JP2001052237A - 自動現金取引装置及びその方法 - Google Patents

自動現金取引装置及びその方法

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JP2001052237A
JP2001052237A JP22724599A JP22724599A JP2001052237A JP 2001052237 A JP2001052237 A JP 2001052237A JP 22724599 A JP22724599 A JP 22724599A JP 22724599 A JP22724599 A JP 22724599A JP 2001052237 A JP2001052237 A JP 2001052237A
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JP
Japan
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card
user
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transaction
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JP22724599A
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English (en)
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Keita Arizono
慶太 有薗
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NEC Computertechno Ltd
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NEC Computertechno Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 非接触型ICカードを利用する現金自動取引
装置で、カード挿入を不要にして、操作の簡易化並びに
カードの取り忘れを防止する。 【解決手段】 自動現金取引装置に接近する利用者を検
知する利用者検知部と、利用者に非接触型ICカード所
持の問い合わせを発信して、利用者が非接触型ICカー
ドを所持していることを検知するICカード検知部と、
利用者が非接触型ICカードを所持することを検知した
とき、金融機関を選択するメニューをCRT表示部に表
示し、選択した金融機関に対応する非接触型ICカード
を選択させるICカード識別部と、選択した非接触型I
Cカードに対して所定のデータ形式で選択的に通信する
非接触型ICカード通信部と、を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、自動現金取引装
置に関し、特に、利用者が所持する複数の非接触型IC
カーの一つを選択して取引実行できる自動現金取引装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、非接触型ICカードを用いた定期
券やプリペードカードがある。特開平10−91823
号公報の定期券の場合、リーダライタに該カードを近づ
け、カード内容を無線で読み取らせている。改札口を通
り抜ける際にカードを定期入れあるは財布から取り出
し、リーダライタに近づけることは、面倒なことであ
る。そこで、カードを定期入れあるいは財布に入れたま
まリーダライタに読み取らせている。しかし、金融機関
に対するICカードの場合、利用者は複数のカードを所
持している場合があるので、それの一つを取り出し、目
視でカード種別を確認してリーダライタに読み取らせる
のでは、非接触型ICカードの利便性を十分利用してい
るとはいえない。そこで、複数のICカードを所持して
いるとき、意図する取引先のカードを識別して確認する
手順を装置側にさせて取引を実行することが、利便性を
発揮することになる。
【0003】ICカードを利用した自動現金取引装置で
ある特開平04−080866号公報や特開平3−16
4994号公報によれば、ICカードを利用している点
を除くと、従来の磁気ストライプを有するカードを利用
した自動現金取引装置と利用機能は異なることがない。
したがって、財布やポケット内にからICカードを取り
出す手間や挿入したICカードの取り忘れを免れない。
電磁波によってICカードの記憶内容を読み出す非接触
型ICカードを利用する場合、財布やポケット内にIC
カードを所持し、目視で該カードを確認することを要し
ないで、複数枚の非接触型ICカードの一つを選択して
利用することが求められる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の現金自動取引装
置においてICカードはその情報量を豊富に記憶できる
