JP2003018766A - 電源警報転送方式 - Google Patents
電源警報転送方式Info
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- JP2003018766A JP2003018766A JP2001200523A JP2001200523A JP2003018766A JP 2003018766 A JP2003018766 A JP 2003018766A JP 2001200523 A JP2001200523 A JP 2001200523A JP 2001200523 A JP2001200523 A JP 2001200523A JP 2003018766 A JP2003018766 A JP 2003018766A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02B90/20—Smart grids as enabling technology in buildings sector
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】電源部において検出された警報情報を、個別の
警報インタフェースを具備することなく、装置本体側へ
転送することの可能な電源警報転送方式を提供する。 【解決手段】 AC/DC電源3内で警報が発生する
と、警報検出部8はその警報を検出し、その警報に対応
して設けられた信号線を介して出力電圧制御部10へ警
報情報を出力する。出力電圧制御部10は、各信号線か
ら入力された警報情報を論理組み合わせとし、予め用意
された論理組み合わせから一意に決定される電圧値を選
択し、AC/DC出力電源線4からのDC出力を変更す
る。装置本体5の電圧判定部9は、AC/DC出力電源
線4のDC出力値を判定することで、出力電圧制御部1
0にて重畳された警報情報の組み合わせを抽出し、抽出
した各々の警報情報を警報受信部7へ転送する。
警報インタフェースを具備することなく、装置本体側へ
転送することの可能な電源警報転送方式を提供する。 【解決手段】 AC/DC電源3内で警報が発生する
と、警報検出部8はその警報を検出し、その警報に対応
して設けられた信号線を介して出力電圧制御部10へ警
報情報を出力する。出力電圧制御部10は、各信号線か
ら入力された警報情報を論理組み合わせとし、予め用意
された論理組み合わせから一意に決定される電圧値を選
択し、AC/DC出力電源線4からのDC出力を変更す
る。装置本体5の電圧判定部9は、AC/DC出力電源
線4のDC出力値を判定することで、出力電圧制御部1
0にて重畳された警報情報の組み合わせを抽出し、抽出
した各々の警報情報を警報受信部7へ転送する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電源警報転送方式
に関し、特に伝送通信装置に於ける電源警報転送方式に
関する。
に関し、特に伝送通信装置に於ける電源警報転送方式に
関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の伝送通信装置における電
源警報転送方式の構成を示すブロック図である。従来の
電源警報転送方式は、図3に示すように、AC/DC電
源3で検出された警報等の情報信号を、独立の警報信号
インタフェース11を使用して転送していた。この場
合、警報転送に要する回路規模を削減するため、直流レ
ベル信号による転送が一般的であり、転送情報の数に相
当するレベル信号インタフェースを具備していた。
源警報転送方式の構成を示すブロック図である。従来の
電源警報転送方式は、図3に示すように、AC/DC電
源3で検出された警報等の情報信号を、独立の警報信号
インタフェース11を使用して転送していた。この場
合、警報転送に要する回路規模を削減するため、直流レ
ベル信号による転送が一般的であり、転送情報の数に相
当するレベル信号インタフェースを具備していた。
【0003】また、この他の従来の電源警報転送方式と
しては、警報等の交流制御信号を交流電源に重畳して転
送する方式があった。
しては、警報等の交流制御信号を交流電源に重畳して転
送する方式があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の電源警報転送方
式には次のような問題点があった。図3に示す独立の警
報信号インタフェースを使用した電源警報転送方式は、
AC/DC電源3で検出される警報の情報数に相当する
転送インタフェースが必要となり、インタフェースに使
用されるケーブル線数や電源コネクタの端子数が多く、
汎用のケーブルや電源コネクタが採用できないため、装
置−インタフェースのカスタム部品が必要となる問題が
あった。
式には次のような問題点があった。図3に示す独立の警
報信号インタフェースを使用した電源警報転送方式は、
AC/DC電源3で検出される警報の情報数に相当する
転送インタフェースが必要となり、インタフェースに使
用されるケーブル線数や電源コネクタの端子数が多く、
汎用のケーブルや電源コネクタが採用できないため、装
置−インタフェースのカスタム部品が必要となる問題が
