JP2001335297A - 吊り金具 - Google Patents
吊り金具Info
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- JP2001335297A JP2001335297A JP2000158273A JP2000158273A JP2001335297A JP 2001335297 A JP2001335297 A JP 2001335297A JP 2000158273 A JP2000158273 A JP 2000158273A JP 2000158273 A JP2000158273 A JP 2000158273A JP 2001335297 A JP2001335297 A JP 2001335297A
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- JP
- Japan
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- pallet
- hanging
- cantilever beam
- forklift
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- Pending
Links
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- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims abstract description 17
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】板状ガラス用パレットを、費用や人手をかけず
に短時間に運搬できる吊り金具を提供する。 【解決手段】横方向に延びる片持ちはり部材2の先端部
近傍に、吊り荷を吊るす吊りロープが設けられ、上記片
持ちはり部材2の後端に設けられた背面板3に、片持ち
はり部材2をフォークリフトのフォーク取付枠に取り付
ける上部フック4および下部フック5を設けたことによ
り、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレットを容
易に運搬することができるようになる。
に短時間に運搬できる吊り金具を提供する。 【解決手段】横方向に延びる片持ちはり部材2の先端部
近傍に、吊り荷を吊るす吊りロープが設けられ、上記片
持ちはり部材2の後端に設けられた背面板3に、片持ち
はり部材2をフォークリフトのフォーク取付枠に取り付
ける上部フック4および下部フック5を設けたことによ
り、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレットを容
易に運搬することができるようになる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主として板状ガラ
ス用のパレットの運搬に好適な吊り金具に関するもので
ある。
ス用のパレットの運搬に好適な吊り金具に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】一般に、板状ガラスの物流には図6に示
すようなパレット30が用いられている。このパレット
30は、鋼製の角パイプが直方体状に枠組みされ、上記
枠内に板状ガラス31が縦方向に並べられて多数積載さ
れる。板状ガラス31が積載されたパレット30を保管
する際は、図7に示すように、パレット30を縦に立て
た状態で並べることが行なわれ、上記パレット30の出
し入れは、立てて並べられたパレット30を前後方向に
移動させて行なわれる。
すようなパレット30が用いられている。このパレット
30は、鋼製の角パイプが直方体状に枠組みされ、上記
枠内に板状ガラス31が縦方向に並べられて多数積載さ
れる。板状ガラス31が積載されたパレット30を保管
する際は、図7に示すように、パレット30を縦に立て
た状態で並べることが行なわれ、上記パレット30の出
し入れは、立てて並べられたパレット30を前後方向に
移動させて行なわれる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記パ
レット30は、奥行きと高さに比較して幅が狭い形状を
呈しているため、フォークリフト等による運搬に適さ
ず、パレット30の出し入れには、天井クレーンを用い
る必要があり、設備に多大な費用が必要であった。そこ
で、天井クレーンの設備を持たない倉庫では、1トン近
