JP2000144982A - パーティション及びその取付構造 - Google Patents
パーティション及びその取付構造Info
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- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002996 emotional effect Effects 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 室内との調和を十分に図ることができ、しか
も光や風を通して快適な住空間を確保することができる
パーティションを提供する。 【解決手段】 方形枠状の木製フレーム(2)と、このフ
レーム(2)内に差し渡された複数の木製縦桟(3)及び木
製横桟(4)とから格子状に形成されたパーティション
(1)を、室内の天井面(9)と床面(8)とに跨るようにし
て建て込む。
も光や風を通して快適な住空間を確保することができる
パーティションを提供する。 【解決手段】 方形枠状の木製フレーム(2)と、このフ
レーム(2)内に差し渡された複数の木製縦桟(3)及び木
製横桟(4)とから格子状に形成されたパーティション
(1)を、室内の天井面(9)と床面(8)とに跨るようにし
て建て込む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、住宅の室内に設け
られるパーティション及びその取付構造に関する。
られるパーティション及びその取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】住宅の室内に市販の屏風やパーティショ
ン等を配置することによって、室内にアクセントを付け
るようにしたり、室内の一部を隠したりすることは、一
般的に行われている。
ン等を配置することによって、室内にアクセントを付け
るようにしたり、室内の一部を隠したりすることは、一
般的に行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、市販の
屏風やパーティション等を配置する場合には、室内に備
え付けの建具と比べて、室内との調和が今一つ図りずら
く、満足のいく装飾効果が得られなかった。また、これ
らを配置することによって、確かに視線を遮ることがで
きるが、これと同時に光や風も遮ってしまうので、室内
の一部が暗くなったり、風通しが悪くなるといった不具
合もあった。しかも、これらは単に床面に載置しただけ
であって、人や物が衝突したり、地震等の揺れによって
比較的簡単に転倒してしまといった不具合もあった。
屏風やパーティション等を配置する場合には、室内に備
え付けの建具と比べて、室内との調和が今一つ図りずら
く、満足のいく装飾効果が得られなかった。また、これ
らを配置することによって、確かに視線を遮ることがで
きるが、これと同時に光や風も遮ってしまうので、室内
の一部が暗くなったり、風通しが悪くなるといった不具
合もあった。しかも、これらは単に床面に載置しただけ
であって、人や物が衝突したり、地震等の揺れによって
比較的簡単に転倒してしまといった不具合もあった。
【0004】本発明は、上記の不具合を解消して、室内
との調和を十分に図ることができ、しかも光や風を通し
て快適な住空間を確保することができ、取付強度も強い
パーティション及びその取付構造の提供を目的とする。
との調和を十分に図ることができ、しかも光や風を通し
て快適な住空間を確保することができ、取付強度も強い
パーティション及びその取付構造の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は、方形枠状の木製フレームと、このフレー
ム内に差し渡された複数の木製縦桟及び木製横桟とから
格子状に形成され、室内の天井面と床面とに跨るように
して建て込まれることを特徴とする。
め、本発明は、方形枠状の木製フレームと、このフレー
ム内に差し渡された複数の木製縦桟及び木製横桟とから
格子状に形成され、室内の天井面と床面とに跨るように
して建て込まれることを特徴とする。
【0006】また、室内の天井面及び床面にL型金具を
取り付け、パーティションの上フレーム材を天井面側の
L型金具の垂直片にビス等の固定具によって固定すると
ともに、前記パーティションの下フレーム材を床面側の
L型金具の垂直片にビス等の固定具によって固定するこ
とで、前記パーティションを天井面と床面とに跨るよう
にして建て込んだことを特徴とする。
取り付け、パーティションの上フレーム材を天井面側の
L型金具の垂直片にビス等の固定具によって固定すると
