JP2001169839A - 棚板及び棚板の支持構造 - Google Patents
棚板及び棚板の支持構造Info
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- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 20
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 238000004064 recycling Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 重い物を載せても破損することのない十分な
強度を持ち、又一方では不用になった場合にリサイクル
出来るように金属製補強材を簡単に取外し出来る棚板の
提供。 【解決手段】 棚板は樹脂を用いて成形されたもので、
下面2の前端部と後端部には凹部4を設けると共に入口
には小さなリブ6,6を形成し、この凹部4に金属製の
補強材5を嵌めてリブ6,6によって落下しないように
支えている。
強度を持ち、又一方では不用になった場合にリサイクル
出来るように金属製補強材を簡単に取外し出来る棚板の
提供。 【解決手段】 棚板は樹脂を用いて成形されたもので、
下面2の前端部と後端部には凹部4を設けると共に入口
には小さなリブ6,6を形成し、この凹部4に金属製の
補強材5を嵌めてリブ6,6によって落下しないように
支えている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は強度並びにリサイク
ルを考慮したした駄箱等の棚板及び棚板の支持構造に関
するものである。
ルを考慮したした駄箱等の棚板及び棚板の支持構造に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の一般的な下駄箱を表わして
いる。下駄箱は正面のドアを取外している状態である
が、箱型本体の側板(イ)、(イ)には支持ピン(ロ)、(ロ)
…が取着され、側板(イ)の内面から突出している支持ピ
ン(ロ)、(ロ)…に棚板(ハ)が載って支えられている。棚
板(ハ)は長方形を成し、両側端面は側板(イ)、(イ)に当
接し、背面は背板(ニ)に当って取付けされている。そし
てこの箱型本体には2枚の棚板(ハ)、(ハ)が取付けられ
ている為に、上、中、下の収納空間(ホ)が形成されてい
る。
いる。下駄箱は正面のドアを取外している状態である
が、箱型本体の側板(イ)、(イ)には支持ピン(ロ)、(ロ)
…が取着され、側板(イ)の内面から突出している支持ピ
ン(ロ)、(ロ)…に棚板(ハ)が載って支えられている。棚
板(ハ)は長方形を成し、両側端面は側板(イ)、(イ)に当
接し、背面は背板(ニ)に当って取付けされている。そし
てこの箱型本体には2枚の棚板(ハ)、(ハ)が取付けられ
ている為に、上、中、下の収納空間(ホ)が形成されてい
る。
【0003】図6は前記図5のA―A断面拡大図であ
り、樹脂を用いて成形された棚板(ハ)は上面(ヘ)と下面
(ト)間には仕切り(チ)、(チ)…が所定の間隔にて設けら
れているが、さらに強度を増す為にコ型断面の補強材
(リ)、(リ)が前端部及び後端部の貫通穴(ヌ)、(ヌ)に圧
入されている。ところが該棚板(ハ)を廃棄処分する場
合、金属製の補強材(リ)を取外さなくてはならず、しか
し圧入した該補強材(リ)は簡単に外すことが出来ない。
り、樹脂を用いて成形された棚板(ハ)は上面(ヘ)と下面
(ト)間には仕切り(チ)、(チ)…が所定の間隔にて設けら
れているが、さらに強度を増す為にコ型断面の補強材
(リ)、(リ)が前端部及び後端部の貫通穴(ヌ)、(ヌ)に圧
入されている。ところが該棚板(ハ)を廃棄処分する場
合、金属製の補強材(リ)を取外さなくてはならず、しか
し圧入した該補強材(リ)は簡単に外すことが出来ない。
【0004】一方、下面(ト)の前端部及び後端部には凹
部(ル)、(ル)が形成されていて、この凹部(ル)、(ル)に
支持ピン(ロ)、(ロ)が嵌って該棚板(ハ)を支えている
が、支持ピン(ロ)が凹部底に当ることで点荷重として作
用し、棚板上に載せる物が重い時には樹脂製の棚板(ハ)
にとって強度が不足する場合がある。貫通穴(ヌ)に圧入
した上記補強材(リ)は棚板全体の曲げ強度を向上し、長
期間にわたって物を載せている場合に発生する経時変化
