JP2000249360A - 3面吐出型空気調和機 - Google Patents
3面吐出型空気調和機Info
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Abstract
に、前面は勿論傾斜した側面へも吸入/吐出が行われる
ようにすることで、より快適な空気調和の機能が果たせ
るような3面吐出型空気調和機を提供する。 【解決手段】 室内の空気を吸入した後、空気の状態を
変化させ再び室内に吐出できるように、キャビネットに
吸入口及び吐出口が形成された空気調和機において、前
記吸入口はキャビネット両側面の下部の側に形成され、
前記吐出口はキャビネット前面の上部と両側面の上部の
側にそれぞれ形成されたことを特徴とする。
Description
調節する空気調和機に関し、特に、前面は勿論傾斜した
側面へも吸入/吐出が行われるようにすることで、より
快適な空気調和の機能が果たせるようにした3面吐出型
空気調和機に関する。
清浄機などで室内を冷暖房させたり、空気浄化する目的
で設置され、人間により快適な室内環境を提供するため
に設置される。最近は冷暖房は勿論、空気浄化の機能ま
でも具現できる空気調和機が広く普及されている。
入した後、熱交換させたり浄化して再び室内に吐出でき
るように、室内空気を強制流動させる送風器具と冷暖房
装置及び空気浄化装置が備えられている。
従来技術のパッケージ型エアコンを示す正面図であっ
て、通常長方形状に形成されたキャビネット1前面の下
部に室内の空気を強制流入させる吸入口2が位置し、前
面の上部に熱交換された空気を室内に排出できるように
吐出口3が形成されている。
に示すように、キャビネット1の内部に吸入口2及び吐
出口3を通して室内の空気を強制流動させる送風器具4
と、前記送風器具4によって流動する空気を冷却させる
熱交換器5とが備えられている。また、前記パッケージ
型エアコンには、冷房とともに室内暖房も実施できるよ
うに電気ヒータ6が備えられているものもある。そし
て、前記キャビネット1吸入口2の内側にエアフィルタ
(図示せず)が設けられ、室内空気を浄化させ得るよう
になっているものもある。
のパッケージ型エアコンは、吸入口2及び吐出口3がキ
ャビネット1の前面にのみ設けられているため、室内の
空間全体を均一に冷暖房させるには限界があるという問
題点があった。
3の前方側のみ空気の流動が活発に行われ、キャビネッ
ト1の前方側は冷暖房及び空気浄化の効果が高い反面、
キャビネット1の両方側の室内空間は空気の流動が円滑
に行われないため、相対的に冷暖房及び空気浄化の効率
が落ちる問題がある。
アコンでは、全体の室内空間を均一に冷暖房させるため
に、その分、エアコンの吐出力を大きくしなければなら
ないし、このような場合、動力消費が多くなるとともに
エアコンの前方の側では強い風が集中するようになるた
め、不快感が感じられるような不具合もあった。
グリルの方向を左右方向に調節して空気の流動方向を調
節できるようになっているものの、これもまた、キャビ
ネット両側面の室内空間まで十分に熱交換された空気を
伝達することは難しいという問題点があった。
点を解決するためのもので、その目的とするところは、
エアコンの全面だけでなく、両側面にも熱交換されたり
浄化した吐出空気が均一に排出され得るように構成する
ことで、より快適な室内環境が造成できるようにした3
面吐出型空気調和機を提供することである。
吸入した後、空気の状態を変化させ再び室内に吐出でき
るように、キャビネットに吸入口及び吐出口が形成され
た空気調和機において、上記吸入口が上記キャビネット
両側面の下部の側に形成され、上記吐出口が上記キャビ
ネット前面の上部と両側面の上部の側にそれぞれ形成さ
れたことを特徴とする、3面吐出型空気調和機に関す
る。
調和機において、上記吸入口が上記キャビネット前面の
下部にも形成されたことを特徴とする。
調和機において、上記キャビネットがその両側面が前方
に対して一定の角度傾くように形成され、その傾斜面に
上記両側面の吸入口と吐出口がそれぞれ形成されたこと
を特徴とする。
調和機において、上記キャビネットがその両側面が傾く
ように突出し、平面が六角状に形成されたことを特徴と
する。
調和機において、上記キャビネットが上記両側面の吸入
