JP2001097302A - 粉体の高密度充填方法及び高密度充填装置 - Google Patents
粉体の高密度充填方法及び高密度充填装置Info
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Abstract
率的に、且つ高密度に充填する簡便で低コストの粉体の
高密度充填方法及び高密度充填装置を提供する。 【解決手段】 ホッパ3内に供給されたトナー等の粉体
2は容器4側に導入される前に空気吸引手段7により空
気を吸引され、嵩密度の高い粉体となり、この状態でオ
ーガにより容器4内に充填される。これにより容器4内
は高密度の粉体により充填される。また、フィルタ8を
用いることにより吸引される空気には粉体2が混在され
ない。
Description
プリンタ等の画像形成装置に使用されるトナーのような
粉体を容器内に高密度に充填するための粉体の高密度充
填方法及び高密度充填装置に関する。
装置にはトナーが用いられ、このトナーはトナー用の容
器に収納されて前記装置内に配設される。これ等の装置
は小型化が要請されるため、サプライ製品である前記容
器も極力小型のものが必要となる。然し乍ら、容器が小
型になると容器内に充填されるトナーの総量も低減し、
トナーの交換頻度が大となり、装置の稼動率を低下させ
ると共にメンテナンスコストが大となる問題点がある。
このために、容器内に充填されるトナーを高密度で充填
することが従来より要請されている。
填方法を示すものであり、図7は特開平4−87901
号公報に開示される「粉体充填方法」を示すものであ
る。図6に示す粉体充填方法は、粉体を供給するための
ヘッド1aを2つ設け、1つのヘッド1aで容器内に粉
体2を供給すると同時にもう1つのヘッド1aにより粉
体2の充填を行うようにして粉体の充填時間の短縮を図
るものである。また、図7に示す公知技術は、所定の容
器の他に補助容器27を用いて1つのヘッド1aで容器
及び補助容器27内に粉体を充填せしめ、補助容器27
内の粉体が自重によって容器内に導入されて高密度の充
填が終了した後、補助容器27を除去するものである。
技術は夫々高密度充填が可能であるが、次のような問題
点がある。即ち、図6に示すものは2ヘッドを必要とす
るため、その分だけ装置コスト高となる。また、2ヘッ
ドの配列のための装置スペースが必要となり、省スペー
ス化に反する問題点がある。一方、図7に示した公知技
術のものは補助容器27を必要とするため容器の種類が
異なる毎にこれに見合った補助容器27が必要となり、
品種の切替を必要とする多品種充填には不向きである。
また、補助容器27の取り外し時にその周辺をトナーで
汚す問題点がある。また、補助容器27を必要とする分
だけコスト高となる。
ものであり、1ヘッドで高密度の充填が効率的に行わ
れ、省スペース化が図られ、多品種に対応でき、且つ比
較的安価に実施できる粉体の高密度充填方法及び高密度
充填装置を提供することを目的とする。
達成するために、ホッパ内の粉体を容器内に高密度に充
填する方法であって、前記粉体内の空気を吸引除去した
後に前記容器側への前記粉体の導入が行われる粉体の高
密度充填方法を特徴とする。また、前記粉体からの空気
の吸引除去が、吸引される空気内に前記粉体が混在しな
い状態で行われることを特徴とし、前記粉体内の空気の
吸引除去が、前記容器側への前記粉体の導入以外の時に
行われることを特徴とするものである。
に高密度に充填する充填装置であって、該装置は、前記
ホッパと、該ホッパに連結される空気吸引手段と、前記
ホッパ側に回転可能に支持され前記ホッパ内の粉体を容
器側に送るオーガ及びこの駆動手段と、該駆動手段及び
前記空気吸引手段の駆動制御を行う制御手段と有し、前
記ホッパ側と前記空気吸引手段との間には吸引時に前記
粉体を通過させない大きさのメッシュのフィルタが着脱
可能に介設されている粉体の高密度充填装置を構成する
ものである。また、前記フィルタが多層のものからなる
ことを特徴とするものである。
体内に含まれている空気を吸引除去する空気吸引手段が
連結されているため、これにより容器側への粉体の導入
に先立ってホッパ内の粉体の空気が除去されて嵩密度の
向上した粉体がホッパ内に形成される。この状態で容器
側に粉体が導入されるため、高密度の充填が1つのヘッ