ことを利点に用いられている。例えば、特開平04−0
80866号ではICカード内に現金情報を記録し、I
Cカードを現金代わりに使用する技術が記載されてい
る。しかし、この場合においてもICカードは現金自動
取引装置内に挿入し処理が行われているため、利用者が
カードを取り出し挿入する手間(挿入するために財布や
ポケットから取り出す等)および挿入したカードを取り
忘れてしまう可能性があるといった問題点があった。
【0005】この発明の目的は、カードを取り出して現
金自動取引装置内に挿入しなくても取引できる非接触型
ICカードを利用する現金自動取引装置において、取引
する金融機関名と、該カードの金融機関名との対応付を
装置側で確認し、該カードと選択的に通信して取引を実
行する自動現金取引装置にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の、利用者がI
Cカードを利用して、利用者認証及び取引実行を行う本
体部を備える現金自動取引装置において、利用者が非接
触型ICカードを所持しているか否かを検知し、金融機
関名メニューを表示し、前記非接触型ICカードから選
択的な通信によって読み出した金融機関名と、前記メニ
ュー選択の金融機関との一致を確認する非接触型ICカ
ード処理部を前記本体部に付加されることを特徴とす
る。
【0007】更に、前記非接触型ICカード処理部は、
自動現金取引装置に接近する利用者を検知する利用者検
知部と、利用者に非接触型ICカード所持の問い合わせ
信号を発信して、前記利用者が非接触型ICカードを所
持しているか否かを検知するICカード検知部と、利用
者が非接触型ICカードを所持することを検知したと
き、金融機関名を選択するメニューを表示し、利用者が
選択した金融機関名と、所持する非接触型ICカードの
金融機関名との一致を確認して、取引開始するICカー
ド識別部と、選択した非接触型ICカードに対して所定
のデータ形式で選択的に通信する非接触型ICカード通
信部と、を備えることを特徴とする。
【0008】更に、前記金融機関のメニューは、金融機
関種別、金融機関名、支店名、口座種別、でなる階層化
メニューあるいはそれの短縮化メニューであることを特
徴とする。
【0009】更に、前記所定のデータ形式は、データ形
式の先頭部分に非接触型ICカードを全指定あるいは個
別指定する識別データを含むことを特徴とする。
【0010】更に、利用者がICカードを利用して、利
用者認証及び取引実行を行う本体部に、非接触型ICカ
ードによる取引を実行する非接触型ICカード処理部が
付加された自動現金取引装置の方法において、利用者が
自動現金取引装置に接近することを検知するステップ
と、利用者の接近を検知して、非接触型ICカードを所
持しているか否かを問い合わせて検知するステップと、
利用者が非接触型ICカードを所持しているとき、金融
機関名メニューを表示し、選択した金融機関名と、前記
非接触ICカードから選択的に読み出した金融機関名と
の一致を確認するステップと、取引選択メニューを表示
し、取引を選択するステップと、選択した非接触型IC
カードに対する選択的通信によって、前記非接触型IC
カードの暗証番号によって、利用者認証と取引実行とを
するステップと、取引終了で取引先データを非接触型I
Cカードに書き込むステップと、を実行するすることを
特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、この発明の実施の形態につ
いて図面を参照して詳細に説明する。図1は自動現金取
引装置1の構成を示し、本体部2が従来機能部分で、非
接触型ICカード処理部3が付加部分になる。本体部2
の制御部21は、取引の種類に応じた利用者の入出力操
作を処理する利用者操作処理部22、内部操作処理部2
3、印字処理部211、紙幣処理部212、通帳処理部
213、硬貨処理部214に対しコマンドを送信する。
また、各部へ送ったコマンドに対するレスポンスを受け
て、取引が正常に行われているか否かの判断を行う。利
用者操作処理部22は、利用者が入出力操作を行うタッ
チパネル部223、利用者に取引誘導等を行う音声部2
22、利用者に取引画面の表示を行うCRT部221を
備える。内部操作処理部23は行員が操作する際のメニ
ューの表示および定期メンテナンス時のメニューの表示
を行う。印字処理部211では取引明細の明細票の印
字、放出処理さらには取引データのジャーナル用紙への
印字も行われる。紙幣処理部212では紙幣の入出金お
よび補充・回収の処理が行われる。通帳処理部213は
挿入された通帳の頁認識・ストライプデータのリードラ
イトさらには印字処理を行う。硬貨処理部214では硬
貨の入出金および補充・回収の処理が行われる。
【0012】非接触型ICカード処理部3は新たに追加
された機構で、利用者である利用者が自動現金取引装置
に接近するのを検知する利用者検知部31と、利用者が
非接触型ICカードを所持しているか否かを検知するI
Cカード検知部32と、利用者が利用しようとしている
金融機関名に対応する非接触型ICカードの金融機関名