を防止することは可能であるが、支持ピン(ト)との接触
圧に耐えることが出来なくなる。。
部(ル)、(ル)が形成されていて、この凹部(ル)、(ル)に
支持ピン(ロ)、(ロ)が嵌って該棚板(ハ)を支えている
が、支持ピン(ロ)が凹部底に当ることで点荷重として作
用し、棚板上に載せる物が重い時には樹脂製の棚板(ハ)
にとって強度が不足する場合がある。貫通穴(ヌ)に圧入
した上記補強材(リ)は棚板全体の曲げ強度を向上し、長
期間にわたって物を載せている場合に発生する経時変化
を防止することは可能であるが、支持ピン(ト)との接触
圧に耐えることが出来なくなる。。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の棚
板には上記のごとき問題がある。本発明が解決しようと
する課題はこの問題点であり、重い物を載せても破損す
ることがないように十分な強度を持ち、又一方では廃棄
する場合にリサイクルが出来るように、補強材を簡単に
取外し出来る棚板及び棚板の支持構造を提供する。
板には上記のごとき問題がある。本発明が解決しようと
する課題はこの問題点であり、重い物を載せても破損す
ることがないように十分な強度を持ち、又一方では廃棄
する場合にリサイクルが出来るように、補強材を簡単に
取外し出来る棚板及び棚板の支持構造を提供する。
【0006】
【課題を解決する為の手段】本発明の棚板は従来と同じ
く樹脂製であって、側板から突出した支持ピンに載って
支えられるが、支持ピンが当る箇所に補強材を取付けて
いる。支持ピンが当る棚板の下面は凹部となり、この凹
部に補強材が嵌っている。ここで補強材の断面形状は特
に限定しないが、支持ピンはこの補強材に嵌り、該補強
材を介して棚板が支えられる。
く樹脂製であって、側板から突出した支持ピンに載って
支えられるが、支持ピンが当る箇所に補強材を取付けて
いる。支持ピンが当る棚板の下面は凹部となり、この凹
部に補強材が嵌っている。ここで補強材の断面形状は特
に限定しないが、支持ピンはこの補強材に嵌り、該補強
材を介して棚板が支えられる。
【0007】すなわち、支持ピンは直接樹脂製の棚板面
に当たらないようにし、補強材と棚板下面に形成した凹
部は大きな接触面にて当接する。そして下面側に形成し
た凹部の入口には補強材が外れないように小さなリブ等
を形成した形態となっている。以下、本発明に係る実施
例を図面に基づいて詳細に説明する。
に当たらないようにし、補強材と棚板下面に形成した凹
部は大きな接触面にて当接する。そして下面側に形成し
た凹部の入口には補強材が外れないように小さなリブ等
を形成した形態となっている。以下、本発明に係る実施
例を図面に基づいて詳細に説明する。
【0008】
【実施例】図1は本発明に係る棚板を示す実施例であ
り、同図(b)は(a)におけるB部拡大図を示している。
棚板は樹脂を材質として成形され、上面1と下面2は互
いに平行をなし、上下面1,2間には仕切り3,3…が
一定間隔で設けられて軽くて比較的丈夫な板を構成して
いる。そして該棚板の前端部及び後端部の下面2には凹
部4,4が形成され、この凹部4には補強材5が嵌って
いる。
り、同図(b)は(a)におけるB部拡大図を示している。
棚板は樹脂を材質として成形され、上面1と下面2は互
いに平行をなし、上下面1,2間には仕切り3,3…が
一定間隔で設けられて軽くて比較的丈夫な板を構成して
いる。そして該棚板の前端部及び後端部の下面2には凹
部4,4が形成され、この凹部4には補強材5が嵌って
いる。
【0009】補強材5は金属製であって、その断面はコ
型を成し、下方を開口して上記凹部4に取付けられてい
る。(b)に示しているように、凹部4の入口には小さな
リブ6,6が突出し、補強材5の両側片下端はリブ6,
6に載って支持されている。ところで補強材5を取付け
る場合には、棚板の端面側から凹部4に挿入することが
出来、又は該リブ6,6が小さいために下方から押圧す
ることで嵌めることも可能である。したがって、該棚板
を廃棄処分する際には補強材5を凹部4から簡単に抜き
取ることが出来、リサイクルする場合に何ら障害となら
ない。
型を成し、下方を開口して上記凹部4に取付けられてい
る。(b)に示しているように、凹部4の入口には小さな
リブ6,6が突出し、補強材5の両側片下端はリブ6,
6に載って支持されている。ところで補強材5を取付け