あった。
【0005】また、交流制御信号を交流電源に重畳する
電源警報転送方式は、これら交流信号の変復調回路が送
受信側で各々必要となるため、回路規模が増大するとい
う問題点があった。
電源警報転送方式は、これら交流信号の変復調回路が送
受信側で各々必要となるため、回路規模が増大するとい
う問題点があった。
【0006】本発明は上記問題に鑑みてなされたもので
あって、本発明は、専用の警報インタエースを用いるこ
とのない電源警報転送方式を提供することを目的とす
る。
あって、本発明は、専用の警報インタエースを用いるこ
とのない電源警報転送方式を提供することを目的とす
る。
【0007】また、本発明の他の目的は、装置の簡易
化、小型化が可能な電源警報転送方式を提供することで
ある。
化、小型化が可能な電源警報転送方式を提供することで
ある。
【0008】また、本発明の他の目的は、電源ケーブル
やコネクタインタフェースに汎用部品を使用可能な電源
警報転送方式を提供することである。
やコネクタインタフェースに汎用部品を使用可能な電源
警報転送方式を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
電源線を介して装置本体に電源供給する電源装置内の警
報を前記装置本体に転送する電源警報転送方式におい
て、前記警報の組み合わせを予め設定されたDC値に変
更し、前記電源線を介して前記装置本体に前記DC値を
転送することを特徴とする。
電源線を介して装置本体に電源供給する電源装置内の警
報を前記装置本体に転送する電源警報転送方式におい
て、前記警報の組み合わせを予め設定されたDC値に変
更し、前記電源線を介して前記装置本体に前記DC値を
転送することを特徴とする。
【0010】請求項2記載の発明は、電源線を介して装
置本体に電源供給する電源装置内の警報を前記装置本体
に転送する電源警報転送方式において、前記電源装置
は、自装置内の警報を検出する警報検出部と、入力AC
を変換して前記装置本体にDC出力するAC/DC部と
を備え、前記AC/DC部は前記警報検出部で検出され
た警報の組み合わせに応じて予め設定された値に前記D
C出力を制御する出力電圧制御部を有することを特徴と
する。
置本体に電源供給する電源装置内の警報を前記装置本体
に転送する電源警報転送方式において、前記電源装置
は、自装置内の警報を検出する警報検出部と、入力AC
を変換して前記装置本体にDC出力するAC/DC部と
を備え、前記AC/DC部は前記警報検出部で検出され
た警報の組み合わせに応じて予め設定された値に前記D
C出力を制御する出力電圧制御部を有することを特徴と
する。
【0011】請求項3記載の発明は、装置本体が、前記
DC出力から前記電源装置内の警報を判定する判定部を
有することと特徴とする。
DC出力から前記電源装置内の警報を判定する判定部を
有することと特徴とする。
【0012】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施形態について図
面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の実施形態
の構成を示すブロック図である。図1を参照すると、A
C/DC電源3と伝送通信装置本体5とは、AC/DC
出力電源線4を介して接続されている。
面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の実施形態
の構成を示すブロック図である。図1を参照すると、A
C/DC電源3と伝送通信装置本体5とは、AC/DC
出力電源線4を介して接続されている。
【0013】AC/DC電源3は、出力電圧制御部10
を有するAC/DC部2と、警報検出部8を備えてい
る。
を有するAC/DC部2と、警報検出部8を備えてい
る。
【0014】AC/DC部2は、出力電圧制御部10の
制御にしたがって、AC入力線1からのAC入力をAC
/DC変換し、AC/DC出力電源線4にDC出力す
る。警報検出部8は、AC/DC電源3にて発生した複
数の警報を検出し、各々の警報情報を出力電圧制御部1
0へ出力する。出力電圧制御部10は、警報検出部8か
らの警報情報の組み合わせに従ってAC/DC部2のD
C出力を予め設定された電圧値へ変更する。
制御にしたがって、AC入力線1からのAC入力をAC
/DC変換し、AC/DC出力電源線4にDC出力す
る。警報検出部8は、AC/DC電源3にて発生した複
数の警報を検出し、各々の警報情報を出力電圧制御部1
0へ出力する。出力電圧制御部10は、警報検出部8か
らの警報情報の組み合わせに従ってAC/DC部2のD
C出力を予め設定された電圧値へ変更する。
【0015】伝送通信装置本体5は、DC/CD部6
と、電圧判定部9と、警報受信部7とを備えている。D
C/DC部6は、AC/DC出力電源線4からのDC出
力を入力とし、伝送通信装置本体5で必要な所定の電圧
値に変換する。電圧判定部9は、AC/DC出力電源線
4からのDC出力を入力とし、本電圧値を判定すること
により、重畳された警報情報を抽出して、警報受信部7
へ転送する。警報受信部7は、電圧判定部9で抽出され
た警報情報を受信し、警報情報に応じた処理を行う。
