JP2004136568A - スクリーン印刷装置 - Google Patents

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JP2004136568A
JP2004136568A JP2002304053A JP2002304053A JP2004136568A JP 2004136568 A JP2004136568 A JP 2004136568A JP 2002304053 A JP2002304053 A JP 2002304053A JP 2002304053 A JP2002304053 A JP 2002304053A JP 2004136568 A JP2004136568 A JP 2004136568A
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Inventor
Takashi Sugawara
菅原 隆史
Original Assignee
Newlong Seimitsu Kogyo Co Ltd
ニューロング精密工業株式会社
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【課題】被印刷物を安定よく刷り台に固定できるようにしたスクリーン印刷装置を提供すること。
【解決手段】刷り台1の表面にエンドレスに形成した粘着ゴムベルト2を設ける。粘着ゴムベルト2はゴム材を軟化して粘着性能を発揮させたものであって、粘着強度が被印刷物4を着脱自在でありかつ剥がした時に被印刷物に粘着物が残らないものとする。スクリーン印刷部30に隣接してベルトコンベア装置5を設ける。刷り台1はスクリーン印刷部30に対し相対移動できるようにしている。粘着ゴムベルト2は粘着力が低下した時に水またはアルコール溶剤により洗浄をして粘着力を回復させる。粘着ゴムベルト2は内側面に布またはスチールによる芯材ベルトを重合する。
【選択図】   図5

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、スクリーン印刷装置に関しており、さらに詳しくは被印刷物を刷り台に固定して印刷をすることに特徴があるスクリーン印刷装置に関している。
【0002】
【従来の技術】
従来技術において被印刷物が基板等の場合は、被印刷物を刷り台に真空吸着して印刷をしているが、被印刷物が荒い多孔質体などでは吸着固定の際にエア漏れが多く、真空度が弱くなり安定した固定ができないので、被印刷物の裏面にフィルムを貼って吸着させるか、または、被印刷物が外縁部分を押さえられるものではメカニカルチャックで固定する等の対策をとっていたが、何れの場合も印刷工程が複雑となりコスト高になると言った問題があった。
【0003】
従来技術の問題点を解消するために、特開2000−309079,特開2000−334921の発明が提案されている。従来技術の前者は、刷り台上に粘着テープを設け、該粘着テープに被印刷物を固定して印刷をするスクリーン印刷方法であり、また後者は、刷り台上に粘着テープを設けて被印刷物を該粘着テープに固定して印刷をするものであるが、この発明では、粘着テープに凹凸を形成したものであって被印刷物に貫通孔があっても貫通孔の空気を逃がして該貫通孔にインキを充填できるというものである。
【0004】
提案された方法は、それまでの真空吸着方式とは異なり安定よく刷り台に被印刷物を固定できるものであるが、粘着剤を塗布した粘着テープを新たに用意する必要があること、粘着テープが高価なので必ずしも量産向きとは云えないものであった。また、被印刷物を固定する粘着テープは繰り返して使用するものではなく、所謂使い捨てであったから経済的でなく印刷コストが高騰すると言う問題があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、上記特許出願で提案された方法を改良したものであって、粘着テープに代わり粘着ゴムベルトを使用して被印刷物を安定よく刷り台に固定できるようにしたスクリーン印刷装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
