JP2004509748A - レーダレベル計を備えたタンクにおける方法と装置 - Google Patents
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Abstract
本発明は、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器(2)を備えるタンク(1)において使用される方法と装置に関する。タンク(1)の壁から、その物質の残留物が、所定のパターンに従って空間内で指向自在の少なくとも1つの液体噴流(3a1、3b1)の手段により除去される。本方法に基いておよびレーダレベル測定器(2)のレーダビーム(2a)を通過する液体噴流(3a1、3b1)の、レーダレベル測定器(2)から得られる表示値に基づいて、タンク(1)における液体噴流(3a1、3b1)の少なくとも回転数が求められる。本発明に関する装置は、レーダレベル測定器(2、4)の信号から、タンク(1)における液体噴流(3a1、3b1)の回転数を求める手段(5)を備える。
Description
【0001】
【技術分野】
ここに記載される発明は、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器を備えるタンクにおいて使用される方法において、そのタンクの壁から、その物質の残留物が、所定のパターンに従って空間内で指向自在の少なくとも1つの液体噴流の手段により除去される方法に関連する。
【0002】
本発明は、所定のパターンに従って空間内で移動できる液体噴流の手段により空にされた後にタンクの壁から前記物質の残留物を除去するようになっている少なくとも1つの噴流洗浄器から構成される、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器を備えるタンク用の装置に関する。
【0003】
【背景技術】
据置式タンクおよび海路または陸路による移動式タンクである、液体物質用のタンクを清浄化する際に、特定のタンクへ固定できるか、または幾つかのタンクに使用できるように移動できる所謂噴流洗浄器が使用される。そのような噴流洗浄器は、渦巻状の移動パターンを有することが多い、空間内で移動自在な少なくとも1つの液体噴流を生成する。タンクの噴流清浄化は、直前の貯留物の残留物の全てをフラッシュ洗浄で除去するように実施される。既存の環境規制に合致する要求が益々高まっているので、タンクの噴流清浄化が、規定の仕方で、かつ規定の時間内で実施されていることを確認できることが必要である。
【0004】
上述の型式のタンクには、貯留物の容積を測定できるレーダレベル測定用の機器が通常備えられる。
【0005】
記載された発明の目的は、噴流清浄化が、規定の仕方で実施されていることを確認する、序言に述べた方法を確立することにある。これは、請求項1の特有の機能により達成される。
【0006】
【発明の開示】
この方法を実施する装置は、請求項3の特徴部分により明記される機能を有する。
【0007】
本発明は幾つかの利点を有する。すなわち噴流清浄化が、規定の仕方で実施されていることを監視して確認するために、噴流洗浄器上の発信器の必要性、またはその発信器からの信号を送る回路の必要性がない。発信器からの信号を送る回路および発信器が必要ないことは、当然ながら、コストが削減されること、および故障発生源が少ないことを意味する。
【0008】
【発明を実施するための最良の形態】
添付図面を参照して、本発明に係る実施形態の詳細を以下に説明する。
【0009】
図面において、1は、液体物質用のタンクを示し、その天井1aには、レーダレベル測定器のアンテナ2が取付けられ、その手段は、既知の仕方で、レーダビーム2aを発信し、かつタンク内の対象物の高さを求めるためにビーム経路内の対象物からの反射を受信するようになっている。既知の事例において上述の対象物は、主としてタンク内容物の表面である。噴流洗浄器は3により示され、この事例において、それには、2つのフラッシュ洗浄噴流孔3a,3bが設けられ、両方の噴流孔は、それからの液体噴流3a1,3b1が渦巻きパターンで動き、それによりタンク1の壁を清浄化するように、移動できる。液体噴流3a1,3b1は、同期して動くが、同一の垂直平面内で動く必要はない。タンク1は、少なくとも1つの別の噴流洗浄器を有することができ、その洗浄器のフラッシュ洗浄噴流孔が噴流洗浄器3のフラッシュ洗浄噴流孔と同期して動く必要がないことを理解すべきである。
【0010】
1つ以上の液体噴流3a1,3b1がレーダビーム2aを通過するたびに、レーダ反射が生成され、それにより、以下で説明するように、それぞれの液体噴流の回転数および概略高さを計算できる。
【0011】
本実施形態が、タンク充填物の表面を求めるようになっている信号処理の一部を使用することを検討すると、この信号処理を、先ず図面を参照して簡単に説明する必要がある。図面において、4は、作業者用の表示装置を有する、アンテナ2へ接続される計算装置を示す。計算装置4は、信号処理と反射検出を実施するようになっていおり、また複数の反射を取扱い、かつこれらの複数の反射を区別しそれに従う電子装置を備える。これらの複数の反射は、充填物表面と液体噴流3a1,3b1との両方、およびタンク1内にあるバーなどを示すことを理解すべきである。
【0012】
上述の計算装置4は、タンク1内の充填物表面レベルを計算する。このレベルは、付随する表示装置、例えば数字表示器またはコンピュータ画面に示されることを理解すべきである。
【0013】
計算装置4の出力信号から、および計算装置4へ接続される第2の計算装置5の手段により、液体噴流3a1,3b1の回転数が、本発明に従って計算される。表示と印刷の装置6が、情報供給システムへ組込まれ、そのシステムが、計算された回転数に基づいて、全ての噴流洗浄器が作動中であることを確認する。計算装置5の手段により、および計算された回転数の値から、タンクの噴流清浄化についての既存の規制に合致するのに必要なフラッシュ洗浄時間も計算できる。この目的のために、液体噴流3a1,3b1の瞬間高さも計算され、回転数の値と共に、その瞬間高さにより、それぞれの噴流洗浄器の移動パターンが確認される。噴流洗浄器のいずれかが機能を中断した場合、この通知は、表示と印刷の装置6により、および望ましいならば、光学式および/または音響式警報により受信される。
