JP2004314932A - 車両の前方サイド部構造 - Google Patents

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Ki-Chang Kim
キ 暢 金
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Hyundai Motor Co Ltd
現代自動車株式会社
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    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
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    • B62D21/152Front or rear frames

Abstract

【課題】フェンダエプロンとフロントサイドメンバとの結合剛性を充分に確保することにより、フェンダエプロンアッパパネルがフロントエンドモジュールを堅固に支持できるようにして、フェンダエプロンアッパパネルとフロントエンドモジュールとの結合部で振動が発生することを抑制し、車両の急停止やコーナリング時に走行安全性を向上させることができるようにした車両の前方サイド部構造を提供する。
【解決手段】上記のような目的を達成するための本発明は、フロントサイドメンバと;前記フロントサイドメンバの横に装着するフェンダエプロンインナパネルと;前記フェンダエプロンインナパネルの横側に装着するフェンダエプロンアッパパネルと;前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル及び前記フロントサイドメンバに結合する補強メンバと;を含んで構成することを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、車両の前方サイド部構造に関し、より詳しくは、フェンダエプロンとフロントサイドメンバとの結合構造に関する。

フロントサイドメンバは、車両の前方でエンジンルームの骨格を構成するとともに、エンジンと変速機とを装着しうる十分な剛性を提供するように設けられる。
フロントサイドメンバの横には車体の外側に向けてフェンダエプロンを装着する。
フェンダエプロンは、フロントサイドメンバの横に直接結合するフェンダエプロンインナパネルと、フェンダエプロンインナパネルに結合してフロントサイドメンバより車体外側の上側に位置するフェンダエプロンアッパパネルとからなる。
フェンダエプロンアッパパネルには、車両の前方に位置するヘッドランプ、フードラッチ、バンパ、ラジエータ及び電動ファンなどのような部品をフロントエンドキャリアに一体に組立てたフロントエンドモジュールの装着部がある。

従って、フェンダエプロンアッパパネルは、上記したフロントエンドモジュールを堅固に支持できる十分な剛性を確保しなければならない。
特許文献1にもフェンダエプロン周りの剛性を高める構造が述べられている。
特開2001−278116号公報

本発明の目的は、フェンダエプロンとフロントサイドメンバとの結合剛性を充分に確保することにより、フェンダエプロンアッパパネルがフロントエンドモジュールを堅固に支持できるようにして、フェンダエプロンアッパパネルとフロントエンドモジュールとの結合部で振動が発生することを抑制し、車両の急停止やコーナリング時に走行安全性を向上させることができるようにした車両の前方サイド部構造を提供することにある。

フロントサイドメンバと;前記フロントサイドメンバの横に装着したフェンダエプロンインナパネルと;前記フェンダエプロンインナパネルの横側に装着したフェンダエプロンアッパパネルと;前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル及び前記フロントサイドメンバに結合する補強メンバと;を含む構成とする。

前記フェンダエプロンインナパネルは、一方の端は前記フロントサイドメンバに結合して;他方の端は上側に折曲して前記フェンダエプロンアッパパネルに結合する。
前記補強メンバは、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び、前記フロントサイドメンバに結合することにより、閉空間を形成するように屈曲を有する断面を構成し;前記屈曲を有する断面が、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び、前記フロントサイドメンバの長手方向に垂直な方向に沿い延長する形状に設ける。

前記補強メンバの屈曲を有する断面は、順に角を形成し、隣合う3つの面を形成して;
前記補強メンバの前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び前記フロントサイドメンバに結合する部位には、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び前記フロントサイドメンバに面接触するようにフランジを形成する。

本発明により、フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及びフロントサイドメンバと閉空間を形成するとともに、結合剛性を向上させる補強メンバを設置することにより、フェンダエプロンアッパパネルがフロントエンドモジュールを堅固に支持できるようにし、フェンダエプロンアッパパネルとフロントエンドモジュールとの結合部で振動が発生することを抑制し、車両の急停止やコーナリング時に堅固な車体の剛性で走行安全性を向上させることができる。

