JP2000207054A - パソコン用スタンド - Google Patents
パソコン用スタンドInfo
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- JP2000207054A JP2000207054A JP11004652A JP465299A JP2000207054A JP 2000207054 A JP2000207054 A JP 2000207054A JP 11004652 A JP11004652 A JP 11004652A JP 465299 A JP465299 A JP 465299A JP 2000207054 A JP2000207054 A JP 2000207054A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 パソコン用スタンドのスタビライザ部のスペ
ースを有効利用できるようにしてパソコン用スタンド使
用時の実占有スペースを減らすことにより、省スペース
化を向上できるパソコン用スタンドを提供する。また、
スタビライザ部が机の上で邪魔にならないパソコン用ス
タンドを提供する。 【解決手段】 パソコン本体11を縦置きした状態で支
持するためのパソコンホルダ部1と、パソコンホルダ部
1から外側に張り出す単数あるいは複数の舌状片2から
なり、パソコンホルダ部1の外壁またはパソコンホルダ
部1に配置されたパソコン本体11の側面と、舌状片2
から安定機構9が構成されているパソコン用スタンド。
ースを有効利用できるようにしてパソコン用スタンド使
用時の実占有スペースを減らすことにより、省スペース
化を向上できるパソコン用スタンドを提供する。また、
スタビライザ部が机の上で邪魔にならないパソコン用ス
タンドを提供する。 【解決手段】 パソコン本体11を縦置きした状態で支
持するためのパソコンホルダ部1と、パソコンホルダ部
1から外側に張り出す単数あるいは複数の舌状片2から
なり、パソコンホルダ部1の外壁またはパソコンホルダ
部1に配置されたパソコン本体11の側面と、舌状片2
から安定機構9が構成されているパソコン用スタンド。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パーソナルコンピ
ュータに用いられるパソコン用スタンドに関する。
ュータに用いられるパソコン用スタンドに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、パーソナルコンピュータ(パソ
コンと略す。)は、机の上に置いて使われることが多
い。また、最近、机の上を広く使いたいという省スペー
スの要望により、パソコン本体は小型化、薄型化され、
さらに、パソコン本体を机の上に縦に立てて設置して使
用されることが多くなってきている。このようにパソコ
ン本体を縦置きする場合、パソコンの安定性をあげるた
めにパソコン用スタンドが用いられることが多い。図8
は、従来のパソコン用スタンドの例とその使用方法を説
明するための斜視図である。図8中、符号11は、パソ
コン本体であり、81は従来のパソコン用スタンドであ
る。このパソコン用スタンド81は、厚みの厚い足型の
スタビライザ部83が備えられたものである。スタビラ
イザ部83は、縦に立てた状態のパソコン本体11に取
り付けたとき、パソコン本体11の外部に張り出すよう
になっており、パソコン本体11の転倒を防止できるよ
うになっているものである。
コンと略す。)は、机の上に置いて使われることが多
い。また、最近、机の上を広く使いたいという省スペー
スの要望により、パソコン本体は小型化、薄型化され、
さらに、パソコン本体を机の上に縦に立てて設置して使
用されることが多くなってきている。このようにパソコ
ン本体を縦置きする場合、パソコンの安定性をあげるた
めにパソコン用スタンドが用いられることが多い。図8
は、従来のパソコン用スタンドの例とその使用方法を説
明するための斜視図である。図8中、符号11は、パソ
コン本体であり、81は従来のパソコン用スタンドであ
る。このパソコン用スタンド81は、厚みの厚い足型の
スタビライザ部83が備えられたものである。スタビラ
イザ部83は、縦に立てた状態のパソコン本体11に取
り付けたとき、パソコン本体11の外部に張り出すよう
になっており、パソコン本体11の転倒を防止できるよ
うになっているものである。
【0003】パソコン用スタンド81のパソコン本体1
1への取り付け方法は、ねじ(図示略)によってパソコ
ン本体11に固定されている。また、パソコン用スタン
ド81の取り付け方法は、先に述べた方法に限らず、パ
ソコン本体11から容易に外れない方法であればよく、
粘着剤、フックなどが用いられることもある。上記のよ
うなパソコン用スタンド81自体あるいはスタビライザ
部83、スライドや回転などの可動部によって、パソコ
ン本体11の内部、または底部に収納できるようになっ
ている場合もある。
1への取り付け方法は、ねじ(図示略)によってパソコ
ン本体11に固定されている。また、パソコン用スタン
ド81の取り付け方法は、先に述べた方法に限らず、パ