【図面の簡単な説明】
【図1】
互い一定の間隔で離れた、噴流洗浄器とレーダレベル測定器を有するタンクの横断面図である。ブロック線図において示される、レーダレベル測定器のアンテナから得られた情報を処理する電子装置である。
【技術分野】
ここに記載される発明は、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器を備えるタンクにおいて使用される方法において、そのタンクの壁から、その物質の残留物が、所定のパターンに従って空間内で指向自在の少なくとも1つの液体噴流の手段により除去される方法に関連する。
【0002】
本発明は、所定のパターンに従って空間内で移動できる液体噴流の手段により空にされた後にタンクの壁から前記物質の残留物を除去するようになっている少なくとも1つの噴流洗浄器から構成される、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器を備えるタンク用の装置に関する。
【0003】
【背景技術】
据置式タンクおよび海路または陸路による移動式タンクである、液体物質用のタンクを清浄化する際に、特定のタンクへ固定できるか、または幾つかのタンクに使用できるように移動できる所謂噴流洗浄器が使用される。そのような噴流洗浄器は、渦巻状の移動パターンを有することが多い、空間内で移動自在な少なくとも1つの液体噴流を生成する。タンクの噴流清浄化は、直前の貯留物の残留物の全てをフラッシュ洗浄で除去するように実施される。既存の環境規制に合致する要求が益々高まっているので、タンクの噴流清浄化が、規定の仕方で、かつ規定の時間内で実施されていることを確認できることが必要である。
【0004】
上述の型式のタンクには、貯留物の容積を測定できるレーダレベル測定用の機器が通常備えられる。
【0005】
記載された発明の目的は、噴流清浄化が、規定の仕方で実施されていることを確認する、序言に述べた方法を確立することにある。これは、請求項1の特有の機能により達成される。
【0006】
【発明の開示】
この方法を実施する装置は、請求項3の特徴部分により明記される機能を有する。
【0007】
本発明は幾つかの利点を有する。すなわち噴流清浄化が、規定の仕方で実施されていることを監視して確認するために、噴流洗浄器上の発信器の必要性、またはその発信器からの信号を送る回路の必要性がない。発信器からの信号を送る回路および発信器が必要ないことは、当然ながら、コストが削減されること、および故障発生源が少ないことを意味する。
【0008】
【発明を実施するための最良の形態】
添付図面を参照して、本発明に係る実施形態の詳細を以下に説明する。
【0009】
図面において、1は、液体物質用のタンクを示し、その天井1aには、レーダレベル測定器のアンテナ2が取付けられ、その手段は、既知の仕方で、レーダビーム2aを発信し、かつタンク内の対象物の高さを求めるためにビーム経路内の対象物からの反射を受信するようになっている。既知の事例において上述の対象物は、主としてタンク内容物の表面である。噴流洗浄器は3により示され、この事例において、それには、2つのフラッシュ洗浄噴流孔3a,3bが設けられ、両方の噴流孔は、それからの液体噴流3a1,3b1が渦巻きパターンで動き、それによりタンク1の壁を清浄化するように、移動できる。液体噴流3a1,3b1は、同期して動くが、同一の垂直平面内で動く必要はない。タンク1は、少なくとも1つの別の噴流洗浄器を有することができ、その洗浄器のフラッシュ洗浄噴流孔が噴流洗浄器3のフラッシュ洗浄噴流孔と同期して動く必要がないことを理解すべきである。
【0010】
1つ以上の液体噴流3a1,3b1がレーダビーム2aを通過するたびに、レーダ反射が生成され、それにより、以下で説明するように、それぞれの液体噴流の回転数および概略高さを計算できる。
【0011】
本実施形態が、タンク充填物の表面を求めるようになっている信号処理の一部を使用することを検討すると、この信号処理を、先ず図面を参照して簡単に説明する必要がある。図面において、4は、作業者用の表示装置を有する、アンテナ2へ接続される計算装置を示す。計算装置4は、信号処理と反射検出を実施するようになっていおり、また複数の反射を取扱い、かつこれらの複数の反射を区別しそれに従う電子装置を備える。これらの複数の反射は、充填物表面と液体噴流3a1,3b1との両方、およびタンク1内にあるバーなどを示すことを理解すべきである。
【0012】
上述の計算装置4は、タンク1内の充填物表面レベルを計算する。このレベルは、付随する表示装置、例えば数字表示器またはコンピュータ画面に示されることを理解すべきである。
【0013】
計算装置4の出力信号から、および計算装置4へ接続される第2の計算装置5の手段により、液体噴流3a1,3b1の回転数が、本発明に従って計算される。表示と印刷の装置6が、情報供給システムへ組込まれ、そのシステムが、計算された回転数に基づいて、全ての噴流洗浄器が作動中であることを確認する。計算装置5の手段により、および計算された回転数の値から、タンクの噴流清浄化についての既存の規制に合致するのに必要なフラッシュ洗浄時間も計算できる。この目的のために、液体噴流3a1,3b1の瞬間高さも計算され、回転数の値と共に、その瞬間高さにより、それぞれの噴流洗浄器の移動パターンが確認される。噴流洗浄器のいずれかが機能を中断した場合、この通知は、表示と印刷の装置6により、および望ましいならば、光学式および/または音響式警報により受信される。
【図面の簡単な説明】
【図1】
互い一定の間隔で離れた、噴流洗浄器とレーダレベル測定器を有するタンクの横断面図である。ブロック線図において示される、レーダレベル測定器のアンテナから得られた情報を処理する電子装置である。
Claims (5)
