JP2002336435A - 遊技機 - Google Patents

遊技機

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JP2002336435A
JP2002336435A JP2001148528A JP2001148528A JP2002336435A JP 2002336435 A JP2002336435 A JP 2002336435A JP 2001148528 A JP2001148528 A JP 2001148528A JP 2001148528 A JP2001148528 A JP 2001148528A JP 2002336435 A JP2002336435 A JP 2002336435A
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JP
Japan
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game
decorative
gaming machine
gaming
area
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Withdrawn
Application number
JP2001148528A
Other languages
English (en)
Inventor
Naohiro Suzuki
直広 鈴木
Original Assignee
Maruhon Ind Co Ltd
マルホン工業株式会社
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Publication date
Application filed by Maruhon Ind Co Ltd, マルホン工業株式会社 filed Critical Maruhon Ind Co Ltd
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Publication of JP2002336435A publication Critical patent/JP2002336435A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 遊技機の遊技盤に設けられた略円形の遊技領
域の内外周辺部が、デザイン的に貧弱であり、遊技者の
利益に関係しないので、これを改善する遊技機を提供す
ること。 【解決手段】 遊技盤10に設けられた略円形の遊技領域
21の周囲に、遊技領域21の外縁25内に一部分入り込む装
飾部30、32、33を設ける。この装飾部30、32、33は、遊
技内容に調和したデザインであり、着脱自在に取付け、
または前面のガラス枠に装着可能である。なお、上皿パ
ネル40に配置されたスピーカ43のスピーカ・カバー34に
も、装飾部30、32、33と対応する装飾を施すのが好まし
い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は遊技機に関し、特に
遊技球を遊技盤の遊技領域内に打ち込んで遊技するパチ
ンコ機などの遊技機に関する。
【0002】
【従来の技術】パチンコ機などの一般的な遊技機の従来
例は、例えば特開平10−80556号公報の「パチン
コ遊技機」に開示されている。これら一般的な従来の遊
技機にあっては、遊技機の大部分を占める遊技盤の円形
遊技領域に遊技球発射装置から遊技球を打ち込んで遊技
する。すなわち、遊技者が発射ハンドルに触れることに
より作動する遊技球発射装置から、遊技者が発射ハンド
ルを回転する回転角度に対応する強度で発射された遊技
球は、ガイドレールに沿って遊技領域内に打ち込まれ
る。
【0003】遊技機の遊技領域内には、複数の入賞口、
ゲート、風車およびセンターケースなどが配置されてい
る。また、遊技領域の全面にわたり多数の釘が複雑な幾
何学模様に植設されており、遊技領域内を流下する遊技
球と衝突反発してその経路を複雑に変化させ、遊技性を
高めている。さらに、センターケース内には、例えばカ
ラー液晶表示パネルなどにより形成された図柄表示装置
が配置され、遊技を演出表示している。
【0004】これらの各装置は、遊技場の島設備に固定
される略長方形の外枠に対してヒンジ結合された前枠
(前面枠)に形成されている。また、遊技盤の前面に
は、前枠に対してヒンジ結合された透明なガラス板を保
持するガラス枠が配置されている。このガラス枠によ
り、遊技者が内部の遊技盤にアクセスできないようにす
ると共に、遊技者が遊技領域内を流下する遊技球の運動
を視認可能にしている。
【0005】しかし、上述した円形の遊技領域の全体を
流下するわけではない。特に、最近の遊技機にあって
は、遊技領域の中心部のセンターケースおよびその直ぐ
下に配置された変動入賞装置(以下、始動領域という)
を有する。
【0006】この始動領域を遊技球が通過すると、セン