いパレットを、コロ等を利用して引き出す必要があり、
作業に多くの人手と時間を要していた。また、作業中に
パレット30が倒れやすく、積載された板状ガラス31
を破損させたり、作業に危険がともなうという問題もあ
った。このような状況の下、板状ガラス用のパレット3
0を、安価に一人で安全に運搬等できる器具の開発が強
く望まれていた。
レット30は、奥行きと高さに比較して幅が狭い形状を
呈しているため、フォークリフト等による運搬に適さ
ず、パレット30の出し入れには、天井クレーンを用い
る必要があり、設備に多大な費用が必要であった。そこ
で、天井クレーンの設備を持たない倉庫では、1トン近
いパレットを、コロ等を利用して引き出す必要があり、
作業に多くの人手と時間を要していた。また、作業中に
パレット30が倒れやすく、積載された板状ガラス31
を破損させたり、作業に危険がともなうという問題もあ
った。このような状況の下、板状ガラス用のパレット3
0を、安価に一人で安全に運搬等できる器具の開発が強
く望まれていた。
【0004】本発明は、このような事情に鑑みなされた
もので、板状ガラス用パレットを、費用や人手をかけず
に短時間に運搬できる吊り金具の提供をその目的とす
る。
もので、板状ガラス用パレットを、費用や人手をかけず
に短時間に運搬できる吊り金具の提供をその目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の吊り金具は、横方向に延びる片持ちはり部
材の先端部近傍に、吊り荷を吊るす吊りロープが設けら
れ、上記片持ちはり部材の後端部に、片持ちはり部材を
フォークリフトのリフト部に取り付けるリフト取り付け
部材が設けられていることを要旨とする。
め、本発明の吊り金具は、横方向に延びる片持ちはり部
材の先端部近傍に、吊り荷を吊るす吊りロープが設けら
れ、上記片持ちはり部材の後端部に、片持ちはり部材を
フォークリフトのリフト部に取り付けるリフト取り付け
部材が設けられていることを要旨とする。
【0006】すなわち、本発明の吊り金具は、横方向に
延びる片持ちはり部材の先端部近傍に、吊り荷を吊るす
吊りロープが設けられ、上記片持ちはり部材の後端部
に、片持ちはり部材をフォークリフトのリフト部に取り
付けるリフト取り付け部材が設けられている。このた
め、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレット等の
吊り荷を容易に運搬することができるようになる。
延びる片持ちはり部材の先端部近傍に、吊り荷を吊るす
吊りロープが設けられ、上記片持ちはり部材の後端部
に、片持ちはり部材をフォークリフトのリフト部に取り
付けるリフト取り付け部材が設けられている。このた
め、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレット等の
吊り荷を容易に運搬することができるようになる。
【0007】本発明の吊り金具において、上記片持ちは
り部材が形鋼から形成されている場合には、入手しやす
い材料で、安価に軽量かつ強固な吊り金具をつくること
ができる。
り部材が形鋼から形成されている場合には、入手しやす
い材料で、安価に軽量かつ強固な吊り金具をつくること
ができる。
【0008】本発明の吊り金具において、板状ガラス用
パレットを吊り上げるものである場合には、高価な天井
クレーン設備を設けることなく、奥行きと高さに比較し
て幅が狭いという特殊な形状を呈し、極めて破損しやす
い板状ガラスが積載されたパレットを、フォークリフト
を用いて立てて並べた状態で前後方向に容易に移動させ
て出し入れ等を行なえるようになる。このように、板状
ガラス用のパレットを、安価に一人で安全に運搬でき
る。
パレットを吊り上げるものである場合には、高価な天井
クレーン設備を設けることなく、奥行きと高さに比較し
て幅が狭いという特殊な形状を呈し、極めて破損しやす
い板状ガラスが積載されたパレットを、フォークリフト
を用いて立てて並べた状態で前後方向に容易に移動させ
て出し入れ等を行なえるようになる。このように、板状
ガラス用のパレットを、安価に一人で安全に運搬でき
る。
【0009】
【発明の実施の形態】つぎに、本発明の実施の形態を詳
しく説明する。
しく説明する。
【0010】図1〜図3は、本発明の吊り金具の一実施
の形態を示す図である。この吊り金具1は、鋼製で全体
として略逆L字状を呈している。上記吊り金具1は、長
方形の背面板3の上部中央前面に横方向に延びる片持ち
はり部材2が取り付けられ、上記片持ちはり部材2の先
端部に吊りロープを取り付けるロープ取付穴13が穿設
