JP2004270250A - 開口部枠 - Google Patents
開口部枠 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2004270250A JP2004270250A JP2003061181A JP2003061181A JP2004270250A JP 2004270250 A JP2004270250 A JP 2004270250A JP 2003061181 A JP2003061181 A JP 2003061181A JP 2003061181 A JP2003061181 A JP 2003061181A JP 2004270250 A JP2004270250 A JP 2004270250A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- inner peripheral
- panel
- peripheral side
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 36
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 97
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 9
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 230000003466 anti-cipated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
【解決手段】本発明の開口部枠1において、他方側枠体7は一方側枠体5の基板部21の他方側外周側面と対向する対向部33を有し、対向部33と基板部21との間には見込み方向及び見付け方向の隙間S、Tを設けてあり且つ対向部33はシール受部36を有し、対向部33と一方側枠体5との間にはシール32が設けてあり、目板6は他方側見切部の見付け面に取り付けてあり、被覆部材8又はパネル体10は段部31に係止してあり、一方側見切部17の内周側面17aと、一方側枠体5の基板部21の内周側面21aと、被覆部材8の内周側面8a又はパネル体10の係止部37の内周側面37aと、目板6の内周側面6aとが略同一面にある
【選択図】 図1
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、開口部枠に関する。
【0002】
【従来の技術】
特許文献1には、躯体の開口部に一方側枠体と他方側枠体とを取り付け、一方側枠体の他方側見切部の内周側に段部を設け、この段部にパネル体を係止した構成が開示されている。
【0003】
【特許文献1】
特開平11−107630号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、特許文献1に開示の技術では、基板の内周側面と、パネル体の係止部の内周側面とが段状になっており、基板の内周側面よりもパネル体の係止部が突出しており、すっきりとした外観が得られず、意匠性に劣るという問題がある。更に、開口部枠の施工後に、取り付けてあるパネル体を取り外したり、施工時にはパネル体を装着していないが、その後、必要に応じて装着できる構成が望まれている。しかし、このようなパネル体の脱着を開口部枠の施工後に行う場合には、仮にパネル体の装着部の内周側面が基板の内周側面と面一であってもパネル体を外したときに装着部が基板の内周側面に対して凹み状になり、内周側面に凹凸が生じるので外観上好ましくない。また、パネル体が未装着の場合に装着部の内周側面と基板の内周側面とが面一であっても、後からパネル体を装着した場合には装着部におけるパネル体の内周側面が基板の内周側面に対して出張ってしまい、開口部枠の内周側面に凹凸が生じるという問題がある。
そこで、本発明は、開口部枠の施工後にパネル体の脱着ができるとともに、パネル体を装着した場合でも外した場合でも開口部枠の内周側面を面一にすることができ外観の良い開口部枠の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
請求項1に記載の発明は、躯体の一方側面に固定する取付片を外周側に有し且つ一方側から開口部に取り付ける一方側枠体と、躯体の他方側面に固定する取付片を外周側に有し且つ他方側から開口部に取り付ける他方側枠体と、一方側枠体の他方側端に取り付ける目板と、被覆部材又はパネル体とを備え、一方側枠体は、躯体の一方側面に配置する外壁を見切る一方側見切部と、躯体の他方側面に配置する外壁を見切る他方側見切部と、一方側見切部と他方側見切部との間に位置して躯体開口部の内周側を被覆する基板部とを有し、他方側見切部の内周側には段部が設けてあり、他方側枠体は一方側枠体の基板部の他方側外周側面と対向する対向部を有し、対向部と基板部との間には見込み方向及び見付け方向の隙間を設けてあり且つ対向部はシール受け部を有し、対向部と一方側枠体との間にはシールが設けてあり、目板は他方側見切部の見付け面に取り付けてあり、被覆部材又はパネル体は段部に係止してあり、一方側見切部の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、被覆部材の内周側面又はパネル体の係止部の内周側面と、目板の内周側面とが略同一面にあることを特徴とする。