口と吐出口にグリルがそれぞれ設けられ、両側面の吸入
口と吐出口との間の外側面にはグリル状に形成された凹
凸部材が備えられたことを特徴とする。
調和機において、上記両側面の吸入口には空気の吸入を
案内するように、垂直方向に多数のリブが形成されたグ
リルが設けられ、上記グリルのリブがキャビネットの正
面から水平方向に空気が流入するように形成されたこと
を特徴とする。
調和機において、上記両側面の吐出口には空気の吐出を
案内するように、垂直方向に多数のリブが形成されたグ
リルが設けられ、上記グリルのリブがキャビネットの正
面から傾いた方向に空気が排出するように形成されたこ
とを特徴とする。
面吐出型空気調和機は、室内の空気を吸入した後、空気
の状態を変化させ再び室内に吐出できるように、キャビ
ネットに吸入口及び吐出口が形成された空気調和機にお
いて、上記吸入口がキャビネット両側面の下部の側に形
成され、上記吐出口がキャビネット前面の上部と両側面
の上部の側にそれぞれ形成されたことを特徴とする。
明による空気調和機の実施形態を詳細に説明する。
る空気調和機は上下方向に長く形成されたキャビネット
50内に各種の空気調和装置が備えられているが、下部
には室内の空気をキャビネット50の内側に吸入できる
ように吸入口60が位置し、上部にはキャビネット50
内の空気を吐出できるように吐出口70が形成されてい
る。
示すように、両側面が‘<’と‘>’形に傾くように突
出して、全体的に平面が六角状をなしており、特に、本
発明の吸入口60は、前記キャビネット50の両側面の
下部側に形成され、前記吐出口70も前記キャビネット
50の前面の上部と両側面の上部の側にそれぞれ形成さ
れている。勿論、前記吸入口は両側面とともに前面の下
部にも形成することができ、前記両側面に形成された吸
入口60及び吐出口70は傾斜した前方の面にそれぞれ
形成されている。
がキャビネット50の前面に形成されるとともに傾斜し
た側面に形成されることになると、キャビネット50の
側方向の空間にも空気を容易に循環させ、室内の温度を
均一に分布させることができるようになる。
的に説明すると、前記吸入口60において側面吸入口6
5は上下方向に長く形成されている。そして、前記前面
吸入口61はキャビネット50の下端部と支持台52と
の間に横方向に長く形成されるが、空気調和機の運転
時、吸入構造の不均衡によって吸入騒音が激しく発生す
る場合には設置しなくても関係はない。
側面吐出口75が上下方向に同一の高さを有するように
形成されている。このような吸入口60と吐出口70に
は空気吸入及び吐出が可能でありつつ、内部保護のため
に多数のリブを備えたグリルがそれぞれ設けられるが、
側面吸入口65には、図3及び図4に示すように、垂直
方向に長くグリル66が形成されている。ここで、前記
前面吸入口61もともに形成された場合には、図5に示
すように、前記キャビネット50の前面の下段部から内
側に折り曲げられた部分に横方向に長くグリル62が設
けられ、前記キャビネット50を支持する支持台52に
は空気の吸入が円滑に行われるように、内側方向に曲面
形の案内面52aが形成されている。
グリル66は、図7に示すように、空気の吸入を案内す
るように垂直方向に多数のリブ66aが備えられ、この
リブ66aはキャビネット50の正面に水平な方向に空
気が流入されるように形成されている。即ち、前記キャ
ビネット50内には送風装置(BL)が備えられている
が、前記グリル66のリブ66は前記送風装置(BL)
の前方に空気が流入され得るように形成されて、室内空
気の吸入時に発生し得る騒音を最小化できるようになっ
ている。
び縦方向にグリル72、73が設けられ、上下方向及び
左右方向に風向を調節できるようになっており、側面吐
出口75は垂直方向に長くグリル76が設けられてい
る。ここで、前記側面吐出口75のグリル76は、図8
に示すように、空気の吐出を案内するように垂直方向に
多数のリブ76aが形成され、前記リブ76aは吐出気
流が左右方向に分散することを防ぐように、キャビネッ
ト50の正面から傾斜した方向に空気が排出されるよう
に位置している。
66a方向が水平方向に位置して、吸入騒音を減少させ
るように形成されている反面、図8における側面吐出口
75のリブ76a方向は傾斜した方向に位置して、吐出
