JP2001005338A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JP2001005338A
JP2001005338A JP11177404A JP17740499A JP2001005338A JP 2001005338 A JP2001005338 A JP 2001005338A JP 11177404 A JP11177404 A JP 11177404A JP 17740499 A JP17740499 A JP 17740499A JP 2001005338 A JP2001005338 A JP 2001005338A
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JP11177404A
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Ryota Takane
良太 高根
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Copyer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一度の複写動作で複数回の読み込み動作を行
って画像形成を行うときに、各読み込み動作毎に適切な
読み込みを行って画像を形成することができる画像形成
装置を提供する。 【解決手段】 一度の複写動作に対して複数回の読み込
み動作を行うときに、各読み込み動作毎に、読み込み領
域を設定し(ステップS8、ステップS9)、また、各
読み込み動作毎に、複写倍率、複写濃度及び用紙サイズ
を設定することができる(ステップS3及びステップS
4)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばページ連写
機能や多重コピー機能の様に一度の複写動作で複数回の
原稿読み込みを行う機能を持つ画像形成装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来から、1枚の原稿を右側と左側の2
つに分割してコピーをおこなうページ連写機能や、複数
枚の原稿を読み込んで1枚の用紙に重ねて出力する多重
コピー機能を持つ複写機が知られている。
【0003】また複写機には、写真などの中間調をもっ
た画像を表現するのに適したコピーモード(写真モー
ド)と、文字などの中間調を持たない画像を表現するの
に適したコピーモード(文字モード)とを備えているも
のがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の複写機が備える
ページ連写機能は、本のような見開きの原稿を複写する
際に、原稿の中心位置から2つに分割して、2枚の用紙
に出力するものである。かかる従来の複写機のページ連
写機能を用いて複写すると、分割する際に、セットされ
いる原稿の中心位置で2つに分割するため、左右のサイ
ズが異なっている原稿などの場合、適切に複写すること
が出来なかった。また、従来の複写機のページ連写機能
では、分割した左右2つの原稿に対して同一のコピーモ
ードとなってしまう為、一方の面が文章で、他方の面が
写真と言った場合でも、文字モードか写真モードのどち
らか一方しか選択できず、したがって、どちらか一方の
画像しか適切に複写することができなかった。更に、従
来の複写機のページ連写機能では、左右のうちの一方の
面だけ用紙サイズを変えたり、複写倍率を変えたりして
複写することができなかった。
【0005】また、従来の複写機では、1枚の原稿に文
字の部分と写真の部分があるときでも、文字モードと写
真モードのうちいずれか一方のモードしか選択できない
ので、どちらか一方の部分しか適切に複写することが出
来ないという問題があった。
【0006】本発明は上記事情に基づいてなされたもの
であり、一度の複写動作で複数回の読み込み動作を行っ
て画像形成を行うときに、各読み込み動作毎に適切な読
み込みを行って画像を形成することができる画像形成装
置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明に係る画像形成装置は、一度の複写動作に対して
複数回の読み込み動作を行うときに、各読み込み動作毎
に、読み込み領域を設定する読み込み領域設定手段を設
けたことを特徴とするものである。
【0008】また、本発明に係る画像形成装置は、一度
の複写動作に対して複数回の読み込み動作を行うとき
に、各読み込み動作毎に、少なくとも、複写倍率、複写
濃度及び用紙サイズを設定することができることを特徴
とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】[第1実施形態]以下に、本発明