との一致を確認するICカード識別部33と、利用者の
所持している非接触型ICカードと電磁波によって選択
的に通信するICカード通信部34と、を有し、検知し
た状況及び非接触型ICカードのデータを認識して制御
部21に通知する。ICカード通信部34は、利用者が
所持する非接触型ICカードに対して、図2に示すデー
タ形式341のICカード識別データ342及び取引デ
ータ343によって、選択した非接触型ICカードを指
定して選択的に通信を行う。また、非接触型ICカード
処理部3は、図3に示すように、自動現金処理装置1の
本体部2の前面に装備されて、利用者接近の検知と、非
接触型ICカードとの通信と、を実施する。
【0013】次に、この実施の形態の動作について図面
を参照して説明する。利用者が現金自動取引装置1に接
近して取引を選択し、利用者認証及び取引の手順を示す
図4を参照して説明する。まず、現金自動取引装置1の
前に近づく利用者を利用者検知部31が検知する(ステ
ップ13)。該検知によって、利用者が非接触型ICカ
ードを保持しているか否かをICカード検知部32が電
磁波によって全指定の問い合わせを発信して非接触型I
Cカードの応答によって検知する(ステップ14)。利
用者が非接触型ICカードを所持していると検知される
と、ICカード識別部33が金融機関名の選択メニュー
をCRT表示部221に表示し、利用者の金融機関選択
によって、選択した金融機関と、非接触型ICカードの
金融機関との一致あるいは不一致を識別する(ステップ
15)。ICカード識別部33は、利用者が所持してい
る非接触型ICカードが識別されたことを制御部21に
通知し、制御部1で取り扱い可能な非接触型ICカード
であると判断すると、CRT表示部221に取引選択画
面を表示する。引き出しあるいは預け入れまたは振り込
みなどの取引が選択されると、CRT表示部221に暗
証番号入力画面が表示される(ステップ16)。利用者
が暗証番号を入力すると制御部21が上位ホストと通信
を行い、この非接触型ICカードに対する暗証番号であ
ることの照会が行われる。暗証番号が正しいと判断され
ると取引処理が開始される(ステップ17)。取引が正
常に終了すると所要に伝票を印出し、取引を終了する
(ステップ18)。
【0014】次に、取引を具体例で説明する。取引選択
(ステップ16)から、入金する取引(ステップ17)
を示す図5を参照すると、取引選択画面がCRT表示部
221に表示され、入金が選択される(ステップ4
1)。次に、暗証番号入力画面が表示され、利用者が自
身の暗証番号を入力する。制御部21は、該暗証番号を
センターのホストに送信し、照会する(ステップ4
3)。暗証番号が正しくないとき、再入力を督促する
(ステップ44)。暗証番号が正しければ紙幣処理部1
0のシャッターがオープンし紙幣投入待ち状態となる
(ステップ45)。紙幣を投入すると紙幣処理部10の
シャッターがクローズし、紙幣の計数処理が行われる
(ステップ46)。そして、計数した結果をCRT表示
部221に表示し利用者に対し入金金額確認を促す(ス
テップ)。CRT表示部221に表示されている入金金
額の確定キーが押下されると取引成立となり(ステップ
47)、制御部1は再び上位ホストと通信し、入金取引
の成立処理が行われる(ステップ48)。取引が成立す
ると印字処理部211にて、明細票への取引内容の印字
およびジャーナルへの取引履歴の印字が行われて、明細
票を放出し(ステップ49)、利用者が明細票を取った
時点で入金取引が完了となる(ステップ50)。
【0015】次に、他の具体例について、図6を参照し
て説明する。自動現金取引装置1で行われる振込取引に
おいては、振込む相手の名前/銀行名/支店名/口座番
号の入力が必要となる。CRT表示部221に振込内容
表示画面が表示されて(ステップ61)、利用者が記録
ボタンを押下すると(ステップ62)、非接触型ICカ
ード処理部3より利用者が保持している非接触型ICカ
ードにICカード通信部34を通じてライト処理が行わ
れ、振込取引で入力した内容が記録される(ステップ6
3)。これにより、従来振込内容を記録していた振込カ
ードの発行が必要でなくなる。
【0016】
【発明の効果】第一の効果はカードを現金自動取引装置
内にカードを挿入する必要がなく、かつ目視でカードを
確認する必要がないことから、利用者の操作性の向上が
図れるということである。
【0017】第二の効果は、利用者が利用しようとして
いる取引先を選択確認することによって非接触型ICカ
ードを識別できることである。特に利用者が複数の非接
触型ICカードを所持しているとき、特定の一つに対す
る取引を確認できることである。
【0018】第三の効果は同様に現金自動取引装置内に
カードを挿入する必要がないことから、従来機で発生し
ていたカードを取り忘れるというエラーが発生しなくな
ることである。
【0019】第四の効果は非接触型ICカードは高セキ
ュリティであるため、従来機で行っていたカード確認用
のエンボスデータ印字を採取する必要がなくなることで
