JP2004017858A - 花卉運搬台車 - Google Patents

花卉運搬台車 Download PDF

Info

Publication number
JP2004017858A
JP2004017858A JP2002177421A JP2002177421A JP2004017858A JP 2004017858 A JP2004017858 A JP 2004017858A JP 2002177421 A JP2002177421 A JP 2002177421A JP 2002177421 A JP2002177421 A JP 2002177421A JP 2004017858 A JP2004017858 A JP 2004017858A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
flower
base
shelf
struts
forwardly inclined
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002177421A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Nishimura
西村 和郎
Yosuke Harada
原田 要助
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iwatani International Corp
Iwatani Materials Corp
Original Assignee
Iwatani International Corp
Iwatani Materials Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iwatani International Corp, Iwatani Materials Corp filed Critical Iwatani International Corp
Priority to JP2002177421A priority Critical patent/JP2004017858A/ja
Publication of JP2004017858A publication Critical patent/JP2004017858A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Abstract

【課題】フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で棚板を前傾姿勢に変更でき、その前傾姿勢への変更が容易にできる花卉運搬台車を提供する。
【解決手段】略矩形の基台2に複数の走行車輪7を設け、当該基台2の各コーナ近傍部にそれぞれ支柱3を設け、これらの支柱3に複数の棚板4を上下多段で高さ変更可能に装着するフック係合孔12を設け、上記棚板4を水平姿勢と前傾姿勢とに変更可能に構成する。上記基台2の少なくとも後方左右のコーナ近傍部に支柱保持筒8・8を設け、これらの支柱保持筒8・8でそれぞれ支柱3・3を昇降可能に保持し、各支柱保持筒8にあけたピン挿入孔にそれぞれピン11を着脱自在に挿入して後方の各支柱3・3を前方の各支柱3・3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、前記棚板4が前傾姿勢となるように構成する。
【選択図】 図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、生花市場等で取引される園芸植物を運搬する際に使用される花卉運搬台車に関する。
【0002】
【従来の技術】
この種の花卉運搬台車としては、例えば本出願人の提案に係るもので、図6に符号1で示すものが知られている(特開平7−76278号公報)。
この花卉運搬台車1は、図6に示すように、略矩形の基台2の下面に複数の走行車輪7を設けるとともに、当該基台2のコーナ近傍部にそれぞれ支柱3を設け、これらの支柱3に上下多段で複数の棚板4を高さ変更可能に装着するフック係合孔12を設け、これらの棚板4は図6に示す水平姿勢と、図7に示す前下がりの傾斜姿勢(以下、「前傾姿勢」という)とに変更可能に構成されている。
【0003】
この花卉運搬台車1によれば、小さな多数の鉢物等を収容したフラワーコンテナ及びバケット(いずれも図示せず)を各棚板4に乗せた状態で花卉市場へ搬入することができる。また、背丈の異なる各種園芸植物に対応させて各棚板4の間隔を変更できる。しかも、搬入後の園芸植物の展示に際して、図7に示すように、棚板4を前傾姿勢にして顧客が奥側の園芸植物を見易くするように構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
この従来技術によれば、各棚板4を図6の水平姿勢から図7の前傾姿勢に変更するには、棚板4の四隅に付設されているフック〔図4(C)(D)中の符号9参照〕のうち前側のフック9を後側のフック係合孔12よりも一段下方のフック係合孔12に掛け替える必要がある。ところで、各棚板4のフック9の掛け替え作業は棚板4にフラワーコンテナやバケットを乗せた状態で実施することは実際上極めて困難である。また、棚板4にフラワーコンテナやバケットを乗せない状態であってもフック9の掛け替え作業自体は容易でなく大変手間取るという難点がある。
【0005】
