JP2004028112A - フレキシブル管継手 - Google Patents

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Kimimasa Fukuda
福田 公正
Masaaki Kawanishi
川西 正晃
Kazuhiro Nodaka
野高 和弘
Hironori Otani
大谷 裕典
Yoshiyuki Kashiwagi
柏木 義行
Yasushi Imai
今井 也寸志
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Abstract

【課題】管継手にワンタッチ式にフレキシブル管を挿入したときに、管継手とフレキシブル管との密着性を高め、かつ、フレキシブル管挿入確認手段により、フレキシブル管が管継手の所定位置にまで挿入されたことを表示出来る、フレキシブル管継手を得る。
【解決手段】継手本体のフレキシブル管挿入空間内に、フレキシブル管の大径部と密接するする内径のシールパッキン及び、内周面に係合突部を有するロックリングを、該ロックリングがシールパッキンの一端に摺動自在に嵌合及び離脱出来る状態で挿入し、ロックリングにはフレキシブル管継手本体のテーパー面と当接時ロックリングの内径を小とするテーパー面を設け、前記ロックリングにはロックリングの縮径時ロックリングとの係合を解き、継手本体外に突出する識別ピンを有するスライドリングを係合させてなる。
【選択図】    図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、気体液体等の流体を導く為のフレキシブル管をワンタッチで接続する為のフレキシブル管継手において、その接続が完全に行われたかを確認する接続確認手段を有するフレキシブル管継手に関する。
【0002】
【従来の技術】
フレキシブル管の外径より大きくすることの出来る内径を有し、その内径寸法を縮少したときに内周面に突出した係合突部をフレキシブル管の環状凹部に当接するロックリングを有する管継手にあっては、フレキシブル管を同管継手のロックリングに挿入した際に、フレキシブル管の大径部分と小径部分との繰り返しによるロックリングの径の拡大と縮少が生じ、フレキシブル管の小径部分とロックリングの係合突部とが喰み合った位置でロックリングとフレキシブル継手本体との斜面を当接し該斜面によりロックリングを縮径方向に締め付け、フレキシブル管をフレキシブル管継手本体に固定していた。
【0003】
このフレキシブル管継手内は、部品点数も少なく、その構成も簡単となり、かつ、フレキシブル管と管継手内周面との間のシール性を満足できるものとなっていた。然しながら、この装置は管接続時は、管継手内の所定位置までフレキシブル管が挿入されていることを確認するための機能を有していなかった。そのために、フレキシブル管を挿入したときフレキシブル管の大径部とロックリングとの当接による手応えの変化により、フレキシブル管の大径部が幾つ管継手に挿入されたかを感じ取っている状況であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、上記の点に鑑みて、管継手にワンタッチ式にフレキシブル管を挿入したときに、管継手とフレキシブル管との密着性を高め、かつ、フレキシブル管挿入確認手段を設け、フレキシブル管が管継手の所定位置にまで挿入されたことを表示出来る、フレキシブル管継手を得ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本発明は、フレキシブル管継手であって、継手本体のフレキシブル管挿入空間内に、フレキシブル管の大径部と密接するする内径を有し筒状をなしたシールパッキン及び、内周面の係合突部内周面が、拡径時フレキシブル管の大径部より大径となり、縮径時フレキシブル管の小径部に当接する弾性を有するロックリングを、該ロックリングがシールパッキンの一端に摺動自在に嵌合及び離脱出来る状態で挿入し、ロックリングにはフレキシブル管継手本体のテーパー面と当接時ロックリングの内径を小とするテーパー面を設け、前記ロックリングにはロックリングの縮径時ロックリングとの係合を解き、継手本体外に突出する識別ピンを有するスライドリングを係合させてなる。
【0006】
【発明の実施の形態】
本発明の実施の形態を図面と共に次に説明する。
図1は、本発明フレキシブル管継手1の断面を示すものである。フレキシブル管継手1の主体は筒状をなした第1本体2と第2本体3とよりなり、第1本体2と第2本体3とはそれぞれの端部に設けられた螺合部4で一体に結合されている。第1本体2には導管5を螺合する螺合部6が設けられている。
【0007】
第1本体2の第2本体3側には第1,第2本体2,3の軸線C方向に延びる筒状の拡大内径部7を構成し、その最奥部を拡大内径部7の端部壁面8としている。拡大内径部7にはシールパッキン9を摺動自在に挿入している。シールパッキン9は、フレキシブル管継手1の軸線Cを通る断面がコ字形の筒状をなし、端面10の中央には流体が通過する導通孔11を設けている。そして、シールパッキン9の筒状体をなす主体部分から導通孔11に向けて端面10の一部を含む突出部12を形成している。シールパッキン9は弾力性を有する材質であることが好ましく、例えば、エチレンプロピレン三量体(EPDM)を材料とするものが適している。