ともに、前記パーティションの下フレーム材を床面側の
L型金具の垂直片にビス等の固定具によって固定するこ
とで、前記パーティションを天井面と床面とに跨るよう
にして建て込んだことを特徴とする。
【0007】さらに、前記パーティションの左右の側フ
レーム材のうち少なくとも一方の側フレーム材を、室内
の壁面にビス等の固定具によって固定している。さらに
また、前記パーティションの上下のフレーム材に切欠部
を形成して、この切欠部に前記L型金具を嵌め込んだ状
態で前記上下のフレーム材をL型金具の垂直片に固定す
るとともに、それらL型金具を覆い隠すようにして前記
切欠部に幕板を嵌め込むようにしている。
レーム材のうち少なくとも一方の側フレーム材を、室内
の壁面にビス等の固定具によって固定している。さらに
また、前記パーティションの上下のフレーム材に切欠部
を形成して、この切欠部に前記L型金具を嵌め込んだ状
態で前記上下のフレーム材をL型金具の垂直片に固定す
るとともに、それらL型金具を覆い隠すようにして前記
切欠部に幕板を嵌め込むようにしている。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
に基づいて詳細に説明する。図1は本発明の一実施形態
のパーティションの取付状態を示す斜視図、図2は同じ
くその縦断面図、図3は同じくその横断面図である。
に基づいて詳細に説明する。図1は本発明の一実施形態
のパーティションの取付状態を示す斜視図、図2は同じ
くその縦断面図、図3は同じくその横断面図である。
【0009】本実施形態のパーティション(1)は、図1
乃至図3に示すように、例えば室内の玄関に続く廊下等
に取り付けられるもので、方形枠状の木製フレーム(2)
と、このフレーム(2)内に差し渡された複数の木製縦桟
(3)(3)…及び木製横桟(4)(4)…とから格子状に形成
されている。
乃至図3に示すように、例えば室内の玄関に続く廊下等
に取り付けられるもので、方形枠状の木製フレーム(2)
と、このフレーム(2)内に差し渡された複数の木製縦桟
(3)(3)…及び木製横桟(4)(4)…とから格子状に形成
されている。
【0010】フレーム(2)は、左右一対の側フレーム材
(5)(5)と、これら側フレーム材(5)(5)の上端間を連
結する上フレーム材(6)と、側フレーム材(5)(5)の下
端間を連結する下フレーム材(7)とから構成されてお
り、その高さが床面(8)から天井面(9)までの高さとほ
ぼ同じに設定されている。
(5)(5)と、これら側フレーム材(5)(5)の上端間を連
結する上フレーム材(6)と、側フレーム材(5)(5)の下
端間を連結する下フレーム材(7)とから構成されてお
り、その高さが床面(8)から天井面(9)までの高さとほ
ぼ同じに設定されている。
【0011】そして、上フレーム材(6)には、その上面
から裏面にかけて左右方向のほぼ全長に亘って逆L字型
の上切欠部(10)が形成されている。また、下フレーム材
(7)には、その下面から裏面にかけて左右方向のほぼ全
長に亘ってL字型の下切欠部(11)が形成されている。
から裏面にかけて左右方向のほぼ全長に亘って逆L字型
の上切欠部(10)が形成されている。また、下フレーム材
(7)には、その下面から裏面にかけて左右方向のほぼ全
長に亘ってL字型の下切欠部(11)が形成されている。
【0012】縦桟(3)(3)には、上下方向に適宜間隔を
あけて複数のコ字型の溝が形成され、また横桟(4)(4)
…には、左右方向に適宜間隔をあけて複数のコ字型の溝
が形成され、これらの溝同士を嵌合することによって、
縦桟(3)(3)…と横桟(4)(4)…とが組み合わされてい
る。
あけて複数のコ字型の溝が形成され、また横桟(4)(4)
…には、左右方向に適宜間隔をあけて複数のコ字型の溝
が形成され、これらの溝同士を嵌合することによって、
縦桟(3)(3)…と横桟(4)(4)…とが組み合わされてい
る。
【0013】次に、上記のパーティション(1)の室内へ
の取付作業について説明する。まず、図4に示すよう
に、室内の玄関に続く廊下において、パーティション
(1)の配置位置に対応させて床面(8)及び天井面(9)に
夫々2個ずつ合計4個のL型金具(20)(20)…をビス止め
する。このとき、床面(8)からL型金具(20)(20)の垂直
片(21)(21)が上方に向けて突出し、天井面(9)からL型
金具(20)(20)の垂直片(21)(21)が下方に向けて突出して
いる。
の取付作業について説明する。まず、図4に示すよう
に、室内の玄関に続く廊下において、パーティション
(1)の配置位置に対応させて床面(8)及び天井面(9)に