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で棚板4を水平姿勢から前傾姿勢に変更でき、しかも、その前傾姿勢への変更が容易にできる花卉運搬台車を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明は従来例と同様の基本構成を備える。
例えば図1及び図2に示すように、略矩形の基台2に複数の走行車輪7を設けるとともに、当該基台2の各コーナ近傍部にそれぞれ支柱3を設け、これらの支柱3に複数の棚板4を上下多段で高さ変更可能に装着するフック係合孔12を設け、上記棚板4を水平姿勢と前傾姿勢とに変更可能に構成する。
【0007】
上記課題を解決するために、本発明は以下の特徴構成を備える。
即ち、請求項1に記載の発明は、上記基本構成を備える花卉運搬台車において、例えば図1〜図3に示すように、上記基台2の少なくとも後方左右のコーナ近傍部に支柱保持筒8・8を設け、これらの支柱保持筒8・8でそれぞれ支柱3・3を昇降可能に保持し、各支柱保持筒8にあけたピン挿入孔10にそれぞれピン11を着脱自在に挿入して後方の各支柱3・3を前方の各支柱3・3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、前記棚板4が前傾姿勢となるように構成したことを特徴とする。
【0008】
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の花卉運搬台車において、例えば図3に示すように、各支柱保持筒8に上記ピン11の脱落を防止するピン拘束手段20を付設したことを特徴とする。
【0009】
請求項3に記載の発明は、請求項1又は請求項2に記載の花卉運搬台車において、例えば図5に示すように、各支柱3の同じ高さのフック係合孔12を同じ形状に形成するとともに、上下に隣接するフック係合孔12を異形状に形成したことを特徴とする。
【0010】
【発明の作用・効果】
本発明によれば、以下の作用・効果を奏する。
(イ)請求項1に記載の発明では、前記基本構成を備える花卉運搬台車において、例えば図1〜図3に示すように、上記基台2の少なくとも後方左右のコーナ近傍部に支柱保持筒8・8を設け、これらの支柱保持筒8・8でそれぞれ支柱3・3を昇降可能に保持し、各支柱保持筒8にあけたピン挿入孔10にそれぞれピン11を着脱自在に挿入して後方の各支柱3・3を前方の各支柱3・3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、前記棚板4が前傾姿勢となるように構成したことから、フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で棚板4を水平姿勢から前傾姿勢へ容易に変更できる。
【0011】
即ち、フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で、基台2の後方左右の支柱3・3を持ち上げて、各支柱保持筒8にあけたピン挿入孔10にそれぞれピン11を挿入して後方の各支柱3を前方の各支柱3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、上下多段の棚板4は一斉に前傾姿勢になる。これにより、フラワーコンテナを乗せた状態で棚板4を水平姿勢から前傾姿勢へ容易に変更できる。
【0012】
(ロ)請求項2に記載の発明では、請求項1に記載の花卉運搬台車において、例えば図3に示すように、各支柱保持筒8に上記ピン11の脱落を防止するピン拘束手段20を付設したことから、上記ピン11の脱落による紛失を防止することができる。
【0013】
(ハ)請求項3に記載の発明では、請求項1又は請求項2に記載の花卉運搬台車において、例えば図5に示すように、各支柱3の同じ高さのフック係合孔12を同じ形状に形成するとともに、上下に隣接するフック係合孔12を異形状に形成したことから、同じ高さのフック係合孔12を容易に見分けることができる。これにより、棚板4のフック9を各支柱3の同じ高さのフック係合孔12に間違いなく装着することができる。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施形態を添付図面に基づいて説明する。
図1は本発明に係る花卉運搬台車の斜視図で、棚板が前傾姿勢の状態を示し、図2は同花卉運搬台車の斜視図で、棚板が水平姿勢の状態を示す。
この花卉運搬台車1は、図1及び図2に示すように、略矩形のアルミ合金製の基台2の下面に4個の走行車輪7を設けるとともに、当該基台2の各コーナ近傍部にそれぞれアルミ合金製の支柱保持筒8を設け、各支柱保持筒8でそれぞれアルミ合金製の支柱3を昇降可能に保持し、各支柱3に複数の棚板4を上下多段で高さ変更可能に装着するフック係合孔12を設け、上記棚板4を水平姿勢(図2)と前傾姿勢(図1)とに変更できるように構成されている。
【0015】
上記支柱保持筒8は、図1〜図2、図4(A)(B)に示すように、基台2の左右両端面のコーナ近傍部に溶接されており、これらの支柱保持筒8のうちの後方の支柱保持筒8・8の前面に、それぞれピン挿入孔10があけられ、各ピン挿入孔10にそれぞれピン11が着脱自在に挿入される。つまり、後方の各支柱3・3を前方の各支柱3・3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、前記棚板4が前傾姿勢となるように構成されている。
