JP2000042230A - 遊技機の制御基板ケース - Google Patents

遊技機の制御基板ケース

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JP2000042230A
JP2000042230A JP10227702A JP22770298A JP2000042230A JP 2000042230 A JP2000042230 A JP 2000042230A JP 10227702 A JP10227702 A JP 10227702A JP 22770298 A JP22770298 A JP 22770298A JP 2000042230 A JP2000042230 A JP 2000042230A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、遊技機(パチンコ機等)の遊技内
容を制御する制御基板を収納する制御基板ケースであ
り、不正対象の制御素子の取付け位置に対応して、不正
行為を防止できる制御基板ケースである。 【解決手段】 本発明は、制御基板に取付けの不正対象
の制御素子の直上位置に設置して、取外しを防止する突
出体を、制御基板ケース内の任意の位置に取付け可能と
したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、遊技機(パチンコ
機等)の遊技内容を制御する制御基板を収納する制御基
板ケースであって、不正対象の制御素子の配置に対応し
て不正行為を防止する制御基板ケースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の遊技機(パチンコ機等)に取付け
の制御基板ケースは、図8に示す断面図を参照して概説
すると、遊技内容を制御する制御素子等を配列の制御基
板52は、シャーシ53に固定され、カバー体50によ
って覆われ、この制御基板ケースは遊技機の裏面に着脱
自在に取り付けてある。前記制御基板52には、CP
U、ROM(リードオンリーメモリ、記憶素子)等の制
御素子が配置してあり、とりわけ制御ソフトが記録して
あるROM54が重要な役割を果たす。
【0003】そこで、かかるROM54を取り替えて、
不正に異なるゲームとすることを禁止するため、制御基
板ケースは内部を確認できるように透明の樹脂で、且
つ、カバー体50とシャーシ53にわたって封印紙56
を貼着して、容易に不正ができないようになっている。
尚、カバー体50は、放熱のために制御基板52との間
に隙間58a、制御基板52とシャーシ53との間に隙
間58bを各々設けると共に、放熱用の空気孔55がR
OM54の直上においても穿設してある。
【0004】そこで、制御基板ケースを開けるには、カ
バー体50とシャーシ53に貼着してある封印紙56を
剥すことを要するが、ある不正行為者は、制御基板ケー
スに穿設の放熱用空気孔55から針金を挿入して「RO
M54」を取り外し、カバー体50を変形させて制御基
板52との間に、より大きな隙間58aを作って、前記
取り外したROM54を排出し、その後、前記と反対の
操作によって、不正ROMと交換することを行ってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで、前記不正行為
を防止する手段として、カバー体の内側に、制御素子の
直上に到るまでの突出体を形成することによって、制御
素子の取外しを防止する手段を出願人により提案してあ
る(特願平8−237193号)。しかしながら、この
提案では、前記突出体の形成位置は、カバー体の内側に
固定されているので、遊技機によって、制御素子の取付
け位置が異なることがあり、その場合には他の形状のカ
バー体が必要となって不経済である。そこで、本発明は
かかる不経済を解消し、且つ不正行為を防止する制御基
板ケースを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の制御基板ケー
スは、制御基板に取付けの不正対象の制御素子の直上位
置に設置して、取外しを防止する突出体を、制御基板ケ
ース内の任意の位置に取付け可能としたものである。そ
のため、不正対象の制御素子が制御基板の任意の位置に
配置されていても、突出体をその制御素子に合わせて取
り付けることができるので、制御基板ケースは経済的に
作成できる。又、請求項2の制御基板ケースは、突出体
を着脱可能に形成することによって、突出体を取外し、
他の制御基板に付け替えることによって、再利用を図る