と、電圧判定部9と、警報受信部7とを備えている。D
C/DC部6は、AC/DC出力電源線4からのDC出
力を入力とし、伝送通信装置本体5で必要な所定の電圧
値に変換する。電圧判定部9は、AC/DC出力電源線
4からのDC出力を入力とし、本電圧値を判定すること
により、重畳された警報情報を抽出して、警報受信部7
へ転送する。警報受信部7は、電圧判定部9で抽出され
た警報情報を受信し、警報情報に応じた処理を行う。
【0016】次に本実施形態の動作について図面を参照
して詳細に説明する。図2は、本実施形態における動作
を示すタイムチャート図である。本実施形態では、図2
に示すように、停電警報、充電池接続情報、及び充電池
故障の警報情報が発生した場合を例に、以下の説明を行
う。
して詳細に説明する。図2は、本実施形態における動作
を示すタイムチャート図である。本実施形態では、図2
に示すように、停電警報、充電池接続情報、及び充電池
故障の警報情報が発生した場合を例に、以下の説明を行
う。
【0017】AC/DC電源3内で警報が発生すると、
警報検出部8はその警報を検出し、その警報に対応して
設けられた信号線を介して出力電圧制御部10へ警報情
報を出力する。出力電圧制御部10は、各信号線から入
力された警報情報を論理組み合わせとし、予め用意され
た論理組み合わせから一意に決定される電圧値を選択
し、AC/DC出力電源線4からのDC出力を変更す
る。
警報検出部8はその警報を検出し、その警報に対応して
設けられた信号線を介して出力電圧制御部10へ警報情
報を出力する。出力電圧制御部10は、各信号線から入
力された警報情報を論理組み合わせとし、予め用意され
た論理組み合わせから一意に決定される電圧値を選択
し、AC/DC出力電源線4からのDC出力を変更す
る。
【0018】本実施形態のAC/DC出力電源線4のD
C出力は、図2に示すように、9Vから13Vの範囲に
於いて、警報情報の組み合わせに従って設定変更がなさ
れている。
C出力は、図2に示すように、9Vから13Vの範囲に
於いて、警報情報の組み合わせに従って設定変更がなさ
れている。
【0019】また本実施形態における警報情報の組み合
わせとAC/DC出力電源線4のDC出力との対応関係
は、図2に示すように、停電警報がLo、充電池接続が
Lo、充電池故障がLoの組み合わせ(t0−t1間)の
とき、AC/DC出力電源線4のDC出力は13V、停
電警報がLo、充電池接続がHi、充電池故障がLoの
組み合わせ(t1−t2間及びt3−t4間)のとき、AC
/DC出力電源線4のDC出力は10V、という具合に
予め設定されている。
わせとAC/DC出力電源線4のDC出力との対応関係
は、図2に示すように、停電警報がLo、充電池接続が
Lo、充電池故障がLoの組み合わせ(t0−t1間)の
とき、AC/DC出力電源線4のDC出力は13V、停
電警報がLo、充電池接続がHi、充電池故障がLoの
組み合わせ(t1−t2間及びt3−t4間)のとき、AC
/DC出力電源線4のDC出力は10V、という具合に
予め設定されている。
【0020】AC/DC出力電源線4を介してDC出力
を入力したDC/DC部6は、DC出力の変動範囲を予
め考慮した入力電圧範囲で動作する。また、電圧判定部
9は、AC/DC出力電源線4のDC出力値を判定する
ことで、出力電圧制御部10にて重畳された警報情報の
組み合わせを抽出し、抽出した各々の警報情報を警報受
信部7へ転送する。
を入力したDC/DC部6は、DC出力の変動範囲を予
め考慮した入力電圧範囲で動作する。また、電圧判定部
9は、AC/DC出力電源線4のDC出力値を判定する
ことで、出力電圧制御部10にて重畳された警報情報の
組み合わせを抽出し、抽出した各々の警報情報を警報受
信部7へ転送する。
【0021】以上、説明したように本実施形態では、各
警報情報の組み合わせに応じてAC/DC出力電源線の
DC出力値を変更することにより、AC/DC出力電源
線に警報信号を重畳させることが可能となる。また、A
C/DC出力電源線に警報信号を重畳しているので、従
来のような専用の警報インタフェースが不要となり、A
C/DC電源の小型化が可能となる。
警報情報の組み合わせに応じてAC/DC出力電源線の
DC出力値を変更することにより、AC/DC出力電源
線に警報信号を重畳させることが可能となる。また、A
C/DC出力電源線に警報信号を重畳しているので、従
来のような専用の警報インタフェースが不要となり、A
C/DC電源の小型化が可能となる。
【0022】
【発明の効果】本発明の第1の効果は、装置−電源間イ
ンタフェースのカスタム部品の採用が可能となることで
ある。その理由は、 電源線に警報情報を重畳させるこ
とで、電源部で検出される警報の情報数に相当する転送
インタフェースが必要ないため、インタフェースに使用
されるケーブル線数や電源コネクタの端子数が増加しな
いためである。
ンタフェースのカスタム部品の採用が可能となることで
ある。その理由は、 電源線に警報情報を重畳させるこ
とで、電源部で検出される警報の情報数に相当する転送
インタフェースが必要ないため、インタフェースに使用
されるケーブル線数や電源コネクタの端子数が増加しな
いためである。