ソコン本体11から容易に外れない方法であればよく、
粘着剤、フックなどが用いられることもある。上記のよ
うなパソコン用スタンド81自体あるいはスタビライザ
部83、スライドや回転などの可動部によって、パソコ
ン本体11の内部、または底部に収納できるようになっ
ている場合もある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら図8に示
したような従来のパソコン用スタンドにあっては、スタ
ビライザ部83の上部83aは曲面を有しており、ま
た、物を置くための構造になっておらず、また、机の上
に置かれる文房具などの他の道具、特に書籍や書類など
と並べて置くことができず、机上のスタビライザ部83
のスペースが無駄になってしまうという問題があった。
また、従来のパソコン用スタンドは、パソコン本体11
を取り付けたときに、厚みの厚い足部がパソコン本体1
1の外部に張り出しているので、邪魔であるという問題
があった。
したような従来のパソコン用スタンドにあっては、スタ
ビライザ部83の上部83aは曲面を有しており、ま
た、物を置くための構造になっておらず、また、机の上
に置かれる文房具などの他の道具、特に書籍や書類など
と並べて置くことができず、机上のスタビライザ部83
のスペースが無駄になってしまうという問題があった。
また、従来のパソコン用スタンドは、パソコン本体11
を取り付けたときに、厚みの厚い足部がパソコン本体1
1の外部に張り出しているので、邪魔であるという問題
があった。
【0005】本発明の目的は、パソコン用スタンドのス
タビライザ部のスペースを有効利用できるようにしてパ
ソコン用スタンド使用時の実占有スペースを減らすこと
により、省スペース化を向上できるパソコン用スタンド
を提供することにある。また、本発明の他の目的は、ス
タビライザ部が机の上で邪魔にならないパソコン用スタ
ンドを提供することにある。
タビライザ部のスペースを有効利用できるようにしてパ
ソコン用スタンド使用時の実占有スペースを減らすこと
により、省スペース化を向上できるパソコン用スタンド
を提供することにある。また、本発明の他の目的は、ス
タビライザ部が机の上で邪魔にならないパソコン用スタ
ンドを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、パソコン本体
を縦置きした状態で支持するためのパソコンホルダ部
と、該パソコンホルダ部から外側に張り出す単数あるい
は複数の舌状片からなり、前記パソコンホルダ部の外壁
またはパソコンホルダ部に配置されたパソコン本体の側
面と、前記舌状片から安定機構が構成されていることを
特徴とするパソコン用スタンドを前記課題の解決手段と
した。前記の構成のパソコン用スタンドにおいて、パソ
コンホルダ部は、水平部と、該水平部の両端部から起立
する起立部からなり、前記舌状片は前記起立部の外面下
端部から水平に延びるように設けられたものであっても
よい。
を縦置きした状態で支持するためのパソコンホルダ部
と、該パソコンホルダ部から外側に張り出す単数あるい
は複数の舌状片からなり、前記パソコンホルダ部の外壁
またはパソコンホルダ部に配置されたパソコン本体の側
面と、前記舌状片から安定機構が構成されていることを
特徴とするパソコン用スタンドを前記課題の解決手段と
した。前記の構成のパソコン用スタンドにおいて、パソ
コンホルダ部は、水平部と、該水平部の両端部から起立
する起立部からなり、前記舌状片は前記起立部の外面下
端部から水平に延びるように設けられたものであっても
よい。
【0007】また、本発明は、前記のいずれかの構成の
パソコン用スタンドにおいて、前記パソコンホルダ部の
起立部の外面は、前記パソコン本体の設置面に対して垂
直あるいは垂直に近い状態に形成され、かつ、舌状片は
厚みの薄い板状のものであってもよい。さらに、本発明
は、前記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおい
て、前記安定機構に書籍や書類を保持するためのホルダ
が設けられたものであってもよい。また、本発明は、前
記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおいて、前
記安定機構に道具を収納するための収納部が設けられた
ものであってもよい。また、本発明は、前記のいずれか
の構成のパソコン用スタンドにおいて、前記安定機構に
道具を挟むための挟み部材が取り付けられた挟み部材保
持部が設けられたものであってもよい。また、本発明
は、前記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおい
て、前記安定機構に多目的ボードが設けられたものであ
ってもよい。前記多目的ボードとしては、コルク板、ホ
ワイトボード、黒板、マグネットボード、ノートやメモ
ホルダのうちから選択されるものが用いられる。
パソコン用スタンドにおいて、前記パソコンホルダ部の
起立部の外面は、前記パソコン本体の設置面に対して垂
直あるいは垂直に近い状態に形成され、かつ、舌状片は
厚みの薄い板状のものであってもよい。さらに、本発明