されている。
の形態を示す図である。この吊り金具1は、鋼製で全体
として略逆L字状を呈している。上記吊り金具1は、長
方形の背面板3の上部中央前面に横方向に延びる片持ち
はり部材2が取り付けられ、上記片持ちはり部材2の先
端部に吊りロープを取り付けるロープ取付穴13が穿設
されている。
【0011】上記片持ちはり部材2は、I形鋼から形成
されている。また、上記片持ちはり部材2の根元部分
は、略三角形の補強板6で挟まれ、吊り荷の荷重に耐え
られるようになっている。上記片持ちはり部材2をI形
鋼から形成しているため、入手しやすい材料で、安価に
軽量かつ強固な吊り金具1をつくることができる。
されている。また、上記片持ちはり部材2の根元部分
は、略三角形の補強板6で挟まれ、吊り荷の荷重に耐え
られるようになっている。上記片持ちはり部材2をI形
鋼から形成しているため、入手しやすい材料で、安価に
軽量かつ強固な吊り金具1をつくることができる。
【0012】上記背面板3の背面上側部には、2つの上
部フック4が取り付けられ、背面板3の背面下側部に
は、その一側寄り部分に、下部フック5が取り付けられ
ている。そして、上記上部フック4および下部フック5
を、後述するように、図4に示すフォークリフトのフォ
ーク取付枠(リフト部)9に引っ掛けることにより、吊
り金具1をフォークリフトに取り付けるようになってい
る。
部フック4が取り付けられ、背面板3の背面下側部に
は、その一側寄り部分に、下部フック5が取り付けられ
ている。そして、上記上部フック4および下部フック5
を、後述するように、図4に示すフォークリフトのフォ
ーク取付枠(リフト部)9に引っ掛けることにより、吊
り金具1をフォークリフトに取り付けるようになってい
る。
【0013】上記フォーク取付枠9には、上面に溝11
が形成された横桟10が設けられている。また、上記フ
ォーク取付枠9には、下辺の下側中央に、下部フック5
を遊嵌させる切欠部12が形成されている。そして、上
記切欠部12に吊り金具1背面の下部フック5を遊嵌さ
せた状態で、横桟10の前側に上部フック4を引っ掛
け、そのまま横方向に吊り金具1をスライドさせること
により、上部フック4と下部フック5とをフォーク取付
枠9に引っ掛け、図5に示すように、吊り金具1をフォ
ークリフト8に取り付けることが行なわれる。図5にお
いて、7は吊りロープである。
が形成された横桟10が設けられている。また、上記フ
ォーク取付枠9には、下辺の下側中央に、下部フック5
を遊嵌させる切欠部12が形成されている。そして、上
記切欠部12に吊り金具1背面の下部フック5を遊嵌さ
せた状態で、横桟10の前側に上部フック4を引っ掛
け、そのまま横方向に吊り金具1をスライドさせること
により、上部フック4と下部フック5とをフォーク取付
枠9に引っ掛け、図5に示すように、吊り金具1をフォ
ークリフト8に取り付けることが行なわれる。図5にお
いて、7は吊りロープである。
【0014】そして、上記吊りロープ7に板ガラス用の
パレット30(図6および図7参照)を掛け、フォーク
リフト8で上記吊り金具1を上昇させることによりパレ
ット30を吊り上げ、フォークリフト8により運搬する
ことができる。このように、フォークリフト8を用いて
板状ガラス用パレット30を容易に運搬することができ
るようになる。したがって、高価な天井クレーン設備を
設けることなく、奥行きと高さに比較して幅が狭いとい
う特殊な形状を呈し、極めて破損しやすい板状ガラスが
積載されたパレット30を、フォークリフト8を用いて
立てて並べた状態で前後方向に容易に移動させて出し入
れ等を行なえるようになる。
パレット30(図6および図7参照)を掛け、フォーク
リフト8で上記吊り金具1を上昇させることによりパレ
ット30を吊り上げ、フォークリフト8により運搬する
ことができる。このように、フォークリフト8を用いて
板状ガラス用パレット30を容易に運搬することができ
るようになる。したがって、高価な天井クレーン設備を
設けることなく、奥行きと高さに比較して幅が狭いとい
う特殊な形状を呈し、極めて破損しやすい板状ガラスが
積載されたパレット30を、フォークリフト8を用いて
立てて並べた状態で前後方向に容易に移動させて出し入
れ等を行なえるようになる。
【0015】なお、上記実施の形態では、本発明の吊り
金具1を板状ガラスのパレット30を運搬する際に使用
した例を示したが、運搬対象をこれに限定する趣旨では
ない。また、上記実施の形態では、片持ちはり部材2を
I形鋼で形成した例を示したが、H形鋼やみぞ形鋼,山
形鋼等の形鋼から形成してもよい。