ことができる。
【0007】
【発明の実施の形態】遊技機としてパチンコ機を例にと
って説明すると、パチンコ機は、遊技球が特定箇所に入
賞すると、賞品球の払出しを行ったり、図柄表示器等を
介して遊技者にとって有利な大当たり等を生起して多量
の景品球を払い出す。このような入賞球や賞品球の払出
し等のゲームの制御を行うために、パチンコ機の裏面に
は、ROMやRAMを内蔵のCPU等の制御素子3や、
その他の部品を搭載の制御基板12がビス等で固定して
収納してある制御基板ケース1が取り付けてある。
【0008】図1は、よく知られたパチンコ機の裏面図
であり、裏面中央には遊技盤の表側に配設の入賞口等に
入賞した遊技球を集めて、入賞球処理装置62に1球
毎、分離処理させる入賞球集合樋61が設けてある。
又、この入賞球集合樋61の左下方には、前記制御基板
12を収納の制御基板ケース1が取り付けてある。
【0009】又、パチンコ機の上部には、排出前の遊技
球を貯留しておく貯留タンク63が設けてあり、その貯
留タンク63から遊技球を二列に整列させて遊技球排出
装置65まで誘導する整列樋64が設置してある。この
整列樋64には、遊技球の重なりを防止する球ならし6
6が揺動自在に垂設してある。前記遊技球排出装置65
から排出の遊技球は、流下樋67を経て上皿に流出す
る。又、パチンコ機の上部右側にはターミナル基板69
が取り付けてあり、左下部には遊技球発射装置70が設
けてあって一球毎発射可能としている。
【0010】(第1の実施の形態)図2は制御基板ケー
ス1の部品分解図であって、この制御基板ケース1は箱
状のカバー体10Aと内カバー体10B、制御素子3等
を取付の制御基板12と、その制御基板12を固定する
シャーシ13とで構成し、前記制御基板12は、ビス1
3aによってシャーシ13に取り付けてある。
【0011】カバー体10Aは、内部が見るように透明
の樹脂で、他の電子部品との関係より、制御素子3との
間に空間が生ずる箱状に、そして、その表面には放熱の
ために空気孔11aが多数穿設してあると共に、側部に
は前記シャーシ13にビス15で固定するビス孔11b
が形成してある。
【0012】内カバー体10Bは、内部が見るように透
明の樹脂で、前記カバー体10Aに内装可能な箱状に、
そして、その側部には前記シャーシ13にビス止めする
ための取付板14が一体に成形してあると共に、その取
付板14にビス孔14aが形成してある。又、この内カ
バー体10Bの表面には、後述する突出体18に形成の
係止爪18aを係止可能な間隔で、多数の係止孔18b
が形成してある。
【0013】図3は、突出体18(18A、18B)の
斜視図であり、これらの突出体18は、図4(B)に示
すように、前記内カバー体10Bに取り付けたとき、制
御素子3に接触状態或いは僅かな隙間を形成な長さ及び
高さの底板19を有する箱状であり、側部には弾性作用
を有するヤジリ状の係止爪18aが一体に形成してあっ
て、前記係止孔18bに着脱可能になっている。尚、突
出体18(18A、18B)の材質が、合成樹脂等の熱
伝導が悪い材質の場合には、底板19は制御素子3との
間に隙間を有するように形成することが望ましく、底板
19に形成の空気孔19aによって放熱を行う。又、突
出体18(18A、18B)の材質が、熱伝導の良い金
属材料で作成の場合には接触して形成すると、放熱の関
係で好ましいので、底板19に形成の空気孔19aは必
ずしも必要でない。
【0014】尚、突出体18Aと突出体18Bの相違
は、係止爪18aの間隔を異にし、前記内カバー体10
Bの表面に形成の係止孔18bの縦方向と横方向の間隔
に対応して形成してある。このため、突出体18Aと突
出体18Bの何れを選定するかは、制御素子3の周囲の
電子部品を考慮して行う。
【0015】次に、前記構成の制御基板ケース1につい
て、平面を示す図4(A)、断面を示す図4(B)を参
照して説明する。先ず、制御基板12をビス13aを介
してシャーシ13に取り付ける。次に、突出体18A
(18B)を、不正対象となる制御素子3の位置に合わ
せて内カバー体10Bの係止孔18bに取り付ける。そ
して、この内カバー体10Bをシャーシ13に合わせ、
更に、その上からカバー体10Aを被せてビス15で固
定する。その後、カバー体10Aとシャーシ13にわた
る側面に封印紙20を貼着し、この封印紙20を剥す等
の行為をしない限り、カバー体10Aが開けられないよ
うに構成する。
【0016】前記の過程で組み立てられた制御基板ケー
ス1は、内カバー体10Bがある2重構造であるし、且