は、前記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおい
て、前記安定機構に書籍や書類を保持するためのホルダ
が設けられたものであってもよい。また、本発明は、前
記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおいて、前
記安定機構に道具を収納するための収納部が設けられた
ものであってもよい。また、本発明は、前記のいずれか
の構成のパソコン用スタンドにおいて、前記安定機構に
道具を挟むための挟み部材が取り付けられた挟み部材保
持部が設けられたものであってもよい。また、本発明
は、前記のいずれかの構成のパソコン用スタンドにおい
て、前記安定機構に多目的ボードが設けられたものであ
ってもよい。前記多目的ボードとしては、コルク板、ホ
ワイトボード、黒板、マグネットボード、ノートやメモ
ホルダのうちから選択されるものが用いられる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明のパソコン用スタン
ドの実施の形態について図面を用いて詳しく説明する。 (第一の実施形態)図1は、本発明のパソコン用スタン
ドの第一の実施形態を示す斜視図である。第一の実施形
態のパソコン用スタンドは、パソコン本体を縦置きした
状態で支持するためのパソコンホルダ部1と、パソコン
ホルダ部1から外側に張り出す単数あるいは複数(図面
では単数)の舌状片(スタビライザ部)2から概略構成
されている。パソコンホルダ部1は、水平部1aと、水
平部1aの両端部から起立する外壁としての起立部1
b,1bからなる。これら起立部1b,1bのうち一方
の起立部1bの外面(外壁)には、傾斜面が形成されて
おり、他方の起立部1bの外面には傾斜面が形成されて
いない。
ドの実施の形態について図面を用いて詳しく説明する。 (第一の実施形態)図1は、本発明のパソコン用スタン
ドの第一の実施形態を示す斜視図である。第一の実施形
態のパソコン用スタンドは、パソコン本体を縦置きした
状態で支持するためのパソコンホルダ部1と、パソコン
ホルダ部1から外側に張り出す単数あるいは複数(図面
では単数)の舌状片(スタビライザ部)2から概略構成
されている。パソコンホルダ部1は、水平部1aと、水
平部1aの両端部から起立する外壁としての起立部1
b,1bからなる。これら起立部1b,1bのうち一方
の起立部1bの外面(外壁)には、傾斜面が形成されて
おり、他方の起立部1bの外面には傾斜面が形成されて
いない。
【0009】他方の起立部1bには、これの外面下端部
から水平に延びる舌状片2が設けられている。舌状片2
は、長方形状の板の一端の角部が丸められたような形状
である。そして、他方の起立部1bと舌状片2からブッ
クエンド型の安定機構9が構成されており、この安定機
構9に書籍等を配置することにより、パソコンホルダ部
1が安定するようになっている。第一の実施形態のパソ
コン用スタンドを構成する材料としては、プラスチック
や金属などの剛性の高い素材が用いられる。
から水平に延びる舌状片2が設けられている。舌状片2
は、長方形状の板の一端の角部が丸められたような形状
である。そして、他方の起立部1bと舌状片2からブッ
クエンド型の安定機構9が構成されており、この安定機
構9に書籍等を配置することにより、パソコンホルダ部
1が安定するようになっている。第一の実施形態のパソ
コン用スタンドを構成する材料としては、プラスチック
や金属などの剛性の高い素材が用いられる。
【0010】次に、第一の実施形態のパソコン用スタン
ドの使用方法について図7を用いて説明する。まず、第
一の実施形態のパソコン用スタンドのパソコンホルダ部
1の起立部1b,1b間にパソコン本体11を縦置きの
状態で配置し、保持または固定する。パソコンホルダ1
へのパソコン本体11の固定方法は、一般的にはねじ
(図示略)を使用する方法が採用され、あるいは起立部
1b,1bを近接離間できるような構成とし、起立部1
b,1b間に挟むようにしてもよい。そして、パソコン
ホルダ部1の他方の起立部1bと舌状片2によって構成
される安定機構9に書籍12等を配置することによっ
て、舌状片2に書籍12等の重みがかかり、安定機構9
に何も置かない状態よりも、パソコン用スタンドは安定
する。この安定機構9に配置された書籍12等の側方
に、さらに市販のブックエンド等を配置して書籍等12
を挟むことによって、書籍や書類を確実に保持すること
ができる。
ドの使用方法について図7を用いて説明する。まず、第
一の実施形態のパソコン用スタンドのパソコンホルダ部
1の起立部1b,1b間にパソコン本体11を縦置きの
状態で配置し、保持または固定する。パソコンホルダ1
へのパソコン本体11の固定方法は、一般的にはねじ
(図示略)を使用する方法が採用され、あるいは起立部
1b,1bを近接離間できるような構成とし、起立部1
b,1b間に挟むようにしてもよい。そして、パソコン
ホルダ部1の他方の起立部1bと舌状片2によって構成
される安定機構9に書籍12等を配置することによっ
て、舌状片2に書籍12等の重みがかかり、安定機構9