夫々2個ずつ合計4個のL型金具(20)(20)…をビス止め
する。このとき、床面(8)からL型金具(20)(20)の垂直
片(21)(21)が上方に向けて突出し、天井面(9)からL型
金具(20)(20)の垂直片(21)(21)が下方に向けて突出して
いる。
【0014】そして、パーティション(1)の上下のフレ
ーム材(6)(7)に形成した上下の切欠部(10)(11)にL型
金具(20)(20)…を嵌め込んだ状態で、上下のフレーム材
(6)(7)を各垂直片(21)(21)…にビス止めする。このと
き、図5に示すように、寸法誤差を含めた床面(8)から
天井面(9)までの実際の高さに合わせて、現場で上フレ
ーム材(6)の上方に突出した高さ調節部(22)をカットす
ることによって、パーティション(1)を床面(8)と天井
面(9)との間にきっちりと収めるようにしている。
ーム材(6)(7)に形成した上下の切欠部(10)(11)にL型
金具(20)(20)…を嵌め込んだ状態で、上下のフレーム材
(6)(7)を各垂直片(21)(21)…にビス止めする。このと
き、図5に示すように、寸法誤差を含めた床面(8)から
天井面(9)までの実際の高さに合わせて、現場で上フレ
ーム材(6)の上方に突出した高さ調節部(22)をカットす
ることによって、パーティション(1)を床面(8)と天井
面(9)との間にきっちりと収めるようにしている。
【0015】次に、図6に示すように、石膏ボードや合
板を張り合わせてなる室内の壁面(23)の内側からねじ込
んだ上下のビス(24)(24)を、その壁面(23)に当接するパ
ーティション(1)の側フレーム材(5)にねじ込むことに
よって、パーティション(1)を壁面(23)に固定する。
板を張り合わせてなる室内の壁面(23)の内側からねじ込
んだ上下のビス(24)(24)を、その壁面(23)に当接するパ
ーティション(1)の側フレーム材(5)にねじ込むことに
よって、パーティション(1)を壁面(23)に固定する。
【0016】そして最後に、図7及び図8に示すよう
に、パーティション(1)の上下の切欠部(10)(11)に、上
幕板(25)及び下幕板(26)を夫々嵌め込んで接着剤によっ
て接着し、これによって切欠部(10)(11)内のL型金具(2
0)(20)…を覆い隠す。このとき、図9に示すように、上
幕板(25)の高さを予め高めに設定しておき、天井面(9)
によって閉塞された上切欠部(10)の大きさに合わせて、
現場で上幕板(25)の上端の高さ調節部(27)をカットする
ことによって、上幕板(25)を上切欠部(10)にきっちりと
収めるようにしている。
に、パーティション(1)の上下の切欠部(10)(11)に、上
幕板(25)及び下幕板(26)を夫々嵌め込んで接着剤によっ
て接着し、これによって切欠部(10)(11)内のL型金具(2
0)(20)…を覆い隠す。このとき、図9に示すように、上
幕板(25)の高さを予め高めに設定しておき、天井面(9)
によって閉塞された上切欠部(10)の大きさに合わせて、
現場で上幕板(25)の上端の高さ調節部(27)をカットする
ことによって、上幕板(25)を上切欠部(10)にきっちりと
収めるようにしている。
【0017】なお、このようにして建て込まれたパーテ
ィション(1)における壁面(23)と反対側の側フレーム材
(5)に、図10に示すように、床面(8)から天井面(9)
までの高さを有する補強用の添柱(30)を接着剤等によっ
て取り付けることで、取付強度をさらに高めることがで
きる。また、パーティション(1)の取付位置は上記に限
定されるものではなく、例えば壁面間や柱間に跨るよう
にして取り付けるようにしても良い。
ィション(1)における壁面(23)と反対側の側フレーム材
(5)に、図10に示すように、床面(8)から天井面(9)
までの高さを有する補強用の添柱(30)を接着剤等によっ
て取り付けることで、取付強度をさらに高めることがで
きる。また、パーティション(1)の取付位置は上記に限
定されるものではなく、例えば壁面間や柱間に跨るよう
にして取り付けるようにしても良い。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のパーティションを室内に配置することによって、室内
に木のぬくもりを演出した情緒的なアクセントを与える
ことができ、また床面から天井面に跨るようにして建て
込まれるので、室内との調和を十分に図ることができ
る。しかも、格子状に形成されているため、光や風を通
しながら視線を遮ることができ、これによって快適な住
空間を確保することができる。
のパーティションを室内に配置することによって、室内
に木のぬくもりを演出した情緒的なアクセントを与える