【0006】
この請求項1に記載の発明では、他方側見切部の内周側面に設けた段部に、パネルを取り付けない場合には、被覆部材で段部を被覆する。被覆部材の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、目板の内周側面とは、同一面にあるから開口部枠の内周面全体は面一であり、外観が良い。
一方、一方側枠体の他方側見切部に設けた段部にパネルを装着する場合には、パネル体の係止部を段部に係止する。この場合にも、パネル体の係止部の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、目板の内周側面とは、同一面にあるから開口部枠は内周側面全体が面一であり、外観が良い。
即ち、本発明では、開口部枠の施工後に一方側枠体の他方側見切部に被覆部材又はパネル体を選択的に装着自在であるとともに、被覆部材とパネル体とのいずれを装着した場合でも、開口部枠の内周側面全体が面一になる。
他方側枠体の対向部と、一方側枠体の基板の外周側面との間に見込み方向及び見付け方向の隙間があるから、この隙間内で一方側枠体の見込み方向及び見付け方向の寸法調整ができる。
一方側枠体は躯体の一方側から躯体の一方側面に固定し、他方側枠体は躯体の他方側から躯体の他方側面に固定できるので、施工し易い。
また、他方側枠体の対向部にはシール受け部が設けてあるので、一方側枠体との間のシール作業がし易く、施工し易い。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下に、添付図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。図1は本発明の実施の形態を示し、被覆部材を装着した開口部枠の横断面図であり、図2は図1に示す開口部枠の縦断面図であり、図3はパネル体を装着した開口部枠の横断面図であり、図4は図3に示す開口部枠の縦断面図である。
本実施の形態にかかる開口部枠1は、建物のバルコニー側壁に設けた風抜き用の開口部枠である。この開口部枠1は、躯体3に固定する一方側枠体5と他方側枠体7と、一方側目板4と、他方側目板(目板)6と、被覆部材(図1及び図2参照)8又はパネル体(図3及び図4参照)10とを備えている。一方側枠体5は躯体3に固定する取付片9を外周側に有しており、この取付片9を躯体3の一方側面3aに一方側からねじ11で躯体3に固定している。
一方側枠体5は、一方側見切部17と、他方側見切部19と、一方側見切部17と他方側見切部19の間に設けた基板部21とを有している。一方側見切部17は、躯体3の一方側に設けた一方側外壁23を見切っており、一方側外壁23との間にはシール材24が施されている。また、一方側見切部17の見付け面には一方側目板4の被係止部27が形成されている。一方側見切部17の見付け面は、四周のコーナ部における端部を45度切断して突合せ接合してた竪横の一方側目板4で遮蔽してある。
他方側見切部19は、躯体3の他方側に設けた他方側外壁25を見切っており、他方側外壁25との間にシール材26が施されている。また、他方側見切部19の見付け面には、他方側目板6の被係止部29が形成されている。
他方側見切部19の内周側には、凹み状の段部31が設けてあり、この段部31に被覆部材8又はパネル体10が係止されるようになっている。段部31は、本実施の形態では、開口部枠1の内周面において左右側面のみに形成されており、被覆部材8又はパネル体10はその左右側が他方側見切部17の内周側で係止されている。
基板部21は、躯体3の開口部の内周側を被覆しており、基板部21の内周面は一方側見切部17と他方側見切部19と連続し且つ面一である。
他方側枠体7は、他方側枠体7は、躯体3に固定する取付片13を外周側に有しており、この取付片13は躯体3に他方側からねじ15で躯体3に固定している。この他方側枠体7は、一方側枠体5の基板部21の外周側面に対向する対向部33が設けられており、対向部33と基板部21の外周側面との間には、見込み方向の隙間Sと見付け方向の隙間Tが設けられている。対向部33にはシール受け部36が設けられており、対向部33と基板部21の外周部と間は、シール材32で塞がれている。対向部33と取付片13とはタイト材付きのL字部材で一体になっており、防水テープの貼り付けやシール材32によるシールがし易くなっている。他方側枠体7のL字において、対向部33は躯体3側に突設しており、他方側外壁25側に突設していないので、他方側外壁25が薄壁の場合にも邪魔にならない。
一方側目板4は、一方側枠体5の一方側の見付け面に設けてある被係止部27に係止されており、内周側面4aが一方側見切部17の内周面17aと面一になっている。
他方側目板6は、一方側枠体5の他方側の見付け面に設けてある被係止部29に係止され且つねじ35にて被係止部29に固定されている。この他方側目板6の内周側面6aは段部31の底面31aより内周側に突設して且つ基板部21のか内周側面21aと同一面上にある。