【0016】
これは、フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で棚板4を水平姿勢から前傾姿勢へ容易に変更できるように意図したものである。即ち、基台2の後方左右の支柱3・3を持ち上げて、各支柱保持筒8にあけたピン挿入孔10にそれぞれピン11を挿入して後方の各支柱3・3を前方の各支柱3・3に対して相対上昇位置で受け止めることにより、上下多段の棚板4は一斉に前傾姿勢になり、フラワーコンテナやバケットを乗せた状態で棚板4を水平姿勢から前傾姿勢へ容易に変更できる。
【0017】
なお、上記基台2は、図4(A)(B)に示すように、前後左右の其枠2a・2bに凹凸状のアルミ合金製波板2cを略水平に固設して構成され、各凹部には水抜き孔2dがあけられている。前後左右の其枠2a・2bの下面には座板2eを介して走行車輪7が設けられ、そのうちの右側の走行車輪7は首振り可能に、左側の走行車輪7は首振り不能に設けられている。ここで、図4(A)は花卉運搬台車の要部の正面図、図4(B)は基台2の底面図である。
【0018】
上記棚板4は、図4(C)(D)に示すように、前後左右の機枠4a・4bに凹凸状のアルミ合金製波板4cを略水平に固設され、前後の機枠4a・4aの左右両端にそれぞれフック9を突設して構成されている。ここで、図4(C)は上記棚板4の底面図、4(D)その棚板4の要部の拡大断面図である。
【0019】
後方の各支柱保持筒8には、図3(A)〜(C)に示すように、ピン11の脱落を防止するピン拘束手段20が付設されている。これは、ピン11の脱落による紛失を防止することを意図したものである。なお、上記ピン11は、図3(A)に示すように、ピン挿入孔10内に挿入するピン本体11aと、ピン本体11aよりも大径のフランジ部11bと、フランジ部11bに連設された取手部11cとが合成樹脂材料により一体に形成されている。
【0020】
上記ピン拘束手段20は、ブッシュ21を介してその先端部が上記ピン11に固定された帯状の拘束ゴム22と、その拘束ゴム22の基端部を保持するために上記支柱保持筒8に溶接された吊持金具23とから構成されている。なお、上記支柱保持筒8は、その横断面形状が図3(C)に示すように凹状に形成され、この支柱保持筒8内に、その横断面形状が凹状の支柱3が昇降自在に挿入される。
【0021】
上記支柱保持筒8の底面には支柱3の底面を受け止める受け止め金具14が溶接されている。また、前記棚板4を前傾姿勢にする場合には、上記ピン本体11aは、支柱3の底面を受け止めることとなる。なお、園芸植物の背丈が高くて、棚板4が余ってしまう場合には、不使用の棚板4は基台2上に重ねておくが、その棚板4が散逸しないように、フック9をフック収納溝13に内に収納しておく。このフック収納溝13は、図1及び図3(C)に示すように、上記支柱保持筒8と支柱3の基台側に形成されている。
【0022】
図5に示すように、各支柱3の基台側の対向する面には、上下多段にフック係合孔12が形成される。これらのフック係合孔12は、同じ高さのものは同じ形状に形成され、上下に隣接するフック係合孔12は異形状(ここでは相互に逆向きとなる形状)に形成されている。これは、同じ高さのフック係合孔12を容易に見分けることができるように意図したものである。これにより、棚板4のフック9を各支柱3の同じ高さのフック係合孔12に間違いなく装着することができる。
【0023】
この発明は上記の実施形態に限定されるものではなく、この発明の要旨を変更しない範囲内において、種々の設計変更を施すことが可能である。
(a)上記の実施形態では、基台2の4つのコーナ近傍部にそれぞれ支柱保持筒8を固設したものについて例示したが、これは支柱3を取り外すことにより、図4(A)に示すように、台車の背丈が低くなり、台車の運搬時の利便性を考慮したもので、本発明では、少なくとも後方の左右のコーナ近傍部に支柱保持筒8を設けたものであれば足りる。
【0024】
(b)上記の実施形態では、軽量化の観点から殆どの部材をアルミ合金製で構成したが、各種部材はアルミ合金には限らない。
(c)上記の実施形態では、ピン拘束手段20を備えるものについて例示したが、ピン拘束手段は無くても差し支えない。また、ピン11は合成樹脂製のものには限らない。
(d)その他、基台2や支柱3、フック係合孔12、棚板4、支柱保持筒8等の具体的な形状についても、適宜変更を加えて実施することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る花卉運搬台車の斜視図で、棚板が前傾姿勢の状態を示す。
【図2】本発明に係る花卉運搬台車の斜視図で、棚板が水平姿勢の状態を示す。
【図3】図3(A)はピン拘束手段の取り付け状態を示す要部縦断側面図、図3(B)はそのピン拘束手段の正面図、図3(C)はそのピン拘束手段の取り付け個所の要部横断平面図である。
【図4】図4(A)は花卉運搬台車の要部の正面図、図4(B)は基台2の底面図、図4(C)は棚板の底面図、図4(D)は棚板の要部拡大縦断面図である。
【図5】本発明に係る花卉運搬台車の側面図である。
【図6】従来例に係る花卉運搬台車の斜視図で、棚板が水平姿勢の状態を示す。
【図7】従来例に係る花卉運搬台車の斜視図で、棚板が前傾姿勢の状態を示す。
【符号の説明】
1…花卉運搬台車、2…基台、3…支柱、4…棚板、5…、6…、7…走行車輪、8…支柱保持筒、10…ピン挿入孔、11…ピン、12…フック係合孔、20…ピン拘束手段。