【0023】本発明の第2の効果は、重畳方式に於ける
転送回路の規模を抑圧出来ることである。その理由は、
AC/DCの出力制御回路を使用することで、警報信
号専用の変調回路を必要としないためである。
転送回路の規模を抑圧出来ることである。その理由は、
AC/DCの出力制御回路を使用することで、警報信
号専用の変調回路を必要としないためである。
【図1】 本発明の実施形態の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
【図2】 本発明の実施形態の動作を示すタイムチャー
ト図である。
ト図である。
【図3】 従来の電源警報転送方式の構成を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
1 AC入力線
2 AC/DC部
3 AC/DC電源
4 AC/DC出力電源線
5 伝送通信装置本体
6 DC/DC部
7 警報受信部
8 警報検出部
9 電圧判定部
10 出力電圧制御部
11 警報インタフェース
Claims (3)
- 【請求項1】 電源線を介して装置本体に電源供給する
電源装置内の警報を前記装置本体に転送する電源警報転
送方式において、前記警報の組み合わせを予め設定され
たDC値に変更し、前記電源線を介して前記装置本体に
前記DC値を転送することを特徴とする電源警報転送方
式。 - 【請求項2】 電源線を介して装置本体に電源供給する
電源装置内の警報を前記装置本体に転送する電源警報転
送方式において、前記電源装置は、自装置内の警報を検
出する警報検出部と、入力ACを変換して前記装置本体
にDC出力するAC/DC部とを備え、前記AC/DC
部は前記警報検出部で検出された警報の組み合わせに応
じて予め設定された値に前記DC出力を制御する出力電
圧制御部を有することを特徴とする電源警報転送方式。 - 【請求項3】 前記装置本体は、前記DC出力から前記
電源装置内の警報を判定する判定部を有することと特徴
とする請求項2記載の電源警報転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001200523A JP2003018766A (ja) | 2001-07-02 | 2001-07-02 | 電源警報転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001200523A JP2003018766A (ja) | 2001-07-02 | 2001-07-02 | 電源警報転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003018766A true JP2003018766A (ja) | 2003-01-17 |
Family
ID=19037633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001200523A Withdrawn JP2003018766A (ja) | 2001-07-02 | 2001-07-02 | 電源警報転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003018766A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118054A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-05-28 | Sharp Corp | 端末網制御装置用電源装置 |
| JP2010169408A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Epson Toyocom Corp | 物理量検出装置 |
| JP7891232B1 (ja) * | 2025-11-27 | 2026-07-16 | Booost株式会社 | 情報処理方法、情報処理プログラム及び情報処理装置 |
-
2001
- 2001-07-02 JP JP2001200523A patent/JP2003018766A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118054A (ja) * | 2007-11-05 | 2009-05-28 | Sharp Corp | 端末網制御装置用電源装置 |
| JP2010169408A (ja) * | 2009-01-20 | 2010-08-05 | Epson Toyocom Corp | 物理量検出装置 |
| JP7891232B1 (ja) * | 2025-11-27 | 2026-07-16 | Booost株式会社 | 情報処理方法、情報処理プログラム及び情報処理装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050329 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20070124 |
|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20080902 |