の一実施形態である複写機について図面を参照して説明
する。図1は、本発明の第1実施形態である複写機の制
御ブロック図である。本実施形態の複写機は、装置全体
の制御を司るCPU11と、制御用のプログラムおよび
各種データを不揮発的に格納するROM12と、CPU
11の処理に利用される作業領域やデータの一時記憶領
域として利用されるRAM13と、原稿台ガラス上に載
置された原稿を読み取るスキャナを有する原稿読み取り
部14と、用紙を搬送する用紙搬送部15と、原稿読み
取りと用紙搬送以外の画像形成に必要な各種の制御を行
う制御部16と、温度を検知するセンサや用紙の位置を
検知するセンサなどを含むセンサ群17と、操作や各種
の設定を行うための操作部18とを備えている。
【0010】図2は操作部を示す概略図である。操作部
18は、図2に示すように、コピー枚数やスキャナの移
動位置等を入力する際に使用するテンキー21と、コピ
ー開始時に使用するスタートキー22と、コピー倍率を
設定するキー23と、用紙サイズを設定するキー24
と、コピー濃度を入力するキー25と、コピーの状態等
を表示するLCD26等を備えている。
【0011】図3は原稿台ガラスの平面図である。図3
には、原稿台ガラス31を通して、原稿台ガラス31上
に載置された原稿を読み取るためのスキャナ32が描か
れている。このスキャナ32には、ユーザがスキャン領
域を設定するときに用いるポインタ33が設けられてい
る。ユーザがスキャン領域を設定するときには、所定の
キー操作を行いながら、このポインタを見て希望する所
定の位置にスキャナ32を移動する。
【0012】次に、本複写機のページ連写機能について
説明する。図4は、本複写機でページ連写を行うときの
フローチャートである。まず、ステップS1では、ユー
ザが操作部18の所定のキー、例えば「♯」キーと
「1」キーを押下することにより、ページ連写モードに
設定する。するとステップS2で、LCD26に左右同
サイズのページ連写であるか否かを問う表示がなされ
る。ユーザが左右同サイズのページ連写である旨のキー
操作を行えば、ステップS3に移行して、第1スキャン
範囲(左ページ)のコピーモードを設定する。ここで
は、第1スキャン範囲のコピー濃度や、コピー倍率等の
モードを必要に応じて設定する。ステップS4では、第
2スキャン範囲(右ページ)のコピーモードを、第1ス
キャン範囲と同様にして設定する。各ページの設定が終
わると、ステップS5に移行して、先ず第1コピー動
作、すなわち、ステップS3で設定されたコピーモード
で第1スキャン範囲のコピー動作を行う。ステップS6
では、第2コピー動作、すなわち、ステップS4で設定
されたコピーモードで第2スキャン範囲のコピー動作を
行い、ページ連写の処理を終了する(ステップS7)。
【0013】一方、ステップS2で、ユーザが左右同ペ
ージのページ連写でない旨のキー操作を行ったときに
は、ステップS8に移行してLCD26に第1スキャン
領域を設定する旨の表示がなされる。これにより、ユー
ザは、テンキーを用いてスキャナの原稿読み取り開始位
置と原稿読み取り終了位置を入力する。読み取り開始位
置は、通常、ホームポジションであるが、ホームポジシ
ョンと異なる位置から原稿の読み取りを開始したい場合
には、テンキーを用いてホームポジション位置からの距
離を入力する。この場合、テンキーから入力される数値
の単位はmmである。入力した数値はLCDに表示され、
また入力された数値分だけスキャナが実際に主走査方向
に移動する。したがって、ユーザはスキャナに設けられ
たポインタを見ながら、入力した数値が間違いないかを
容易に確認することができる。入力した数値が正しけれ
ば、スタートキーを押下することにより確定する。な
お、読み取り開始位置がホームポジションであるときに
は、スタートキーを押下するだけで、読み取り開始位置
がホームポジションに確定される。次に、読み取り終了
位置を、テンキーを用いて同様に入力する。これによ
り、入力された値に対応する位置にスキャナが主走査方
向に移動される。スキャナの位置をポインタで確認し、
間違いなければ、スタートキーを押下して読み取り終了
位置を確定する。このようにして第1スキャン範囲が設
定される。次に、ステップS9に移行して第2スキャン
領域を同様にして設定する。第1スキャン領域及び第2
スキャン領域の設定が終了すると、ステップS3に移行
して、上述したステップS3からステップS7の処理を
行う。
【0014】次に、本複写機の多重コピー機能について
説明する。図5は、本複写機の多重コピー機能を説明す
るための図である。図5(a)は、一枚の原稿に文字と
写真の両方がある場合を示している。かかる原稿を従来
