JP2000232278A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JP2000232278A JP2000232278A JP11032722A JP3272299A JP2000232278A JP 2000232278 A JP2000232278 A JP 2000232278A JP 11032722 A JP11032722 A JP 11032722A JP 3272299 A JP3272299 A JP 3272299A JP 2000232278 A JP2000232278 A JP 2000232278A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- elastic tongue
- frame
- partition wall
- electronic device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 35
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 4
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来の電子機器は、単に、弾性舌片23eを
区画壁21eの端面部に弾接するものであるため、カバ
ー23が押圧された時、弾性舌片23eがへたり、その
弾性を損なって、区画壁23eへの接触が弱まったり、
或いは接触しない状態になるという問題がある。 【解決手段】 本発明の電子機器は、カバー3には、切
り起こされて形成された弾性舌片3cを設け、この弾性
舌片3cを枠体1の端面部1fに弾接すると共に、枠体
1の端面部1fとカバー3との間に、弾性舌片3cのへ
たりを防止するための凸部3dを設けたため、カバー3
に押圧力がかかった時、凸部3dによってカバー3の平
坦部3aと端面部1fとの間に所定の隙間を維持でき
て、弾性舌片3cのへたりを防止でき、弾性舌片3cの
端面部1fへの接触の安定した電子機器を提供できる。
区画壁21eの端面部に弾接するものであるため、カバ
ー23が押圧された時、弾性舌片23eがへたり、その
弾性を損なって、区画壁23eへの接触が弱まったり、
或いは接触しない状態になるという問題がある。 【解決手段】 本発明の電子機器は、カバー3には、切
り起こされて形成された弾性舌片3cを設け、この弾性
舌片3cを枠体1の端面部1fに弾接すると共に、枠体
1の端面部1fとカバー3との間に、弾性舌片3cのへ
たりを防止するための凸部3dを設けたため、カバー3
に押圧力がかかった時、凸部3dによってカバー3の平
坦部3aと端面部1fとの間に所定の隙間を維持でき
て、弾性舌片3cのへたりを防止でき、弾性舌片3cの
端面部1fへの接触の安定した電子機器を提供できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話機の送受
信ユニット等の電子機器に関し、特に、枠体へのカバー
の取付構造に係る。
信ユニット等の電子機器に関し、特に、枠体へのカバー
の取付構造に係る。
【0002】
【従来の技術】従来の電子機器を図5、図6に基づいて
説明すると、金属板からなる箱形の枠体21は、上下に
開放部21a、21bを有するロ型をなす側壁21c
と、側壁21c内を複数の区画室21dに区画する区画
壁21eとを有する。また、回路基板22は、その表面
に所望の電気部品(図示せず)が取り付けられて構成さ
れており、この回路基板22は、枠体21の開放部21
b側に取り付けられて、回路基板22上の回路が側壁2
1cと区画壁21eとによって区画されている。
説明すると、金属板からなる箱形の枠体21は、上下に
開放部21a、21bを有するロ型をなす側壁21c
と、側壁21c内を複数の区画室21dに区画する区画
壁21eとを有する。また、回路基板22は、その表面
に所望の電気部品(図示せず)が取り付けられて構成さ
れており、この回路基板22は、枠体21の開放部21
b側に取り付けられて、回路基板22上の回路が側壁2
1cと区画壁21eとによって区画されている。
【0003】また、金属板からなるカバー23は、平坦
部23aと、平坦部23aの四方から下方に折り曲げら
れた挟持片23bと、平坦部23aから切り起こされた
複数個の弾性舌片23cとを有している。そして、この
カバー23は、枠体21の開放部21aを覆うように被
せて、挟持片23bで側壁21cの外面を挟持して、枠
