JP2004349225A - 小型クリップライト用携帯式4ウェイスタンド - Google Patents

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Abstract

【課題】明かりの拡散が少なく、まわりの就寝の妨げにならない読書用スタンドで携帯性もあり、室内をはじめアウトドアでの読書、作業などにも使え、光源の高さが確保できるライトスタンドができないか?既存の本に挟むタイプのライトはページめくりがめんどう、専用足をつける懐中電灯もあるが光源の高さが充分確保できない。
【解決手段】明かりの拡散が少なく、電池で長時間点灯が出来るLEDを光源に使った小型クリップライトなどを、平置きスタンドの形(図5)、ベッドのヘッドボードなどの垂直の板状のものに挟み固定する形(図8)、水平の板状のものに挟み固定する形(図10)、また図3の10の穴を使い壁に掛けて使う形の4通りに使える4ウェイスタンドのヘッドプレート(図1の1)部分にクリップし保持させれば光源の高さも確保できるライトスタンドとして機能する。且つコンパクトに収納(図15)可能で携帯性も確保できる。
【選択図】 図5

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、最近注目されているLEDの、光が拡散しない、また熱がほとんど発生しない、省電力で電池でも長時間の点灯が可能等の特長を利用し、この光源を使ってベッドでの就寝時の読書用ライトが出来ないかと発案したもので、光源とするLEDライトはすでに市販のクリップタイプのものがある為、ただ欲を言えば電源がACアダプタータイプとの2ウェイのものがベストではありますが、当初、ライトの照射方向が自由になるこのクリップライトを利用しベッドでの読書用のライトとスタンドが一体型のライトスタンドを考えました。がしかし、そもそもクリップライトを読書する際の最適な位置にクリップで保持させる為のスタンドを、むしろライトと分離させた形で作れば、わざわざ一体型にしクリップライト自体の用途、利便性を狭めるよりはと、方向を変更し、さらにスタンドの形状を中心に考えを進め、設置位置を光源の高さが確保でき、邪魔にならず、本を照射しやすいヘッドボードの上部に設定し前後に出っ張らず、ボードの厚みに応じて挟み幅の調整できるものとスタンドの原型を考え、これにクリップライト本来のフィールドでの利便性もスタンドがあればより広がるのではと、スタンドを4ウェイタイプに変更出来る形状にし、尚且つ、キャンプなどへの携帯性も絶対必要な条件と出来るだけコンパクトに収納携帯出来るよう最終決定しました。スタンドの材質もアウトドアでの使用を想定し錆びに強く、また平置きスタンドとして使用する際のベース部分と上部部分の重量配分から、これに携帯時の重量も考慮しベース部分、図で示すと図5の後部ベース9には真鍮を主材料とし、図5の前部ベース5を含む上部部分1、3、4にはアルミを主材料として考えたものです。図5の後部ベース9の自重と錆の問題がクリアー出来、クリップライトをクリップしても倒れない構造にできれば全体の主要材料は特に問わない。加えて、装着したランプの照射方向が変えられる図22〜26のベルト式ヘッドランプ用アタッチメント及び図27〜32の棒状懐中電灯用アタッチメントを使えばベルト式ヘッドランプ、棒状懐中電灯も保持させることが可能になり、より広範囲な使用が可能となる。
【0002】
【従来の技術】
従来、小型クリップライトはアウトドアでの帽子のつば部分、洋服の肩やまえポケット、前合わせ部分にクリップし地図の確認、夜釣りの糸むすびなどの手元ライトとして、また光量のあるものは夜間歩行の懐中電灯代わりとして大変便利に使用されてきました。最近LEDを使ったタイプがコンパクトで軽量、さらに従来の電球タイプに比べ長時間使用出来ることから多く利用されるようになっております。しかしこの小型クリップライトはクリップ出来る幅が1cm程度と狭く上記以外の使用はむずかしくその利用範囲は非常に限定的であった。また一般に就寝時のスタンドライト、クリップライトは光が拡散してしまい、まわりの就寝の妨げになっていました。光が拡散せずまわりの就寝の妨げにならない読書灯としては、本に挟む形状のものがありますが、ページめくりがめんどうで今ひとつ実用性に難があった。キャンプ時のテント内のあかりについても全体を照らすにはランタンを吊り下げての使用が最適でしたが、一度寝袋に入って本などを見終わった後消灯のため再度起き上らなければならず、枕元に懐中電灯を横置き状態で使ってみたり、また懐中電灯に高さを確保するための専用の足をつけるタイプのものを使ったりしますが、いずれもスタンドライトの様な光源の高さを確保出来ず実用面では今ひとつであった。尚、アタッチメントについては、この用途のものは従来のものにはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