の複写機でコピーすると、コピーモードを文字に合わせ
ると写真が、またコピーモードを写真に合わせると、文
字が適切にコピーできないという問題があった。本複写
機では、図5(a)に示すような原稿の場合、スキャン
領域を2分割して、左側の文字の部分を第1スキャン領
域とし、右側の写真の部分を第2スキャン領域として設
定する。そして、各領域毎に大きさとコピーモードとを
設定して多重コピーを行うことにより、図5(a)に示
すように、一枚の原稿に文字の部分と写真の部分がある
原稿であっても、文字と写真の両方を適切にコピーする
ことができる。
【0015】図6は本複写機で多重コピーを行うときの
フローチャートである。以下、図6を参照して本実施形
態の多重コピーについて説明する。なお、ここでは図5
に示す1枚の原稿を多重コピーする場合について説明す
るが、本発明はこの場合に限定されるものではなく、2
枚以上の原稿を読み込んで、1枚の用紙に多重コピーす
る場合であってもよい。まず、ステップS21では、ユ
ーザが操作部18の所定のキー、例えば「♯」キーと
「2」キーを押下することにより、多重コピーモードに
設定する。多重コピーモードに移行すると、ステップS
22でLCDにスキャン回数の入力を求める旨の表示が
なされる。図5に示す場合は、2分割すればよいので、
スキャン回数を2に設定する。ユーザがスキャン回数を
入力すると、ステップS23に移行してLCDに、スキ
ャン領域の設定を求める旨の表示がなされる。図5に示
す場合は2分割しているので、第1スキャン領域と第2
スキャン領域とを設定する。ここでは、第1スキャン領
域として文字部分を設定し、第2スキャン領域として写
真部分を設定する。スキャン領域の具体的な設定の仕方
は、図4のステップS8及びステップS9における設定
と同様であるので、詳細な説明は省略する。
【0016】スキャン領域の設定が終わると、ステップ
S24に移行して、第1スキャン領域及び第2スキャン
領域のコピーモードを設定する。第1スキャン領域は中
間調を持たない文字モードに、第2スキャン領域は中間
調を持った写真モードに設定する。また、必要に応じ
て、コピー倍率等の他のモードを設定する。コピーモー
ドの設定が終わると、ステップS25に移行する。ステ
ップS25では、スキャン回数や、コピーモードの設定
値が入力されたか否かを判断する。入力されていない場
合、ステップS23及びステップS24の処理を繰り返
し、必要な値が入力されたことを確認したら、ステップ
S26に移行する。ステップS26では、設定された各
スキャン領域毎に、設定されたコピーモードで複写を行
い、一枚のコピーに多重コピーを行う。先ず、第1スキ
ャン領域をスキャンして、図5(b)に示すように文字
の部分を複写する。次に、第2スキャン領域をスキャン
して、同図(c)に示すように写真の部分を多重複写す
る。本実施形態では、各スキャン領域毎に、領域の範囲
及びコピーモードを設定することができるので、文字も
写真も適切に複写することができる。ステップS27で
は、入力されたスキャン回数分だけスキャンしたか否か
を判断し、入力されたスキャン回数分のスキャンを行っ
たことを確認して、用紙を出力する(ステップS2
8)。
【0017】上記の本実施形態によれば、ページ連写を
行うときに、各ページ毎にスキャナのスキャン範囲を設
定することができ、且つその設定したスキャン範囲毎に
コピーモードを設定することができるので、例えば左右
のページの大きさが異なるときでも、各ページの大きさ
を適切に読み込んで、ページ連写を行うことができる。
また、この場合、各ページ毎に適切なコピー濃度等のコ
ピーモードを設定してコピーを行うことができる。
【0018】また、上記の本実施形態によれば、多重コ
ピーを行うときに、1枚の原稿が、写真のような中間調
を含む画像と、文字のように中間調を含まない画像の両
方を含んでいる場合でも、両方の画像のスキャン領域を
設定し、各スキャン領域毎にコピーモードを設定するこ
とにより、1枚の原稿に写真の部分と文字の部分があっ
ても写真と文字の両方を適切に読み込んで、多重コピー
を行うことができる。
【0019】[他の実施形態] なお、本発明は、上記
の実施形態に限定されるものではなく、その要旨の範囲
内で種々の変形が可能である。例えば、上記の実施形態
では、スキャン領域を設定するのに、テンキーを用いて
数値を入力する場合について説明したが、スキャン領域
を設定するのに、操作部のコピー濃度キーの「濃い」キ
ー及び「薄い」キー、或いはコピー倍率キーの「拡大」
キー及び「縮小」キーのように対になっているキーを用
いて、設定するようにしてもよい。この場合、ユーザは
各キーを押下することによりスキャナを主走査方向に移
動し、スキャナに設けられたポインタを見ながら、読み