体21に取り付けると共に、弾性舌片23cを区画壁2
1eの端面部に弾接して、区画壁21eとカバー23と
の間を接地するようになっている。
部23aと、平坦部23aの四方から下方に折り曲げら
れた挟持片23bと、平坦部23aから切り起こされた
複数個の弾性舌片23cとを有している。そして、この
カバー23は、枠体21の開放部21aを覆うように被
せて、挟持片23bで側壁21cの外面を挟持して、枠
体21に取り付けると共に、弾性舌片23cを区画壁2
1eの端面部に弾接して、区画壁21eとカバー23と
の間を接地するようになっている。
【0004】しかし、このような構成の電子機器におい
ては、カバー23を取り付ける際、或いは電子機器を持
ち運びする際、更には、この電子機器をマザー基板上
(図示せず)に載置する際等によって、図6に示すよう
に、矢印P2方向にカバー23を押圧する力がかかる
と、平坦部23aと共に弾性舌片23cの根本は、区画
壁21eの端面部まで押し付けられた状態となる。その
結果、弾性舌片23cはへたり、その弾性を損なって、
区画壁21eへの接触が弱まったり、或いは接触しない
状態となる。
ては、カバー23を取り付ける際、或いは電子機器を持
ち運びする際、更には、この電子機器をマザー基板上
(図示せず)に載置する際等によって、図6に示すよう
に、矢印P2方向にカバー23を押圧する力がかかる
と、平坦部23aと共に弾性舌片23cの根本は、区画
壁21eの端面部まで押し付けられた状態となる。その
結果、弾性舌片23cはへたり、その弾性を損なって、
区画壁21eへの接触が弱まったり、或いは接触しない
状態となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の電子機器は、単
に、弾性舌片23eを区画壁21eの端面部に弾接する
ものであるため、カバー23が押圧された時、弾性舌片
23eがへたり、その弾性を損なって、区画壁23eへ
の接触が弱まったり、或いは接触しない状態になるとい
う問題がある。
に、弾性舌片23eを区画壁21eの端面部に弾接する
ものであるため、カバー23が押圧された時、弾性舌片
23eがへたり、その弾性を損なって、区画壁23eへ
の接触が弱まったり、或いは接触しない状態になるとい
う問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の第1の解決手段として、少なくとも一方に開放部を有
する箱形の枠体と、該枠体の前記開放部を覆うように前
記枠体に取り付けられた金属板からなるカバーとを備
え、前記カバーには、切り起こされて形成された弾性舌
片を設け、この弾性舌片を前記枠体の端面部に弾接する
と共に、前記枠体の端面部と前記カバーとの間に、前記
弾性舌片のへたりを防止するための凸部を設けた構成と
した。また、第2の解決手段として、前記枠体には、前
記枠体内を区画する区画壁を設け、前記弾性舌片を前記
区画壁の端面部に弾接すると共に、前記区画壁の端面部
と前記カバーとの間に、前記弾性舌片のへたりを防止す
るための凸部を設けた構成とした。また、第3の解決手
段として、前記カバーには、前記弾性舌片の近傍に前記
凸部を設け、該凸部を前記区画壁の端面部に当接可能と
した構成とした。また、第4の解決手段として、前記区
画壁の端面部には、前記弾性舌片の近傍に前記凸部を設
け、該凸部を前記カバーに当接可能とした構成とした。
の第1の解決手段として、少なくとも一方に開放部を有
する箱形の枠体と、該枠体の前記開放部を覆うように前
記枠体に取り付けられた金属板からなるカバーとを備
え、前記カバーには、切り起こされて形成された弾性舌
片を設け、この弾性舌片を前記枠体の端面部に弾接する
と共に、前記枠体の端面部と前記カバーとの間に、前記
弾性舌片のへたりを防止するための凸部を設けた構成と
した。また、第2の解決手段として、前記枠体には、前
記枠体内を区画する区画壁を設け、前記弾性舌片を前記
区画壁の端面部に弾接すると共に、前記区画壁の端面部
と前記カバーとの間に、前記弾性舌片のへたりを防止す
るための凸部を設けた構成とした。また、第3の解決手
段として、前記カバーには、前記弾性舌片の近傍に前記
凸部を設け、該凸部を前記区画壁の端面部に当接可能と
した構成とした。また、第4の解決手段として、前記区
画壁の端面部には、前記弾性舌片の近傍に前記凸部を設
け、該凸部を前記カバーに当接可能とした構成とした。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の電子機器を図1〜図4に