解決手段の第1は、刷り台の表面に粘着ゴムベルトを設け、該粘着ゴムベルトのゴム材を軟化することで粘着性能を発揮させて被印刷物を固定し、上記刷り台がスクリーン印刷部に対して相対移動できるようにし、上記粘着ゴムベルトの粘着強度が被印刷物を着脱可能でかつ剥がした時に粘着物が被印刷物に残らないものであることを特徴とする。
解決手段の第2は、解決手段の第1において、スクリーン印刷部に隣接してベルトコンベアによるコンベア装置を設けたことを特徴とする。
解決手段の第3は、解決手段の第2において、コンベア装置がスクリーン印刷部に隣接する一方に設けられ、刷り台が該スクリーン印刷部に対して左右および上下方向に移動可能に設けられたことを特徴とする。
解決手段の第4は、解決手段の第2において、コンベア装置がスクリーン印刷部に隣接する両方に設けられ、刷り台が該スクリーン印刷部に対して上下方向に移動可能に設けられたことを特徴とする。
解決手段の第5は、解決手段の第1から4のいずれかにおいて、粘着ゴムベルトが内側面に布またはスチールによる芯材ベルトを重合したものであることを特徴とする。
解決手段の第6は、解決手段の第1から5のいずれかにおいて、粘着ゴムベルトは粘着力が低下した時に水またはアルコール溶剤による洗浄液によって洗浄をして粘着性能を回復させるものであることを特徴とする。
解決手段の第7は、解決手段の第6において、粘着ゴムベルトの洗浄装置が洗浄タンク内に回転可能に設けたスポンジロールを上記粘着ゴムベルトの外側に当接し、上記洗浄タンクに水またはアルコール溶剤による洗浄液を収容したものであることを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】
図1は本発明装置の主要部となる刷り台部分を示しており、図において、刷り台1は表面にエンドレスに形成した粘着ゴムベルト2を設けたものである。粘着ゴムベルト2は駆動側ロール3aと従動側ロール3bとの間に弛みなく設けられており、また、該粘着ゴムベルト2はゴム材を軟化させることで粘着性能を発揮させたものである。
【0008】
上記の粘着ゴムベルト2は、駆動側ロール3aが図面上で時計方向に回転駆動するので、当該ベルトの上面は左から右方向へ移動できる。また、粘着ゴムベルト2の粘着強度は、被印刷物4を着脱可能でかつ被印刷物4を剥がした時に粘着物が被印刷物に残らないものであり、さらに印刷後にインキの粘性で被印刷物4が版に付着しないものであることが望ましい。
【0009】
図2は、後に詳しく説明するスクリーン印刷部(20)に隣接して設けられるコンベア装置5を示している。コンベア装置5は印刷終了時における粘着ゴムベルト2の長手に沿って隣接されるものであつて、エンドレスに形成した2条のコンベアベルト6がコンベアロール7に装着されたベルトコンベアである。
【0010】
4は被印刷物であって、被印刷物供給部(40)において粘着ゴムベルト2上に供給され、当該粘着ゴムベルト2に固定されてスクリーン印刷されるものである。また、被印刷物4は印刷終了後に粘着ゴムベルト2の移動に伴って移動し、粘着ゴムベルト2の駆動側ロール3aに達すると粘着ゴムベルト2から離れてコンベア装置5に乗り移って搬送され被印刷物取出部(50)で取り出せるようになっている。
【0011】
図3は、粘着ゴムベルトの他の実施例を示している。ここでは、粘着ゴムベルト2は内側面に布ベルトまたはスチールベルトなどによる芯材ベルト2aを重合したものであって、これによりベルトの伸縮を最小限に抑えることができ、被印刷物4が薄い場合であっても印刷中の損傷を防止できるものである。
【0012】
粘着ゴムベルト2の粘着力が低下してきたら、該粘着ゴムベルト2を水またはアルコール溶剤による洗浄液で洗浄をして表面に付着したインクまたはゴミを除去すれば粘着力は回復する。これにより、粘着ゴムベルト2は長期間にわたって使用することができるものであり、所謂使い捨て部品とは異なり経済的なものとなる。
【0013】