この発明は、ベッドでの読書の際、既存の電球や蛍光灯を使ったスタンドライトやクリップライトは様々なものがありますが、総じて明かりが拡散し隣での就寝の妨げになっていました。また本に直接挟むタイプのライトもありますが、これもページをめくる際にめんどうでやはり実用面に難がありました。つぎにキャンプ時のテント内での照明ですが、全体の照明は天吊りしたランタンが最適の照明ですが、いちど寝袋などに入ると就寝時の消灯のため再度起きなければならずめんどうで、寝袋に入る前にランタンを消し、懐中電灯を枕元に横置きにしたり、専用足をつけるものを使ったりして本を読んだりしますが、光源の高さが充分に確保できないのでどうしても読みづらさはあった。夜釣りや夜間の自然観察などでの手元灯についても同様であった。ところが現在アウトドアで使用出来るライトは懐中電灯かクリップライトかヘッドライトまたはランタン以外になく、携帯性が考慮された、多少の風では倒れない、スタンド自体の安定性と防雨性が考慮された、光源の高さが確保できるスタンドライトがあればもっと本も読みやすく、作業も楽にできる様になる。以上の問題点、課題を解決しようとするものです。
【0004】
【課題を解決するための手段】
図1の1のヘッドプレート、3、4のスタンドポール上部、下部、5の前面ベース部は錆びの問題と、重量、コストを考慮し主要材料としてアルミ材を使用し、図5の9の後面ベースは上部の重量を支えるための自重が必要で、なおかつ錆びの問題から、主要材料として真鍮を使用し、ただし9の後面ベースの自重が確保でき、錆の問題とクリップライトをクリップしても倒れない方法があれば全体の主要材料は特に問はない。また、スタンドポール部分はやはりクリップライトをクリップしても倒れないように出来れば自在に曲げのきく材質、構造のものの使用も可能。5の前面ベース部の前面と上面には9の位置調整、締め付け固定のために6、7のスリットを設けた。6のスリットは図10の状態で9の位置調整に使い8の固定用ネジで固定する。図5の状態での使用の際もこのスリットを使う。7のスリットは図8の状態での使用の際に9の位置調整に使い8の固定用ネジで固定する。また収納、携帯する際は図14、図15、図16のように1のヘッドプレート、3のスタンドポール上部、4のスタンドポール下部を9の上部に設けたネジ穴に図5の状態の時に1、3、4の順番でそれぞれねじ込み固定し、5の前面ベースと9の後面ベースを7のスリットを使い8の固定用ネジで固定すれば携帯時のコンパクトな状態になります。この構造により平置きスタンドとして、またベッドのヘッドボードなど垂直の板状のものへ、この際前面によけいな突起物がない状態で挟み固定ができ安全に使用できます。また机の縁などの水平の板状のものにも挟み固定でき、10のフック用穴を使えば、壁面につけたネジの頭部分やフックに掛けての使用も可能になる。さらにクリップライトをクリップする高さは、ヘッドプレート1を取り付ける位置、高さにより変更可能で、5の前面ベース上面にスタンドポールなしで直接ねじ込むパターンと、前面ベース上面に4のスタンドポールをねじ込み、その上部ネジ穴にねじ込むパターンと、4のスタンドポール上部に3のスタンドポールをねじ込みその上部ネジ穴にねじ込むパターンの3通りに変更する事で調整出来、加えて、装着したランプの照射方向が変えられる図22〜26のベルト式ヘッドランプ用アタッチメント及び図27〜32の棒状懐中電灯用アタッチメントを使えば、ベルト式ヘッドランプ、棒状懐中電灯もヘッドプレート1に保持させることが出来、より広範囲に課題の解決が図れるようになる。
【0005】
【発明の実施の形態】
本発明は、市販のLEDなどを使った小型クリップライトを光源として使える携帯性のある、平置きスタンドの形、垂直の板状のものへ挟み固定する形、水平の板状のものへ挟み固定する形、壁面に掛けて使う形の4通りに使える小型クリップライト用携帯式4ウェイスタンドで、これを図面(実物の2/5程度の縮尺)に基づいて説明すれば平置きスタンドの形は図5の前面ベース5と後面ベース9を図の状態にセットし8の固定用ネジで固定し、前面ベース5の上面に設けたネジ穴に4のスタンドポール下部をねじ込み固定しその上部に設けたネジ穴に3のスタンドポール上部をねじ込み固定しさらにその上部に設けたネジ穴に1のヘッドプレートをねじ込み固定し、このヘッドプレートに小型クリップライトをクリップすれば小型クリップライトがライトスタンドとして機能するようになる。