基づいて説明すると、図1は本発明の電子機器の平面
図、図2は本発明の電子機器に係り、カバーを取り去っ
た状態を示す平面図、図3は本発明の電子機器の要部の
断面図、図4は本発明の電子機器のカバーの動作を示す
断面図である。
基づいて説明すると、図1は本発明の電子機器の平面
図、図2は本発明の電子機器に係り、カバーを取り去っ
た状態を示す平面図、図3は本発明の電子機器の要部の
断面図、図4は本発明の電子機器のカバーの動作を示す
断面図である。
【0008】次に、本発明の電子機器を図1〜図4に基
づいて説明すると、金属板からなる箱形の枠体1は、上
下に開放部1a、1bを有するロ型をなす側壁1cと、
側壁1c内を複数の区画室1dに区画する区画壁1eと
を有する。また、回路基板2は、その表面に所望の電気
部品(図示せず)が取り付けられて構成されており、こ
の回路基板2は、枠体1の開放部1b側に取り付けられ
て、回路基板2上の回路が側壁1cと区画壁1eとによ
って区画されている。
づいて説明すると、金属板からなる箱形の枠体1は、上
下に開放部1a、1bを有するロ型をなす側壁1cと、
側壁1c内を複数の区画室1dに区画する区画壁1eと
を有する。また、回路基板2は、その表面に所望の電気
部品(図示せず)が取り付けられて構成されており、こ
の回路基板2は、枠体1の開放部1b側に取り付けられ
て、回路基板2上の回路が側壁1cと区画壁1eとによ
って区画されている。
【0009】また、金属板からなるカバー3は、平坦部
3aと、平坦部3aの四方から下方に折り曲げられた挟
持片3bと、平坦部3aから切り起こされた複数個の弾
性舌片3cと、この各弾性舌片3cの先端部近傍におい
て、平坦部3aに設けられた凸部3dとを有している。
そして、このカバー3は、枠体1の開放部1aを覆うよ
うに被せて、挟持片3bで側壁1cの外面を挟持して、
枠体1に取り付けると共に、弾性舌片3cを区画壁1e
の端面部1fに弾接して、区画壁1eとカバー3との間
を接地するようになっている。また、カバー3が枠体1
に取り付けられた際は、凸部3dが区画壁1eの端面部
1fに対向した状態となって、凸部3dは端面部1fに
当接可能な状態となっている。
3aと、平坦部3aの四方から下方に折り曲げられた挟
持片3bと、平坦部3aから切り起こされた複数個の弾
性舌片3cと、この各弾性舌片3cの先端部近傍におい
て、平坦部3aに設けられた凸部3dとを有している。
そして、このカバー3は、枠体1の開放部1aを覆うよ
うに被せて、挟持片3bで側壁1cの外面を挟持して、
枠体1に取り付けると共に、弾性舌片3cを区画壁1e
の端面部1fに弾接して、区画壁1eとカバー3との間
を接地するようになっている。また、カバー3が枠体1
に取り付けられた際は、凸部3dが区画壁1eの端面部
1fに対向した状態となって、凸部3dは端面部1fに
当接可能な状態となっている。
【0010】そして、このような構成の電子機器におい
て、カバー3を取り付ける際、或いは電子機器を持ち運
びする際、更には、この電子機器をマザー基板上(図示
せず)に載置する際等によって、図4に示すように、矢
印P1方向にカバー3を押圧する力がかかると、平坦部
3aに設けられた凸部3dは、区画壁1eの端面部1f
に当接して、平坦部3a、並びに弾性舌片3cに対し
て、それ以上の変形を阻止するようになっている。その
結果、弾性舌片3cのへたりが無く、弾性舌片3cはそ
の弾性を維持し、区画壁1eに対して常時安定した接触
状態を保つことが出来る。
て、カバー3を取り付ける際、或いは電子機器を持ち運
びする際、更には、この電子機器をマザー基板上(図示
せず)に載置する際等によって、図4に示すように、矢
印P1方向にカバー3を押圧する力がかかると、平坦部
3aに設けられた凸部3dは、区画壁1eの端面部1f
に当接して、平坦部3a、並びに弾性舌片3cに対し
て、それ以上の変形を阻止するようになっている。その
結果、弾性舌片3cのへたりが無く、弾性舌片3cはそ
の弾性を維持し、区画壁1eに対して常時安定した接触
状態を保つことが出来る。
【0011】なお、前記実施例においては、カバー3に
凸部3dを設けたもので説明したが、この凸部3dは、
枠体1に設けても良いばかりか、枠体1とカバー3との
間に設けても良いこと勿論である。
凸部3dを設けたもので説明したが、この凸部3dは、
枠体1に設けても良いばかりか、枠体1とカバー3との
間に設けても良いこと勿論である。
【0012】
【発明の効果】本発明の電子機器は、カバー3には、切