に何も置かない状態よりも、パソコン用スタンドは安定
する。この安定機構9に配置された書籍12等の側方
に、さらに市販のブックエンド等を配置して書籍等12
を挟むことによって、書籍や書類を確実に保持すること
ができる。
【0011】第一の実施形態のパソコン用スタンドにあ
っては、上述のような構成としたことにより、スタビラ
イザ部に書籍や書類等を置くことができるので、スタビ
ライザ部上の空間を有効利用でき、また、スタビライザ
部が邪魔になることが少なくなる。従って、第一の実施
形態のパソコン用スタンドによれば、従来無駄にしてい
たスタビライザ部上の空間を有効に利用でき、机の上の
省スペース化を向上できる。
っては、上述のような構成としたことにより、スタビラ
イザ部に書籍や書類等を置くことができるので、スタビ
ライザ部上の空間を有効利用でき、また、スタビライザ
部が邪魔になることが少なくなる。従って、第一の実施
形態のパソコン用スタンドによれば、従来無駄にしてい
たスタビライザ部上の空間を有効に利用でき、机の上の
省スペース化を向上できる。
【0012】なお、この第一の実施形態では、舌状片2
が他方の起立部1bのみに設けられている場合について
説明したが、一方の起立部1bにも単数または複数の舌
状片2が設けられていてもよい。また、安定機構9がL
字型である場合について説明したが、この例以外にも、
安定機構がブックスタンド型である場合であってもよ
い。また、本発明のパソコン用スタンドは、本棚やブッ
クスタンドの一部に設けられていてもよく、書籍や道具
を収納することのできる構造が取り付けられていればよ
い。また、パソコンホルダ部1には、外壁としての起立
部1bを有するが、この起立部1bは無くてもよく、た
だし、この場合、パソコン本体11の外面が外壁の代り
となる。さらに、実施形態のパソコン用スタンド自体あ
るいは安定機構9が、スライド、回転などの可動部によ
って、パソコン本体11の底面や内部に収納できるよう
になっていてもよい。また、舌状片2の形状は、図1に
示すような長方形状の板の角を丸めた形状に限らず、パ
ソコン用スタンドを安定させる程度で、かつ邪魔になら
ない程度に横に張り出した形状であればよく、例えば、
半円形状板、略楕円形状板、四角形状板などであっても
よい。
が他方の起立部1bのみに設けられている場合について
説明したが、一方の起立部1bにも単数または複数の舌
状片2が設けられていてもよい。また、安定機構9がL
字型である場合について説明したが、この例以外にも、
安定機構がブックスタンド型である場合であってもよ
い。また、本発明のパソコン用スタンドは、本棚やブッ
クスタンドの一部に設けられていてもよく、書籍や道具
を収納することのできる構造が取り付けられていればよ
い。また、パソコンホルダ部1には、外壁としての起立
部1bを有するが、この起立部1bは無くてもよく、た
だし、この場合、パソコン本体11の外面が外壁の代り
となる。さらに、実施形態のパソコン用スタンド自体あ
るいは安定機構9が、スライド、回転などの可動部によ
って、パソコン本体11の底面や内部に収納できるよう
になっていてもよい。また、舌状片2の形状は、図1に
示すような長方形状の板の角を丸めた形状に限らず、パ
ソコン用スタンドを安定させる程度で、かつ邪魔になら
ない程度に横に張り出した形状であればよく、例えば、
半円形状板、略楕円形状板、四角形状板などであっても
よい。
【0013】(第二の実施形態)次に、本発明のパソコ
ン用スタンドの第二の実施形態について説明する。図2
は、第二の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第二の実施形態のパソコン用スタンドが、図1
に示した第一の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、パソコンホルダ部1の起立部1b,1b
の外面には傾斜面が形成されておらず、かつ、舌状片
(スタビライザ部)2が厚みの薄い半円板状のものであ
る点である。この第二の実施形態の舌状片2は、パソコ
ン用スタンドが安定する形状で、かつ邪魔にならない形
状であればよく、他方の起立部1bの外側に張り出して
いる。ただし、この舌状片2は、上に物を置いても安定
するように、上部は平らになっている。舌状片2は、撓
まないように金属やプラスチックなどの固い素材から構
成されている。各起立部1bの外面は、パソコン本体1
1が設置される机上面(設置面)に対して垂直あるいは
垂直に近い状態に形成されている。各起立部1bには、
パソコン本体11の熱を放熱等するための切り欠きや孔
などが形成されていてもよい。
ン用スタンドの第二の実施形態について説明する。図2
は、第二の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第二の実施形態のパソコン用スタンドが、図1
に示した第一の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、パソコンホルダ部1の起立部1b,1b
の外面には傾斜面が形成されておらず、かつ、舌状片
(スタビライザ部)2が厚みの薄い半円板状のものであ