ことができ、また床面から天井面に跨るようにして建て
込まれるので、室内との調和を十分に図ることができ
る。しかも、格子状に形成されているため、光や風を通
しながら視線を遮ることができ、これによって快適な住
空間を確保することができる。
【0019】また、パーティションの上下のフレーム材
を、床面及び天井面に取り付けたL型金具の垂直片に固
定しているので、取付強度が強く、取付作業も簡単に行
うことができる。さらに、パーティションの側フレーム
材を、室内の壁面に固定することによって、取付強度を
さらに高めることができる。
を、床面及び天井面に取り付けたL型金具の垂直片に固
定しているので、取付強度が強く、取付作業も簡単に行
うことができる。さらに、パーティションの側フレーム
材を、室内の壁面に固定することによって、取付強度を
さらに高めることができる。
【0020】さらにまた、上下のフレーム材の切欠部に
嵌め込んだL型金具を、同じく切欠部に嵌め込んだ幕板
によって覆い隠すようにしているので、L型金具が外部
に露出せず、パーティションの外観を向上することがで
きる。
嵌め込んだL型金具を、同じく切欠部に嵌め込んだ幕板
によって覆い隠すようにしているので、L型金具が外部
に露出せず、パーティションの外観を向上することがで
きる。
【図1】本発明の一実施形態のパーティションの取付状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図2】同じくその縦断面図である。
【図3】同じくその横断面図である。
【図4】天井面及び床面にL型金具を取り付けた状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図5】パーティションの上フレーム材の切り落とし部
分を示す縦断面図である。
分を示す縦断面図である。
【図6】パーティションの側フレーム材を壁面にビス止
めするときの状態を示す斜視図である。
めするときの状態を示す斜視図である。
【図7】上下の幕板を取り付けるときの状態を示す縦断
面図である。
面図である。
【図8】上幕板を取り付けるときの状態を示す斜視図で
ある。
ある。
【図9】上幕板の切り落とし部分を示す縦断面図であ
る。
る。
【図10】添柱を取り付けたパーティションの取付状態
を示す横断面図である。
を示す横断面図である。
(1) パーティション (2) 木製フレーム (3) 木製縦桟 (4) 木製横桟 (5) 側フレーム材 (6) 上フレーム材 (7) 下フレーム材 (8) 床面 (9) 天井面 (10) 上切欠部 (11) 下切欠部 (20) L型金具 (21) 垂直片 (25) 上幕板 (26) 下幕板
Claims (4)
- 【請求項1】 方形枠状の木製フレームと、このフレー
ム内に差し渡された複数の木製縦桟及び木製横桟とから
格子状に形成され、室内の天井面と床面とに跨るように
して建て込まれることを特徴とするパーティション。 - 【請求項2】 室内の天井面及び床面にL型金具を取り
付け、パーティションの上フレーム材を天井面側のL型
金具の垂直片にビス等の固定具によって固定するととも
に、前記パーティションの下フレーム材を床面側のL型
金具の垂直片にビス等の固定具によって固定すること
で、前記パーティションを天井面と床面とに跨るように
して建て込んだことを特徴とするパーティションの取付
構造。 - 【請求項3】 前記パーティションの左右の側フレーム
材のうち少なくとも一方の側フレーム材を、室内の壁面
にビス等の固定具によって固定した請求項2記載のパー
ティションの取付構造。 - 【請求項4】 前記パーティションの上下のフレーム材
に切欠部を形成して、この切欠部に前記L型金具を嵌め
込んだ状態で前記上下のフレーム材をL型金具の垂直片
に固定するとともに、それらL型金具を覆い隠すように
して前記切欠部に幕板を嵌め込むようにした請求項2又
は3記載のパーティションの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10327681A JP2000144982A (ja) | 1998-11-18 | 1998-11-18 | パーティション及びその取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10327681A JP2000144982A (ja) | 1998-11-18 | 1998-11-18 | パーティション及びその取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000144982A true JP2000144982A (ja) | 2000-05-26 |
