Tが形成されている。尚、カウルトップガーニッシュ4の上壁部4Uの車幅方向略中央部にはウォッシャー液のノズルポート22が突設されている。
そして、このように構成されたカウルトップガーニッシュ4の両端部には左右に各々係合部23L、23Rが形成され、これら係合部23L、23Rに樹脂製の左右のフードヒンジカバー24L、24Rが着脱可能に取り付けられている。
ここで、図4、図5に示すようにカウルトップガーニッシュ4の両端部寄りであって下方への雨水等の滴下が許容される位置、具体的にはエンジンルームの外側部位であって車室外側に雨水等を排水する各排水ガイド部Gの開口部Kの上方位置に、前壁部4Aとフランジ部4Fとに渡ってカウルトップガーニッシュ4の長手方向に交差する向きに(上下方向に)水切りの起点となるリブLが設けられている。ここで、このリブLは左右に2箇所で高さ2mm程度の高さで形成されているが、図4、図5に示す車体の左側のリブLのみについて説明し、同様の構成の右側のリブLについては図3に図示するのみとして説明を省略する。
前記カウルトップガーニッシュ4のフランジ部4Fは車幅方向で変化しており、例えば図3に示すように車体の左側には、エンジン上壁の打刻部分を逃げるために上側に凸に湾曲する逃げ部Nが形成され、また前壁部4Aとフランジ部4Fとの接合角度も部分的に異なっている。例えば図4に示す位置ではフランジ部4Fは平坦な前壁部4Aから突出するように形成されているが、図5に示す位置では前壁部4Aのフランジ部4Fよりも下側部位がフランジ部4Fと整合した形状になっている。そして、前記リブLはこのようにフランジ部4Fの中途部分からフランジ部4Fの下側の前壁部4Aに渡る部位に直線的に上下に形成されている。ここで、図5に示すように前記リブLが形成された前壁部4Aのフランジ部4Fの下側部位には前記ダッシュアッパパネル7の前縁7Fを上側から包み込む屈曲部4Kが形成されている。尚、図4、図5において他の構成は図2と同様であるので同一部分に同一符号を付して説明は省略する。
上記実施形態によれば、雨天走行時にカウルトップガーニッシュ4の上壁部4Uに流れる雨水の大部分は、カウルトップガーニッシュ4の上壁部4Uのグリル部4Gからカウルボックス部5内に流れ、カウルボックス部5の下部を形成するダッシュアッパパネル7のドリップ部10から前記各排水ガイド部Gの開口部Kを経て車外に排出される。
一方、前記カウルトップガーニッシュ4の上壁部4Uに流れる雨水の一部は上壁部4Uから前壁部4Aに流れエンジンフード3の後端部との間に位置するフランジ部4Fと前壁部4Aとで形成される前記フランジドリップ部Dに流れる。
フランジドリップ部Dに流れ込んだ雨水も前壁部4Aのグリル部4Gを経て大半はカウルボックス部5のドリップ部10から排出されるが、一部の雨水、とりわけ前壁部4Aにグリル部4Gが形成されていない車体左側(助手席側)ではフランジドリップ部Dに流れた雨水の一部は左側の端部に至り、図4に示すようにフランジドリップ部Dに回り込んでしまう。
この回り込んだ雨水がフランジ部4Fの裏側に回り込むと、この水はフランジ部4Fの裏側をカウルトップガーニッシュ4の中央部分に向かって流れるが、フランジ部4Fの裏側から前壁部4Aに渡って形成されたリブLに至ると、リブLを起点として下側に滴下し、あるいはリブLに沿って下側に流れて滴下し、下方に配置された前記排水ガイド部Gの開口部Kから外部に排出される。
したがって、エンジンルームの外側の開口部Kから車外に導くことが可能となるため従来のようにエンジンルーム内に滴下するのを確実に防止できる効果がある。
そして、前記カウルトップガーニッシュ4は上壁部4Uの裏側にウインドシールドパネル8に対するクリップ14の取付部4Tを設定してあるため、取付部位が水切り構造によって制限を受ける従来に比較して、取付部4Tの影響を受けない最適部位にリブLを設定することができる、よって、リブLの位置がカウルトップガーニッシュ4の取付剛性に悪影響を与えることはなく、カウルトップガーニッシュ4の取付剛性を高められる効果がある。
尚、この発明は上記実施形態に限られるものではなく、例えば、リブLの高さは2mmに限られず適宜変更可能である。また、対象となる水は雨水に限られず、洗車水に対しても有効である。
この発明は、カウルトップガーニッシュを備えた車両の排水技術に利用可能である。
この発明の実施形態例の車両の前側の斜視図である。 図1の2−2線に沿う拡大断面図である。 カウルトップガーニッシュの斜視図である。 この発明の実施形態の要部斜視図である。 図3の5−5線に沿う断面図である。
符号の説明
3 エンジンフード
4 カウルトップガーニッシュ(装着部品)
4A 前壁部
4F フランジ部
4T 取付部
4U 上壁部
8 ウインドシールドパネル(車体パネル)
18 ウェザーストリップ
L リブ
K 開口部

Claims (2)

  1. カウルトップガーニッシュの前壁部に、前方かつ上方に向かいフランジ部が形成され、このフランジ部にエンジンフードの裏面に密接するウェザーストリップが取り付けられたカウルトップガーニッシュの水切り構造において、カウルトップガーニッシュの両端部寄りであって下方への雨水等の滴下が許容される位置に、前記前壁部とフランジ部とに渡ってカウルトップガーニッシュの長手方向に交差して水切りの起点となるリブが設けられていることを特徴とするカウルトップガーニッシュの水切り構造。
  2. 前記カウルトップガーニッシュの上壁部の裏面に車体パネルに対する取付部が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のカウルトップガーニッシュの水切り構造。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010023662A (ja) * 2008-07-18 2010-02-04 Honda Motor Co Ltd カウルトップ構造
US8533999B2 (en) 2009-09-29 2013-09-17 Toyoda Gosei Co., Ltd. Weather strip
JP2019104328A (ja) * 2017-12-11 2019-06-27 本田技研工業株式会社 車体構造

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