ターケース内に配置された図柄表示装置の表示図柄の作
動契機が成立し、図柄表示装置に表示される図柄列の変
動を開始するよう構成している。この図柄表示装置の変
動表示結果により遊技者の利益が大きく左右されるの
で、遊技者の関心は、このセンターケースを含む遊技領
域の中心部に集中する。そして、遊技領域の両サイドな
どには装飾物を配置して遊技盤スペースを埋めている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の遊技機
では、遊技盤の遊技領域の外周部における装飾が十分で
なく、装飾性に欠けるという課題があった。また、従来
の遊技機では、遊技盤およびその周囲のデザインが固定
されているので、遊技者が比較的短期間に飽き、遊技者
の注意を引き続けることが困難であった。その結果、比
較的頻繁に遊技機を入れ替える必要が生じ、遊技場(ホ
ール)の経費が増加した。
【0008】本発明は、従来の遊技機の上述した課題を
解決するために考えられたものであり、遊技機の装飾性
を改善し、遊技者の注目を引くことが可能な遊技機を提
供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の遊技機は、遊技
球発射装置から発射された遊技球が打ち込まれて遊技す
る略円形の遊技領域を備え、この遊技領域がガラス枠を
通して外部から臨めるように構成されたものであって、
遊技領域の外縁部を覆う装飾部を備える。
【0010】また、本発明による遊技機の好適な実施形
態によると、装飾部は、樹脂などにより形成された取付
部を含み、ガラス枠に着脱自在に取付けられる。装飾部
として、異なる形状または色彩の複数種類を用意し、適
宜選択して取付可能である。
【0011】装飾部は、少なくとも部分的に光透過性で
あり、背後に配置された光源からの光を透過する。装飾
部は、遊技盤のデザインと調和するデザインである。ま
た、ガラス枠の下部の上皿パネルに配置されたスピーカ
のスピーカ・カバーも、装飾部に対応する構成およびデ
ザインとする。さらに、装飾部は、ガラス枠に装着され
る。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明による遊技機の好適
な実施形態の構成および動作を、添付図面を参照して詳
細に説明する。
【0013】図1〜図3は、本発明による遊技機の第1
実施形態の正面図である。この遊技機10は、全体的に略
縦長の直方体であり、最上部に略正方形の遊技盤が配置
され、その下方に上皿40およびこの上皿40のさらに下方
に下皿50が配置されている。
【0014】遊技盤は、図2中に点線で外縁25を示す略
円形の遊技領域21を有する。図1および図2中には省略
しているが、この遊技領域21内には、センターケース、
複数の入賞口、ゲート、始動領域(始動口)、大入賞口
およびアウト口などが配置されていること、従来の遊技
機と同様である。また、センターケース内には、例えば
カラー液晶表示パネルにより形成された図柄表示装置が
配置され、種々の図柄などを表示するよう構成されてい
る。この遊技領域21内へ遊技球を案内するガイドレール
が遊技領域21の外縁部に配置形成されている。
【0015】遊技球発射装置から発射された遊技球を、
上述したガイドレールに沿って遊技領域21内に打ち込ん
で、遊技する。また、遊技領域21内の全面にわたり多数
の釘が複雑な幾何学模様に植設され、衝突する遊技球を
反発する。この遊技盤の遊技領域21内に配置された各装
置の構成および機能は当業者に周知であり、また本発明
の要旨に直接関係ないので、ここで詳細説明は省略す
る。
【0016】この第1実施形態の遊技機10は、CR(カ
ードリーダ)型遊技機である。遊技するための遊技球を
プリペイドカードにより玉貸しされる。すなわち、遊技
に先立ち、遊技者は、カードリーダ(図示せず)にプリ
ペイドカードを挿入する。そして、玉貸ボタン22を操作
することにより、予め決められた個数の遊技球が遊技者
に貸し与えられる。そして、プリペイドカードの残高
が、残高表示部23に表示される。また、遊技の終了時
に、返却ボタン24を操作すると、プリペイドカードが遊
技者に返却される。
【0017】また、遊技機10の上皿40は、遊技盤10の玉
貸ボタン22を操作して球貸しを受けた遊技球または遊技
の結果、遊技者が獲得した賞球払出装置から払い出され
た遊技球を一時的に貯留する貯留部41、この貯留部41内
に貯留された遊技球を整列する整流器(図示せず)およ
びこの整流器で整列された遊技球を連続的に発射する遊
技球発射装置(図示せず)、貯留部41に貯留された遊技
球を下皿50に抜き取る球抜きスイッチ42などを備える。
【0018】下皿50は、上皿40の貯留部41をオーバーフ
ローした遊技球または上皿40の貯留部41から球抜きボタ
ン42を操作して球抜きされた遊技球を受容する遊技球貯
留部51および遊技球の発射ハンドル52を備える。上述し
た遊技球発射装置は、遊技者が発射ハンドル52に接触す