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の自動現金取引装置の構成を示す図で
ある。
【図2】この実施例における非接触型ICカードと通信
するデータ形式を示す図である。
【図3】この実施例における非接触型ICカード処理部
の装着位置を示す図である。
【図4】この実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図5】取引の具体例を例示するフローチャートであ
る。
【図6】取引を例示するフローチャートである。
【符号の説明】
1 自動現金取引装置 2 本体部 3 非接触型ICカード処理部 21 制御部 22 利用者操作処理部 23 内部操作処理部 31 利用者検知部 32 ICカード検知部 33 ICカード識別部 34 ICカード通信部 341 データ形式

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 利用者がICカードを利用して、利用者
    認証及び取引実行を行う本体部を備える現金自動取引装
    置において、 利用者が非接触型ICカードを所持しているか否かを検
    知し、金融機関名メニューを表示し、前記非接触型IC
    カードから選択的な通信によって読み出した金融機関名
    と、前記メニュー選択の金融機関との一致を確認する非
    接触型ICカード処理部を前記本体部に付加されること
    を特徴とする自動現金取引装置。
  2. 【請求項2】 前記非接触型ICカード処理部は、 自動現金取引装置に接近する利用者を検知する利用者検
    知部と、 利用者に非接触型ICカード所持の問い合わせ信号を発
    信して、前記利用者が非接触型ICカードを所持してい
    るか否かを検知するICカード検知部と、 利用者が非接触型ICカードを所持することを検知した
    とき、金融機関名を選択するメニューを表示し、利用者
    が選択した金融機関名と、所持する非接触型ICカード
    の金融機関名との一致を確認して、取引開始するICカ
    ード識別部と、 選択した非接触型ICカードに対して所定のデータ形式
    で選択的に通信する非接触型ICカード通信部と、 を備えることを特徴とする請求項1記載の自動現金取引
    装置。
  3. 【請求項3】 前記金融機関のメニューは、 金融機関種別、金融機関名、支店名、口座種別、でなる
    階層化メニューあるいはそれの短縮化メニューであるこ
    とを特徴とする請求項2記載の自動現金取引装置。
  4. 【請求項4】 前記所定のデータ形式は、 データ形式の先頭部分に非接触型ICカードを全指定あ
    るいは個別指定する識別データを含むことを特徴とする
    請求項2記載の自動現金取引装置。
  5. 【請求項5】 利用者がICカードを利用して、利用者
    認証及び取引実行を行う本体部に、非接触型ICカード
    による取引を実行する非接触型ICカード処理部が付加
    された自動現金取引装置の方法において、 利用者が自動現金取引装置に接近することを検知するス
    テップと、 利用者の接近を検知して、非接触型ICカードを所持し
    ているか否かを問い合わせて検知するステップと、 利用者が非接触型ICカードを所持しているとき、金融
    機関名メニューを表示し、選択した金融機関名と、前記
    非接触ICカードから選択的に読み出した金融機関名と
    の一致を確認するステップと、 取引選択メニューを表示し、取引を選択するステップ
    と、 選択した非接触型ICカードに対する選択的通信によっ
    て、前記非接触型ICカードの暗証番号によって、利用
    者認証と取引実行とをするステップと、 取引終了で取引先データを非接触型ICカードに書き込
    むステップと、 を実行するすることを特徴とする自動現金取引装置の方
    法。
  6. 【請求項6】 前記自動現金取引装置の方法を実行する
    プログラムを記憶するコンピュータ読み取り可能な記憶
    媒体。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100449452B1 (ko) * 2001-11-05 2004-09-18 노틸러스효성 주식회사 모바일 바코드 인식 자동화 기기
JP2011145976A (ja) * 2010-01-18 2011-07-28 Hitachi Omron Terminal Solutions Corp 現金自動取引装置および現金自動取引システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100449452B1 (ko) * 2001-11-05 2004-09-18 노틸러스효성 주식회사 모바일 바코드 인식 자동화 기기
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030415