取り開始位置及び読み取り終了位置を設定する。
【0020】また、上記の実施形態では、スキャン範囲
とコピーモードの両方を設定することができる場合につ
いて説明したが、本発明はこれに限定されるものではな
く、スキャン範囲だけ、或いはコピーモードだけ設定で
きるものであってもよい。
【0021】また、上記の実施形態では、スキャン回数
が2回である場合について、説明したが、本発明はこれ
に限定されるものではなく、スキャン回数は3回以上で
あってもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、一
度の複写動作に対して複数回の読み込み動作を行うとき
に、各読み込み動作毎に、読み込み領域を設定する読み
込み領域設定手段を設けたことにより、例えば、左右の
ページの大きさが異なる本等のページ連写を行うときに
も、各ページの大きさに合わせた適切な読み込みを行っ
て画像を形成することができる画像形成装置を提供する
ことができる。
【0023】また、本発明によれば、一度の複写動作に
対して複数回の読み込み動作を行うときに、各読み込み
動作毎に、少なくとも、複写倍率、複写濃度及び用紙サ
イズを設定することにより、各読み込み動作毎に適切な
読み込みを行って画像を形成することができる画像形成
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の1実施形態である複写機の制御ブロ
ック図である。
【図2】 本複写機の操作部の概略平面図である。
【図3】 本複写機の原稿台ガラスの概略平面図であ
る。
【図4】 本複写機でページ連写を行うときのフローチ
ャートである。
【図5】 多重コピー機能を説明するための図である。
【図6】 本複写機で多重コピーを行うときのフローチ
ャートである。
【符号の説明】
11:CPU、 12:ROM、 13:RAM、
14:原稿読み取り部、 15: 用紙搬送部、1
6:その他の制御部 、17:センサ群、 18:操
作部、31:原稿台ガラス、 32スキャナ、 3
3:ポインタ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一度の複写動作に対して複数回の読み込
    み動作を行うときに、各読み込み動作毎に、読み込み領
    域を設定する読み込み領域設定手段を設けたことを特徴
    とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 一度の複写動作に対して複数回の読み込
    み動作を行うときに、各読み込み動作毎に、少なくと
    も、複写倍率、複写濃度及び用紙サイズを設定すること
    ができることを特徴とする画像形成装置。
  3. 【請求項3】 前記各読み込み動作毎に、読み込み領域
    を設定する読み込み領域設定手段を設けたことを特徴と
    する請求項2記載の画像形成装置。
  4. 【請求項4】 前記読み込み領域設定手段は、操作部に
    設けられたテンキーを用いて主走査方向の読み込み領域
    を設定するものあることを特徴とする請求項1又は3記
    載の画像形成装置。
  5. 【請求項5】 前記読み込み領域設定手段は、操作部に
    設けられた対になっているキーを用いて、主走査方向の
    読み込み領域を設定するものあることを特徴とする請求
    項1又は3記載の画像形成装置。
JP11177404A 1999-06-23 1999-06-23 画像形成装置 Withdrawn JP2001005338A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7190076B2 (en) * 2002-10-31 2007-03-13 Toyoda Gosei Co., Ltd. Electrode for p-type Group III nitride compound semiconductor layer and method for producing the same
JP2008164745A (ja) * 2006-12-27 2008-07-17 Kyocera Mita Corp 画像形成装置
JP2010169827A (ja) * 2009-01-21 2010-08-05 Ricoh Co Ltd 画像形成装置、画像形成方法、画像形成プログラム及び記録媒体
JP2013013036A (ja) * 2011-06-30 2013-01-17 Brother Ind Ltd コピー機

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Effective date: 20060905