Family
ID=18201798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10327681A Pending JP2000144982A (ja) | 1998-11-18 | 1998-11-18 | パーティション及びその取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000144982A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002079587A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Kokuyo Co., Ltd. | Office forming equipment |
| WO2002079592A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Kokuyo Co., Ltd. | Movable partition panel |
| EP1426514A4 (en) * | 2001-03-30 | 2004-10-20 | Kokuyo Kk | SIGN |
| JP2009287190A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 間仕切り用格子構造 |
| JP2009287191A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 間仕切り用格子構造 |
| JP2014101733A (ja) * | 2012-11-22 | 2014-06-05 | Sekisui House Ltd | 木製造作材の取付構造 |
| JP2017071999A (ja) * | 2015-10-09 | 2017-04-13 | 株式会社攝津金属工業所 | 木製ルーバー取り付けブラケット、そのブラケットを用いた取り付け構造およびその取り付け構造を用いた住宅室内用構造体 |
| CN107447891A (zh) * | 2017-08-11 | 2017-12-08 | 重庆昊磐节能科技股份有限公司 | 建筑隔墙用轻质条板与转角配件的连接结构 |
-
1998
- 1998-11-18 JP JP10327681A patent/JP2000144982A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002079587A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Kokuyo Co., Ltd. | Office forming equipment |
| WO2002079592A1 (en) * | 2001-03-30 | 2002-10-10 | Kokuyo Co., Ltd. | Movable partition panel |
| US6786014B2 (en) | 2001-03-30 | 2004-09-07 | Kokuyo Co., Ltd. | Office forming equipment |
| EP1426514A4 (en) * | 2001-03-30 | 2004-10-20 | Kokuyo Kk | SIGN |
| JP2009287190A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 間仕切り用格子構造 |
| JP2009287191A (ja) * | 2008-05-27 | 2009-12-10 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 間仕切り用格子構造 |
| JP2014101733A (ja) * | 2012-11-22 | 2014-06-05 | Sekisui House Ltd | 木製造作材の取付構造 |
| JP2017071999A (ja) * | 2015-10-09 | 2017-04-13 | 株式会社攝津金属工業所 | 木製ルーバー取り付けブラケット、そのブラケットを用いた取り付け構造およびその取り付け構造を用いた住宅室内用構造体 |
| CN107447891A (zh) * | 2017-08-11 | 2017-12-08 | 重庆昊磐节能科技股份有限公司 | 建筑隔墙用轻质条板与转角配件的连接结构 |
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