る点である。この第二の実施形態の舌状片2は、パソコ
ン用スタンドが安定する形状で、かつ邪魔にならない形
状であればよく、他方の起立部1bの外側に張り出して
いる。ただし、この舌状片2は、上に物を置いても安定
するように、上部は平らになっている。舌状片2は、撓
まないように金属やプラスチックなどの固い素材から構
成されている。各起立部1bの外面は、パソコン本体1
1が設置される机上面(設置面)に対して垂直あるいは
垂直に近い状態に形成されている。各起立部1bには、
パソコン本体11の熱を放熱等するための切り欠きや孔
などが形成されていてもよい。
【0014】第二の実施形態のパソコン用スタンドにあ
っては、舌状片2の上に様々な物を置いても、舌状片2
が厚みの薄い半円板状のものであるので、上に置いたも
のが舌状片2から滑り落ちて、転倒するようなことが少
なく、さらに、起立部1bの外面は机上面に対して垂直
あるいは垂直に近い状態に形成されているので、舌状片
2に、起立部1bの外面に寄りかかるように書籍や書類
等を置くことができ、また、起立部1bの側方に引出し
や箱等をおいても邪魔にならない。また、舌状片2が薄
型であるので、この舌状片2上に電話やコップ、本棚、
メモ帳など、あらゆる物を置くことができ、その結果、
スタビライザ部の空間を有効利用できる。
っては、舌状片2の上に様々な物を置いても、舌状片2
が厚みの薄い半円板状のものであるので、上に置いたも
のが舌状片2から滑り落ちて、転倒するようなことが少
なく、さらに、起立部1bの外面は机上面に対して垂直
あるいは垂直に近い状態に形成されているので、舌状片
2に、起立部1bの外面に寄りかかるように書籍や書類
等を置くことができ、また、起立部1bの側方に引出し
や箱等をおいても邪魔にならない。また、舌状片2が薄
型であるので、この舌状片2上に電話やコップ、本棚、
メモ帳など、あらゆる物を置くことができ、その結果、
スタビライザ部の空間を有効利用できる。
【0015】(第三の実施形態)次に、本発明のパソコ
ン用スタンドの第三の実施形態について説明する。図3
は、第三の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第三の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、舌状片(スタビライザ部)2の形状が四
角形状であり、安定機構9に書類や書籍などを保持する
ためのホルダ6が設けられている点である。ホルダ6
は、ブックスタンド型のもので、L字型の棒状体6a
と、仕切板6bから構成されている。棒状体6aは、他
方の起立部1bの外面から水平に伸びた後、舌状片2の
上面に垂下しているものである。この棒状体6aの水平
部の途中に、仕切板6bが取り付けられている。この仕
切板6bは、棒状体6aの水平部に案内支持されてスラ
イド可能になっている。
ン用スタンドの第三の実施形態について説明する。図3
は、第三の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第三の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、舌状片(スタビライザ部)2の形状が四
角形状であり、安定機構9に書類や書籍などを保持する
ためのホルダ6が設けられている点である。ホルダ6
は、ブックスタンド型のもので、L字型の棒状体6a
と、仕切板6bから構成されている。棒状体6aは、他
方の起立部1bの外面から水平に伸びた後、舌状片2の
上面に垂下しているものである。この棒状体6aの水平
部の途中に、仕切板6bが取り付けられている。この仕
切板6bは、棒状体6aの水平部に案内支持されてスラ
イド可能になっている。
【0016】この第三の実施形態のパソコン用スタンド
にあっては、特に、安定機構9にホルダ6が設けられて
いるので、このホルダ6に書類や書籍等を置くことがで
き、スタビライザ部2の空間を有効利用できる。なお、
第三の実施形態のパソコン用スタンドにおいては、ホル
ダ6がブックスタンド型である場合について説明した
が、必ずしもこれに限らず、ファイル型、引出し型、フ
ォルダ型、バインダー型、書類置き型、クリップ型など
が考えられる。
にあっては、特に、安定機構9にホルダ6が設けられて
いるので、このホルダ6に書類や書籍等を置くことがで
き、スタビライザ部2の空間を有効利用できる。なお、
第三の実施形態のパソコン用スタンドにおいては、ホル
ダ6がブックスタンド型である場合について説明した
が、必ずしもこれに限らず、ファイル型、引出し型、フ
ォルダ型、バインダー型、書類置き型、クリップ型など
が考えられる。
【0017】(第四の実施形態)次に、本発明のパソコ
ン用スタンドの第四の実施形態について説明する。図4
は、第四の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第四の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、舌状片(スタビライザ部)2の形状が四
角形状であり、安定機構9に道具を収納するための収納