【0008】
第1本体2と螺合する第2本体3も筒状体よりなり、第2本体3の端部には第1本体2と一体に螺合する螺合部4を有し、該螺合部4の内側には拡大内径部13及びそれよりも小径の傾斜内径部14を隣接して設ける。傾斜内径部14は拡大内径部13に接している部分を最大内径とし、それより遠ざかるに従って内径を漸次短くし、テーパー面15を形成している。16は傾斜内径部14の最小内径に続く端部壁面である。前記第1,第2本体2,3の拡大内径部7,13及び傾斜内径部14の中央部分は、フレキシブル管挿入空間17と一致している。
【0009】
拡大内径部13内には、ロックリング18及びスライドリング19を配する。ロックリング18は、両側端面20,21間に亘る切除部22を有する端面視C字形の環状体で、切除部22の存在によりその外径を拡大し又は切除部22の間隔をなくするまで縮少することが出来るようにしている。ロックリング18の内周縁23には環状体をなすロックリング18の中心方向を向く切欠24を複数(図示の例では8個所)有する係合突部25を設けている。係合突部25は後述するフレキシブル管Fの小径部に係合し、フレキシブル管を固定する。前記切欠24は、該切欠24を設けることにより、前記ロックリング18の外径の拡大縮少を容易としている。環状のロックリング18の外周縁26の両側にはテーパー面27,28を形成している。テーパー面27の傾斜角度は前記したフレキシブル管継手1の第2本体3の傾斜内径部14のテーパー面15の傾斜角と一致させている。また、テーパー面28の傾斜角はそれよりも急であり、かつ、外周テーパー面28aと内周テーパー面28bとの2段に斜中で分かれている。ロックリング18の両側端面20,21は、同面20,21を含む仮想面が軸線Cと直交するようにし、ロックリング18が外径を縮少したときテーパー面27と前記第2本体3のテーパー面15とが密接し、ロックリング側端面20と第2本体3の傾斜内径部14の端部壁面16とが当接するよう構成している。スライドリング19は環状の基部30と環状基部30の1側縁31から軸心Cと平行に突出された識別ピン32とよりなり環状の基部30の側縁31側は肉厚を薄くし該部にテーパー面33を形成している。テーパー面33は、後述するスライドリング19の軸線C方向への摺動時に、ロックリング18の内周テーパー面28bと対面し圧接する。ロックリング18の外周テーパー面28aはスライドリング19の側縁31に当接する。
【0010】
スライドリング19は、その外径をフレキシブル管継手1の第2本体3の拡大内径部13内に入る程度とし、軸心C方向に摺動出来るよう第2本体3の拡大内径部13に内嵌し、側縁34と第1本体2の端面35との間の拡大内径部13内に設けたスプリング36によって常に図1において右方向に押圧されている。そして、上記スライドリング19の摺動時スライドリング19の識別ピン32は、第2本体3に設けられた軸線C方向に沿う識別ピン導入孔37内を移動し、最大移動時には識別ピン32は、識別ピン導入孔37から突出することになる。
【0011】
次に、フレキシブル管Fの固定作用について説明する。
先ず第2本体3のフレキシブル管挿入空間17に図1のAに示す如くフレキシブル管Fを挿入し、フレキシブル管Fの先端部40を環状のロックリング18に通す。フレキシブル管Fは大径部41と小径部42とを交互に配しているが、このときロックリング18は、図1Aに示す如く内径が拡大された状態でシールパッキン9端部に嵌合している補強リング43に支持されているので、ロックリング18の係合突部25とフレキシブルパイプFとの係合はない。フレキシブル管挿入空間17に挿入されたフレキシブル管Fの先端部40がシールドパッキン9に当接すと、シールドパッキン9はその外径がフレキシブル管Fの大径部41の外径より若干小さいが、弾力性を有する材質の為、フレキシブル管Fはシールパッキン9内に挿入され両者は互いに密着しシールド性を高める。そして、フレキシブル管Fの先端40がシールドパッキン9の突出部12に当接し、シールドパッキン9をフレキシブル管継手1の第1本体の端部壁面8側に押し込む。
【0012】
上記のフレキシブル管Fの先端部40がシールパッキン9の突出部12に当接し、シールパッキン9をフレキシブル管継手1の第1本体2の端部壁面8側に押し込んだとき、シールパッキン9はその一端に嵌合している補強リング43と共に、図1において左方向に移動する。このとき、ロックリング18のテーパー面28a,28bは、スライドリング19の環状の基部30の側縁31及びテーパー面33にそれぞれ当接しロックリング18はスプリング36に付勢されたスライドリング19によって、径を縮少する方向に付勢されている。然しこのときその径の縮少は、補強リング43により阻止されている。そして、前述のシールパッキン9の更なる左行によって、補強リング43も左行し、補強リング43とロックリング18との接触がなくなるとロックリング18はテーパー面33及び側縁31による斜面28b,28aの押圧及び自己の弾性により径を縮少し図1Bに示す如く、係合突部25をフレキシブル管Fに向けて突出しフレキシブル管の小径部と係合する。同時にスライドリング19はスプリング36の弾性により図面右方向に第2本体3内を進出し識別ピン32を第2本体3の識別ピン導入孔37より突出する。