り起こされて形成された弾性舌片3cを設け、この弾性
舌片3cを枠体1の端面部1fに弾接すると共に、枠体
1の端面部1fとカバー3との間に、弾性舌片3cのへ
たりを防止するための凸部3dを設けたため、カバー3
に押圧力がかかった時、凸部3dによってカバー3の平
坦部3aと端面部1fとの間に所定の隙間を維持でき
て、弾性舌片3cのへたりを防止でき、弾性舌片3cの
端面部1fへの接触の安定した電子機器を提供できる。
また、枠体1には、枠体1内を区画する区画壁1eを設
け、弾性舌片3cを区画壁1eの端面部1fに弾接する
と共に、区画壁1eの端面部1fとカバー3との間に、
弾性舌片3cのへたりを防止するための凸部3dを設け
たため、特に、カバー3の中央部、並びに接地が要求さ
れる区画室1dにおけるカバー3の接地の確実な電子機
器を提供できる。
り起こされて形成された弾性舌片3cを設け、この弾性
舌片3cを枠体1の端面部1fに弾接すると共に、枠体
1の端面部1fとカバー3との間に、弾性舌片3cのへ
たりを防止するための凸部3dを設けたため、カバー3
に押圧力がかかった時、凸部3dによってカバー3の平
坦部3aと端面部1fとの間に所定の隙間を維持でき
て、弾性舌片3cのへたりを防止でき、弾性舌片3cの
端面部1fへの接触の安定した電子機器を提供できる。
また、枠体1には、枠体1内を区画する区画壁1eを設
け、弾性舌片3cを区画壁1eの端面部1fに弾接する
と共に、区画壁1eの端面部1fとカバー3との間に、
弾性舌片3cのへたりを防止するための凸部3dを設け
たため、特に、カバー3の中央部、並びに接地が要求さ
れる区画室1dにおけるカバー3の接地の確実な電子機
器を提供できる。
【0013】また、カバー3には、弾性舌片3cの近傍
に凸部3dを設け、該凸部3dを区画壁1eの端面部1
fに当接可能としたため、構成の簡単なへたり防止構造
が得られると共に、へたりを確実に防止できる電子機器
を提供できる。また、区画壁1eの端面部1fには、弾
性舌片3cの近傍に凸部3dを設け、該凸部3dをカバ
ー3に当接可能としたため、構成の簡単なへたり防止構
造が得られると共に、へたりを確実に防止できる電子機
器を提供できる。
に凸部3dを設け、該凸部3dを区画壁1eの端面部1
fに当接可能としたため、構成の簡単なへたり防止構造
が得られると共に、へたりを確実に防止できる電子機器
を提供できる。また、区画壁1eの端面部1fには、弾
性舌片3cの近傍に凸部3dを設け、該凸部3dをカバ
ー3に当接可能としたため、構成の簡単なへたり防止構
造が得られると共に、へたりを確実に防止できる電子機
器を提供できる。
【図1】本発明の電子機器の平面図。
【図2】本発明の電子機器に係り、カバーを取り去った
状態を示す平面図。
状態を示す平面図。
【図3】本発明の電子機器の要部の断面図。
【図4】本発明の電子機器のカバーの動作を示す断面
図。
図。
【図5】従来の電子機器の要部の断面図。
【図6】従来の電子機器のカバーの動作を示す断面図。
1 枠体 1a 開放部 1b 開放部 1c 側壁 1d 区画室 1e 区画壁 1f 端面部 2 回路基板 3 カバー 3a 平坦部 3b 挟持片 3c 弾性舌片 3d 凸部
Claims (4)
- 【請求項1】 少なくとも一方に開放部を有する箱形の
枠体と、該枠体の前記開放部を覆うように前記枠体に取
り付けられた金属板からなるカバーとを備え、前記カバ
ーには、切り起こされて形成された弾性舌片を設け、こ
の弾性舌片を前記枠体の端面部に弾接すると共に、前記
枠体の端面部と前記カバーとの間に、前記弾性舌片のへ
たりを防止するための凸部を設けたことを特徴とする電
子機器。 - 【請求項2】 前記枠体には、前記枠体内を区画する区
画壁を設け、前記弾性舌片を前記区画壁の端面部に弾接
すると共に、前記区画壁の端面部と前記カバーとの間
に、前記弾性舌片のへたりを防止するための凸部を設け
たことを特徴とする請求項1記載の電子機器。 - 【請求項3】 前記カバーには、前記弾性舌片の近傍に
前記凸部を設け、該凸部を前記区画壁の端面部に当接可
能としたことを特徴とする請求項2記載の電子機器。 - 【請求項4】 前記区画壁の端面部には、前記弾性舌片
の近傍に前記凸部を設け、該凸部を前記カバーに当接可