ドにより短時間に行われる。また、ホッパと空気吸引手
段として間に粉体が通過できないフィルタが介設される
ため、フィルタを通った空気内には粉体が混入されな
い。また、このフィルタは多層のもので、且つ着脱可能
のものからなり、粉体の内容に見合ったものを採用する
ことができると共に粉体の吸引空気側への混在によるロ
スを防止することができる。また、容器側への粉体供給
時には空気の吸引が行われないため、容器側に導入され
る粉体の固化や凝集が防止される。
方法及び高密度充填装置の実施の形態を図面を参照して
詳述する。なお、粉体としては主にトナーであるが、以
下の説明では粉体の表現を用いて行う。
説明するためのフローチャートである。まず、ホッパ内
に粉体が供給される(ステップ100)。次に、ホッパ
内に供給された粉体内に含まれる空気が吸引される(ス
テップ101)。所定時間空気の吸引を行うことにより
ホッパ内の粉体の嵩密度が向上する(ステップ10
2)。次に、嵩密度の向上した粉体を容器内に導入する
ことにより粉体の容器への充填が行われる(ステップ1
03)。
に詳しく説明するためのフローチャートである。まず、
高密度充填選択が行われ(ステップ200)、ホッパ内
に粉体が供給される(ステップ201)。空気吸引手段
であるエジェクタにより粉体内の空気の吸引が行われる
(ステップ202)。なお、この場合、吸引空気の内に
粉体が混在しないようにフィルタを介しての吸引が行わ
れる。次に、所定の吸引時間が経過したか否かが判断さ
れる(ステップ203)。なお、本実施の形態ではこの
所定時間は90秒としたが勿論これに限定するものでは
ない。所定時間が経過したら(yesの場合)は粉体充
填開始の信号がONとなる(ステップ204)。所定時
間が経過しない場合(noの場合)はステップ202に
戻る。次に、エジェクタによる吸引が停止され(ステッ
プ205)、停止後例えば1秒後にオーガが回転する
(ステップ206)。これにより、空気を吸引されて高
密度の向上したホッパ内の粉体が容器内に導入され(ス
テップ207)、容器内への粉体の充填が行われる(ス
テップ208)。オーガが回転停止し(ステップ20
9)し、繰返しを必要か否かが判断され(ステップ21
0)、必要とする場合(yesの場合)にはステップ2
00に戻り、繰返しを行わない場合(noの場合)には
終了となる(ステップ211)。勿論、この間に容器の
搬出,導入が行われる。以上により、高密度の充填が1
つのヘッドにより短時間に効率的に行われる。
充填装置の実施の形態を説明する。粉体の高密度充填装
置1は、大別して粉体2を収納するホッパ3と、ホッパ
3内の粉体2を容器4に導入するためのオーガ5と、オ
ーガ5の駆動手段の回転駆動部6と、ホッパ3内の粉体
2内の空気を吸引除去する空気吸引手段7と、空気吸引
手段7とホッパ3との間に介設されるフィルタ8と、回
転駆動部6や空気吸引手段7の駆動制御を行う制御手段
9等とからなる。
に連結されるホッパ本体11と、ホッパ中間部10の下
方に連結されるファネル12等からなる。なお、ホッパ
中間部10は軸線方向の幅寸法bは本実施の形態では約
100mmのものが採用されるがこれに限定するもので
はない。また、ファネル12はオーガ5の外周を被包す
る筒体部12aを下端側に形成するものであり、オーガ
5の外径と筒体部12aとの内径との間には隙間cが形
成される。
じ軸部13と回転駆動部6に連結する回転軸14等とか
らなり、回転軸14には粉体撹拌羽根15が固定され
る。また、オーガ5にはオーガ5の冷却手段の水パイプ
16が連結され、水パイプ16は水供給部17に連結さ
れる。ファネル12の筒体部12aとオーガ5のねじ軸
13の外径との間には前記のように隙間cが形成されて
いるが、これはオーガ5とファネル12との芯ズレによ
る干渉を防止するもので通常cの値は0.75mm位で
あるが、本実施の形態では粉体3の容器4への導入速度
を向上するため1.2mm程度としている。なお、一般
に隙間cを1.2mmにするとオーガ5が停止していて
もホッパ3内の粉体2が容器4側に排出されるフラッシ
ング現象が発生するが、本発明では後に説明するように
粉体2内の空気が吸引されて高密度が向上するためこの
隙間寸法でも問題がない。また、図3に示すようにファ