【0013】
上記ロックリング18の径の縮小時ロックリング18の係合突部25がフレキシブル管Fの小径部42に当接しないときは、フレキシブル管Fをその挿入方向に前後に抜き差しすることで係合突部25を小径部42と一致させれば良い。ここでフレキシブル管Fを挿入時とは逆に、図1において右方向に若干引くとロックリング18のテーパー面27はフレキシブル管継手1の第2本体3のテーパー面15と密接しテーパー面15によってロックリング18は更に径を縮少する方向に付勢され、かつ、シールパッキン9はその端面10に導管内の水圧を受けシールパッキン9の端面44でロックリング18の側端面21を押圧することになり、前記ロックリング18のテーパー面27と第2本体3のテーパー面15との圧接に力を付加し、ロックリング18の係合突部26はフレキシブル管Fの小径部42と当接し、図18に鎖線で示す如くあたかも楔状にフレキシブル管Fをその外周から強固に保持することになる。
【0014】
【発明の効果】
本発明は、継手本体のフレキシブル管挿入空間内に、フレキシブル管の大径部と密接するする内径を有し筒状をなしたシールパッキン及び、内周面の係合突部内周面が、拡径時フレキシブル管の大径部より大径となり、縮径時フレキシブル管の小径部に当接する弾性を有するロックリングを、該ロックリングがシールパッキンの一端に摺動自在に嵌合及び離脱出来る状態で挿入し、ロックリングにはフレキシブル管継手本体のテーパー面と当接時ロックリングの内径を小とするテーパー面を設け、前記ロックリングにはロックリングの縮径時ロックリングとの係合を解き、継手本体外に突出する識別ピンを有するスライドリングを係合させてなるために、第1に必要とする構成部材が極めて少なくてすむという効果を有する。
【0015】
第2にロックリングの縮径動作がロックリングのテーパー面と継手本体のテーパー面との接触で行われるようにしたために、ロックリングの継手本体の軸方向への移動のみでフレキシブル管の把持が強固に行えるという効果を生ずる。
【0016】
第3に上記ロックリングのテーパー面と、継手本体のテーパー面との当接によりロックリングの縮径動作が行われたとき、ロックリングの縮径動作によってスライドリングとロックリングの係合が解かれるため、係合の解除と同時にスライドリングはスプリングの弾発力によって継手本体より識別ピンを突出させるから、フレキシブル管の所定位置へのロックリングの係合突部の挿入固定と同時に、それが完了したことを識別ピンにより表示することが出来る。
【0017】
第4にロックリングの継手本体の軸方向への移動に際して、ロックリングに当接するシールパッキンの端面に流体水圧を受けるために、ロックリングと継手本体のテーパー面との当接に、より圧力が加えられ、かつ、常にその圧力は、流体圧により加えられていることになるので、一旦フレキシブル管の小径部に係合したロックリングが該部から外れるような事態は生じない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明フレキシブル管継手の縦断側面を示し、Aはフレキシブル管をシールパッキンに挿入した状態を、Bはロックリングでフレキシブル管を固定状態をそれぞれ示す。A,B共に軸線方向に半裁して示す。
【図2】ロックリングを示しAは正面図、Bは図AのB−B線切断端面図。
【図3】シールパッキンを示し、Aは正面図、Bは図AのB−B線断面図。
【図4】スライドリングを示し、Aは正面図、Bは図AのB−B線断面図。
【符号の説明】
1 フレキシブル管継手
2 第1本体
3 第2本体
4 螺合部
5 導管
6 螺子部
7 拡大内径部
8,16 端部壁面
9 シールパッキン
10 端面
11 導通孔
12 突出部
13 拡大内径部
14 傾斜内径部
15 テーパー面
16 端部壁面
17 フレキシブル管挿入空間
18 ロックリング
19 スライドリング
20,21 両側端面
22 切除部
23 内周縁
24 切欠
25 係合突部
26 外周縁
27,28 テーパー面
28a 外周テーパー面
28b 内周テーパー面
30 環状の基部
31 環状の基部の一側縁
32 識別ピン
33 テーパー面
34 側縁
35 第1本体2の端面
36 スプリング
37 識別ピン導入孔
40 フレキシブル管の先端部
41 大径部
42 小径部
43 補強リング
44 シールパッキンの端面
C 軸線
F フレキシブル管

Claims (1)

  1. 継手本体のフレキシブル管挿入空間内に、フレキシブル管の大径部と密接するする内径を有し筒状をなしたシールパッキン及び、内周面の係合突部内周面が、拡径時フレキシブル管の大径部より大径となり、縮径時フレキシブル管の小径部に当接する弾性を有するロックリングを、該ロックリングがシールパッキンの一端に摺動自在に嵌合及び離脱出来る状態で挿入し、ロックリングにはフレキシブル管継手本体のテーパー面と当接時ロックリングの内径を小とするテーパー面を設け、前記ロックリングにはロックリングの縮径時ロックリングとの係合を解き、継手本体外に突出する識別ピンを有するスライドリングを係合させてなるフレキシブル管継手。
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