ることにより作動し、発射される遊技球の発射強度は、
遊技者が回転調整する発射ハンドル52の回転角度に依存
する。
【0019】本発明による遊技機10は、遊技盤の遊技領
域21の外周部に装飾部30を形成配置することを最大の特
徴とする。図1および図2に示す本発明の第1実施形態
の装飾部30は、「炎」を表している。この装飾部30を構
成する「炎」は、遊技領域21内の図柄表示装置に表示さ
れる図柄が、例えば火事および消防士をモチーフとする
ので、この遊技機の遊技を盛り上げると共にこれと調和
させるデザインとしている。なお、図2に示すように、
装飾部30の一部は、遊技領域21の外縁25を超えて、遊技
領域21内部の一部を覆うように構成されている。この装
飾部30は、図4に示すように、好ましくは遊技盤20の前
面にヒンジ11を使用して開閉可能に取付けられたガラス
枠12に装着または取付けて配置する。
【0020】図3は、装飾部30を構成する「炎」のう
ち、遊技領域21内の部分を斜線で示している。遊技領域
21のうち、この斜線部分31は上述した遊技に関係する入
賞口、釘などが配置されていないので、遊技に無関係で
ある。従って、遊技者がこの斜線部分31に注意を払うこ
ともないので、装飾部30により覆うことにより遊技の邪
魔となることはないことに留意されたい。
【0021】次に、図5〜図7を参照して、本発明によ
る遊技機の第2実施形態を説明する。この第2実施形態
では、装飾部32は、遊技盤の前面を覆うガラス枠に、例
えば接着剤などを使用して貼り付けられる部材である。
図6の斜線で示す部分がガラス枠に貼り付けられた部分
を示し、図7は斜線部でガラス枠に貼付部うち遊技領域
21の外縁25の内側に位置する部分を示す。この装飾部32
により、遊技盤の遊技領域21内の一部および遊技領域21
の周囲およびを隠蔽(目隠し)し、装飾効果と共に遊技
者の注意を内部の遊技領域21に集中させる。
【0022】また、図8〜図12は、本発明による遊技
機の第3実施形態を示す。この第3実施形態は、装飾部
を取り替え可能に構成することを特徴とする。図8は、
遊技機10の正面図であり、遊技領域21の内部構成の具体
例も示している。この第3実施形態は、「森の中のお化
け」をモチーフとする遊技機である。そこで、装飾部33
は、多数の「木の葉」を含むデザインである。図9は、
図8のうち遊技領域21の外縁25を点線で示し、これによ
り装飾部33と遊技領域21の位置関係を示している。
【0023】一方、図10は、図8に示す遊技機10から
装飾部33を取り除いた状態を示す正面図である。また、
上皿40の左右の上皿パネルに1対のスピーカ43を示す。
遊技盤の遊技領域21の周囲には、複数のコーナーLED
(発光ダイオード)26、サイドLED27および装飾部33
を取付けるための複数のボス穴28を有する。また、上皿
パネルに配置された左右1対のスピーカ43の周囲にも装
飾部であるスピーカ・カバー34を取付けるための複数の
ボス穴45を有する。
【0024】図11は、遊技盤20用の装飾部33の正面図
を示す。また、図12(A)は装飾部33の裏側を示す斜
視部であり、(B)は上皿パネルのスピーカ43前面に取
付けられるスピーカ・カバー34の裏側を示す斜視図であ
る。これら装飾部33およびスピーカ・カバー34の裏側に
は、それぞれ複数の取付ボス部38、39が形成されてい
る。これらボス部38、39を、それぞれボス穴28、45に挿
入することにより、装飾部33およびスピーカ・カバー34
を所定位置に着脱自在に取付可能である。この取付け
は、遊技機メーカーが出荷時に行うか、遊技場側で適宜
行ってもよい。
【0025】なお、図8〜図12に示す第3実施形態で
は、装飾部33およびスピーカ・カバー34は、上述したよ
うに遊技機の遊技内容に応じて森林をイメージする多数
の「木の葉」で構成されている。これら装飾部33および
スピーカ・カバー34は、それぞれ1種類のみ示すが、異
なる形状または色彩の複数種類を用意し、適宜取り替え
てもよい。例えば、春から初夏にかけては薄緑で新緑を
イメージし、夏には深緑、秋には紅葉としてもよい。
【0026】図11に示すように、各木の葉は、透光性
(半透明)樹脂部Aおよび非透光性(不透明)樹脂部B
により形成して、非透光性樹脂部Bにより葉脈を表現し
てもよい。この葉脈を示す非透光性樹脂部Bに代わり、
光不透過性の塗料を使用してもよい。この構成により、
背後のコーナーLED26およびサイドLED27の点滅状
態が装飾部33を通して表示可能である。
【0027】さらに、この着脱自在の装飾部33およびス
ピーカ・カバー34は、木の葉に限定されない。遊技盤20
の遊技領域21に配置された図柄表示装置に演出表示され
る遊技内容に調和させて、草木、花、魚、動物、街並み
を示す建物またはこれらの組合わせなどの種々のものと
なし得る。
【0028】以上、本発明による遊技機の各種実施形態
の構成および動作を詳述した。しかし、これら実施形態
は、本発明の単なる例示に過ぎず、何ら本発明を限定す