ネル12の容器4側の下端にはスリット18を有するキ
ク座19が設けられているが、これはシャッタ式(図
略)のものでもよい。
3のホッパ中間部10には空気吸引用のチューブ20が
連結されるジョイント21が固定される。チューブ20
はエジェクタ22に連結し、エジェクタ22は減圧弁2
3や開閉弁24を介し圧力源である元圧部25に連結さ
れる。これ等の構成要素により、ホッパ3内の粉体2の
空気を吸引することができる。
ッパ中間部10の部分に着脱可能に装着される取り付け
具26に固定されるステンレスメッシュからなり、本実
施の形態では図4に示すように3層の第1層フィルタ8
a,第2層フィルタ8b,第3層フィルタ8cからなる
が、勿論更に多層のものでもよい。なお、フィルタ8と
粉体撹拌羽根15との間には隙間aが形成され、この隙
間aは本実施の形態では5mmにセットされるが、勿論
これに限定するものではない。
うに第1層フィルタ8a,第2層フィルタ8b及び第3
層フィルタ8cからなるが、第1層フィルタ8aと第3
層フィルタ8cは空気吸引用の第2層フィルタ8bを補
強するもので、例えば、50メッシュのステンレスメッ
シュからなる。また、第2層フィルタ8bは本実施の形
態では2500乃至4000メッシュ、例えば、350
0メッシュのステンレスメッシュからなるが勿論、これ
に限定するものではない。
気吸引手段7側に連結され、これ等の駆動制御を行う。
回転駆動部6を駆動することによりオーガ5が回転さ
れ、ホッパ3内の粉体2の容器4側への導入が行われ
る。また、空気吸引手段7の作動によりホッパ3内の粉
体2はフィルタ8を介して吸引される。前記の図1及び
図2に示したフローチャートによる高密度充填方法によ
り、ホッパ3内には空気を予め吸引された嵩密度の向上
した粉体2が収納されると共に、粉体撹拌羽根により均
一状態に保持された粉体2が保有される。従って、オー
ガ5の回転により嵩密度の向上した粉体2を容器4内に
充填導入することができる。
るものと従来の充填方法によるとの充填効果を表示した
線図である。粉体2はトナーであり、トナー体積平均粒
径は7.5μm(マルチサイザー測定器による)であ
り、トナー嵩密度は0.322g/cc(パウダーテス
タ測定器による)である。また、充填条件としてはオー
ガ5の回転数が200rpm(通常充填で約14g/s
ecの切出し量)で行った。図5は横軸に容器4内にト
ナーが充填されるまでの充填時間(sec)をとり、縦
軸に嵩密度g/ccを表示したものである。なお、充填
時間が30sec,40sec,50secの場合は2
回充填で充填を行った。図5においてAは本発明の場合
でありBは従来技術の場合を示す。図示のように本発明
は嵩密度0.37g/ccの高密度粉体の場合に容器4
への充填が完了するまでの充填時間が20secである
のに対し、従来技術では約40secがかかり、2倍の
充填時間がかかることがわかる。また、従来のものは嵩
密度0.378g/ccで頭打ちとなるが、本発明の場
合は0.418g/ccまで充填可能となる。
発明によれば1つのヘッド(粉体の高密度充填装置)に
より、嵩密度の高い粉体を短時間で容器内に導入するこ
とができ、充填効率の向上が図られ、省スペース化が可
能になると共に、装置構造が簡便であり、比較的安価に
実施することができる。
のフローチャート。
容を説明するためのフローチャート。
明するための構成図。
タまわりの詳細構造を示す部分断面図。
法による充填効果を比較するための、充填時間と嵩密度
との関係を示す線図。
す説明図。
体充填方法」を示す説明図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ホッパ内の粉体を容器内に高密度に充填
する方法であって、前記粉体内の空気を吸引除去した後
に前記容器側への前記粉体の導入が行われることを特徴
とする粉体の高密度充填方法。 - 【請求項2】 前記粉体からの空気の吸引除去が、吸引
される空気内に前記粉体が混在しない状態で行われるこ
とを特徴とする請求項1に記載の粉体の高密度充填方
法。 - 【請求項3】 前記粉体内の空気の吸引除去が、前記容
器側への前記粉体の導入以外の時に行われることを特徴
とする請求項1に記載の粉体の高密度充填方法。 - 【請求項4】 ホッパ内の粉体を容器内に高密度に充填