- 液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器(2)を備えるタンク(1)において使用される方法であって、そのタンクの壁から、その物質の残留物が、所定のパターンに従って空間内で指向自在の少なくとも1つの液体噴流(3a1、3b1)の手段により除去される際に使用される方法において、前記レーダレベル測定器(2)のレーダビーム(2a)を通過する液体噴流(3a1,3b1)の、該レーダレベル測定器(2)から得られる出力値に基づいて、タンク(1)における液体噴流(3a1,3b1)の少なくとも回転数を求めることを特徴とする方法。
- 得られた前記出力値から、当該タンク清浄化作業の合計フラッシュ洗浄時間を求めることを特徴とする、請求項1に記載の方法。
- 所定のパターンに従って空間内で移動できる液体噴流(3a1,3b1)の手段により空にされた後にタンク(1)の壁から前記物質の残留物を除去するようになっている少なくとも1つの噴流洗浄器(3)を備えていると共に、液体物質を保持し、かつレーダレベル測定器(2、4)を備えるタンク(1)用の装置であって、前記レーダレベル測定器(2、4)の信号から、タンク(1)における液体噴流(3a1、3b1)の少なくとも回転数を求める手段(5)を有することを特徴とする装置。
- 前記手段(5)は、清浄化作業を完了するために噴流洗浄器(3)の作動時間を計算することを特徴とする、請求項3に記載の装置。
- タンク(1)内の液体レベルを測定するようになっているレーダレベル測定器(2,4)の使用方法において、タンク(1)の壁のフラッシュ洗浄が規定の仕方で実施されていることを確認するために使用することを特徴とするレーダレベル測定器の使用方法。
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|---|---|---|---|
| SE0003487A SE517233C2 (sv) | 2000-09-29 | 2000-09-29 | Metod och anordning vid en med radarnivåmätare utrustad tank |
| PCT/SE2001/002095 WO2002026407A1 (en) | 2000-09-29 | 2001-09-27 | Method and device in tank equipped with a radar level gauge |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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ID=20281210
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002530227A Pending JP2004509748A (ja) | 2000-09-29 | 2001-09-27 | レーダレベル計を備えたタンクにおける方法と装置 |
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|---|---|
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| SE (1) | SE517233C2 (ja) |
| WO (1) | WO2002026407A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2918476A1 (de) * | 1979-05-08 | 1980-11-13 | Otto Tuchenhagen | Ueberwachungseinrichtung fuer vorrichtungen zur innenreinigung hauptsaechlich von nahrungsmitteltanks |
| GB2252719A (en) * | 1991-02-13 | 1992-08-19 | Notac Ltd | Improvements in washing systems for oil tanks |
-
2000
- 2000-09-29 SE SE0003487A patent/SE517233C2/sv not_active IP Right Cessation
-
2001
- 2001-09-27 WO PCT/SE2001/002095 patent/WO2002026407A1/en not_active Ceased
- 2001-09-27 JP JP2002530227A patent/JP2004509748A/ja active Pending
- 2001-09-27 AU AU2001292479A patent/AU2001292479A1/en not_active Abandoned
-
2003
- 2003-03-14 NO NO20031194A patent/NO20031194L/no not_active Application Discontinuation
Also Published As
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|---|---|
| WO2002026407A1 (en) | 2002-04-04 |
| NO20031194D0 (no) | 2003-03-14 |
| SE517233C2 (sv) | 2002-05-14 |
| NO20031194L (no) | 2003-03-14 |
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| SE0003487D0 (sv) | 2000-09-29 |
| AU2001292479A1 (en) | 2002-04-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20060807 |