金具1を板状ガラスのパレット30を運搬する際に使用
した例を示したが、運搬対象をこれに限定する趣旨では
ない。また、上記実施の形態では、片持ちはり部材2を
I形鋼で形成した例を示したが、H形鋼やみぞ形鋼,山
形鋼等の形鋼から形成してもよい。
【0016】
【発明の効果】以上のように、本発明の吊り金具では、
横方向に延びる片持ちはり部材の先端部近傍に、吊り荷
を吊るす吊りロープが設けられ、上記片持ちはり部材の
後端部に、片持ちはり部材をフォークリフトのリフト部
に取り付けるリフト取り付け部材が設けられているた
め、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレット等の
吊り荷を容易に運搬することができるようになる。
横方向に延びる片持ちはり部材の先端部近傍に、吊り荷
を吊るす吊りロープが設けられ、上記片持ちはり部材の
後端部に、片持ちはり部材をフォークリフトのリフト部
に取り付けるリフト取り付け部材が設けられているた
め、フォークリフトを用いて板状ガラス用パレット等の
吊り荷を容易に運搬することができるようになる。
【図1】本発明の一実施の形態の吊り金具を示す側面図
である。
である。
【図2】上記吊り金具を上から見た図である。
【図3】上記吊り金具の背面図である。
【図4】フォークリフトのフォーク取付枠を示す正面図
である。
である。
【図5】上記吊り金具の使用状態を示す図である。
【図6】パレットを示す斜視図である。
【図7】上記パレットの保管状態を示す説明図である。
2 片持ちはり部材 3 背面板 4 上部フック 5 下部フック
Claims (3)
- 【請求項1】 横方向に延びる片持ちはり部材の先端部
近傍に、吊り荷を吊るす吊りロープが設けられ、上記片
持ちはり部材の後端部に、片持ちはり部材をフォークリ
フトのリフト部に取り付けるリフト取り付け部材が設け
られていることを特徴とする吊り金具。 - 【請求項2】 上記片持ちはり部材が形鋼から形成され
ている請求項1記載の吊り金具。 - 【請求項3】 板状ガラス用パレットを吊り上げるもの
である請求項1または2記載の吊り金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000158273A JP2001335297A (ja) | 2000-05-29 | 2000-05-29 | 吊り金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000158273A JP2001335297A (ja) | 2000-05-29 | 2000-05-29 | 吊り金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001335297A true JP2001335297A (ja) | 2001-12-04 |
Family
ID=18662765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000158273A Pending JP2001335297A (ja) | 2000-05-29 | 2000-05-29 | 吊り金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001335297A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104030195A (zh) * | 2014-06-24 | 2014-09-10 | 山东温声玻璃有限公司 | 一种用于转运玻璃的周转箱的吊装工装 |
| CN106927390A (zh) * | 2015-12-31 | 2017-07-07 | 天津市华衡伟业称重系统股份有限公司 | 一种可调节叉吊秤 |
-
2000
- 2000-05-29 JP JP2000158273A patent/JP2001335297A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104030195A (zh) * | 2014-06-24 | 2014-09-10 | 山东温声玻璃有限公司 | 一种用于转运玻璃的周转箱的吊装工装 |
| CN106927390A (zh) * | 2015-12-31 | 2017-07-07 | 天津市华衡伟业称重系统股份有限公司 | 一种可调节叉吊秤 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20061215 |