する充填装置であって、該装置は、前記ホッパと、該ホ
ッパに連結される空気吸引手段と、前記ホッパ側に回転
可能に支持され前記ホッパ内の粉体を容器側に送るオー
ガ及びこの駆動手段と、該駆動手段及び前記空気吸引手
段の駆動制御を行う制御手段と有し、前記ホッパ側と前
記空気吸引手段との間には吸引時に前記粉体を通過させ
ない大きさのメッシュのフィルタが着脱可能に介設され
ていることを特徴とする粉体の高密度充填装置。 - 【請求項5】 前記フィルタが、多層のものからなるこ
とを特徴とする請求項4に記載の粉体の高密度充填装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27007699A JP4001309B2 (ja) | 1999-09-24 | 1999-09-24 | 粉体の高密度充填方法及び高密度充填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP27007699A JP4001309B2 (ja) | 1999-09-24 | 1999-09-24 | 粉体の高密度充填方法及び高密度充填装置 |
Publications (2)
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| JP4001309B2 JP4001309B2 (ja) | 2007-10-31 |
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ID=17481202
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| JP27007699A Expired - Fee Related JP4001309B2 (ja) | 1999-09-24 | 1999-09-24 | 粉体の高密度充填方法及び高密度充填装置 |
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|---|---|
| JP (1) | JP4001309B2 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001154402A (ja) * | 1999-11-26 | 2001-06-08 | Nippon Zeon Co Ltd | トナーの梱包方法、梱包装置およびトナー |
| JP2004026177A (ja) * | 2002-06-24 | 2004-01-29 | Ricoh Co Ltd | 粉体充填方法および粉体充填システム |
| JP2010184297A (ja) * | 2009-02-11 | 2010-08-26 | Coperion Gmbh | スクリュー機械 |
| CN103332309A (zh) * | 2013-07-16 | 2013-10-02 | 成都海科机械设备制造有限公司 | 一种灌装机 |
| JP2016132467A (ja) * | 2015-01-19 | 2016-07-25 | 富士ゼロックス株式会社 | 充填装置及び粉体が充填された容器の製造方法 |
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| CN111572825A (zh) * | 2020-06-02 | 2020-08-25 | 惠安县崇武镇芳鑫茶具商行 | 一种面粉包装机用装卸袋装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8973759B2 (en) | 2011-03-17 | 2015-03-10 | Ricoh Company, Ltd. | Sieving device, sieving device for developing device, and powder-charging device |
-
1999
- 1999-09-24 JP JP27007699A patent/JP4001309B2/ja not_active Expired - Fee Related
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