被覆部材8は、段部31の底面31に当接する底面当接部8eと、段部31の一方側壁31bに当接する一方側当接部8bと、他方側目板6の内周側端に当接する他方側当接部8cとを有しており、段部31の一方側壁31bと他方側目板6の内周側端6bとに挟持されて係止している。
パネル体10は、本実施の形態では格子パネルである、その左右に設けてある係止部37が、被覆部材8と同様に、段部31の底面31aに当接する底面当接部10aと、段部31の一方側壁31bに当接する一方側当接部10bと、他方側目板6の内周側端6bに当接する他方側当接部10cとを有しており、段部31の一方側壁31bと他方側目板6の内周側端6bとに挟持されて係止している。
そして、開口部枠1に被覆部材8又はパネル体10を取り付けた状態において、開口部枠1の内周では、一方側枠体5における一方側見切部17の内周側面17aと、基板部21の内周側面21aと、被覆部材8の内周側面8a又はパネル体10の係止部37の内周側面37aと、他方側目板6の内周側面6aとが略同一面になっている。
【0008】
次に、本発明にかかる開口部枠1の施工及び作用について説明する。開口部枠1の施工は、一方側枠体5の取付片9をねじ11により躯体3に固定し、他方側枠体7の取付片13とをねじ15により躯体3に固定する。一方側枠体5と他方側枠体7の取り付けにおいて、他方側枠体の対向部33と一方側枠体5の基板部21の外周側面との見込み方向の隙間Sと見付け方向の隙間Tにより、見付け方向及び見込み方向の寸法誤差を調整して取り付ける。即ち、他方側枠体の対向部33と、一方側枠体5の基板部21の外周側面との間に見込み方向の隙間Sと見付け方向の隙間Tとがあるから、これらの隙間T及びSで一方側枠体5の見込み方向及び見付け方向の寸法調整ができる。尚、寸法調節後、他方側枠体7の対向部33と一方側枠体5の基板部21はシール材32でシールする。対向部33にシール受け部36を設けているので、シール材32によるシール作業が容易にできる。
一方側枠体5及び他方側枠体7は、それぞれ躯体開口の一方側及び他方側から取り付けでき施工し易い。
一方側枠体5及び他方側枠体7を躯体3に固定後、一方側外壁23及び他方側外壁25を施工し、一方側外壁23と一方側見切部17との間及び他方側外壁25と他方側見切部19との間をシール材24、26でそれぞれ塞ぐ。
そして、一方側見切部17に一方側目板4を係止により取り付け、他方側見切部19に他方側目板6をネジ35によりネジ止めする。
他方側見切部19の内周側面に設けた段部31に、パネル体10を取り付けない場合には、被覆部材8を段部31に係止して段部31を被覆する。被覆部材8は段部31の一方側壁31bと他方側目板6の内周側端6bとの間に挟むように圧入し、又は、一度他方側目板6のネジ35を緩めて被覆部材8を段部31に装着した後、ネジ35を締め付けて被覆部材8を段部31の一方側壁31bと他方側目板6の内周側端6bとで挟着して固定する。このように、被覆部材8は、開口部枠1の施工後に容易に取り付けできる。
被覆部材8を装着した状態において、一方側見切部17の内周側面17aと、一方側枠体5の基板部21の内周側面21aと、被覆部材8の内周側面8aと、他方側目板6の内周側面6aとが略同一面にあり、外観がよい。
一方、一方側枠体5の他方側見切部19に設けた段部31にパネル体10を装着する場合には、パネル体10の係止部37を被覆部材8と同様に段部31に係止する。この場合にも、パネル体10の係止部37の内周側面37aと、一方側枠体5の基板部21の内周側面と、他方側目板6の内周側面6aとは、同一面にあるから開口部枠1は内周側面全体が面一であり、外観が良い。
また、本実施の形態では、開口部枠1の施工後に、一方側枠体5の他方側見切部19の段部31に被覆部材8又はパネル体10を選択的に装着自在であるとともに、客先仕様に応じて、被覆部材8とパネル体10とのいずれを装着した場合でも、開口部枠1の内周側面全体を面一にできる。
【0009】
本発明は、上述した実施の形態に限らず、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形可能である。
例えば、他方側目板6は、ネジ35により止めることに限らず、被係止部29との係合のみにより固定するものであってもよい。
段部31は、一方側枠体5の左右に設けることに限らず、上下に設けるものであってもよいし、上下左右の四周に設けるものであってもよい。
開口部枠1は、家屋のバルコニー側の外壁に設けることに限らず、家屋のいずれの外壁に設けてもよいし、間仕切用の内壁に設けてもよい。
パネル体10は、格子パネルに限らず、図5及び図6に示すように、パンチングパネルであっても良いし、通風用のパネルに限らず、ガラス等により通風を遮蔽するものであってもよい。
開口部枠の施工においては、一方側枠体5と他方側枠体7とはいずれを先に躯体3に固定してもよい。
シール材32は、乾式シール材と湿式シール材のいずれであってもよい。
【0010】
【発明の効果】