る場合には、棚板の端面側から凹部4に挿入することが
出来、又は該リブ6,6が小さいために下方から押圧す
ることで嵌めることも可能である。したがって、該棚板
を廃棄処分する際には補強材5を凹部4から簡単に抜き
取ることが出来、リサイクルする場合に何ら障害となら
ない。
【0010】そして、この棚板は従来通り支持ピン7に
載って支えられる訳であるが、支持ピン7は補強材5内
に嵌って補強材5と直接接することになる。金属製の補
強材5は支持ピン7と点接触することで大きな面圧が作
用しても十分に耐えることが出来、棚板の強度は大きく
向上する。この場合、補強材は棚板の全長にわたってい
る為に該補強材と凹部底との接触面は大きくなり、凹部
底に作用する面圧は非常に小さくなる。又先端部と後端
部の2ヶ所に補強材を取り付けることで、棚板全体の曲
げ強度は高くなり、そして長期間にわたって物を載せて
おいても樹脂製板特有の経時変化を起こすことはない。
載って支えられる訳であるが、支持ピン7は補強材5内
に嵌って補強材5と直接接することになる。金属製の補
強材5は支持ピン7と点接触することで大きな面圧が作
用しても十分に耐えることが出来、棚板の強度は大きく
向上する。この場合、補強材は棚板の全長にわたってい
る為に該補強材と凹部底との接触面は大きくなり、凹部
底に作用する面圧は非常に小さくなる。又先端部と後端
部の2ヶ所に補強材を取り付けることで、棚板全体の曲
げ強度は高くなり、そして長期間にわたって物を載せて
おいても樹脂製板特有の経時変化を起こすことはない。
【0011】図2は本発明の棚板支持構造を示している
実施例であり、補強材8の形態が前記実施例とは違って
いる。すなわち補強材8は図3に示しているように楕円
形断面のパイプであり、両端には切欠き部9,9を有し
ている。この楕円形断面の補強材8は棚板下面に形成し
た凹部4に嵌っているが、入口に突出しているリブ1
0,10は図1に示している場合に比較して長くなって
いる。
実施例であり、補強材8の形態が前記実施例とは違って
いる。すなわち補強材8は図3に示しているように楕円
形断面のパイプであり、両端には切欠き部9,9を有し
ている。この楕円形断面の補強材8は棚板下面に形成し
た凹部4に嵌っているが、入口に突出しているリブ1
0,10は図1に示している場合に比較して長くなって
いる。
【0012】そして支持ピン7は切欠き部9から楕円型
補強材8の中に入って、内面に当接する。補強材8を楕
円形断面とすることで曲げ強度は大きく向上し、棚板強
度は高くなる。したがって、前記実施例の補強材5をコ
型断面ではなく、四角形断面のパイプとするならばその
曲げ強度は一段と高くなる。しかし、この場合も支持ピ
ン7が入るように両端には切欠き部9,9を設けなくて
はならない。
補強材8の中に入って、内面に当接する。補強材8を楕
円形断面とすることで曲げ強度は大きく向上し、棚板強
度は高くなる。したがって、前記実施例の補強材5をコ
型断面ではなく、四角形断面のパイプとするならばその
曲げ強度は一段と高くなる。しかし、この場合も支持ピ
ン7が入るように両端には切欠き部9,9を設けなくて
はならない。
【0013】図4は本発明のさらに別実施例である。
(a)に示す棚板支持構造は前記図1の(b)の場合に類似
しているが、補強材5を支えるリブ11の形態が多少違
っている。一方、(b)の場合はその補強材12の側片1
3,13は傾斜しており、この側片13,13になじむ
ことが出来る凹部形状となっている。したがって前記実
施例で示したリブが無くても該補強材12が凹部4から外
れ落ちることはない。これら実施例の他にも補強材を保
持する凹部形態は色々あり、リブに限定するものではな
い。
(a)に示す棚板支持構造は前記図1の(b)の場合に類似
しているが、補強材5を支えるリブ11の形態が多少違
っている。一方、(b)の場合はその補強材12の側片1
3,13は傾斜しており、この側片13,13になじむ
ことが出来る凹部形状となっている。したがって前記実
施例で示したリブが無くても該補強材12が凹部4から外
れ落ちることはない。これら実施例の他にも補強材を保
持する凹部形態は色々あり、リブに限定するものではな
い。
【0014】以上述べたように、本発明の棚板は前端部
及び後端部の下面に凹部を設け、この凹部に補強材を嵌
め、そして補強材に支持ピンが直接当るように棚板を支