部が設けられた点である。上記収納部としては、舌状片
2上に設けられたペン立て41や、小物入れ42、キー
ボードスタンド44と、他方の起立部1bの外面に設け
られたメモ用紙入れ43が挙げられる。
ン用スタンドの第四の実施形態について説明する。図4
は、第四の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第四の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、舌状片(スタビライザ部)2の形状が四
角形状であり、安定機構9に道具を収納するための収納
部が設けられた点である。上記収納部としては、舌状片
2上に設けられたペン立て41や、小物入れ42、キー
ボードスタンド44と、他方の起立部1bの外面に設け
られたメモ用紙入れ43が挙げられる。
【0018】第四の実施形態のパソコン用スタンドにあ
っては、特に、安定機構9に道具を収納するための収納
部が設けられたことにより、この収納部に小物や、メモ
帳、ペンなどの文房具を置くことができ、スタビライザ
部上の空間を有効利用できる。なお、第四の実施形態の
パソコン用スタンドにおいては、収納部としてペン立て
41、小物入れ42、メモ用紙入れ43、キーボードス
タンド44が設けられた場合について説明したが、これ
らの代わりに、電話やマウスを置くことができる電話置
き、マウス置きを設けてもよく、あるいは、ティッシュ
ペーパー置き、缶やコップの飲み物用ホルダ、灰皿、C
D用ケース、フロッピー(登録商標)(MO)用ケー
ス、マニュアル用ケース、スピーカー用スタンド、モニ
ター用スタンド、ケーブル収納用ケースなどを設けても
よい。
っては、特に、安定機構9に道具を収納するための収納
部が設けられたことにより、この収納部に小物や、メモ
帳、ペンなどの文房具を置くことができ、スタビライザ
部上の空間を有効利用できる。なお、第四の実施形態の
パソコン用スタンドにおいては、収納部としてペン立て
41、小物入れ42、メモ用紙入れ43、キーボードス
タンド44が設けられた場合について説明したが、これ
らの代わりに、電話やマウスを置くことができる電話置
き、マウス置きを設けてもよく、あるいは、ティッシュ
ペーパー置き、缶やコップの飲み物用ホルダ、灰皿、C
D用ケース、フロッピー(登録商標)(MO)用ケー
ス、マニュアル用ケース、スピーカー用スタンド、モニ
ター用スタンド、ケーブル収納用ケースなどを設けても
よい。
【0019】(第五の実施形態)次に、本発明のパソコ
ン用スタンドの第五の実施形態について説明する。図5
は、第五の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第五の実施形態のパソコン用スタンドが、図1
に示した第一の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、安定機構9に道具を挟むための挟み部材
が取り付けられた挟み部材保持部が設けられた点であ
る。上記挟み部材保持部としては、他方の起立部1bの
外面に設けられたクリップパネル8、舌状片(スタビラ
イザ部)2上に設けられたクリップボード19が挙げら
れる。クリップパネル8は、起立部1bの外面に埋め込
まれたパネル8aに目玉クリップやターンクリップなど
のクリップ18bが取り付けられたものである。クリッ
プボード19は、舌状片2に埋め込まれたボード19a
にクリップ19bが取り付けられたものである。
ン用スタンドの第五の実施形態について説明する。図5
は、第五の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第五の実施形態のパソコン用スタンドが、図1
に示した第一の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、安定機構9に道具を挟むための挟み部材
が取り付けられた挟み部材保持部が設けられた点であ
る。上記挟み部材保持部としては、他方の起立部1bの
外面に設けられたクリップパネル8、舌状片(スタビラ
イザ部)2上に設けられたクリップボード19が挙げら
れる。クリップパネル8は、起立部1bの外面に埋め込
まれたパネル8aに目玉クリップやターンクリップなど
のクリップ18bが取り付けられたものである。クリッ
プボード19は、舌状片2に埋め込まれたボード19a
にクリップ19bが取り付けられたものである。
【0020】第五の実施形態のパソコン用スタンドにあ
っては、特に、安定機構9にクリップパネル8やクリッ
プボード19が設けられたことにより、これらクリップ
パネル8やクリップボード19に取り付けられたクリッ
プ8a,19bにメモ用紙などを挟むことができ、スタ
ビライザ部上の空間を有効利用できる。
っては、特に、安定機構9にクリップパネル8やクリッ
プボード19が設けられたことにより、これらクリップ
パネル8やクリップボード19に取り付けられたクリッ
プ8a,19bにメモ用紙などを挟むことができ、スタ
ビライザ部上の空間を有効利用できる。
【0021】(第六の実施形態)次に、本発明のパソコ