つ、制御素子3の直上に突出体18Aの底板19が、接
触状態あるいは僅かな隙間を有して存在することとなる
ので、制御素子3の取り替えが不可能となって不正行為
を防止できる。尚、内カバー体10Bには、複数個の係
止孔18bを穿設してあるので、不正対象の制御素子3
がどこに配置されていても対応することができるし、更
に、かかる不正対象の制御素子3が複数個でも、それら
に対応することができるので経済的である。又、突出体
18は着脱可能に構成してあるので、他の制御基板12
(制御素子3)に対しては、取り外して付け替えること
によって再利用できる。
【0017】尚、突出体18に、図4(C)に示すよう
に、制御素子3の周囲を囲うスカート18cを付設する
ことによって、突出体18を取り除かない限り、制御素
子3の取り替えは不可能である。そこで、このスカート
18cを付設の突出体18である場合には、前記内カバ
ー体10Bは必ずしも必要でなく、カバー体10Aに、
突出体18の係止爪18aが係止可能な係止孔18bを
形成してもよい。即ち、このように構成すると、突出体
18はカバー体10Aから取り外せないし、例え、取り
外しても、突出体18のスカート18cは制御素子3を
囲う状態を維持しているので、制御素子3の取り替えが
不可能となって、不正行為を防止できる。
【0018】(第2の実施の形態)本実施の形態を、部
品分解図を示す図5、カバー体10Cを示す図6、制御
基板ケース1の平面を示す図7(A)、断面を示す図7
(B)を参照して説明する。尚、制御基板12とシャー
シ13は前記第1の実施の形態と同じ部品であるため、
同じ符号を附して説明を略し、異なるカバー体10Cと
突出体25については、その相違点についてのみ説明す
る。又、本実施の形態は、内カバー体10Bを不要とす
る構成である。
【0019】突出体25は、前記突出体18(18A、
18B)と同じ構成であるが、係止爪18aの替りに、
ビス孔25aが形成してある。又、カバー体10Cの表
面には、空気孔11aの他に、前記突出体25に形成の
ビス孔25aに対応する間隔で、且つ、制御基板12に
配設の制御素子3に対応可能に、図6に示すように、複
数の固定孔25bが形成してある。
【0020】そして、前記突出体25は、制御素子3に
対応する位置で、ビス孔25aと固定孔25bにビス2
6で固定した後に、カバー体10Cをシャーシ13に固
定すると、制御基板ケースの平面は図7(A)、断面は
図7(B)に示す姿態になる。
【0021】このように、突出体25をカバー体10C
にビス26で固定して構成すると、突出体25によっ
て、前記第1の実施の形態と同様に、制御素子3の取り
替えができず、不正行為を防止できる。又、図7
(C))に示すように、突出体25Bにスカート25c
を形成することによって、制御素子3の周囲を囲うた
め、より制御素子3の取り替えが困難となる。又、カバ
ー体10Cの表面には複数の固定孔25bが形成してあ
るので、制御素子3の様々な配置に対応できるので、カ
バー体10Cの製作が1種類でよいので経済的である
し、ビス26を外して付け替えることが出来るので、他
の制御基板12(制御素子3)に対応できて再利用でき
る。
【0022】尚、前記突出体18、25の取付け方法
は、係止爪18aとビス26を介する手段であるが、所
謂、マジックテープでもよいし、接着剤で固定する方法
であってもよい。又、前記突出体18、25の形状は、
各実施の形態における例示に限定されず、制御素子3よ
り小さくても大きくてもよい。又、前記係止爪18aと
ビス孔25aの位置及び個数も任意であるし、内カバー
体10Bの表面に形成の係止孔18bとカバー体10C
の表面に形成のビス孔25bは、必要と推定される範囲
に形成すればよく、必ずしも全面に形成する必要はな
い。
【0023】尚、制御素子3としてROMにおける引抜
き防止を図っているが、その他の制御素子においても同
様に対処することによって不正行為の防止を図ることが
できることはいうまでもない。
【0024】
【発明の効果】請求項1の制御基板ケースは、突出体を
任意の位置に取付け可能であるので、不正対象の制御素
子が制御基板の任意の位置に配置されていても取り付け
ることができるので経済的に優れたものである。又、請
求項2の制御基板ケースは、突出体を着脱可能に形成す
ることによって、突出体を取外し、他の制御基板に付け
替えることによって、再利用を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】遊技機(パチンコ機)の裏面図である。