気流が左右の水平方向に吐出せず、傾斜した前の方向に
吐出するように形成されている。
出口75に垂直方向にグリル66、76が形成された場
合、その間に位置するキャビネット50中間部分の側面
にもキャビネット50の外観向上のために、図9に示す
ように、前記グリル66、76と同一形態に垂直方向に
多数のリブ55aが形成されたグリル形凹凸パネル55
が設けられている。このようなグリル形凹凸パネル55
はキャビネット50の傾斜した側面にネジなどで組み立
てて固定される。勿論、前記側面グリル66、76のリ
ブ方向が横に形成された場合は、グリル形凹凸パネルの
グリル形も横に形成することが好ましい。
勿論、傾斜した両側面にも吸入口60及び吐出口70が
形成されている本発明の空気調和機は、内部に送風装置
及び熱交換器、ヒータ、空気浄化装置などを設置して、
冷房機、暖房機、空気浄化機などで使用することができ
る。
吐出型空気調和機の作用を以下に説明する。
ナに設けられるとき、空気調和機(K)の吐出状態を示
す図面であり、図11は空気調和機(K)が室内の壁面
に設けられるとき、空気調和機(K)の吐出状態を示す
図面であって、図10及び図11に示すように、前面吐
出口71だけでなく、両側の側面吐出口75を通して吐
出空気が供給されるので、前面吐出型空気調和機に比べ
てより均一に吐出空気を供給することができる。
も関係ないが、図3に示すように設置する場合には、側
面吸入口65より相対的に小さく形成して室内空気の吸
入/吐出過程における側面側の空気循環能力を向上さ
せ、全体的に室内の空気循環構造が均一化され得るよう
にすることが好ましい。
実施形態を概略的に示す平面図であって、本発明による
空気調和機のキャビネット50’は前方の両側面51’
のみ前方に対して一定の角度傾くように台形状に形成さ
れ、この傾いた両側面51’に吸入口と吐出口が形成さ
れているものである。
吐出型空気調和機は、全面だけでなく側面にも空気吐出
口が形成されているため、室内空間に均一に吐出空気を
供給することができ、室内の冷暖房効率の向上を期待で
きるとともに、ユーザーが感じる不快感を最小化するこ
とができる。
れず、本発明の要旨を逸脱しない限り、様々な変更及び
実施が行えることは勿論である。
図。
を示す正面図。
けられるときの状態図。
るときの状態図。
略的な平面図。
Claims (7)
- 【請求項1】 室内の空気を吸入した後、空気の状態を
変化させ再び室内に吐出できるように、キャビネットに
吸入口及び吐出口が形成された3面吐出型空気調和機に
おいて、 該吸入口が該キャビネット両側面の下部の側に形成さ
れ、該吐出口が該キャビネット前面の上部と両側面の上
部の側にそれぞれ形成されたことを特徴とする3面吐出
型空気調和機。 - 【請求項2】 前記吸入口が前記キャビネット前面の下
部にも形成されたことを特徴とする請求項1に記載の3
面吐出型空気調和機。 - 【請求項3】 前記キャビネットがその両側面が前方に
対して一定の角度傾くように形成され、その傾斜面に前
記両側面の吸入口と吐出口がそれぞれ形成されたことを
特徴とする請求項1に記載の3面吐出型空気調和機。 - 【請求項4】 前記キャビネットがその両側面が傾くよ
うに突出し、平面が六角状に形成されたことを特徴とす
る請求項1または請求項3に記載の3面吐出型空気調和
機。 - 【請求項5】 前記キャビネットが前記両側面の吸入口
と吐出口にグリルがそれぞれ設けられ、両側面の吸入口
と吐出口との間の外側面にはグリル状に形成された凹凸
部材が備えられたことを特徴とする請求項1に記載の3
面吐出型空気調和機。 - 【請求項6】 前記両側面の吸入口には空気の吸入を案
内するように、垂直方向に多数のリブが形成されたグリ
ルが設けられ、該グリルのリブがキャビネットの正面か
ら水平方向に空気が流入するように形成されたことを特
徴とする請求項1に記載の3面吐出型空気調和機。 - 【請求項7】 前記両側面の吐出口には空気の吐出を案
内するように、垂直方向に多数のリブが形成されたグリ
ルが設けられ、該グリルのリブがキャビネットの正面か
ら傾いた方向に空気が排出するように形成されたことを
特徴とする請求項1に記載の3面吐出型空気調和機。
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