持する構造であり、次のような効果を得ることが出来
る。
及び後端部の下面に凹部を設け、この凹部に補強材を嵌
め、そして補強材に支持ピンが直接当るように棚板を支
持する構造であり、次のような効果を得ることが出来
る。
【0015】
【発明の効果】本発明の棚板は補強材を備えているため
に、その曲げ強度は高く、又重い物を長期間にわたって
載せていても経時変化を起こすことはない。そしてこの
補強材は下面の前端部及び後端部に設けた凹部に嵌めて
取着されている為に、取付けも簡単であるが、取外しが
容易である。したがって廃棄処分する際には金属製の補
強材を取り除いて、樹脂製棚板と金属製補強材をそれぞ
れリサイクルに回すことが出来る。一方、本発明の棚板
は補強材が支持ピンに載って支えられる為に、耐荷重は
非常に高くなり、従来のように樹脂製の棚板面に支持ピ
ンが当る場合に比較して重い物を載せることが出来る。
に、その曲げ強度は高く、又重い物を長期間にわたって
載せていても経時変化を起こすことはない。そしてこの
補強材は下面の前端部及び後端部に設けた凹部に嵌めて
取着されている為に、取付けも簡単であるが、取外しが
容易である。したがって廃棄処分する際には金属製の補
強材を取り除いて、樹脂製棚板と金属製補強材をそれぞ
れリサイクルに回すことが出来る。一方、本発明の棚板
は補強材が支持ピンに載って支えられる為に、耐荷重は
非常に高くなり、従来のように樹脂製の棚板面に支持ピ
ンが当る場合に比較して重い物を載せることが出来る。
【図1】(a)は本発明の棚板を示す実施例、(b)はB部
拡大図。
拡大図。
【図2】楕円型補強材を用いた支持構造。
【図3】楕円型補強材。
【図4】本発明の棚板支持構造を示す別の実施例。
【図5】下駄箱の棚板支持構造。
【図6】図5のA―A断面拡大図。
1 上面 2 下面 3 仕切り 4 凹部 5 補強材 6 リブ 7 支持ピン 8 補強材 9 切欠き部 10 リブ 11 リブ 12 補強材 13 側片
Claims (5)
- 【請求項1】 側板から突出した支持ピンに載って支え
られる棚板において、棚板は樹脂を用いて成形され、下
面の前端部と後端部には凹部を設け、そしてこの凹部に
は金属製の補強材を嵌めて落下しないように支えたこと
を特徴とする棚板。 - 【請求項2】 側板から突出した支持ピンに載って支え
られる棚板において、棚板は樹脂を用いて成形され、下
面の前端部と後端部には凹部を設けると共に入口には小
さなリブを形成し、そしてこの凹部には金属製の補強材
を嵌めてリブにて支えたことを特徴とする棚板。 - 【請求項3】 上記補強材としてコ型断面の金属棒を用
い、下側を開口して凹部に嵌めた請求項2記載の棚板。 - 【請求項4】 上記補強材として金属製パイプを用い、
両サイドには切欠き部を形成すると共に、該切欠き部を
下側に位置させた請求項1、又は請求項2記載の棚板。 - 【請求項5】 側板から突出した支持ピンに載せて支え
る棚板の支持構造において、棚板は樹脂を用いて成形さ
れ、下面の前端部と後端部には凹部を設け、そしてこの
凹部には金属製の補強材を嵌めて落下しないように支
え、上記補強材の両端を支持ピンに載せて支えたことを
特徴とする棚板の支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36370599A JP2001169839A (ja) | 1999-12-22 | 1999-12-22 | 棚板及び棚板の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36370599A JP2001169839A (ja) | 1999-12-22 | 1999-12-22 | 棚板及び棚板の支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001169839A true JP2001169839A (ja) | 2001-06-26 |
Family