図5のように平置きスタンドとして使用する際、4のスタンドポール下部を5の前面ベースへねじ込む位置が前面より15mm程度後方にある事で4のスタンドポールより上部の重量が後ろ方向にかかる為1のヘッドプレートにクリップライトをクリップしても倒れにくい構造となっている。同様に図8の前面ベース5に後面ベース9を図のようにセットし垂直の板状のものの厚みに応じて図3の7の挟み幅調整用上部スリットで幅調整を行ない8の固定用ネジで固定するとベッドのヘッドボード上部に取り付け使用できる就寝時の読書灯として、また図10の前面ベース5に後面ベース9を図のようにセットし水平の板状のものの厚みに応じて図9の6の挟み幅調整用前部スリットで幅調整を行ない8の固定用ネジで固定するとテーブルの縁などに固定して使えるライトスタンドとして、さらに図3の10のフック用穴を使えば壁面に掛けて使うことも出来、4通りの使い方が出来るようになる。また3、4のボールスタンド上下部を図17の11のポールスタンドのように自在に曲げられる材質、構造のものに変えその先端にヘッドプレートをつける形や図18のように12のポール全体をロッドアンテナのように伸縮できる構造でも実施可能ですが、平置きスタンドの形で使用する場合はベース部分との重量配分をよく考慮し倒れないようにする事が重要です。また平置きスタンドで使用する場合、アウトドアではスタンドを置く面が水平でない事も多く想定され、図19、図21の9の後面ベース下部の四隅にネジ式高さ調整アジャスター用ネジ13をねじ込み水平を保つ構造でも実施可能です。さらに図11〜図16が示すように図15の9の後面ベースの上面に設けたネジ穴に、図5の状態時に1のヘッドプレート、3のポールスタンド上部、4のポールスタンド下部を順番にそれぞれ図14の配置でネジ込み固定し前面ベース5と後面ベース9を図15のようにセットし8の固定用ネジで固定すればコンパクトに部品を収納出来キャンプなどへの携帯性も確保できる。またクリップライト自体を部品と一緒に前面ベース5と後面ベース9の間に収納することもクリップライトの形状、サイズにより考えられます。加えて、装着したランプの照射方向が変えられる図22〜26のベルト式ヘッドランプ用アタッチメント及び図27〜32の棒状懐中電灯用アタッチメントを使えば、ベルト式ヘッドランプも、棒状懐中電灯もヘッドプレート1に保持させることが可能となる。図22〜26のアタッチメントはベルト式ヘッドランプ裏側のベルトを装着しヘッドランプ本体を支持する部分を図26の15のヘッドの17のフック部分に掛けて使用する構造になっている。この構造によりベルトを装着する部分のサイズの違いにも対応できるようになっている。また図27〜32のアタッチメントも20のヘッド部分がクリップ式により挟み幅が変えられる構造の為、握り部分の太さの違う棒状懐中電灯にも対応できるようになり、一層4ウェイスタンドの用途範囲が広がる。尚、アタッチメントの主材料としてはバネ部分を除き樹脂が重量、錆の問題、コスト面から最適と考えます。また、2のプラスチックワッシャーは8の固定用ネジを締める際のゆるみ止めと傷防止に、1のヘッドプレートと4のスタンドポール下部に使用のものは1のヘッドプレートの向きの調整及びゆるみ止めと傷防止に、プラスチックワッシャーの弾力性を利用した形となっている。さらにクリップライトをクリップする際のすべり止めとして、また、ボードを挟んだ際のボードへのキズ防止とすべり止めとして、1のヘッドプレートの両面、及び4の前面ベース、8の後面ベースの内側面に、また挟み幅可変式アタッチメントについても同様にすべり止めとキズ防止の為、棒状懐中電灯を挟み固定する図27の20のヘッドのクリップ部分内側面にもすべり止めの粘着シートを貼るとより実用性が高まる。
【0006】
【発明の効果】
この発明は、以上のような構成だから、小型クリップライト用携帯式4ウェイスタンドのヘッドプレートに小型LEDクリップライトをクリップして使えば家庭内のベッドで本を読む際、隣の人への明かりによる就寝の妨げを従来のライトに比べ格段に解消できるとともに夏の暑い時期でのライティングも従来のライトの熱による暑さも大幅に改善できる。ベッドでの就寝中の災害の際には小型クリップライトは非常灯としても充分に機能する。またコンパクトに収納できる構造のためキャンプ、釣りなどへの携帯性も確保できテント内での就寝時の手元灯として、防波堤などでの夜釣りの際、また夜間の自然観察の手元作業灯としてなど様々な場面で従来にないスタンドとして充分に活躍できるものと考えます。加えてアタッチメントを使えばベルト式ヘッドランプ、棒状懐中電灯も保持させることが出来、さらなる用途拡大が可能となります。
【図面の簡単な説明】