図4は、粘着ゴムベルトの洗浄装置を示しており、刷り台1の反対側に設けられるものである。洗浄装置8は、粘着ゴムベルト2の外側に設けた洗浄タンク9内に回転可能に設けたスポンジロール10をロール表面が該洗浄タンク9から突出させたものであり、洗浄タンク9から突出したロール表面を粘着ゴムベルト2の外側に当接させ、さらに粘着ゴムベルト2の内側に上記スポンジロール10と対応させて押えロール11を設けている。実施例でスポンジロール10および押えロール11の設置本数は特定されない。なお、12は洗浄タンク9内に収容した水またはアルコール溶剤による洗浄液である。また、洗浄装置8に隣接して洗浄された粘着ゴムベルト2の表面を乾燥させる乾燥装置13が設けられている。
【0014】
洗浄装置8を通過した粘着ゴムベルト2は、水またはアルコール溶剤による洗浄液12に浸っているスポンジロール10が粘着面に付着しているインクまたはゴミを除去するので粘着性能が回復する。
【0015】
図5は本発明の装置によってスクリーン印刷をする作業手順を説明する工程図である。スクリーン印刷装置20は、版枠31、スクリーン32、スキージ33を有するスクリーン印刷部30と、前記した刷り台1に設けた粘着ゴムベルト2上に被印刷物4を供給する被印刷物供給部40と、スクリーン印刷が終了した後の被印刷物4を搬送するコンベア装置5から当該被印刷物4を取り出す被印刷物取出部50によって構成されている。また、前記刷り台1は、被印刷物供給部40とスクリーン印刷部30との間を左右方向(矢印a,d)と上下方向(矢印b,c)に移動できるように設けられている。
【0016】
被印刷物供給部40において、刷り台1の粘着ベルト2に被印刷物4を供給する。また、スクリーン印刷部30において、版枠31のスクリーン32にインキを供給する(図5A)。刷り台1は、図において、矢印a,b方向に移動して被印刷物4をスクリーン32に当接し、ここでスキージ33を作動してスクリーン印刷を行う(図5B)。
【0017】
スクリーン印刷が終了すると刷り台1は矢印c方向に移動してスクリーン印刷された被印刷物4がスクリーン32から離れる。ここで、粘着ゴムベルト2の駆動側ロール3aは軸を図面上で時計方向に回転して粘着ゴムベルト2を移動し、これにより該粘着ゴムベルト2の上方部分を図面上で左から右に向って移動するので、スクリーン印刷された被印刷物4は粘着ゴムベルト2の移動に伴って移動する。被印刷物4が粘着ゴムベルト2の水平部分の終端に達すると、ベルト自体は駆動側ロール3aに向って進行方向が下向きになるので、この位置で、粘着ゴムベルト2が移動すると被印刷物4は該粘着ゴムベルト2から離れ隣接したコンベア装置5に乗り移り(図5C)、被印刷物取出部50の位置で取り出される。
【0018】
図6は、他の実施例によってスクリーン印刷をする場合を示している。ここでは、刷り台1がスクリーン印刷部30の直下に設けられており、刷り台1はこの位置で上下方向(e,f)に移動できるようになっている。また、コンベア装置5は刷り台1の両方に設置されており、粘着ゴムベルト2の従動側ロール3bに隣接するコンベア装置5が被印刷物4を供給する被印刷物供給部40となり、駆動側ロール3aに隣接するコンベア装置5が被印刷物取出部50となる。
【0019】
実施例で、刷り台1は、被印刷物供給部40とスクリーン印刷部30との間で移動可能に設けている他、スクリーン印刷部30の直下で上下方向に移動可能に設けているが、実施例とは逆に、版枠31をスクリーン印刷部30と被印刷物供給部40との間、あるいは、スクリーン印刷部30において、版枠31を上下方向に移動可能に設けてもよく両者は相対移動ができればどちらを移動可能に構成してもよい。
【0020】
【発明の効果】
本発明は、粘着性能を発揮する粘着ゴムベルトを刷り台上に設け、被印刷物を該粘着ゴムベルトに固定してスクリーン印刷を行うものであるから、印刷時に被印刷物が位置ずれしないで固定できる他、粘着ゴムベルトの粘着力が低下した時は、ゴムベルトを水またはアルコール溶剤で洗浄することで表面に付着したゴミを除去して粘着力を回復できるので、被印刷物を固定する資材を所謂使い捨てにしないから資源の無駄使いがなく経済的なものとなる効果がある。