ン用スタンドの第六の実施形態について説明する。図6
は、第六の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第六の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、安定機構9に、多目的ボード21が設け
られた点である。多目的ボード21としては、画鋲やピ
ンなどを突き刺すことができるコルク板や、ホワイトボ
ード、黒板、磁石を引っ付けることができるマグネット
ボード、ノートやメモホルダなどを挙げることができ
る。このような多目的ボード21の裏面および側面は、
他方の起立部1bの外面に埋め込まれている。
ン用スタンドの第六の実施形態について説明する。図6
は、第六の実施形態のパソコン用スタンドを示す斜視図
である。第六の実施形態のパソコン用スタンドが、図2
に示した第二の実施形態のパソコン用スタンドと特に異
なるところは、安定機構9に、多目的ボード21が設け
られた点である。多目的ボード21としては、画鋲やピ
ンなどを突き刺すことができるコルク板や、ホワイトボ
ード、黒板、磁石を引っ付けることができるマグネット
ボード、ノートやメモホルダなどを挙げることができ
る。このような多目的ボード21の裏面および側面は、
他方の起立部1bの外面に埋め込まれている。
【0022】第六の実施形態のパソコン用スタンドによ
れば、安定機構9に多目的ボード21が設けられたこと
により、多目的ボード21に画鋲や磁石などを用いてメ
モ用紙等を付けることができるので、スタビライザ部上
の空間を有効利用できる。
れば、安定機構9に多目的ボード21が設けられたこと
により、多目的ボード21に画鋲や磁石などを用いてメ
モ用紙等を付けることができるので、スタビライザ部上
の空間を有効利用できる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、上
述のような構成としたことにより、スタビライザ部の空
間を有効利用でき、また、スタビライザ部が邪魔になる
ことが少ない。従って、第一の実施形態のパソコン用ス
タンドによれば、従来無駄にしていたスタビライザ部の
空間を有効に利用でき、机の上の省スペース化を向上で
きる。
述のような構成としたことにより、スタビライザ部の空
間を有効利用でき、また、スタビライザ部が邪魔になる
ことが少ない。従って、第一の実施形態のパソコン用ス
タンドによれば、従来無駄にしていたスタビライザ部の
空間を有効に利用でき、机の上の省スペース化を向上で
きる。
【図1】 本発明のパソコン用スタンドの第一の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図2】 本発明のパソコン用スタンドの第二の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図3】 本発明のパソコン用スタンドの第三の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図4】 本発明のパソコン用スタンドの第四の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図5】 本発明のパソコン用スタンドの第五の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図6】 本発明のパソコン用スタンドの第六の実施形
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図7】 図1の第一の実施形態のパソコン用スタンド
の使用時の様子を示す斜視図である。
の使用時の様子を示す斜視図である。
【図8】 従来のパソコン用スタンドの例とその使用方
法を説明するための斜視図である。
法を説明するための斜視図である。
1・・・パソコンホルダ部、1a・・・水平部、1b・
・・起立部、2・・・舌状片(スタビライザ部)、6・
・・ホルダ、6a・・・棒状体、6b・・・仕切板、8
・・・クリップパネル(挟み部材保持部)、8a・・・
パネル、8b・・・クリップ(挟み部材)、9・・・安
定機構、11・・・パソコン本体、12・・・書籍、1
9・・・クリップボード(挟み部材保持部)、19a・
・・ボード、19b・・・クリップ(挟み部材)、21
・・・多目的ボード、41・・・ペン立て(収納部)、
42・・・小物入れ(収納部)、44・・・キーボード
スタンド(収納部)。
・・起立部、2・・・舌状片(スタビライザ部)、6・
・・ホルダ、6a・・・棒状体、6b・・・仕切板、8
・・・クリップパネル(挟み部材保持部)、8a・・・
パネル、8b・・・クリップ(挟み部材)、9・・・安
定機構、11・・・パソコン本体、12・・・書籍、1
9・・・クリップボード(挟み部材保持部)、19a・
・・ボード、19b・・・クリップ(挟み部材)、21
・・・多目的ボード、41・・・ペン立て(収納部)、
42・・・小物入れ(収納部)、44・・・キーボード
スタンド(収納部)。
Claims (8)
- 【請求項1】 パソコン本体を縦置きした状態で支持す
るためのパソコンホルダ部と、該パソコンホルダ部から