能としたことを特徴とする請求項2記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11032722A JP2000232278A (ja) | 1999-02-10 | 1999-02-10 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11032722A JP2000232278A (ja) | 1999-02-10 | 1999-02-10 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000232278A true JP2000232278A (ja) | 2000-08-22 |
Family
ID=12366744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11032722A Withdrawn JP2000232278A (ja) | 1999-02-10 | 1999-02-10 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000232278A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002344157A (ja) * | 2001-05-17 | 2002-11-29 | Kenwood Corp | シャーシと天板の組み付け構造 |
-
1999
- 1999-02-10 JP JP11032722A patent/JP2000232278A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002344157A (ja) * | 2001-05-17 | 2002-11-29 | Kenwood Corp | シャーシと天板の組み付け構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR890003938Y1 (ko) | 잭 | |
| JPH0652923A (ja) | モジュラーコネクタ | |
| US11654843B2 (en) | Electronic control component bracket | |
| JP2002218032A (ja) | 携帯電話のsimカード取り付け構造 | |
| JP2000232278A (ja) | 電子機器 | |
| JP2001267016A (ja) | カードコネクタ用カバー及びそれを用いたカードコネクタ組立体 | |
| JP2003077565A (ja) | カードコネクタ | |
| JPH05275868A (ja) | 電気装置用筐体 | |
| JPH11307978A (ja) | 電子機器 | |
| JP2917758B2 (ja) | 振動部品搭載プリント基板収容箱 | |
| JP4233401B2 (ja) | 電子機器における回路基板の取付構造、及びその取付方法 | |
| JPH1070373A (ja) | 携帯用電子機器のケース | |
| JP4690224B2 (ja) | 回路基板 | |
| JP4365834B2 (ja) | 電気機器の封止構造 | |
| EP1001651A2 (en) | Sounding-body holding device | |
| JPH0973960A (ja) | コネクタ | |
| JPH1117361A (ja) | 電子機器の筐体構造 | |
| JP3942418B2 (ja) | チューナユニット | |
| KR200231878Y1 (ko) | 전자기기 | |
| JPH09289390A (ja) | 電子部品用筐体 | |
| US10827639B2 (en) | Housing for receiving at least one electromechanical, electrical and/or electronic component | |
| JP2002101521A (ja) | プロテクタ | |
| KR20100000088U (ko) | 링터미널 | |
| JP2912079B2 (ja) | 電子機器筐体の嵌合構造 | |
| JP3050414B2 (ja) | 電気機器の両開きケース |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051122 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051129 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20051228 |