【0021】
また、本発明は、スクリーン印刷部に隣接してコンベア装置を設けたものであるから、被印刷物は、印刷終了後に粘着ゴムベルトの巻き取り動作によって粘着ゴムベルトの移動とともに移動し、粘着ゴムベルトの終端において当該粘着ゴムベルトから離れて隣接のコンベア装置に乗り移るので、印刷終了後の被印刷物の取り出しが容易であることの効果がある。
【0022】
さらに、本発明は、粘着ゴムベルトの内側面に布またはスチールによる芯材ベルトを重合したものであるから、ベルトの伸縮を最小限に抑えることができ、被印刷物が薄い場合であっても印刷中の損傷を防止できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の主要部となる刷り台部分を示す斜視図。
【図2】スクリーン印刷部に隣接して設けられるコンベア装置の斜視図。
【図3】粘着ゴムベルトの他の実施例を示す斜視図。
【図4】粘着ゴムベルトの洗浄装置を示す断面図。
【図5】本発明装置によりスクリーン印刷をする時の作業手順を示す工程図。
【図6】他の実施例によってスクリーン印刷をする時の作業手順を示す工程図。
【符号の説明】
1 刷り台
2 粘着ゴムベルト
2a 芯材ベルト
3a 駆動側ロール
3b 従動側ロール
4 被印刷物
5 コンベア装置
6 コンベアベルト
7 コンベアロール
8 洗浄装置
9 洗浄タンク
10 スポンジロール
11 押えロール
12 洗浄液
13 乾燥装置
20 スクリーン印刷装置
30 スクリーン印刷部
31 版枠
32 スクリーン
33 スキージ
40 被印刷物供給部
50 被印刷物取出部

Claims (7)

  1. 刷り台(1)の表面に粘着ゴムベルト(2)を設け、該粘着ゴムベルトのゴム材を軟化することで粘着性能を発揮させて被印刷物を固定し、上記刷り台がスクリーン印刷部(30)に対して相対移動できるようにし、上記粘着ゴムベルトの粘着強度が被印刷物を着脱可能でかつ剥がした時に粘着物が被印刷物に残らないものであることを特徴とするスクリーン印刷装置。
  2. スクリーン印刷部(20)に隣接してベルトコンベアによるコンベア装置(5)を設けたことを特徴とする請求項1に記載のスクリーン印刷装置。
  3. コンベア装置(5)がスクリーン印刷部(20)に隣接する一方に設けられ、刷り台(1)が該スクリーン印刷部に対して左右および上下方向に移動可能に設けられたことを特徴とする請求項2に記載のスクリーン印刷装置。
  4. コンベア装置(5)がスクリーン印刷部(20)に隣接する両方に設けられ、刷り台(1)が該スクリーン印刷部に対して上下方向に移動可能に設けられたことを特徴とする請求項2に記載のスクリーン印刷装置。
  5. 粘着ゴムベルト(2)が内側面に布またはスチールによる芯材ベルトを重合したものであることを特徴とする請求項1から4のいずれかに記載のスクリーン印刷装置。
  6. 粘着ゴムベルト(2)は粘着力が低下した時に水またはアルコール溶剤による洗浄液によって洗浄をして粘着性能を回復させるものであることを特徴とする請求項1から5のいずれかに記載のスクリーン印刷装置。
  7. 粘着ゴムベルト(2)の洗浄装置が洗浄タンク(9)内に回転可能に設けたスポンジロール(10)を上記粘着ゴムベルトの外側に当接し、上記洗浄タンクに水またはアルコール溶剤による洗浄液を収容したものであることを特徴とする請求項6に記載のスクリーン印刷装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006122853A1 (de) * 2005-05-20 2006-11-23 Pütz GmbH + Co. Folien KG Haftfolie
KR101903571B1 (ko) 2016-11-24 2018-10-02 코오롱글로텍주식회사 스크린 프린팅 장치 및 방법

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