以下、本発明の実施例を添付図により詳述する。
図1は本発明による車両の前方サイド部構造を示したものであり、フロントサイドメンバ1と、フロントサイドメンバ1の横に装着するフェンダエプロンインナパネル3と、フェンダエプロンインナパネル3の横側に装着するフェンダエプロンアッパパネル5と、フェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1に結合する補強メンバ7とが結合しており、フェンダエプロンアッパパネル5に装着するフロントエンドキャリア9が共に図示されている。

実際車両の組立時にはフロントエンドキャリア9にヘッドランプ、フードラッチ、バンパ、ラジエータ及び電動ファンなどのような部品が装着したフロントエンドモジュールがフェンダエプロンアッパパネル5に装着するが、図面の複雑性を避けるためにフロントエンドキャリア9を使用して図示した。
図2に本発明の主要部品の結合を図示する。
フェンダエプロンインナパネル3は一方の端がフロントサイドメンバ1に結合し、他方の端は上側に折曲してフェンダエプロンアッパパネル5に結合することにより、L字形断面を有する。

補強メンバ7は、フェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1に結合することにより屈曲する断面を有する閉空間(CS)を形成し、屈曲を有する断面がフェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1の長手方向に垂直な方向に沿い延長する形状として設けられている。
従って、補強メンバ7もフェンダエプロンインナパネル3の形状に合わせて車両の前方から見るとL字形に形成する。
補強メンバ7の屈曲を有する断面は、順に角を形成し、隣合う3つの面を形成する。

補強メンバ7においてはフェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3、及びフロントサイドメンバ1とを結合する部位に、フェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3、及びフロントサイドメンバ1とに面接触するようにフランジ11を形成する。
従って、補強メンバ7がフェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1に結合して形成する閉空間は4角断面の形状を有するようになり、フランジ11により補強メンバ7がフェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1に結合して、結合剛性は非常に強く確保できる。

もちろん、補強メンバ7の断面形状をU字形に形成し、このU字形断面にフランジを形成して、フェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1に結合することも可能である。
図4に図1のA−A線断面図を図示する。
上記のようにフェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3及びフロントサイドメンバ1との間に閉空間CSを形成する。
これらすべてに結合する補強メンバ7は、フェンダエプロンアッパパネル5とフェンダエプロンインナパネル3とを補強メンバ7によりフロントサイドメンバ1に堅固に連結して支持する構造を提供する。

従って、フェンダエプロンアッパパネル5にフロントエンドモジュールが堅固に結合できる充分な支持剛性を提供することができるようになり、車両の急停止やコーナリング時においても堅固な車体の剛性を提供して走行安全性を向上させることができる。

本発明による車両の前方サイド部構造を説明した図面である。 図1の主要部品を分解して図に示した分解斜視図である。 本発明による構造を車両の側後方から観測した図面である。 図1のA−A線断面図である。

符号の説明

1 フロントサイドメンバ
3 フェンダエプロンインナパネル
5 フェンダエプロンアッパパネル
7 補強メンバ
9 フロントエンドキャリア
11 フランジ
CS 閉空間

Claims (4)

  1. フロントサイドメンバと;
    前記フロントサイドメンバの横に装着したフェンダエプロンインナパネルと;
    前記フェンダエプロンインナパネルの横側に装着したフェンダエプロンアッパパネルと;
    前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル及び前記フロントサイドメンバに結合する補強メンバと;
    を含む構成であることを特徴とする車両の前方サイド部構造。
  2. 前記フェンダエプロンインナパネルは、一方の端は前記フロントサイドメンバに結合して;
    他方の端は上側に折曲して前記フェンダエプロンアッパパネルに結合することを特徴とする請求項1に記載の車両の前方サイド部構造。
  3. 前記補強メンバは、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び、前記フロントサイドメンバに結合することにより、閉空間を形成するように屈曲を有する断面を構成し;
    前記屈曲を有する断面が、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び、前記フロントサイドメンバの長手方向に垂直な方向に沿い延長する形状に設けられたことを特徴とする請求項2に記載の車両の前方サイド部構造。
  4. 前記補強メンバの屈曲を有する断面は、順に角を形成し、隣合う3つの面を形成して;
    前記補強メンバの前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び前記フロントサイドメンバに結合する部位には、前記フェンダエプロンアッパパネルとフェンダエプロンインナパネル、及び前記フロントサイドメンバに面接触するようにフランジを形成することを特徴とする請求項3に記載の車両の前方サイド部構造。
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