外側に張り出す単数あるいは複数の舌状片からなり、前
記パソコンホルダ部の外壁またはパソコンホルダ部に配
置されたパソコン本体の側面と、前記舌状片から安定機
構が構成されていることを特徴とするパソコン用スタン
ド。 - 【請求項2】 前記パソコンホルダ部は、水平部と、該
水平部の端部から起立する起立部からなり、前記舌状片
は前記起立部の外面下端部から水平に延びるように設け
られたものであることを特徴とする請求項1記載のパソ
コン用スタンド。 - 【請求項3】 前記パソコンホルダ部の起立部の外面
は、前記パソコン本体の設置面に対して垂直あるいは垂
直に近い状態に形成され、かつ、前記舌状片は厚みの薄
い板状のものであることを特徴とする請求項2記載のパ
ソコン用スタンド。 - 【請求項4】 前記安定機構に書籍や書類を保持するた
めのホルダが設けられたことを特徴とする請求項1乃至
3のいずれかに記載のパソコン用スタンド。 - 【請求項5】 前記安定機構に道具を収納するための収
納部が設けられたことを特徴とする請求項1乃至4のい
ずれかに記載のパソコン用スタンド。 - 【請求項6】 前記安定機構に道具を挟むための挟み部
材が取り付けられた挟み部材保持部が設けられたことを
特徴とする請求項1乃至5のいずれかに記載のパソコン
用スタンド。 - 【請求項7】 前記安定機構に多目的ボードが設けられ
たことを特徴とする請求項1乃至6のいずれかに記載の
パソコン用スタンド。 - 【請求項8】 前記多目的ボードが、コルク板、ホワイ
トボード、黒板、マグネットボード、ノートやメモホル
ダのうちから選択されるいずれかのものであることを特
徴とする請求項7に記載のパソコン用スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11004652A JP2000207054A (ja) | 1999-01-11 | 1999-01-11 | パソコン用スタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11004652A JP2000207054A (ja) | 1999-01-11 | 1999-01-11 | パソコン用スタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000207054A true JP2000207054A (ja) | 2000-07-28 |
Family
ID=11589895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11004652A Pending JP2000207054A (ja) | 1999-01-11 | 1999-01-11 | パソコン用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000207054A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3418690B2 (ja) | 2001-11-19 | 2003-06-23 | アライドテレシス株式会社 | ネットワーク機器の取り付け機構、及び、それを有するネットワーク機器 |
| US7453693B2 (en) | 2002-12-20 | 2008-11-18 | Allied Telesis Kabushiki Kaisha | Network device |
| USD638638S1 (en) | 2010-09-20 | 2011-05-31 | Garett Fitzpatrick | Foldable stand |
| JP2016164959A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-08 | Re・Leaf株式会社 | 電子機器用スタンド |
-
1999
- 1999-01-11 JP JP11004652A patent/JP2000207054A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3418690B2 (ja) | 2001-11-19 | 2003-06-23 | アライドテレシス株式会社 | ネットワーク機器の取り付け機構、及び、それを有するネットワーク機器 |
| US7453693B2 (en) | 2002-12-20 | 2008-11-18 | Allied Telesis Kabushiki Kaisha | Network device |
| USD638638S1 (en) | 2010-09-20 | 2011-05-31 | Garett Fitzpatrick | Foldable stand |
| JP2016164959A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-08 | Re・Leaf株式会社 | 電子機器用スタンド |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030318 |