Claims (3)

  1. 略矩形の基台(2)に複数の走行車輪(7)を設けるとともに、当該基台(2)の各コーナ近傍部にそれぞれ支柱(3)を設け、これらの支柱(3)に複数の棚板(4)を上下多段で高さ変更可能に装着するフック係合孔(12)を設け、上記棚板(4)を水平姿勢と前傾姿勢とに変更可能に構成した花卉運搬台車において、
    上記基台(2)の少なくとも後方左右のコーナ近傍部に支柱保持筒(8・8)を設け、これらの支柱保持筒(8・8)でそれぞれ支柱(3・3)を昇降可能に保持し、各支柱保持筒(8)にあけたピン挿入孔(10)にそれぞれピン(11)を着脱自在に挿入して後方の各支柱(3・3)を前方の各支柱(3・3)に対して相対上昇位置で受け止めることにより、前記棚板(4)が前傾姿勢となるように構成した、ことを特徴とする花卉運搬台車。
  2. 請求項1に記載した花卉運搬台車において、
    各支柱保持筒(8)に上記ピン(11)の脱落を防止するピン拘束手段(20)を付設した、ことを特徴とする花卉運搬台車。
  3. 請求項1又は請求項2に記載の花卉運搬台車において、
    各支柱(3)の同じ高さのフック係合孔(12)を同じ形状に形成するとともに、上下に隣接するフック係合孔(12)を異形状に形成した、ことを特徴とする花卉運搬台車。
JP2002177421A 2002-06-18 2002-06-18 花卉運搬台車 Pending JP2004017858A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002177421A JP2004017858A (ja) 2002-06-18 2002-06-18 花卉運搬台車

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002177421A JP2004017858A (ja) 2002-06-18 2002-06-18 花卉運搬台車

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2004017858A true JP2004017858A (ja) 2004-01-22

Family

ID=31175461

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002177421A Pending JP2004017858A (ja) 2002-06-18 2002-06-18 花卉運搬台車

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2004017858A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103538610A (zh) * 2013-09-29 2014-01-29 国家电网公司 组合式插杆回收装置
CN103921813A (zh) * 2014-04-29 2014-07-16 成都陵川特种工业有限责任公司 一种灭火弹运输车
CN105922220A (zh) * 2016-07-01 2016-09-07 镇江仕德汽车零部件有限公司 一种可调节式汽车零部件存放架
CN106697008A (zh) * 2015-08-18 2017-05-24 天津嘉邦诺科技有限公司 一种简易台车
CN108909797A (zh) * 2018-07-13 2018-11-30 北京工业大学 一种多层作物自主装卸车

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103538610A (zh) * 2013-09-29 2014-01-29 国家电网公司 组合式插杆回收装置
CN103921813A (zh) * 2014-04-29 2014-07-16 成都陵川特种工业有限责任公司 一种灭火弹运输车
CN106697008A (zh) * 2015-08-18 2017-05-24 天津嘉邦诺科技有限公司 一种简易台车
CN105922220A (zh) * 2016-07-01 2016-09-07 镇江仕德汽车零部件有限公司 一种可调节式汽车零部件存放架
CN108909797A (zh) * 2018-07-13 2018-11-30 北京工业大学 一种多层作物自主装卸车
CN108909797B (zh) * 2018-07-13 2020-08-28 北京工业大学 一种多层作物自主装卸车

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2232479C (en) Supermarket goods display method and display rack and display cart therefor
US6135297A (en) Bottle storage and transportation rack
US2971657A (en) Merchandise display assembly
US20070096417A1 (en) Wheelbarrow rack
KR200479390Y1 (ko) 적재용 파레트
JP2004017858A (ja) 花卉運搬台車
CA2570067A1 (en) Ladder cart
US6454231B1 (en) Space saving rack for small tools and miscellaneous items
JPH07312989A (ja) 園芸用台車
JP3376404B2 (ja) 櫛形格子状ホルダーを用いたタイヤ等の物品輸送、保管の方法及び輸送、保管用コンテナ
JP6603735B2 (ja) パレット機能を有するラック及び保管システム
CN213999433U (zh) 一种两用周转小车
JP3312957B2 (ja) ガラス板等の板状物の横連結式輸送具
JP4906436B2 (ja) 流動棚および組み付け部材
JP4666362B2 (ja) 可撓性ポット苗箱の運搬装置
KR200429674Y1 (ko) 농작물 수확이 용이한 수레
WO2022202105A1 (ja) 運搬具
JP5728254B2 (ja) トラック用引っ掛け足場
CN212487652U (zh) 一种园林施工用植物移栽支撑装置
JP3070370U (ja) パック吊り具
JP2884147B2 (ja) 可撓性ポット苗箱の運搬具
JPH0789545A (ja) 運搬用具
JP3928145B2 (ja) 苗箱保持枠
JPH073973Y2 (ja) 陳列台
JPH08198114A (ja) 組立式運搬車