るものではない。本発明の要旨を逸脱することなく、特
定用途に応じて種々の変形変更が可能である。
【0029】
【発明の効果】以上の説明から理解されるように、本発
明の遊技機によると、次のような実用上の顕著な効果を
奏することができる。まず、比較的広い面積の装飾を施
すことにより、遊技者の注目度が向上する。また、遊技
領域内で入賞の可能性のない領域を流下する遊技球に注
意を奪われることなく、遊技者の利益に寄与する遊技領
域の中央部に設けられたセンターケース近傍に遊技者の
注意を集中させ、遊技の興趣を高めることが可能であ
る。さらに、この装飾部を適宜取り替えることにより、
遊技者は新鮮な気分で遊技することが可能になる。さら
にまた、装飾部の使用により、遊技盤と枠部材とのデザ
インの調和を図ることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による遊技機の第1実施形態の全体構成
を示す正面図である。
【図2】図1に示す遊技機の装飾部と遊技領域との位置
関係を示す図である。
【図3】図1に示す遊技機の装飾部のうち遊技領域の外
縁の内側の部分を斜線で示す図である。
【図4】本発明による遊技機のガラス枠を開いた状態を
示す正面図である。
【図5】本発明による遊技機の第2実施形態の全体構成
を示す正面図である。
【図6】図5に示す遊技機の装飾部のガラス枠への貼り
付け部を斜線で示す。
【図7】図5に示す遊技機の装飾部のうち遊技領域の外
縁の内側部分を斜線で示す図である。
【図8】本発明による遊技機の第3実施形態の全体構成
を示す正面図である。
【図9】図8に示す遊技機の装飾部と遊技領域の位置関
係を示す図である。
【図10】図8に示す遊技機から装飾部を取り除いた図
である。
【図11】図8に示す遊技機の装飾部の正面図である。
【図12】(A)は図8に示す遊技機の装飾部および
(B)はスピーカ・カバーの裏面を示す斜視図である。
【符号の説明】
10 遊技機 20 遊技盤 21 遊技領域 25 遊技領域の外縁 28、45 ボス穴 30、32、33 装飾部 34 スピーカ・カバー 38、39 ボス部 40 上皿パネル 41、51 遊技球貯留部 43 スピーカ 50 下皿 52 発射ハンドル

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遊技球発射装置から発射された遊技球が
    打ち込まれて遊技する略円形の遊技領域を備え、該遊技
    領域がガラス枠を通して外部から臨めるように構成され
    た遊技機において、 前記遊技領域の外縁部を覆う装飾部を備えることを特徴
    とする遊技機。
  2. 【請求項2】 前記装飾部は、樹脂などにより形成され
    た取付部を含み、前記枠部材に着脱自在に取付けられる
    ことを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
  3. 【請求項3】 前記装飾部として、異なる形状または色
    彩の複数種類を用意し、適宜選択して取付可能であるこ
    とを特徴とする請求項2に記載の遊技機。
  4. 【請求項4】 前記装飾部は、少なくとも部分的に光透
    過性であり、背後に配置された光源からの光を透過する
    ことを特徴とする請求項1、2または3に記載の遊技
    機。
  5. 【請求項5】 前記装飾部は、前記遊技盤のデザインと
    調和するデザインであることを特徴とする請求項1ない
    し4の何れかに記載の遊技機。
  6. 【請求項6】 前記ガラス枠の下部の上皿パネルに配置
    されたスピーカのスピーカ・カバーも、前記装飾部に対
    応する構成およびデザインとすることを特徴とする請求
    項5に記載の遊技機。
  7. 【請求項7】前記装飾部材は、前記ガラス枠に装着され
    ることを特徴とする請求項1に記載の遊技機。
JP2001148528A 2001-05-17 2001-05-17 遊技機 Withdrawn JP2002336435A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006271452A (ja) * 2005-03-28 2006-10-12 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機
JP2012205609A (ja) * 2011-03-29 2012-10-25 Daito Giken:Kk 遊技台
JP2014083065A (ja) * 2012-10-19 2014-05-12 Sankyo Co Ltd 遊技機
JP2015180316A (ja) * 2015-06-16 2015-10-15 株式会社三洋物産 遊技機

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Effective date: 20061016