ID=18479987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36370599A Pending JP2001169839A (ja) | 1999-12-22 | 1999-12-22 | 棚板及び棚板の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2001169839A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011200827A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Mitsubishi Electric Corp | フィルターの自動清掃装置、空気調和機及び空気清浄機 |
| US20150130335A1 (en) * | 2013-11-11 | 2015-05-14 | Dongbu Daewoo Electronics Corporation | Shelf including a cold storage material therein, and refrigerator having the same |
| JP2015211802A (ja) * | 2014-05-07 | 2015-11-26 | 河淳株式会社 | 商品陳列用棚板部材及び商品陳列什器 |
| KR102458004B1 (ko) * | 2022-04-04 | 2022-10-24 | 주식회사 우드메탈 | 휨 방지 및 이탈방지 안전기능의 이동선반을 구비한 수납가구 |
| KR20230012170A (ko) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 주식회사 봉적 | 안전 선반 |
| KR20230012175A (ko) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 주식회사 봉적 | 지진 대비 안전 선반 |
| KR20240069309A (ko) * | 2022-11-11 | 2024-05-20 | (주)현대퍼니처 | 목재 보강선반이 구비된 수납가구 |
-
1999
- 1999-12-22 JP JP36370599A patent/JP2001169839A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011200827A (ja) * | 2010-03-26 | 2011-10-13 | Mitsubishi Electric Corp | フィルターの自動清掃装置、空気調和機及び空気清浄機 |
| US20150130335A1 (en) * | 2013-11-11 | 2015-05-14 | Dongbu Daewoo Electronics Corporation | Shelf including a cold storage material therein, and refrigerator having the same |
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| KR20230012170A (ko) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 주식회사 봉적 | 안전 선반 |
| KR20230012175A (ko) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 주식회사 봉적 | 지진 대비 안전 선반 |
| KR102590007B1 (ko) * | 2021-07-15 | 2023-10-17 | 주식회사 봉적 | 안전 선반 |
| KR102590016B1 (ko) * | 2021-07-15 | 2023-10-17 | 주식회사 봉적 | 지진 대비 안전 선반 |
| KR102458004B1 (ko) * | 2022-04-04 | 2022-10-24 | 주식회사 우드메탈 | 휨 방지 및 이탈방지 안전기능의 이동선반을 구비한 수납가구 |
| KR20240069309A (ko) * | 2022-11-11 | 2024-05-20 | (주)현대퍼니처 | 목재 보강선반이 구비된 수납가구 |
| KR102715426B1 (ko) | 2022-11-11 | 2024-10-11 | (주)루니코 | 목재 보강선반이 구비된 수납가구 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040615 |