【図2】第1の実施の形態の制御基板ケースの構成部品
の斜視図である。
【図3】(A)(B)は突出体の斜視図である。
【図4】(A)は第1の実施の形態の制御基板ケースの
平面図、(B)(C)は断面図である。
【図5】第2の実施の形態の制御基板ケースの構成部品
の斜視図である。
【図6】第2の実施の形態のカバー体の斜視図である。
【図7】(A)は第2の実施の形態の制御基板ケースの
平面図、(B)(C)は断面図である。
【図8】従来の制御基板ケースの断面図である。
【符号の説明】
1 制御基板ケース 3 制御素子 10A カバー体 10B 内カバー体 10C カバー体 12 制御基板 13 シャーシ 18(18A、18B) 突出体 18a 係止爪 18b 係止孔 19 底板 25(25A、25B) 突出体 25a ビス孔 25b 固定孔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成11年3月11日(1999.3.1
1)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の制御基板ケー
スは、制御基板に取付けの不正対象の制御素子の取外し
を防止する突出体を、その制御素子の直上位置になるよ
うに、制御基板ケース内で取付け可能に形成したもので
ある。そのため、不正対象の制御素子が制御基板の任意
の位置に配置されていても、突出体をその制御素子に合
わせて取り付けることができるので、制御基板ケースは
経済的に作成できる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0024
【補正方法】変更
【補正内容】
【0024】
【発明の効果】請求項1の制御基板ケースは、突出体を
任意の位置に取付け可能であるので、不正対象の制御素
子が制御基板の任意の位置に配置されていても取り付け
ることができるので経済的に優れたものである。
【手続補正書】
【提出日】平成11年7月22日(1999.7.2
2)
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の制御基板ケー
スは、突出体をカバー体の任意の位置に取付け可能に形
成してあるので、不正対象の制御素子が制御基板の任意
の位置に配置されていても、その突出体を制御素子に合
わせて取り付けて不正防止を図ることができると共に、
制御基板ケースを経済的に作成できる。又、請求項2と
請求項3の制御基板ケースは、突出体をカバー体の任意
の位置に取付け可能で且つ着脱可能に形成してあるの
で、突出体を取外し、他の制御基板に付け替えることに
よって、再利用を図ることができる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0024
【補正方法】変更
【補正内容】
【0024】
【発明の効果】請求項1の制御基板ケースは、突出体を
カバー体の任意の位置に取付け可能であるので、不正対
象の制御素子が制御基板の任意の位置に配置されても
対応することができるので経済的に優れたものである。
又、請求項2の制御基板ケースは、突出体に形成の係止
爪と、カバー体に形成の複数の係止孔とで着脱可能に形
成してあり、請求項3の制御基板ケースは、突出体に形
成のビス孔と、カバー体に形成の複数の固定孔とで着脱
可能に形成してあるので、突出体を取外し、他の制御基
板に付け替えることによって、再利用を図ることができ
る。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遊技機の制御をなす制御素子等を搭載の
    制御基板を収納する制御基板ケースであって、 前記制御基板に取付けの不正対象の制御素子の直上位置
    に設置して、取外しを防止する突出体を、制御基板ケー
    ス内の任意の位置に取付け可能としたことを特徴とする
    遊技機の制御基板ケース。
  2. 【請求項2】 突出体を着脱可能に形成することを特徴
    とする請求項1の遊技機の制御基板ケース。
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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2006081561A (ja) * 2004-09-14 2006-03-30 Samii Kk 遊技機の制御装置
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