請求項1に記載の発明によれば、他方側見切部の内周側面に設けた段部に被覆部材を取り付けた場合には、被覆部材の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、目板の内周側面とは、同一面にあるから開口部枠の内周面全体は面一であり、外観が良い。
一方、一方側枠体の他方側見切部に設けた段部にパネルを取り付けた場合にも、パネル体の係止部の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、目板の内周側面とは、同一面にあるから開口部枠は内周側面全体が面一であり、外観が良い。
本発明では、開口部枠の施工後に一方側枠体の他方側見切部に被覆部材又はパネル体を選択的に装着自在であるとともに、被覆部材とパネル体とのいずれを装着した場合でも、開口部枠の内周側面全体が面一にでき、外観がよい。
他方側枠体の対向部と、一方側枠体の外周側面との間に隙間があるから、この隙間内で一方側枠体の見込み方向及び見付け方向の寸法調整ができる。
一方側枠体は躯体の一方側から躯体の一方側面に固定し、他方側枠体7は躯体の他方側から躯体の他方側面に固定できるので、施工し易い。
また、他方側枠体の対向部にはシール受け部が設けてあるので、一方側枠体との間のシール作業がし易い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示し、被覆部材を装着した開口部枠の横断面図である。
【図2】図1に示す開口部枠の縦断面図である。
【図3】パネル体を装着した開口部枠の横断面図である。
【図4】図3に示す開口部枠の縦断面図である。
【図5】他の実施の形態にかかる開口部枠の横断面図である。
【図6】図5に示す開口部枠の縦断面図である。
【符号の説明】
1 開口部枠
3 躯体
4 一方側目板
5 一方側枠体
6 他方側目板(目板)
6a 他方側目板の内周側面
7 他方側枠体
8 被覆部材
8a 被覆部材の内周側面
9 取付片(一方側枠体)
10 パネル体
13 取付片(他方側枠体)
17 一方側見切部
17a 一方側見切部の内周側面
19 他方側見切部
21 基板部
21a 基板部の内周側面
23 一方側外壁
25 他方側外壁
31 段部
33 対向部
36 シール受け部
37 パネル体の係止部
37a パネル体係止部の内周側面
Claims (1)
- 躯体の一方側面に固定する取付片を外周側に有し且つ一方側から開口部に取り付ける一方側枠体と、躯体の他方側面に固定する取付片を外周側に有し且つ他方側から開口部に取り付ける他方側枠体と、一方側枠体の他方側端に取り付ける目板と、被覆部材又はパネル体とを備え、一方側枠体は、躯体の一方側面に配置する外壁を見切る一方側見切部と、躯体の他方側面に配置する外壁を見切る他方側見切部と、一方側見切部と他方側見切部との間に位置して躯体開口部の内周側を被覆する基板部とを有し、他方側見切部の内周側には段部が設けてあり、他方側枠体は一方側枠体の基板部の他方側外周側面と対向する対向部を有し、対向部と基板部との間には見込み方向及び見付け方向の隙間を設けてあり且つ対向部はシール受け部を有し、対向部と一方側枠体との間にはシールが設けてあり、目板は他方側見切部の見付け面に取り付けてあり、被覆部材又はパネル体は段部に係止してあり、一方側見切部の内周側面と、一方側枠体の基板部の内周側面と、被覆部材の内周側面又はパネル体の係止部の内周側面と、目板の内周側面とが略同一面にあることを特徴とする開口部枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003061181A JP4103634B2 (ja) | 2003-03-07 | 2003-03-07 | 開口部枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003061181A JP4103634B2 (ja) | 2003-03-07 | 2003-03-07 | 開口部枠 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004270250A true JP2004270250A (ja) | 2004-09-30 |
| JP2004270250A5 JP2004270250A5 (ja) | 2006-04-20 |
| JP4103634B2 JP4103634B2 (ja) | 2008-06-18 |
Family
ID=33123465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003061181A Expired - Fee Related JP4103634B2 (ja) | 2003-03-07 | 2003-03-07 | 開口部枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4103634B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58181888U (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-05 | 新日軽株式会社 | 出窓 |