【図1】平置きスタンドとして使用時の正面図である。
【図2】平置きスタンドとして使用時の裏面図である
【図3】平置きスタンドとして使用時の上面図である。
【図4】平置きスタンドとして使用時の底面図である。
【図5】平置きスタンドとして使用時の右側面図である。
【図6】平置きスタンドとして使用時の左側面図である。
【図7】垂直の板状部分への設置時の正面図である。
【図8】垂直の板状部分への設置時の右側面図である。
【図9】水平の板状部分への設置時の正面図である。
【図10】水平の板状部分への設置時の右側面図である。
【図11】収納時の正面図である。
【図12】収納時の裏面図である。
【図13】収納時の上面図である。
【図14】収納時の底面図である。
【図15】収納時の右側面図である。
【図16】収納時の左側面図である。
【図17】スタンドポール部分を自在に曲げられる材質、構造にした場合の図である。
【図18】スタンドポール部分を伸縮構造にした場合の図である。
【図19】ネジ式高さ調整アジャスターを使った場合の右側面図である。
【図20】ネジ式高さ調整アジャスターを使った場合の底面図である。
【図21】ネジ式高さ調整アジャスターを使った場合の左側面図である。
【図22】ベルト式ヘッドライト用アタッチメントの正面図である。
【図23】ベルト式ヘッドライト用アタッチメントの裏面図である。
【図24】ベルト式ヘッドライト用アタッチメントの上面図である。
【図25】ベルト式ヘッドライト用アタッチメントの底面図である。
【図26】ベルト式ヘッドライト用アタッチメントの右側面図である。左側面図は左右対称のため省略。
【図27】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの正面図である。
【図28】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの裏面図である。
【図29】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの上面図である。
【図30】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの底面図である。
【図31】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの右側面図である。
【図32】挟み幅可変式棒状懐中電灯用アタッチメントの左側面図である。
【符号の説明】
1、 はヘッドプレート
2、 はプラスチックワッシャー
3、 はスタンドポール上部
4、 はスタンドポール下部
5、 は前面ベース
6、 は挟み幅調整用前部スリット
7、 は挟み幅調整用上部スリット
8、 は固定用ネジ
9、 は後面ベース
10、はフック用穴
11、は自在に曲げられる構造、材質のスタンドポール
12、は伸縮式スタンドポール
13、は高さ調整アジャスターネジ
14、はベルト式ヘッドランプ用アタッチメントのクリップ部分
15、はベルト式ヘッドランプ用アタッチメント、フック式のヘッド部分
16、はベルト式ヘッドランプ用アタッチメント、ヘッドとクリップ部分との接続及び可動部分
17、はベルト式ヘッドランプ用アタッチメント、ヘッドのフック部分
18、はベルト式ヘッドランプ用アタッチメント、ベースのクリップ部分のバネ
19、は挟み幅可変式アタッチメントのベースのクリップ部分
20、は挟み幅可変式アタッチメントのヘッドのクリップ部分
21、は挟み幅可変式アタッチメントのヘッドとベースとの接続及び可動部分
22、は挟み幅可変式アタッチメントのヘッドのクリップ部分のバネ
23、は挟み幅可変式アタッチメントのベースのクリップ部分のバネ

Claims (3)

  1. LEDなどを使用した小型のクリップライトを保持させスタンドライトとして使うための平置きスタンドの形、垂直の板状部分へ挟み固定する形、水平の板状部分に挟み固定する形、壁面に掛けて使う形の4通りに使え、且つ取り付ける板厚に応じて挟み幅が調整でき、光源の高さが3通りに変えられる小型クリップライト用4ウェイスタンド。
  2. スタンドの部品を前面ベースと後面ベースの間にコンパクトに収納し携帯出来るようにした小型クリップライト用4ウェイスタンド。
  3. アタッチメントを使えばベルト式ヘッドランプ、棒状懐中電灯も保持させるように出来る小型クリップライト用4ウェイスタンド。
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Cited By (6)

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