| JPH01153094U (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-23 |
-
2003
- 2003-03-07 JP JP2003061181A patent/JP4103634B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58181888U (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-05 | 新日軽株式会社 | 出窓 |
| JPH01153094U (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4103634B2 (ja) | 2008-06-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5459715B2 (ja) | 改装樹脂サッシ及びその改装方法 | |
| JP2004270250A (ja) | 開口部枠 | |
| JPS6313357Y2 (ja) | ||
| JP4446470B2 (ja) | 改装サッシ | |
| JP2008166601A (ja) | 電気機器収納箱 | |
| JP3955054B2 (ja) | エキスパンションジョイント | |
| JP2003269045A (ja) | 外 壁 | |
| JP2004169359A (ja) | 目地シール構造 | |
| JPS5937629Y2 (ja) | レンジフ−ド | |
| JP6673887B2 (ja) | 窓付きドア | |
| JP2006278398A (ja) | フード付きハウジング | |
| JPH11131782A (ja) | 床点検口装置 | |
| JP2011179287A (ja) | 天井点検口構造 | |
| JP2002322877A (ja) | 屋外用の窓額縁取付装置 | |
| JP2003269044A (ja) | 外 壁 | |
| JP4131942B2 (ja) | ガラスブロック付きサッシ | |
| JP2003214041A (ja) | 浴室のドア枠取付け構造 | |
| JP3782913B2 (ja) | 笠木ユニットの枠組み構造 | |
| JP2009191503A (ja) | サッシと外装材の境界部の構造 | |
| JPH10238222A (ja) | 合成樹脂製の窓枠 | |
| JP2003161033A (ja) | 床下収納庫の断熱構造 | |
| JPH0941810A (ja) | 開口枠取付構造 | |
| JP2004250916A (ja) | 床梁用断熱材、建物基礎の断熱構造、建物、床梁用断熱材の施工方法 | |
| JPH10169033A (ja) | 断熱パネルのジョイナ取付構造 | |
| JPH08113989A (ja) | 壁パネルの目地構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060307 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060307 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070524 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071113 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20071225 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080304 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080317 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110404 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120404 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130404 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130404 Year of fee payment: 5 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130404 Year of fee payment: 5 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130404 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140404 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |